人生プロジェクトのマネジメント日誌 -36ページ目
税金を納めない
自民党議員。
●アホらしくなる納税
税金を絶対に収める仕組みに
なっているアタシたち庶民。
3月は確定申告。
そりゃ、一生懸命働いて、
なけなしの金から税金を・・・
税金納めるのも馬鹿らしくなるわ!!
●生活停滞
この日本、
アタシたちの生活苦しくな~い?!
日本政府の経済政策の失敗が
30年も継続すれば当然か!
インフレ時代に突入して
物価は上昇するし、
消費税を筆頭に増税ばかりで、
世界一の重税国家に。
この遠因は、
・労働法制改悪
・非正規雇用拡大
じゃあないか?!
●経済規模の縮小
人口が8千万台のドイツに、
1.2億人台の日本が、
GDP(国内総生産)でついに抜かれて
第4位に。
考えてみれば、
金融緩和と円安という政策で、
企業経営は努力を怠り、
さらに、価格競争という低次元
が目的で、
企業の工場は海外(中国など)へ。
こうなると、
技術革新も、労働意欲もあたもんじゃあない!!!
リストラされた日本の技術者は、
韓国、中国に狙われて技術流出。
●大きな視点
この流れを大きな目でみれば、
日本の弱体化ということで、
日本は敗戦国なんです!!
植民地なんです!!
ということで、
占領国である米国によって
好き勝手されてきた。
日本の制空権は米国のもの、
米国はいつでも好きなところに
駐留できる!!!
●属国政治
政権と言えば、従米の首相ばかりで、
それでも、
中曽根以前はまだまだましだった・・・
日本の売国が始まったのは、
中曽根以降。
なにかにつけて米国の言いなり。
とくに、
半導体なんかは世界シェア
圧倒的№1から、
米国の命令!
で、
今や見る影もない!!!
戦勝国、韓国にその地位が移転し、
さらに、同じく戦勝国、中国も
米国の政策による経済発展となって・・・
●悲観論隆盛
ネットなんかを見ると、
「日本消滅」なんてのがいくらでも。
ええ、名の通った学者さんも
こぞって、日本の衰退を・・・
巷では有名=権威ととらえるから、
聞かされた方は落ち込むわ、そりゃ。
しかし、
じゃあ具体論って何なん?!
アタシにはどれもこれも、
上からの目線に思えるのですよ。
●日本独立
米国支配の官僚が、
行政、司法、立法を支配しているという
現状で、
国会は翼賛国会になっていて、
何のことはない、これは
戦前の体制と同じですよ。
腐敗の極みってところで、
日本=東のウクライナ
状況的には、
混乱、動乱、混沌になってます。
ウクライナのように国民が犠牲になる
のは金輪際ごめんだし、
アタシたち日本人は、ウクライナ人の
ように他国に民族移動できません。
であれば、
属国返上 ⇒ 日本独立
しか道はない!!!!!
●必ず復活する
日本がダメ、ダメと言っても
中国、韓国、米国、EU・・・
総崩れじゃあないか?!
NATO諸国やイスラエルには
ウクライナ経由で湯水のことく日本の
アタシたちの税金が盗られていってますよ!
金ずる日本が送金しなくなれば
貧困まっしぐらじゃあないのか?!
日本の産業は総崩れなんていう指摘
もあって、かなり悲観的なんだけれど、
AIやら、半導体やらでコンピュータや
情報通信やらの国防手段も周回遅れなんて
言われているし、
このまま日本って終わりなんでしょうか?!
そんなこと絶対にありませんよ!!!
出直せばいいだけ~!
歴史をみれば、世界中こんな状況の繰り返し
できたんですから。
腹括って、アタシたちは独立にむけて
確実に歩めばいいだけ~。
スマホの進化は
停滞!
次は何?
こんなんかな~?
しかし・・・
それは技術畑のことで・・・
あ~アタシの生活に便利だな~
っていう生活実感がネ~。
こういう感性が必要じゃあないですか?
現在ある技術を横につなげるという。
アタシなんか生活に便利
とかねがね思うのは、
健康診断で、
アタシは、虚血性心疾患で
入院も多く、定期健診を受けているけれど、
レントゲン、CT、血液検査、心電図
なんかはかなり詳細なもの。
だから、
本当は健康診断なんて受ける必要
ないのだけれど、
取引の関係上それを受けるようにしていて、
バカバカしい!
と思っているわけで、
こんなもの、
住民票じゃあないけれど、地域利医療データ
ベースに登録しておいて、
健康診断データとして、
取り出せるようにすれば便利この上ない
のです。
こういうデータにAIを使えばいいわけで、
かなりの診断結果は問題なくできる!
というのが現状レベル。
スマホの次を開発したい企業は
5万とあるだろうけれど、
アタシたちの生活に自然な形で
密着するシステム化と言う面では、
あまり進化していない。
これが実態じゃあないでしょうか?
アタシはITシステム設計者としての
立場から、
顧客側にまず伝えるのは、
「ご依頼の件ですが、その仕組みを
長年、現状の試行錯誤で継続評価されて
きましたたか?
その結果のシステム構想ですか?」
ということを、質問するけれど、
残念ながら、
そういう顧客は「非常に稀」
なんです。
進化した技術と、
それを使いこなす人間の技術は
別々のこと。
使いこなすには試行錯誤は避けて通れず、
その結果、当該組織、企業に密着した
ノウハウが次の飛躍につながるというのが
アタシの確信。
方針、目的が確固とするから!!!
スマホの次が来るのは、
使いこなし、枯れた技術になって
その間に水面下で開発されて、
一気にという具合じゃあないかな~。
岸田政権は風前の灯?
いやいや、
強力な協力者がいますよ!
立憲民主党!
アタシは2020年の立党で、
ブームになって、
確か、その年の11月にこの男(枝野)が
訪米したときに、
「あ~、民主党なんだわ結局!」

