CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -80ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

横浜で、くいもんMG2日目。





インスト率メッチャ高いし


そもそもエネルギー量も質も高い人達とのMGは


とても楽しいです。





自分のショボさを痛感させてくれ


ドM体質には最強です。





今回は5期終わって自己資本634。


過去最高記録です。




しかし次繰りチップが3枚あると思ってたら


2枚しかなくて表彰対象外というADHD全開www




まぁ、それも自分らしいかなーと


今後のネタにします!





くいもんMGのみなさん!


お世辞でなくリスペクトです!


本当にありがとうございました!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




異業種の人達との研修、学べます。


今日は飲食業の方々とくいもんMGで横浜です。







地獄のようなコロナ禍を乗り越えて


今、飲食業界がめちゃくちゃ反撃してる。




あの時の苦しみや悔しさの鬱憤を晴らすかのように。


コロナ禍やその前は飲食業界は


だいぶ下に見られて悔しかったろうね。








どんな業界も良い時もあれば悪い時もある。




良い時ばかり浮かれたり


悪い時に腐ったり逃げ出したり


そんなんじゃ何も成し得ないよね。





我々の業界も同じです。


再び、反撃の狼煙を上げるまでに


今は原点回帰して、足腰を鍛える時。




ランニングや筋トレのように


ひたすら地味なトレーニングを


今できるかが問われている。




本質を貫いていくことが


今の時代だからこそ大事。





うちの会社も足腰を鍛えること。


つまり能力を上げることしかない。




仕事もプロスポーツも同じ。


地味だけど大切なこと。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日は母の日でした。


日本中のお母さん、いつもお疲れ様です。




お母さんって最強だし


お母さんって素敵だよね。







子供が生まれて


子供を育ててみて



本当に親の有り難みがわかります。


そして自分の未熟さがわかります。






世界中のお母さんの偉大さを


あらためて感じ、心からリスペクトします。








今年は次女が帰省してたタイミングで


実家の近所にお寿司を食べに行きました。




こんな何気ない家族団欒の風景が


とても嬉しく思えるんです。


年令のせいかな。。。





お母さん。


生んだくれてありがとう。


育ててくれてありがとう。


愛情を沢山そそいでくれてありがとう。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


第一線で長く活躍するためには


どんな仕事でも引き受けていくといあ


心の姿勢が大志






確かに仕事において


自分が苦手な事や


結果が出なくからと言って


その仕事から逃げていては


成長しないよね。




この人が言う「心の姿勢」とは


そんなチャレンジ精神を言っている。




心の姿勢とは考え方であり


自分自身の気持ちの問題であり


それについてはお金も掛からずに


誰にでも持てるものだから。





第一線で活躍しなくても良いとか


守るべき人を守れる力が無くても良い人は


自分がやりたい仕事だけやってれば良いけど




そんな人のことは社会は認めてくれないね。



心の姿勢とはCSイズムと同じように思う。


まさに「未熟な挑戦者であれ」と言ってるようだ。



私も創業してから


20代、30代、40代と


どんな仕事でも受けてきた。



受けざるを得なかったが正しいけど。


食っていくために、生きていくたまには


どんな仕事もやって来た。



それが30年間連続黒字経営という第一線に


繋がってるのは間違いない事実だね。









この鈴木徹さんて知らなかったので


調べてみたら、パラリンピックの


すごい選手でした。



障害を持ったパラリンピックの選手が言うと


「どんな仕事でも引き受けていく」という


言葉の説得力が違うね。





自動車事故で足を切断することになったり


ハンドボール選手が走り高跳びという


未経験の競技に出逢い、受け入れ、挑戦し


結果を出して来た人が言うこの言葉の重みは


本物だよね。





 自分に都合良いことばかりを求める人や


いいとこ取り精神の人に成長は無い。


すなわち第一線で長く活躍する事は無い。




心に響きました。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日も新たな好転策を仕掛けてました。



業績好転は




自分から新たな取組みを仕掛けて


自分からお金と時間と情熱をかけて


つまりリスクを負ってでも動かないと




何も好転しない。








過去にも同じで



経営計画書を学びに行き作成し


早朝勉強会と環境整備を反発されながらも始め


新規事業を周りに反対されながらも始め


新卒採用も周りにバカにされながらも始め


旗艦店に貧乏会社が死ぬほどお金をかけて




その結果、会社が好転させてきた。







