人生プロジェクトのマネジメント日誌 -38ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

松本人志の件、

いつまでも騒いでいる!!

実際のところはどうなんだ?!

 

この方の指摘はズバリ日本の社会の真実を

ついている。

 

好きとか、嫌いとかの問題ではなく、

事実をベースに考えれば、

 

文春という雑誌のスタンスが見えてくる。

 

 

それと、

泉房穂氏の見解も的を得ている。

6分3秒から。

 

マスコミのみならず、

ネットの世界でも玉石混交で、

 

その点は、十分警戒すべきスタンスは

必要ではないか?

 

でなければ、

洗脳されてしまう危険性が高い!!!!

 

アタシもその投稿している一員なんで

その類なのだけれど、

 

スタンスとして、

日本は米国の属国であるという視点。

 

だから、

日本は独立を勝ち取らなければならない

と強く思っているのです。

 

アタシは安倍晋三が大嫌いだったけれど、

 

なぜ、彼が暗殺されたか・・・

 

考えると、やはり安倍では具合が悪い

ことがあって、

 

それは、

ロシアに向いていく可能性が強かった

からではないか?!

 

と・・・アタシ判断しているわけです。

 

松本人志に関しては、アタシは1月に

以下を投稿しています。

 

 

これが事実ではないか?!

 

アタシの奥さんが、

 

松本人志について、

「芸能人だからそういう世界でしょ。

近づいた女性だって魂胆があるから近づいたん

でしょ。しょうもないわ」

ってことで切り捨ててましたが、

 

こういうのは、

女性の直感なんですかね~。

 

 

日本の金をバラマキ、

ドル防衛!

 

大阪万博 1兆円 失敗確定

 

H3ロケット 

1890億円 成功!

 

2012年から開発スタート

 

一体どういう価値観ならこんな

差がでてくるのか?

 

大阪万博は、

カジノ建設が本命であることは

現状、周知の事実。

 

今や、斜陽産業のカジノを呼び込んで

これも大失敗どころか、

 

当の、カジノ産業の誘致にも失敗という

ことになる可能性大。

 

なにせ、

ゴミを埋め立てた脆弱な地盤に

カジノを建設すること自体が現実離れしている。

 

ということで、

大阪万博で1兆円も、

それから続くカジノ建設も

結局は冒頭のドル防衛の資金でしょうよ。

 

そりゃ、

維新やらその他の利権コバンザメにも

多少は、はした金が渡るでしょうけれど・・・

 

雑巾を絞るような努力を重ねて、

多くの技術者魂で作られたH3ロケットと

比較するには、

 

余りにも、次元もレベルも低すぎるわ!

 

H3が商業衛星として

打ち上げ費用の廉価実現設計

を目指し、

 

それが、

実現する見込みとなったけれど、

 

日本が他国に依存しないで、

自由に衛星を打ち上げることができるメリット

は計り知れないものがある。

 

なにせ、

エンジンから何から

ほとんど国産だから

その独自性がもたらす

希望は絶大!!!!

 

そりゃあ、

米国のNASAの支援を受けた、

イーロンマスクのスペースX社が、

 

ロケットの再利用という面で、

新たな進展があることは事実。

 

だったら、

1兆円ぐらいの予算で再利用技術を開発すれば

いいわけで、

 

それぐらいのことは、

H3の技術者は先刻承知のことでしょうよ。

 

予算が付けば、

必ずやりますよ!

 

アタシは、単純発想のスペースX社の

ロケット再利用技術よりも、

 

もっとブレークスルーした、

こういうのが日本の18番、独自性ってもんです。

 

 

 

それにしても、

スペースXにしても民間といいながら

NASAが支援しているんだから、

 

相当の金(money)は米国政府から当然

出ているんだろうし、

 

その金はドルを支える円が化けていることは

間違いないことなんですよ!!!!

 

おい、米国

もう日本にたからずに、自分にたかれや!

 

米国民の税金にな~。

 

だったら、

民主党政権は潰れる。

 

ああ、さっさと潰れろ!

 

そのまま、ロケットで月にまで

逃がしてもらったら~。

 

 

 

 

 

次の総理はだ~れ?

 

岸田が歴代最低の総理であることは、

その支持率で明確なんだけれど、

以下、時事通信のものだけれど、

 

時事通信でこれだから、

本当のところは10%以下じゃあないか・・・

とアタシは推測。

 

自民党が国会過半数を維持しているかぎり、

次の総理も自民党からということになるけれど、

 

岸田以外に誰がいるのか?

 

出戻りのこれですか?

無派閥という派閥を作っているらしいけど。

 

開き直りのこれですか?

 

さて、この二人

統一教会と密接に関連していなかった?!

 

 

ああ、この人も話題になるけれど、

余り期待できないわ、アタシは。

理屈はいいんだけれど・・・覚悟がね~・・・

 

これもね~。

人望というか、人間性というか・・・????