と、確信。
その後の流れは、
政権交代を一貫して阻害する動きばかりしている
わけで、
一見、対立しているようで、
実は影で握手という、
隠れ自民をそのまま踏襲。
で、すぐにブームを去り、
選挙で負け続け、枝野が降板すると、
分けの分からない男(泉)が
出てきた、その本性が見えてきて、

これも、分けの分からない
連合のこの女と歩調を合わせて
自公政権にすり寄ってきた!

ああ、そういえば、この連合会長の女は
旧統一教会との関係も疑われていて、
とにかく、いったい何なんだこりゃ~という存在。
こんな御用組合を支持母体とするということ
自体、それで立憲民主の正体を存分に表していて、
先の京都市長選では自民と組むという
素性丸出しってとこで、
反共産党を建前に、
結局、野党の分断を一貫してやっている!
これが立憲民主の正体ってこと!
で、
こいつらが立党当初から恐れるのは、
自分たちの、
「居心地のいい国会生活」を奪う勢力で、
それが、この人の
れいわ新選組
とアタシは確信していて、

やがて、立憲は「れいわ」に駆逐される
運命にあるのですよ。
最近、泉が次回総選挙で、
「過半数を取る」なんて血迷い事を
言ったそうだけれど、
立憲がかなり追い込まれている!!!
証拠だわ。
とにかく、
この日本には自公、立憲、国民民主、維新
による、
翼賛国会はもういらないわ!
これは、
アタシたち国民の総意じゃあないか?!
時代は、
れいわ新選組や、
元明石市長、泉房穂氏
のような強力な存在がけん引していく
流れになっているんです。

