CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -192ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

昨年中止だった、夏の甲子園が


帰ってきました。










世界のトップアスリートが競う


オリンピックとはまた違う高校野球。




技術は未熟なところはありながらに


野球に賭ける真っ直ぐな情熱は引けを取らない。


それが多くの人を魅了し続けてる理由。





その中で、情熱を持ち続け、自己研鑽し続け


結果を出し続けたものがプロとなり


その中で更に秀でた者が日本代表の


侍JAPANのメンバーになる。





高校球児にも日本代表にも


共通してるのは「情熱」





その情熱が




継続力を生み


向上心を生み


良い結果を生む




源泉である。






仕事でも同じだよね。


良い結果を継続的に出す人や


状況を好転させる人の必須条件は


情熱がある人。





わかりやすく


「やる気」と言ったり


「実行力」と言っても良い。





そもそも、これが無い人では


人より秀でることは不可能。





周りから見て「異常」だと引かれるくらいの


情熱、やる気、実行力がある人は


だいたい頭角を表してくるね。







甲子園に出てくるレベルの高校球児達は


一般高校生から見て「異常」なほどの練習をし


遊びや恋愛に代償を払ってストイックに


野球に没頭してる。




それは誰かからの、やらされ感では無く


自分の意思で自ら選択し、そして楽しんでいる。





そんなひたむきさ、真っ直ぐさが


滲み出てる高校野球。





やっとその甲子園が戻ってきました。


去年、中止が決まった時に号泣していた先輩達の


分まで、思いっきり楽しんで欲しいね。





その溢れんばかりの情熱から


我々は良い影響を与えて貰い、


自分の仕事のエネルギーにさせて貰います。





高校球児達の皆さん


頑張ってください!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日、8月9日は長崎原爆の日


8月6日は広島原爆の日。



https://news.yahoo.co.jp/articles/bfec08818e627e777914c3147f97e47a51abb6b4






東京オリンピックと同時期でしたが


日本人として忘れてはいけない日。







76年前に起きた有ってはならない大量殺戮。


我々のご先祖様達は、当時どんな思いだったか


その苦しさと悲しみの1ミリもわからないけど






今の平和な日本を生きられていることに


感謝の気持ちを忘れずに


更に良い国にしていく責任がありますね。





今もコロナ禍で大変ですが


戦時中の当時には比べられないくらいの幸せ。





日本人、頑張りましょう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



東京オリンピック2020閉会式。










あらためて日本の国旗の日の丸って


カッコいいなと思いました。





アスリートの皆さん


本当にお疲れ様でした


そしてありがとうございました!






勝った栄光と、嬉し涙と


負けた挫折と、悔し涙と





様々なドラマがあった東京オリンピック。


アスリート達には、とうてい勝てないけど





与えて貰った良い影響から


自分の日常の仕事に必ず活かしていきます。












次は東京パラリンピックの始まり。


8月24日(火)からスタート!






多くのメダルと共に、


多くの感動と更なる良い影響が溢れる


大会に確実になると思います!







人生で最後であろう自国開催の


パラリンピックを心から楽しまさせて頂き


必ずや自社の好転にリレーションして


行きたいと思います。








アスリートの皆さん!


頑張ってください!!!







