CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -156ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

ゴールデンウイークが始まりました。




あいにくの雨スタートでしたが


天気に左右されない本物になりたいね。





そのためには、目の前のお客様に


本当に喜んで頂く事しかない。




そして2年後もその後も何度も何度も


ご来店頂くファンになって頂くこと。


それが我々の仕事であり役割。


そしてそれがALLWINの始まりとなる。






本物はいつもシンプル。


短期的にやらなくては行けない事はあるが


長期的に目指している目的を見失ってはダメ。






今日もファンになってくれたお客様からの


差し入れや口コミが沢山在りました。





私はそのすべてに目を通してます。


心から本当に嬉しいですね。






そしてうちの社員達を誇りに思います。


いつもありがとう!









明日からもさまざまなお客様がご来店するけど


ファンになってリピートして頂けるように


自分が出来る100%を発揮していこう!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日は日本橋オフィスでパートナー企業の


携帯キャリア幹部の方と商談でした。





約5年前に大変お世話になった方が


昇進して我々の関連部門に戻って来られました。






相変わらずの情熱とユーモアを持ち


常にポジティブな姿勢に懐かしく感じ


またとてもワクワクしました。






大手企業でも上の役職になるには


実力がないとだめだし、その証として


成果を出し続ける事が求められる。




そんなとても厳しい競争を勝ち抜いてきた人は


本当に魅力的で学びになる事が多い。





これからまた一緒に仕事が出来ることが


本当に嬉しいしワクワクする。










人は人に出逢って影響されて変化していく。


うちの会社もこの方と出逢って成長させて貰った。




そんな周りに良い影響を与えられ


周りを好転させられるような存在って


本当に憧れる。




自分もそう在れるように頑張ります!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









悪循環の人へ。





好循環も、悪循環も、加速するもの。


特に、悪循環は3倍速で加速するもの。


だから、悪循環は本当に要注意。








悪循環になると


何をやっても


何もやらなくとも


とにかく悪い事が重なる。




不思議なほどに重なる。





だから悪循環は止めなくてはいけない。














では、どうやって止めるか。


まずは環境整備。








特に、身の回りのこと。






財布の中


カバンの中。


車の中。


デスクの上と引き出しの中。


PCデスクトップ。


自宅のトイレ。


会社のトイレ。


クローゼットの中。






こんなところが乱れていると


そこに邪気が溜まるから


整理、整頓、清掃、する。






悪循環の時は、やる気力が起きないけど、


でも、弱い自分に負けずに


1つで良いから実行する。





実行してスッキリすると


次のもうひとつに進めるから。











次は、報告連絡相談、すなわちホウレンソウ。


ホウレンソウの順番はソウレンホウ。




「情報は自分で止めない」こと。


し過ぎるくらいで良い。













最後は、陰徳を積む。





誰も見てないところで





ゴミを拾ったり


洗面台の水滴を拭いたり


トイレットペーパーを三角折りしたり





このような、自分以外の誰かが


喜ぶようなことをする。





それにより、自己肯定感が高まる。


それにより、自分で自分を信じられる。







この3つ、


悪循環な人におススメです。





そしてこれを継続すれば


好転が始まり、好循環が始まります。









私も思い当たるところがあるので


実行して悪循環を祓いまくります。











『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』















日曜の午後に、スマホとカフェで


ランチをしました。






フレンチトースト美味かったね。


フルーツシューは家族へのお土産に


テイクアウト。





休みの日にカフェでゆっくり過ごすのも


悪くないなと思いました。





気分が優雅になりますね。









 カフェは女性のものではなく


男性も楽しめる場所になってきました。





時代は変わりましたね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は一日中本社で仕事。




23卒の新卒14期生の最終面接からの


幹部とのランチMTGからの


新店舗改善MTGからの


管理本部環境整備巡回点検からの


外部パートナー企業様とMTGからの


アメニティ事業部環境整備巡回点検。








14期生にまたもやダイヤの原石登場で


とてもワクワクしつつ


まだまだ課題だらけの現状を受け入れ





会社の明るい未来を創った


充実した1日でした。










1日の中で




良いことも


改善点も





会社全体では本当に多くの


さまざまな事が起こる。





振り返ってみると創業して28年、


ほぼ毎日なにかしら起きる。





まあ何もないこと程、


つまらない事は無いから


楽しませてもらった有り難いと思ってる。





3年後にはまたステージをひとつ上げて


更に強いCSリレーションズがあると思います。





あせらず


くさらず




がんばろっと。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日、たまたま観たTV番組。


https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202204/26579_202204242100.html



