CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -291ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

9月1日からは我が社の第4クォーター。

ラストスパートの3ヶ月。




この9ヶ月のスコアは少しビハインド。

この3ヶ月でどれだけ追い上げられるか?




通信事業部は早くも来期を見据えた新体制の布陣。

我が社の人事は基本的にチャンスを与える人事。

しかも何度でもリベンジや再挑戦が出来る。




自分の与えられたチャンスを掴む為に

与えられた役割を責任持って全うする。

笑顔で、前を向いて、一歩一歩進むのみ。





3ヶ月後、成長した自分と出会う事にワクワクし

3ヶ月後、成長した部下と出会う事にワクワクする。



一人ひとりが幌馬車を同じ方向に引く仲間。



方向を示す人

引っ張る人

押す人

舵をとる人

チェックする人

サポートする人

応援する人




役割や持ち場はそれぞれ違うけれど、同じ会社という幌馬車を同じ方向に向かって進める事には変わりない。



皆んな、やったろうな!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



半年前から仕込んでた事も動き出す。


事業部に関係なく全社的シナジーがある事で。


これも会社の未来を創る仕事。








社長は社長がやるべき未来を創る仕事(役割)を責任持って全うする。


そして、それ以外は幹部に任せる。


権限と責任を与えて。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


会社の組織力強化を加速する大切な打合せ。




これからが楽しみでならない。







夜の部は菅沼会に参加。






情報交換、情報収集は本当に大切。


井の中の蛙にならないように積極的に表に出ないとね。


今日も未来につながる一日に。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
まぁ毎日アチコチで色んな事がある。


悪いこともそりゃある。




最近は余り一喜一憂しなくなって来たけど。


問題があれば淡々と良くしていくだけだから。


問題発見→問題解決しか考えないし、やる必要ないからね。







関係ないけど今日はデスク周りを片付けました。

デスク上に置いてあった書類や雑誌の99%は不要物でした。

全て断捨離してスッキリサッパリ。

身の回りが片付いていてキレイだと本当に気分が良い。

頭も思考も冴えるし。




何か良い事が起こる予感すらした。笑




次はデスク下を断捨離しまくってやる。





スランプの人、落ち込んでる人、失敗続きの人。

身の回りが乱れてませんか?



カバンの中、机の上、引き出しの中。

断捨離して環境整備。




あ〜!気持ち良かった!^ ^








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





2018年防災訓練を本日行いました。


昨年の川口市南鳩ヶ谷開催に続き、今年は草加八潮消防局に全面的にご協力を頂きました。

暑い中、ありがとうございました。











災害は「まさか」という油断が一番危険。


必ず来ると思って備えておくことで大切な人やモノを守ることが出来るから。






地震体験カーや煙体験ブースも設置。








かなり本格的で地域の人達も「かなり大掛かりで本格的ですね」と興味津々でした。




実行委員は越智と奥河が務めてくれました。

ご苦労様でした。











仕事も防災も準備が決め手。

人生は何があるかわからない。

「まさか」に備えましょう。













『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








今日は朝から勉強会を二件。


経営者として社長として学ぶべきことを。













夕方から日本商店会の仲間の鈴木社長のお見舞いに川崎のはずれまで行きました。






沢山話して、沢山笑って、お見舞いに行ったのに

こちらが元気を貰えました!




大手術の後に驚くべき回復力で退院も近いし、外泊許可が貰えれば9月9日の8周年イベントにも参加したいと意欲的でした。


こんな時でも、仲間達のことを心配してくれて本当に頭が下がります。

個人的にも「オレの入院を教訓にして身体を大切にして」と言われ、同世代なので切実に感じました。






毎日毎日、沢山のお見舞い客が絶えず、今日迄で180人も来たそうです。

鈴木社長の今までの行動を知っている人は誰もが納得だと思いますが、看護師さん達は「鈴木さんて何者?芸能人?」みたいに驚いてるそうです。

こんなにお見舞い客が多い人は居ないそうです。

本当に人間は投げたものしか返ってこないですね。

人が大変な時に助けた人が、自分が大変な時に助けられる。つくづく素晴らしい人です。





明日は鈴木社長の50才の誕生日なので、日本商店会から皆んなの写真を使ったモザイクアートを手配してます。お楽しみに!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日ちょっと、フッと思ったこと。


