こちらは桃の花
今年も濃いピンク色の花が
桜の時期と同じく
咲いてくれたょ
今回は冬に植え替えしたけど
桃の木が3本あって
大変だった
今年は去年より甘い桃が
なるとイイなぁ![]()
去年2025年度の桃
この頃はチャップもお迎えしていて
一緒に食べたょ
そして父から引き継いでいた
桃の木は父から2024年も
なっていたのが分かる
父から送られてきた
写真
桃と一見見間違えそうな
アーニャちゃん
桃みたいな体型だなぁ![]()
イチゴ大好きな私に
いつものイチゴタルト❣️
年々早くなってくる一年
今年はこのイチゴタルトで
お祝いするのも最後かもなぁ…![]()
イチゴ好きなのは
私だけではなく
シロハラのチャップも
大好き💕
最近
スーパーでも安くで
売られているのを見て
イチゴ狩りの農園の苺の
半額以下なので
試しに買ってきて
チャップにあげてみたよ
いつもは一粒づつなのに
数で引き寄せてみる(笑)
そんな策略も分かってないような
顔をしながら
テクテク歩いてきて
イチゴにガブリ!
ひと口食べて
微妙な表情をしたら
イチゴを加えて
皿の外に出した
「こんなのイチゴと違うわい!」
イチゴを加えながら
叩いたりして
食べ物を
オモチャ状態![]()
(良い子は食べ物を粗末にしちゃダメだよ!)
虚しくも
スーパーで買った
イチゴは放り出された![]()
いつもは皿の上に置いたまま
食べるのに
皿から出されたイチゴが
悲しんでいる…![]()
次の日は
ケーキでお祝いしてる
私達夫婦だけ
美味しく頂くのも
心苦しいので
いつものイチゴ農園で
チャップにも
甘くて果肉が柔らかい
ジューシーなイチゴを
買ってきた
だけどスーパーの苺も
まだ残っていたので
懲りずに一緒に並べて
出してみる
農園のイチゴは2月の頃より
小粒になっていても
スーパーのイチゴよりは
大きい
最初にスーパーのイチゴを
ひと口食べてみる
「いや、これは昨日のマズイ苺だ!」
このイチゴはどうかなぁ?
また騙されてるかと思いつつも
少し齧って味わう
「いつものイチゴだ❣️」
「やっぱりイチゴの味は
こうでないとなぁ
」
農園のイチゴを
美味しく頂く
チャップなのでした![]()
日記ブログにご訪問
ありがとうございます。
皆さんはお元気ですか?
毎日、可愛い小鳥のお世話を
しながら幸せを感じてる私デス
鳥を飼っておられる方なら
理解して頂けるかと思うのですが…
私は昔から我が家の家族である
鳥達の羽を昔から集めております
昔、20年前に飼っていた
みどりこ、ゆきちんの羽は
なんとなく綺麗な羽など
抜け落ちたのを
集めていましたが…
今では色がついてない
綿毛(ダウン)の羽も
我が家で育った子たちの羽を
愛おしく集めております![]()
だからウンコ掃除もマメにして
落ちている綺麗な羽を拾うのも
お世話している楽しみなんですよ😊
羽を拾い上げては
ニンマリ
いやいや もはやゴミとして
捨てられるような落ちた羽
もぅお察しの方も
ここで読んでおられる
鳥オタの人達なら
同じ方も(多分)
おられるでしょう❓![]()
鳥の羽と共に私が最後の時は
一緒に棺に入れて欲しい![]()
そんな願望が膨らみ
でも想像すると
そのまま入れると
蓋を開ければ風に
飛んでいきそうなので
羽枕でも作ろうかと…![]()
ウチには数もいるから
かき集めて
羽布団でも作って
包まれながら
最後の眠りにしよう![]()
※頭がおかしい人かと思わないで…![]()
そんな事を妹に言うと
昔、繊維化学研究所で
働いていた妹が
羽布団の研究もしていて
羽色の綺麗なフェザーばかり
集めても
羽の芯が刺さって痛くて
皮膚に刺さるかもしれない
そんな事が判明![]()
なんとなく考えもしないで
集めていたけど
ダウンも重要な事が
分かりました。
考えれば
亡くなった人の体の鼻や耳など
奥の方で見えてないかも
しれませんが
穴になる所は
綿が詰められてます
それをウチの鳥の羽で
詰めるとしても
ちゃんとダウンを詰めないと
間違って
鼻から尾羽が出て
最後のお別れは泣かずに
笑い者なっちゃう…![]()
それはそれで関西人は
別にいいのだけど![]()
だから綺麗な羽を集めるのも
いいけど
私はあらゆる落ちている羽が
欲しくなり
レアな羽は
まるで美味しい食べ物を
見るような目で![]()
日々 羽をせっせと
集めている![]()
この小さな赤色の羽も
貴重❣️だったな![]()
落ちるまで
噛まれる覚悟で
少しちょっかいもしてた(笑)