会社が勝手に



何もしないのに


リスクも負わないのに



良くなっていく事は有り得ない。





そしてそれは組織のトップが動かないと


部下達が自然に良くしてくれることも無い。




トップが戦略を考えて、道筋を作り


部下達が実行すれば良い結果の出る仕組みを作る。



そして実行して良い成果が出れば部下のお手柄。


そこは成果に応じて正当な評価をする。





そして最後は皆んなで喜ぶ。


それがALLWINと言うこと。





私も還暦を目の前にして


世代交代を目の前にして


後継者育成と事業承継を


並行して進めていく難しさに挑戦中である。




そして自分の未熟さに嫌気を感じつつも


未来の可能性にワクワクもしている。



こんな複雑な想いの今日この頃。





しかし、死んでしまったら


こんな経験もこんな喜怒哀楽も感じられない。


それよりは1万倍以上に今この瞬間がが幸せだと思う。





自分の人生を振り返った時に


こんなうまくいかないながらも


みんなで試練困難に挑戦してるこの時が



一番楽しかったな


一番充実してたな


一番生き甲斐を感じてたなと



心から思うのだろうね。






新たな取組みに挑戦出来ることって


それだけで幸せなことなんだね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








今日は新たな取り組みのミーティング。



TANREN佐藤社長と作戦会議。



動きながら→考える


をやってるので




方向性が決まりかけても


また振り出しに戻ったりする。




プランA→プランB→プランCと


コロコロと変わる。




でもそれで良い。


やってみないとわからないからね。




走り出しがだいぶ遅れた分、


追いつくにはだいぶ時間もかかるけど


動き出さないと何も始まらない。




会社の中でも、未来を創る仕事とその役割を


誰かがやらないといけないからね。




未熟な挑戦者であれ!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




異業種経営者との交流って


ほんと勉強になるし刺激になる。





ゴルフももっと上手くならんとなー。


上手くなる究極の裏技を教えてもらった!




有り難いね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





会社で起こるすべては事は社長の責任。


これ当たり前だし当然。




責任とは社会的には金銭的負担で表される。


金銭的責任を負えるのは社長だけだから当然。






一倉定先生いわく


「電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、社長の責任だ」





それ以上でもなく


それ以下でもなく


そうゆう事です。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






井上尚弥選手、強いね。



総合格闘技に比べてボクシングは


人気がさほど盛り上がらないけど


東京ドームに4万人集めるとかすごいね。





これだけ強くて結果を出し続けると、


業界に関わらず人気が出るよね。







これ仕事も同じだよね。




不人気業種とかに関係なく


強い会社はやはり強い。




地方とか商圏も関係なく


儲かってる企業は沢山ある。





逆に人気業種だからと言っても


弱い会社ならそのうち淘汰される。




最近だとIT企業や人材系が人気だけど


だからと言って倒産してる企業も沢山ある。





どんな業界でも


どんな立地でも


永続的に永きに渡り結果を出し続けること


変わり進化し続けることが大切だよね。




井上尚弥選手の強さから


そんな事を思いました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






GWのひとコマ。


ZOOMミーティング。





新しい取組みなんだけど


この人のヒアリング力がハンパない。




ヒアリング力って言い表すのがムズイけど


まずさ何より時間をかける。




もちろん、時間をかけりゃ


良いってものでも無いけど


ヒアリング項目の多さがすごい。




事前ヒアリングシートに記入したものを


ZOOMミーティングで更に掘り下げるし


広げまくる。




こう言う人と話してると


アイデアが湧いて出てくるし拡散して


意外な発見があるもの。




これがヒアリング力だと思う。


本質とも言うし


真因とも言うし


根っこや原点とも言う。




そんな事を引き出してくれるのは


プロだなあと感じる。



また話してる時に


「へぇー!なるほどー!」


「すごいですねー!」


「おもしろいー!」


とかの反応がすこぶる良い。




これわざとらしくやってるのと


自然体で本心でそう思ってるのって


こちらには伝わるもの。




上辺だけのテクニックでは


こう言うことは出来ないね。




私達もお客様へのヒアリングを


とても重要視しているからこそ


こんなヒアリングのプロになりたいなと


感じました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』