「まもる」


と言う言葉。








以前もブログで書いてた気がするが…。 




もし書いてたとしても内容は忘れたので

再度、今日感じたことを書きます。








「まもる」には

「守る」と「護る」の2つがある。







ググると、その違いを説明する、こんな文章が出てくる。

———————————————————
「守る」は 大切なものとして持ち続けること。

(例)約束を守る ルールを守る  伝統を守る 沈黙を守る 



「護る」は 攻められることがないように持ち続けること。

(例) 国を護る 辺境を護る 身を護る 銃後の護り

———————————————————


パッとみは


「守る」は保守的な感じだし

「護る」は視座の高さを感じる。







しかし


「守る」の意味の「大切なものとして持ち続けること」「約束を守る」なんて言う言葉は、会社や仕事に置き換えると、経営理念や経営ビジョンや姿勢のルールを「守る」ことの重要性が、自分の心にズシッとのし掛かってくる。




そして

「護る」の意味の「国を護る」や「辺境を護る」なんて言う言葉は、会社仕事に置き換えると、激変する社会情勢の中で外部環境の変化やライバル企業から、自分にとって最も大切な家族や部下達を護るために、自社の利益を護り、その為に自分の役割と責任を果たさなくてはと強く思う。






どちらもとても大切だが


「守る」を出来ないと「護る」が出来ないと感じる。





仕事や組織に置き換えると、約束やルールを守れないものが、部下や会社を護れないのと同じ。


逆を言えば、部下を護るためには、約束やルールを守れる自分である事が大事。


そもそも責任感がなかったり、途中で諦めてては、「守る」ことも「護る」ことも出来ない。

「守る」にも「護る」にも力が必要だから。




組織のトップをやるのであれば、途中で逃げ出すことも出来ないし、したくないし、する気もない。


最後まで諦めずに、どんなに苦しくとも必ず状況を好転させる。

その覚悟がないとトップは務まらない。

普段はふざけてたり、モノ忘れが酷かったり、酔いつぶれてたとしても、ココだけは誰にも負けてはならないね。当然だけど。







8月という月は「戦争」「終戦」という言葉が耳に入りやすく、その影響かなんかわからないけど、今日はそんなことが、フッと頭に浮かび、そして考えたりしてた。




大切なものを「守り護れる」自分で在りたいと思う8月熱帯夜のブログでした。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














一番ダメな仕事のやり方は


「やらされ感」


そんなに嫌なら辞めた方がいい。




そんな状態でやってても


お客様にも仲間達にも会社にも


なんのプラスもないから。






今の時代は人手不足真っ只中だし

好きなところを探せば良い。





但し



どこへ行っても

自分の思い通りに

好きなことだけ



やれる世界は無い。






求められるのは

自分の役割と責任を果たすこと

そして、それを楽しめる自分であること。




どんな事にも楽しめる要素はあるからね。




仕事における「楽しい」も

人生における「楽しい」も





誰かに与えられるものではなく

誰かに与えられる自分で在りたいと思います。





そんな楽しくハッピーなことは

やらされ感でやる事ではなく

何が何でも手にしたいものじゃ無いかな。^ ^







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』























今日の夜の部はN o2とNo3との幹部会食。


ど真剣過ぎて、写真は撮り忘れ…。







我が社の、そう遠くない未来像を

具体的に伝え、その目標達成に向けて

今、何をやるべき事の共通認識を取りました。




この2人は理解度が速いのが強み。

次は実行あるのみ。









今、会社内にある現実を見つめると

過去やって来た事が結果として現れてる現実から

自分達の現在地を知ることが出来るので





良い結果は、強みとして更に伸ばし

悪い結果は、伸び代として改善する。





難しく、ややこし事は全くなく

めっちゃシンプルで原理原則。




ここを必ずやり遂げて

当たり前に成長を加速させる。






組織の拡大と共に

私の目の届かないところ、視えないところで

とんでもないロスとムダがある危機感。

良かれと思いつつ、正解を分からないまま

間違った方向に全力投球してる社員もいる。

ここは幹部がメス入れしなくてはいけない。

こう言う事は業績が良い時にやらないといけない。

悪くなってからでは遅いし、何しろ改善活動なんかしてられなくなるから、更に加速して悪くなるから。







今現在の組織にはびこる多大なロスを排除し

生産性の高い、プロフェッショナルな集団にし

社員に本物の武器と力を授ける。






その結果

どんな業界でも

どんな会社でも

良い実績を出せて

良い影響を与えられる

強いビジネスマンとなり

経済的・精神的に豊かになり

一人ひとりが、人生の勝利者となる為に。









CSリレーションズ。

変化進化します。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



北海道の食は本当に旨いね。









う〜ん。

写真を見るだけでまた食べたくなる。笑








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』