CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -254ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日も良い出逢いに恵まれました。





デザイン業界で活躍する経営者との価値ある会食で、知らない知識や知恵を知れた、本当にあっという間の時間でした。









年下で異業種ですが学べるところが多かった。



知識、経験、実績、そして思考と行動が

プロフェッショナルでした。



とても良い刺激を頂きました。











ほんと、井の中の蛙になってはいけないと痛感。

足下はシッカリと固めつつも

新たな領域にもチャレンジする。

このバランスが大事。





出来なかったことが出来るようになる。

それが成長であり、それが仕事の楽しさ。

来期は本当に面白くなりそうだ。






チャンスは人が運んで来てくれる。

今回も、本当にそれを実感。




そして新たな出逢いを作ってくれるのも人。

有り難いです。





世の中にはチャンスが溢れてる。

そしてチャンスはリスクを連れて現れる。

変化の時代こそ、伸びしろだらけです。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日は久し振りにほぼ本社。



新たなパートナー企業の社長と商談。

未来に向けて一歩一歩進めるのみ。








さて。



1日本社にいると気づくことが多い。

気づく所は出来てない所なので気が重い。








本来は久しぶりに見たりしたら



「おっ!成長してるじゃん」

「おっ!ここをこう変えたんだ」

「おっ!出来ない事が出来るようになってる」




と好転状況が視えたら嬉しいんだけど

なかなかそうもいかない。






悲しいのは



「また同じミスをしてる」

「以前出来てたことが出来てない」

「好転どころか悪化している」



という状況は残念でならないし反省する。








「水は低きに流れ、人は易きに流れる」


という言葉があるように

人間はそもそも弱いものだから

甘えや油断があると、安易な楽な方へ流れ

ルールがだんだん守れなくなる。

そして崩壊する。






口うるさい社長が居ないと

個人や組織が悪化しているようでは、その個人にも組織にも未来は無い。






今日の早朝勉強会では

「幹部に関する方針」をやったようだが

CS経営計画書にはこう書いてある。






幹部が甘くなることは会社の自殺に等しい。



甘くならないようにとは



しかめっ面でいるとか

大きな声で𠮟るとか



そんな時代錯誤な馬鹿なことをしろと言ってるのでは無い。







お金を貰って働くプロとしての仕事を

当たり前にやるだけのこと。



自分の仕事と役割に誇りを持って

良い仕事をやるだけのこと。






なので上司は部下の仕事の本質を見極め

姿勢のルール違反や質の低い仕事は

誤魔化さず妥協せず即軌道修正することが必要。





その結果、部下が成長していくことが

上司の仕事であり役割であり存在意義だから。






今日の早朝勉強会講師が

社長不在でも好転する組織にし

次は本部長不在でも好転する組織にする、

と報告メールで読んだのだが実現はいかに。。。





先日も松戸五香店の看板写真を見たら

気絶するくらい、悪化してたし。

そんな事がどれだけ隠ぺいされてるのか。






店舗の問題点に



誰も気づかないのか?

誰も何も言わないのか?

誰も良くしようと思わないのか?

誰も動かないのか?







仕方なく近々、抜き打ち店舗チェックに行くかな。

ほんとはそんな事してる場合じゃないけど。




あまりの悪化ぶりに再起不能となるか

はたまた好転ぶりに未来投資にポジティブになるか。




う〜ん。どっちだろうか。

自分なりの予測は付いているけどね。




あのサブマネエリアは好転してて

あのサブマネエリアは悪化してる。

たぶん当たってると思う。笑







責任者が口でいくら前向きな事を言っても

行動変化しない限り結果は良くならないからね。











組織の成長は一進一退。

三歩進んで二歩下がる状態。

三歩進んで五歩下がるも有る。




この状況を伸びしろと考えるか限界と考えるか。

どちらでしょうか。




あと10年で事業承継が待っている。

確実にその時は来る。




やるしかないね。

ALLWINのために。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






















iPhoneのFace IDが機能しなくなり

今日、修理に行ってきました。




Apple製品の修理はショップで

出来ないから本当に面倒。




しかも自社でショップ運営してるのに…。






Face IDの問題は交換対応となり

それにより初期設定やら復元やら

しなくてはならい。




いつもやってる訳ではないので

これがまた面倒。



お客様の立場にたってみると

設定代行や操作案内などのサポート業務は

本当に有難いし価値が高い。




今後はウオッチやスマートスピーカーや

あらゆるIOT商材が発売されてくるので

サポート業務のニーズは増えるね。



これからはハードではなくソフトだね。





という事でバックアップの復元を

思い出しながらやってみたいと思います。




当事者になると

お客様の気持ちがよく分かる。






iPhoneの設定とかしてるくらいなら

溜まった録画番組を見たり

ゴルフの練習に行ったり

家族と過ごしたり

貴重な時間を有効に使えるのに。







あー。

面倒くさい。

代行して欲しい。










「良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします」









8月が終わりました。


達成した人は自信にして継続を!

未達成だった人は改善して行動変化を!