立憲はもう必要ないので、
遠慮なく、お引き取りください!
さっさと、去れ!!!!!
与野党翼賛国会
自民党「 政治倫理審査会」
ということで、
泥棒が内輪で審査
するらしいけれど、
これに野党が反発して、
へ~、また、また、
アタシたしたち庶民への
ガス抜き始めたわ!
・能登半島地震の対策どうなってるの?
・ウクライナに53兆円もなぜ出すの?
・超過死亡が半端ねえぞ!!!
・後期高齢者医療保険料の値上げ!!!
いったい、国会は何を審議しているんだ?!
正しく、与野党翼賛国会じゃあないか?!
野党の中でも
断トツ最悪は立憲民主!
岡田やら、野田やら、安住やら
いつの間にか解散当時の民主党復活じゃあないか。
オマケに、労働組合とは名ばかりの
連合の言いなりで、
結局、
こいつら、筋金入りの自民党補完勢力だった!
自公とともに立憲もいらんわ。
アタシは、
東のウクライナ=日本
と揶揄して久しいけれど、
尽きぬ腐敗のオンパレードで、
叩けばホコリ
じゃあなくて、
ホコリそのもの。
そういう面ばかり見ていると、
「滅びゆく日本」
という悲観論がネット上では
花盛りなんだけれど、
ここまで、腐敗が日常的に
アタシたち公衆の面前に晒され続ける
という場面は、
歴史上なかったことですよ。
アタシは、
もっと、もっと、数十倍、数百倍
晒されることがこれから起きることで、
日本の夜明け発進にどんどん
近づいていってると
喜んでますよ、本当に。
変化なんですよ、本物の。
このままでいい人が、
翼賛国会族であり、官界であり、経済界であり、
医療界であり、教育界であり・・・
しかし、
変化から逃げる人は過去の人。
アタシたちはそれを置き去りにして、
変化に対応し、厳しいながらも
今を懸命に生きて、
明日に希望をつないで、やがてそれを実現して
いく、
その道が口をあけたんですよ。
だれが、この変化を一番喜ぶか?
次世代の若い人々ですよ。
とくに、
打ち捨てられている子供たちですよ!!!
そのために、
日本継続、再興の口が開いた。
そういうことですよ。
ロボットの時代。
以下の動画をみるとそんな気が・・・
日本のロボット業界に衝撃を与えたこの
ロボット。
ボストン・ダイナミックスというベンチャー
企業のロボット。
当然、演出はあるだろうけれど、
AIの進化と、ロボット技術の進化は
予想以上ではないか?
しかし、
こんなロボットはいらねえな~!
上記ロボットの開発企業は、
現在、ソフトバンクの傘下。
そのソフトバンクが韓国の現代に売却交渉中。
この企業は当初Googleの傘下にあった期間が
長かったけれど、収益が上がらず、
ソフトバンクに売却。
という経緯。
そもそも、
米国のマサチューセッツ工科大学からの
ベンチャー企業であり、
当初は、DARPA(国防高等研究計画局)
の支援を受けている。
米国国防総省の下部組織ですDARPA。
つまり、
ボストン・ダイナミックスという企業は
軍事色濃厚のロボット技術を開発してきた
という判断をアタシはしていて、
その応用ができるまでDARPAが技術を
獲得したので、売りに出された。
そんなところでは?
水面下では軍事技術転用はさらに進化している
のではないか?!!!
これに呼応して、
中国でもロボット開発が盛んだけれど、
得意のパクリってとこかな~。
EVであれだけ国家戦略で資金投入した
国だもの、ロボットで投入しないわけがない!!!
さて、日本のロボットだけれど、
ホンダのアシモが開発中止となった。
う~ん、ボストン社のロボットとアシモでは
ね~。
格段の差かな~。
しかし、日本のロボットは人間味を
感じさせる。
日本のロボットはやっぱり、
鉄腕アトムでなければ!!!!!

日本と米国じゃあ、人型ロボットも随分と
違うものだわ!!
ああ、そうそう
あのゴジラにしてもね~。
日本のゴジラは人間味があるけれど、

米国のゴジラはね~。
こりゃ、単なる恐竜だわ。

センスの違いは大きいな~。
ということで、
日本は日本のセンスで人型ロボットを
つくるべき!!!
アシモはそれの先駆だわ。
きっと、日本の人型ロボットは
鉄腕アトムの夢を忘れずにチャレンジしてくれる
と信じているアタシなんです。