エグザイルなどが所属するLDHの


オーディション番組。


知らなかっただけで前からやってたんだね。






この手のオーディション番組って


だいたい女性なのかなーと思ってて


男もやってるのかと思い観てました。






中学生も参加しててほんと子供なのに


プロのアーティストを目指して


オーディションという戦いに挑んでた。





ダンスも歌もうまいけど


オーディションなので全員が


受かるわけがなく敗退もある。







本気だからこそ



悔しさや


不甲斐なさに




涙が溢れる。








前回の審査より格段にダンスが上手くなったり


その成長スピードがすごかった。





きっと1日12.3時間は練習してるだろうし


寝てる時でさえ、夢の中でダンスも歌もやってる。









寝ても覚めても




歌が上手くなりたいとか


ダンスをカッコよく踊りたいとか




1日のほとんどの時間を費やしてると思う。




すなわち




夢中になってる


没頭してる


狂ってる状態と




表現する言葉に多少の差はあっても


本気になってる人はそんな状態。









あんまり芸能界とかには興味ないんだけど





本気でやってる人を


リスペクトするし




一生懸命な人に


心が揺さぶられ感動する。










何となく思うことだけど




芸能界やスポーツだと


本気で熱くやることがカッコ良かったり


するんだけど、




これが、仕事を本気でやってると




気持ち悪いとか


ブラック企業とか


社畜とか


洗脳されてるとか言われる。





そもそも仕事も芸能界も


イヤイヤやってるのならやらない方が良いし




自分の将来のために


自分の大切な人のために




本気で仕事するのって


尊敬に値すると思うけどね。




嫌がる人に無理やり押し付けるなんて


そもそもする必要ないし


自分が本気でやれば良いだけだね。









偶然観たTV番組だったけど


日本にも、こんなにも一生懸命やってる


若者がいた事がとても嬉しく頼もしかったね。





世界中の若者の中で


ハングリーで


本気で生きている人の割合は


残念ながら日本は低いと言わざるを得ない。





その結果が今の弱い日本を作ってる。



豊かさの代償


ぬるま湯にいた代償


怠けた代償。



これが現実。






その中で




芸能界だろうが


スポーツだろうが


社会人であろうが




プロとしての自分の仕事を


心から楽しめる大人が増えて欲しいよね。





今日のTV番組から


その希望が視えた気がして嬉しかったな。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










野村克也名言集より。


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組織が発展するか、
それとも衰退するかは、
リーダー次第。
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本当にこの通りだと思う。