公職選挙法の疑いで話題になっているし。

 

どれも、これもダメだわ。

 

決断もできい、責任を取る覚悟もない。

 

永田町で、

野党と一緒に政治村つくって、

お手盛り国会やってるだけだもの。

 

 

この人のれいわ新選組をのぞいて!!!

山本太郎には大いに期待!!!

 

さて、同じく期待する人は

泉房穂氏。

 

これが本音ですよ。

野党の選挙協力で選挙区の候補を1人に

絞れば勝てる!!

この人が発言すると説得力が倍増。

 

さて、政治回りは以上の視点でトラている

のですが、

 

もう一つ、経済を。

 

日本の発展はロシアの存在を無視しては

語れない。

 

大半のテレビ、新聞がウクライナ問題でロシア批判報道

展開で、

 

日本企業の撤退を大げさに盛り上げているけれど、

実体は以下が本当のところでしょう。

 

 

永田町の与野党翼賛国家が、

ロシア政策で浮世離れしていることが

浮き上がってくるというもの。

 

水面下では、

永田町を吹っ飛ばして次の局面が

動き出しているということですよ!!!!

 

次の総理候補でロシア通の人いるかな~。

 

統一協よりじゃあ話にならないわ。

 

 

 

学生の頃に、

「若いっていいねえ~これからだもの。

無限の可能性があるもの」

 

なんて類を、

中年以上の人から何度も聞かされたこと

あるけど、

 

アタシは、

「若いとか、年取ったって

だから何?」

って反発だったけどね~。

 

だって、

長生きしたって100年でしょ。

 

若いとか、年取ったなんて

この短い人生、五十歩、百歩って

いう感じなんだけどな~アタシは。

 

豊臣秀吉の

 

露と落ち露と消えにしわが身かな

なにはのことも夢のまた夢

 

という時世の歌からすれば、

 

人生は一瞬、夢のごとし。

ってことは納得してしまいそうだけれど・・・

 

寂しいというか、孤独というか

可哀そうというか・・・

 

つかみ切れない生き方だったんじゃあ

ないか・・

 

アタシは

朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり

という方が格段に胸に収まるな~。

 

今この時が人生であって、

後でも先でもない。

 

だけど、

それは過ぎ去っていってしまうけれど、

自分の心という畠に種がまかれて、

 

時間とともに育ち、花が咲く!

 

何が起きても動じない、

悠々として事物に囚われない

 

そう有りたいんですけど・・・

 

あ~、まだまだですね~。

 

 

あたしたちは、

莫大な金(money)を盗られました。

 

で、今も盗られている!!

 

これ、このバカがね~。

ドル防衛のために日本人の金を

ドンドン ⇒ 米国、ウクライナ、イスラエルへ・・・

 

正しく、湯水のごとく!!!!!

 

コイツの国会答弁を聴いていると、

・使命感

・責任感

・自負心

・見識

 

なんか片鱗も感じることがなくて、

 

つまり、

人間性の空洞!!がビンビン伝わってくる。

 

今だけ、金だけ、自分だけ

を象徴しているわ。

 

逆に考えれば

有難いことに ⇒ 自民党は消滅なんだな~

 

まったく、

アタシたちがここ30年ほどで

盗られた金(money)は、

 

数千兆円!

という莫大な金額なんで、

貧しくなるのは当然で、

 

戦後の混乱期じゃああるまいし、

今日のメシが食えない子供、大人

が全国に多数存在していて、

 

子供食堂、大人食堂という

本当に悲しくなる社会状況にまで追い詰められ

ていて、

 

そんな現状でも、

まだ増税を続けるという政治

に、

 

庶民のアタシなんか、

「ええ、加減にせえよ!!!!!」

って感情が噴火するには止められませんよ。

 

それを逆なでするように、

テレビ、新聞は肝心な情報は一切報道しない!

 

そんな、アタシたち日本庶民の状況だけれど、

 

しかし、

いくら金(money)を盗られても、

 

・大半の人々は堅実な生活の毎日だし、

・能登半島地震に無策政治の体たらくでも

 黙々と復旧に取り組む人々、支援する人々

 の毎日だし、

 

暴動の一つも起きないという、

不思議な国の日本。

 

平和と言えば平和なんだけれど、

積年の恨みが爆発寸前まで溜まっている?

ということかな~。

 

この小さな四方を海に囲まれた島国は、

逃げるところがないわけで、

 

そこで革命だ、戦乱だなんて日には、

自滅の可能性が飛びぬけるから、

 

大人しく、曖昧に、すり合わせをして

長い時間をかけて穏便に社会を構築していく

 

そんな歴史的知恵が遺伝子化しているのかな~。

 

そんな感じかな~。

 

だからこそ、

明治以来の脱亜入欧、そして敗戦の

清算は必然的に不可避で、

 

そういう点で、

アタシたちの遺伝子が時間をかけて

本来の日本に戻していくんでしょうね~。

 

GDPがどうの、世界がどうの

比較する必要もなく、

 

日本人はこの島国で、

平和に誠実に高い文化を築いていく

独立国になっていくでしょうね。

 

ということで、

日本人の近未来も未来も

希望が持てるという確信

でした。