そして9月は

「◯◯が出来るようになった!」

「◯◯が◯◯まで伸びた!」

と具体的に成長を実感する1ヶ月にして欲しい。







仕事は



成長する程に

成果が出るほどに

お客様に喜ばれるほどに



ドンドン楽しくなっていく。





明日9月1日から最終クォーターが始まる。


そして10月1日には内定式があり

新卒11期生達が50名近く集まる。




今年、4月1日に入社した10期生も

あっという間に先輩となる。




今一度、自分の内定式や入社式の時の

初心を思い出し、あのワクワク感で

この最終クォーターで自己成長して欲しいね。





毎年毎年、新卒採用も人数が増えている。

最終クォーターも来期も楽しみでしょうがない!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









明日で8月が終わる。



そして9月はiPhone発売と

消費税増税直前月。




我が社は9月〜11月は最終クォーター。

ラストスパートです。




最終クォーターは



新たな変化と

ラストスパートと

来期の準備と



複数が同時進行する3ヶ月。


自分のやるべき責任を全うします。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







先日からiPhoneのFace IDが

急に機能しなくなった。




Face IDとは

顔認証でロック解除や

パスワード的な機能で

イチイチ暗証番号入れなくて良い

iPhoneの機能です。

(↑これうちの親とかFace IDを知らない人向け)







何度やっても再設定も出来ない。




アップルサポートでチャットして

OSアップデートしてみたがそれもダメ。





しょうがないので修理予約しました。







Face IDが出た時はそれが便利なのか

わからなかったが、使えなくなって

その便利さと必要性がわかるね。





まあ指紋認証があればいいんだけどね。

画面に作れないなら背面にあれば良いのに。



デザイン的にダサいか。

コストも高くなるし。





しかし、スマホって本当に

生活に無くてはならないものとなり

そのうちの1つでも使えない機能が

あるだけでこんなにも不便になる。




それだけ素晴らしいもの。

それを販売できてるのはとても

価値ある事だね。




これだけ便利なものだから

お客様が最大限に活用出来るように

サポートするのが我々の仕事。




あー。

修理に出す事になるのかー。

預けんのかー。



あー。

面倒くさいし

代替機じゃ嫌だな。



日曜に修理いってきます。



それまで毎回パスワードを

6桁入れなきゃ。


忍耐です。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日もとても良い出逢いがありました。





やっぱり社長は外に出て


情報を取りに行かないと。







自社の未来は自分で切り拓く。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
出張から戻り、夕方から勉強会へ。




社長として必要なスキルを向上する為に

近い未来に必ず必要になってくるコトを

選択して今実行する。



夜の会食でも深掘りできて良かった。

明日もあるので

「知ってる」ではなく

「出来る」自分になろう。







自分に必要な勉強は

誰に指示されずとも

自ら考え自ら実行する。



そして必ず結果を出す。






出来なかったコトが

出来るようになるコト。



それが「成長」の定義。




成長は


いくつになっても

社長になっても

大切なコト。




18才で社会に出てから34年。

ずっと向上心持ってやっている。

だからいつも自ら成長を求めてる。

大変なこともあるけどそれが心地良い。





つくづく成長中毒だなぁと呆れるけど

34年もやってるとすでに習慣になってるから

当たり前になってる。



しかし、この歳になっても勉強してるとは

社会人になった時には想像もしてなかったな。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




















野村監督の言葉から。

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「プロ意識とは恥の意識とは同意語である」


「プロ意識とは何か?」野村が選手たちに問い続けてきたことである。プロ意識とは、「恥の意識」と同義語。プロとは、「プロとして恥ずかしい」「プロとしてのプライドが許さない」という意識を常に持っていなければならない。この恥の意識こそが、成功のカギになる。

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我々はお客様からお金を頂いているプロなので

当たり前にプロとしての仕事をしたい。

まだまだ未熟な自分ではあるが

まずはプロを自覚し

プロを目指して日々

実行していることが大事。



一人ひとりがプロになる喜びを感じて欲しい。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





昨日はNPO法人日本商店会9周年チャリティ講演会でした。




お陰様で満員御礼の大盛況でした。



今回は初参加の人も多く

新入会員も多かったのが嬉しい事ですね。



皆様の集客や口コミの効果大です。

本当にありがとうございます。





昨年から始まった会員プレゼンも

今年も大好評。

松江さん、尾山さん、長友さん。

素晴らしいプレゼンをありがとうございました。
















基調講演は元船井総研常務の

五十棲剛史氏。



あっという間の60分でした。




「会社は常に企業価値(時価総額)を上げていかなければならない」



本当にその通りです。



お客様のために

社員のために

社会のために



その企業が社会にどれだけの価値を

提供できているか?



現在はどうか?

未来はどうか?


時代の変化のど真ん中にいること

その変化に適応していくこと


これは危機感なんて生易しいものではない。





休憩時間や懇親会で

「講演を聞いてどう思いましたか?」

と沢山の人に聞きました。




返答はザックリ言うと2種類。


① 「知ってる事が多かったですね」

② 「全く出来てないので、自分の会社でやるとしたらどうしようかと思いました」



「知ってる」を軸に考えるのか?

「出来ている」を軸に考えるのか?


この差はとても大きいなと感じます。





五十棲さんの講演は60分と言うこともあり、時代の変化について聞いた事ある話も含まれていた。


しかし

「知ってる」と「やっている」では雲泥の差。

「知ってる」なんて「やってなければ」無価値。


そして

「やってる」
         ↓
「出来ている」
         ↓
「続けてる」
         ↓
「与えてる」

が大事であるとCS経営計画書に書いてある。





セミナーや研修を受けても

成果の出ない人、成長しない人は

「知ってる」どまり。

ただの頭デッカチの評論家。



やってもないし、出来てもいない。





自分は出来ているのか?

自社は出来ているのか?



を考えられて実行に移した人のみが

成果を出し、成長していくのだと思います。






時代の変化は待った無し。


我が社の都合など1ミリも考えてくれず

どんどん変化していきます。




自社のビジネスモデルを変化進化させて

行くことが社長の役割であり仕事。




自分の役割を全うします。

やるしかないねー。

あーワクワクする。









『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』