55年生きて来て、子供の頃から今まで

沢山の組織を、見て、経験して来たけど

リーダー次第という事を思い知ってきた。




プロスポーツでさえ、監督が変わるだけで

チームの勝率が上げ下げするのは普通にある。



ヨーロッパのプロサッカーチームでは

結果が悪ければシーズン途中でさえ

監督が変わるのは良くある事で当たり前。




そしてその場合、選手はほぼ同じなのに

チームが強くになる事も珍しく無い。




別に監督がグランドに出て

自らプレーをする訳でも無いのにね。






ビジネスの世界でも会社でも全く同じ。




会社であれ

事業部であれ

エリアであれ

店舗であれ



全て同じ。




そこの組織のリーダー(長)の能力によって

明らかに結果は違ってくる。




そして能力の第一歩は「考え方」である。

正しい考え方が出来てなければ

そもそも継続的に良い結果を出す事は無い。




組織が発展するか、
それとも衰退するかは、
リーダー次第。







リーダーにはそんな大きな責任がある。

なのに、人はなぜリーダーを目指すのだろうか。







良い影響を与えたい。


そんな想いから人はリーダーを目指す。







それは過去に自分が、リーダーから

良い影響を与えて貰ったから。



そんなリーダーに強烈に憧れたからに

他ならない。






その感謝を感じる恩感力が高いほど

憧れられるリーダーになっていく。




そのやり甲斐や

自己肯定感や

達成感は




リーダーを続けて行った者にしか

わからないコト。





全ての人に一律に与えられるものでは

無いからこそ、価値が高いのだろうね。







そう考えると

組織の優劣を左右するリーダーという役割は

本当にワクワクする役割だと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












今日、帝国データバンクの担当者と


面談させて頂きました。





ちなみに帝国データバンクとは企業専門の


信用調査会社で日本最大手の会社です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF






定期的に依頼を受けているので


過去からずっとうちの成長を記録してるので


創業から28年間継続的安定的に業績を


伸ばしてるところにいつも感心されます。






最近はコロナ禍や円安不況やインフレ懸念など


前向きな企業がとても少ない中で


今日はとてもポジティブな話しが聞けましたと


感謝されました。笑






帝国データバンクの評点も50点台後半で


日本の上位15%に入ってます。






帝国データバンクの評点は企業規模だけでなく


綿密で多面的な調査と裏づけから


評価されるので、この評点はとても光栄な事です。









創業から28年間、


本当にいつも大変なことばかりでしたが




その都度その都度、その問題に向き合い


問題発見→問題解決→好転を繰り返して


来たことが、今を創ってきたと言える。




やはりコツコツと積み重ねることの


重要性を感じます。







いまだに失敗ばかりで、業績や組織も


短期的にみると凹むこともあるけれど


長期的には必ず右肩上がりで行きますので


ご安心下さい。












次の30年は、次の世代である、


今の幹部達が会社を創る側になる。






彼ら彼女らの成長と活躍で


更に良い会社、強い会社を


創って欲しいと思います。





そのために私に出来ることは


全力でサポートする覚悟です。





帝国データバンクという外部の第三者機関から


客観的、本質的な評価をして頂き


未来を創る更なる挑戦と楽しさに


とてもワクワクした1日となりました。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






今日はパートナー企業様から紹介され


勉強会に参加してきました。





様々な業界のCFOが集まる勉強会。


おもにIPO(株式上場)に関しての


あまり言えない「しくじり先生」的な勉強会。





これが中々面白く


またそこに集ってる人達が個性的で


とても学べました。






経営者とはまた毛色が少し違うCFOの方々。


だからこそ新たな気づきが多かった。




いつも自分の心地よいコンフォートゾーンに


いると情報が偏ってしまうから要注意。


自らここを飛び出していく大切さを再認識。







コロナ禍でリアルなセミナーや勉強会が


かなり少なくなってたけど


今後は徐々に増えてくると良いね。





やはりリアルな対話には


リモートには無い迫力がある。





新たな出逢いもあり今後が楽しみ。


情報は自ら動いて取りにいかないとね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

新卒が入社して20日。


まだまだヨチヨチ歩きの新人だけど


彼ら彼女らに関心を持って視ることで気づきが多い。





今日の渡部サブマネージャーの日報に


そんな事が書いてあった。


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■エリアの社員の日報から視えるもの
毎日、エリアの新卒の日報をみているが、ここから今組織の状態が本当に視える。

エリアでいうと五香だが、責任者の2人も日別の総括を自身に送るようにするようにした。

ここから今どういう思考をもち、好転させるか棚卸しをする時間は必要不可欠。

情報を吸い上げる仕組みをつくり、細かな部下の変化や思考を理解し、導く習慣を社員にも持つこと。

関心を持たずして、部下が成長することはない。
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自分の部下に関心のない上司は上司にあらず。

関心=愛

であり、愛の反対語は無関心だから。


関心を持つものには気づくし

逆に気づかない人は関心がないと言うこと。

だから「鈍感は悪」と言われる。





うちの社員達は社長の私が言うのも何だけど

本当に愛のある社員が多い。



だからこそ、甘やかすとか迎合するとか

そんな偽物の愛ではなく




適切な目標を与え

結果で評価をして

不足があれば好転のきっかけを与え

そして諦めずに信じ続ける。



それでもダメなら一旦下げることもあり

それでも信じ続け、再びチャンスを与える。

そして乗り越えてきたら褒めるよりも喜ぶ。



そんな真の愛情を持って新人を育てて欲しいね。





関心を持って相手を視ることで

本当に多くの気づきがあります。



私も社員に関心しか無い。

そのお陰で、高卒でも能力なくても

社長をやってられるのだと思う。



人は関心がある事には一生懸命やるんだよね。



社員への関心や気づきは今始まったことではなく

創業からずっとで、すでに習慣になっていることです。




すべては関心を持つこと、気づくことから始まる。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』