クピピダイヤリー -2ページ目
週末、夫から
イチゴ大好きな私に
いつものイチゴタルト❣️
年々早くなってくる一年
今年はこのイチゴタルトで
お祝いするのも最後かもなぁ…
イチゴ好きなのは
私だけではなく
シロハラのチャップも
大好き💕
最近
スーパーでも安くで
売られているのを見て
イチゴ狩りの農園の苺の
半額以下なので
試しに買ってきて
チャップにあげてみたよ
いつもは一粒づつなのに
数で引き寄せてみる(笑)
そんな策略も分かってないような
顔をしながら
テクテク歩いてきて
イチゴにガブリ!
ひと口食べて
微妙な表情をしたら
イチゴを加えて
皿の外に出した
「こんなのイチゴと違うわい!」
イチゴを加えながら
叩いたりして
食べ物を
オモチャ状態
(良い子は食べ物を粗末にしちゃダメだよ!)
虚しくも
スーパーで買った
イチゴは放り出された
いつもは皿の上に置いたまま
食べるのに
皿から出されたイチゴが
悲しんでいる…
次の日は
ケーキでお祝いしてる
私達夫婦だけ
美味しく頂くのも
心苦しいので
いつものイチゴ農園で
チャップにも
甘くて果肉が柔らかい
ジューシーなイチゴを
買ってきた
だけどスーパーの苺も
まだ残っていたので
懲りずに一緒に並べて
出してみる
農園のイチゴは2月の頃より
小粒になっていても
スーパーのイチゴよりは
大きい
最初にスーパーのイチゴを
ひと口食べてみる
「いや、これは昨日のマズイ苺だ!」
このイチゴはどうかなぁ?
また騙されてるかと思いつつも
少し齧って味わう
「いつものイチゴだ❣️」
「やっぱりイチゴの味は
こうでないとなぁ
」
農園のイチゴを
美味しく頂く
チャップなのでした
日記ブログにご訪問
ありがとうございます。
3月5日は
「天赦日」
「一粒万倍日」
「寅の日」
「大安」
4つの吉日が重なる
これからの転機を変える様な
大きな事しちゃった
今までで1番
大きな買い物
宝クジが当たらない限り
もう、この大きなお買い物は
ないかと思う
未来への期待と
これからのワクワク💓
シロハラのチャップは
そんな未来的な事は
考えられないけど
開運日に買った
目の前にある苺を見て
「どれが一番美味しいかなぁ…」
選びに選んで
美味しい一粒を
狙っているチャップ
あと、美容院に行ったら
1等が当たって
シャンプーとリンス
貰って
良い日になりました♪
3月に入って地区の文化祭のイベントがあった
去年は役員に当たり
最後の役員の仕事として
この地区での最後のボランティアと
思いつつも
前日からの準備や
当日はカメラマンとして
働いていた
結構、カメラマンって
本気で仕事すると
メチャクチャ体力がいる
昼休みはお弁当が出たけど
お茶も300円で飲めるから
点てて貰った
「たてる」を漢字で書くと
「点てる」なんですね
WBCで少し勉強になった
それにしても
疲れていたのか
メチャクチャ美味しく感じた
日本人で良かったぁ
日記ブログにご訪問
ありがとうございます。
皆さんはお元気ですか?
