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┗■ 本日のチェックポイント
なぜ利益を出さなければならないのか?
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┗■ 解説
一時的に喜んでもらいたかったら、価値あるものを、価値以下の価格で提供し、赤字になればいい。
継続的に社会の役に立ちたいのなら、価値あるものを、価値に見合う価格で提供し、
経営には多くの人が関わっている。だから、継続できなかったら、多くの人に迷惑がかかる。
人の役に立つための経営が、人の迷惑になってはいけない。だから、経営者は「経営の継続」を第一に考えなければならない。
しかし、失敗する経営者は、利益を出すことが「お客さんに喜ばれること」に反しているように感じる。
そういう言い訳をつくって、利益を出す難しさから逃げてしまう。
利益は、
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本日はSB伊奈店がオープンして丁度、
5年前に増田さんと竜馬さんが先頭立って切り開いて開拓した店舗
「前にすごくお世話になったから」「
それが地域の信頼の証だと思います。
そんな笑顔と幸せのある店舗で働ける喜びを私は実感しています。
長文になり失礼致しました。
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イズムを継承してくれる社員が居ることが嬉しいね。
当時は決して恵まれた環境ではなかったけど、会社の未来を創るために挑戦し、テルル伊奈と同時オープンさせました。
東日本大震災の直後で先行き真っ暗な中での挑戦は今でも鮮明に覚えています。
社内には「大丈夫?」的な空気が漂ってました。
しかし、あの時の決断と実行が間違ってなかった事は今までの伊奈店の実績が証明してる。
立上げ店長の竜馬も、共に挑戦し、そして成長し、今の役員の地位を掴んだ。
その当時のマル秘エピソード大塚竜馬成長物語はこちら!すべて実話です。
ホントこの店はいろいろあって、うちの会社のターニングポイントになった。
今、振り返ってみるとそんな大袈裟な事ではないけど、当時のうちにとっては大挑戦。笑
会社が成長してれば、昔の挑戦はある意味笑い話になるね。
今は次のステージに向かっての挑戦。
これも5年後に振り返ったら、良い思い出だし、笑えるネタになる。
いくつになっても、いつも挑戦と成長。
だから人生はオモシロイ!
『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