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




毎日オリンピックに良い影響を与えてもらい


感動しまくりの毎日です。






今日は個人的に楽しみにしてた


野球がアメリカに勝っての金メダルと


女子ゴルフ稲見萌寧選手の銀メダルが


嬉しかったです。






しかし、個人的な興味は別として


全てのオリンピックアスリートに


心からリスペクトです。








このオリンピックのために


自分の人生のほぼ全てを賭けてきて


コロナでの一年延期にも


その他の状況の変化にも


あらゆる雑音にも





その全てを乗り越えてきたアスリート達。




そして本番では想像を超えるプレッシャーの


中で国の代表として国を背負って挑む。





どんな心境なんだろう。


やって来た者にしか分からないのだろう。







彼らが人生の中で努力してきた時間に


自分は遊んだり、酒を飲んだり、楽をしてる。






そりゃ差がついて当然だよね。





だから本気でストイックな彼らの姿に


熱くなり、感動し、涙する。





自国開催という特別感の中で


今まで以上にオリンピックに感動し


アスリートの凄さを感じました。






今日現在で、金メダルは27個。


メダル総数は56個。



https://2020.yahoo.co.jp/medal/olympic



史上最多の本当に素晴らしい結果。


東京オリンピック最高ですね。






いよいよ明日で最終日。




終わってしまうのが残念でしかたないですが


最後までアスリート達の本気を目と心に


刻み込みたいと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









社長として仕事をしてる中で


一番嬉しいこととは、きっと





社員がお客様から褒められること


パートナー企業様から褒められること






つまり、そのように


社会の原理原則である、他者評価を獲得し


社会から認められ、信頼された事実ほど


嬉しいことは無いかも知れないね。







売上や利益が上がることも


自分の役員報酬が上がることも


周りに良い影響を与えたと実感することも




すべてすべて、嬉しい事ではあるのだけど。。。






社員が褒められたり


社員が認められたり


社員が成長すること


社員が輝いてることは





また、別次元の領域で


社長の自己肯定感を満たしてくれる。





しかも


その喜びは、相当に破壊力ある。笑











今日も、お客様から


社員の対応を褒めて頂くことがあり


それがリアルな本音の声であると


思えたこともあり、何とも言えない


ビジネスの本質の喜びを感じました。





本当に嬉しかったなー。









そして


そんな事を肴に飲む酒は


緊急事態宣言とか家飲みとか、関係なく





これほど以上に、美味い酒はなく


心地よいどころか、泥酔してしまうほどに


酒が次から次へと進んでしまう。








普段はあんまり言わないけど


そんな自慢の社員達がいる事が


本当に有り難く思います。










今日のお客様の声は氷山の一角で


CSリレーションズにはお客様の喜びが


毎日毎日、溢れまくってる。










だから





厳しいことや


苦しいことや


悔しいことや


悲しいことなど





そんなこと、日常茶飯事に起こるけど


こんなツンデレ的で、振り幅の広い、


こんな嬉しい事が起こるから、社長業って


最高だなと感じます。









苦しさと喜びは


表裏一体であり、ワンセット。






良いとこ取りは出来ないから


本当に、その両面が有るよね。





今日はそんな事を


あらためて思いました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














変化は


時代や社会から強制的にされるものと


自ら起こす事が必要な時がある。





コロナによって強制的に変化したが


まだまだうちの会社は変化が乏しい。





このぬるま湯状態には


本当に危機感を感じざるを得ない。





なので、自ら変化を起こす事にした。


その変化は5年後に必ず良い影響を


与えてくれることになる。





現状維持は衰退だからね。


あえて自らを追い込まないと


茹でガエルになって気持ちよく死んでいく。





新たな挑戦の始まりですね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






オリンピック野球の準決勝。


日本対韓国。






日韓戦はいつも接戦だし


お互い意識してる因縁の対決なので


特別な感情がある戦い。





しかし最後は日本代表強かったですね。


見事な勝利でした。














山田哲人選手が8回裏に満塁でのツーベース。


見事な3点タイムリー。






インタビューで


「初球からいくと決めてました!」と。






技術も勿論だけど


気持ちでも負けてないね。





あの緊迫したプレッシャーのかかる状況で


初球から行くのは、言うほど簡単じゃない。




ビビってたら話しにならない。


「オレに回ってこい!」と


気持ちも挑んでたと思う。





山田選手のここ一番での勝負強さは


幾多の修羅場を経験して、乗り越えて


結果を出してきたからこそ。





まさに日本球界を代表するリーダーが放った


さすがの会心の一打でした。






プレッシャーのかかる状況でも


結果を出すのがプロだけど




やはり、それが出来る人を


本当にリスペクトする。





私も会社の成長にともない、


プレッシャーも責任もリスクも年々大きくなる。




しかしそんな状況でも、継続的に永続的に


結果を出せる自分で在りたい。




社長に言い訳は一切不要なので。









オリンピックを単純な娯楽として観れない。


観れば観るほど自分に置き換えて


気楽に観れないから疲れるね笑






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












ゴールを決める

道は百万通り




目的を決めたら、そこへ辿り着く道は

幾らでもあるし、状況は常に変わるから

道を1つに絞らない方が良い。




手法にこだわると目的を見失ってしまう。

これだと本末転倒。




我々の目的はALLWINであり

良い影響を与えること。



日常の仕事の中でも

この目的を忘れてはいけないね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




連日、オリンピックのアスリート達が


結果と記録に挑戦している姿に


感動する毎日ですが





CSリレーションズでも役職への挑戦を


している者たちがいる。





7月は2名の幹部が昇格に向けての


挑戦期間の1ヶ月目だったが見事達成。





松嶋マネージャーは副部長への挑戦。


沢田サブマネージャーはマネージャーへの挑戦。





能力が伸びる時というのは


安定の中で伸びるのではなく




高い目標に向けて背伸びしながら


ストレッチしまくった先に能力が身につく。




そして出来なかったことが


出来るようになる「成長」を手に入れる。






この時にこそ


普段は気づかないことに気づき


自分の限界を突破することで


新たな自分と出逢える。





また、仕事の本当の面白さを知り


恩感力が研ぎ澄まされるから好循環が始まる。






https://www.nomurabot.com/entry/hundred132



野村監督も言っている。



ポジションは与えられるものではなく


奪い取るものである。





所詮、実力が無ければ与えられた


ポジションなど消えて無くなるのだから。





オリンピックのアスリートの挑戦も


CSリレーションズの幹部の挑戦も


感動が待ってるので目が離せないね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









東京オリンピックの男子ゴルフ。


松山英樹選手が惜しくもメダルならず。


https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/20210801-OYT1T50180/



昨日とは違い、勝負どころのハットが決まらず


苦しい展開でした。





しかし、プレーオフの最後まで


アンラッキーにもめげずに


今の一打に集中してる姿が印象的でした。





状況が悪くなろうとも常にポーカーフェイス。


平常心の大切ですね。





マスターズチャンピオンの風格は


流石だなと思いました。





私も松山英樹選手から良い影響を貰って


良い時も悪い時も平常心で挑めるような


自分で在りたいと思いました。





松山英樹選手の4日間に渡る挑戦に


感謝します。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』