毎日、可愛い小鳥のお世話を
しながら幸せを感じてる私デス
鳥を飼っておられる方なら
理解して頂けるかと思うのですが…
私は昔から我が家の家族である
鳥達の羽を昔から集めております
この羽は約20年間ためていたチョコちゃんの羽
他にも
昔、20年前に飼っていた
みどりこ、ゆきちんの羽は
なんとなく綺麗な羽など
抜け落ちたのを
集めていましたが…
今では色がついてない
綿毛(ダウン)の羽も
我が家で育った子たちの羽を
愛おしく集めております
だからウンコ掃除もマメにして
落ちている綺麗な羽を拾うのも
お世話している楽しみなんですよ😊
羽を拾い上げては
ニンマリ
いやいや もはやゴミとして
捨てられるような落ちた羽
もぅお察しの方も
ここで読んでおられる
鳥オタの人達なら
同じ方も(多分)
おられるでしょう❓
鳥の羽と共に私が最後の時は
一緒に棺に入れて欲しい
そんな願望が膨らみ
でも想像すると
そのまま入れると
蓋を開ければ風に
飛んでいきそうなので
羽枕でも作ろうかと…
ウチには数もいるから
かき集めて
羽布団でも作って
包まれながら
最後の眠りにしよう
※頭がおかしい人かと思わないで…
そんな事を妹に言うと
昔、繊維化学研究所で
働いていた妹が
羽布団の研究もしていて
羽色の綺麗なフェザーばかり
集めても
羽の芯が刺さって痛くて
皮膚に刺さるかもしれない
そんな事が判明
なんとなく考えもしないで
集めていたけど
ダウンも重要な事が
分かりました。
考えれば
亡くなった人の体の鼻や耳など
奥の方で見えてないかも
しれませんが
穴になる所は
綿が詰められてます
それをウチの鳥の羽で
詰めるとしても
ちゃんとダウンを詰めないと
間違って
鼻から尾羽が出て
最後のお別れは泣かずに
笑い者なっちゃう…
それはそれで関西人は
別にいいのだけど
だから綺麗な羽を集めるのも
いいけど
私はあらゆる落ちている羽が
欲しくなり
レアな羽は
まるで美味しい食べ物を
見るような目で
日々 羽をせっせと
集めている
この小さな赤色の羽も
貴重❣️だったな
落ちるまで
噛まれる覚悟で
少しちょっかいもしてた(笑)
アキクサのアーニャちゃん
嫌いなのはメチャクチャ分かる
旦那はアーニャちゃんを雛から
お迎えした時
「ブチャイクやなぁ」
って言われた
ブチャかわいい
と言う意味で言ったんだと
思うけど…
アーニャちゃんが嫌う原因として
いくつか思いあたるのもある
例えば…
シロハラのチャップが
まだいない時から
アキクサは穏やかな性格なのに
シロハラのような扱いをする
例えば ひっくり返したり
嫌なのにスリスリ💕したり
私も背中をスリスリしたり
鼻息をフガフガしたりするけど
私がしたらメチャクチャ喜んで
時々、甘え声だしたり
鼻息でアキクサ扇するが
旦那がすると
とっても迷惑そうな顔をしたり
嫌がってる顔は明らかに出てる
ただ、穏やかな性格だからこそ
穏やかに過ごすだけでは
若鳥の頃のトラブルもあって
ハプニングの対策として
ワザとしている考えもあるが…
アーニャにとっては
そんな旦那が嫌いなので
旦那が近付いてくると
タタタタ…って可愛い足音を
響かせて急いで
近くのモノ影に隠れたりする
隠れているつもりでも
シッカリと目線は
旦那が遠ざかるのを
待ちながら見てる
目線がギュンギュン強過ぎて
隠れているのがバレてる(笑)
この目を少し細めて
床で姿勢を低くしている姿
旦那が
「おいで〜」って
手を差し伸べた時の
拒否る姿勢
手乗りなのに
私の手から旦那の手に渡そうとしても
後退りする
この目
凄い顔に出てるよなぁ(笑)
私と一緒にいる時は
とても可愛い顔をして
大きなカメラにも怖がらず
羽を広げたり
羽繕いしたり
クチバシが細くなる程ホッペの羽を膨らませて
ニッコリ笑っているようにさえ
見える
家の中、放鳥していたら
何処にいても
飛んできて
肩の上にチョコンと止まり
可愛い鳥の囀りのような声で
おしゃべりも耳元でしてくれる
可愛いピンク色の
素敵なイメージ通りの
穏やかな時間を作ってくれる
アキクサインコの
アーニャちゃん
こんなに可愛いのに
嫌なのが顔に出て
ハッキリと分かりやすい
手乗りではない他のアキクサは
アーニャちゃんみたいに
ハッキリと顔に出ない
手乗りのアキクサならではの
特徴なのかもしれないね

