少年野球どうでしょう -26ページ目

”スコアラー”ンブル ダッシュ!

* 引き続きタイトルは早口で読んでください。

* 某ロボットアニメの主題歌からの引用です。


そして、試合当日です。


中略:試合前のアップなどは関係ないので、省略します。


こうして、試合開始前のアップも終わり、1塁側のベンチに移動しました。

懸念だったベンチ問題は、もともとのベンチ用の丸太の遊具が使えないということで、もちよりでパイプ椅子などが用意されていて、杞憂に終わりました。


そそくさとスコアシートをクリップボード代わりのホワイトボードにセット(飛ばないように洗濯バサミで止めました)し、ペンを用意。

メンバー用紙が交換され、先攻・後攻のじゃんけんが行われました。


いよいよスコアラーの仕事開始です。

監督から自チームと相手チームのメンバー用紙を預かり、バッターボックスに一番近い特等席にどかっと偉そうに座り、スコアシートに先発メンバーを記入しようとしたとき、

「端っこさん、お願いしまーす」と監督から声がかかりました。


シートノックの間にコーチとしてやることが。。。

外野の子のノックの補助に入ったり、控えの子の相手をしたり。。。

特に初めて試合に参加する子がいたため、子供達がうまく動きません。


シートノックが終わって、やっと両チームの先発メンバーの記入ができました。

急いでいたのと、すっかり漢字を書くのが苦手になったのとで、漢字、ひらがな、カタカナ混じりです。

どうせ、後で書き直す(清書)するつもりなので、この辺は気楽です。


しかーし、このとき、問題が、、、

自チームは問題ないんですが、相手チームのメンバー表、、、くせ字で読み辛い。

まあ、間違えていても相手チームだからいいやということで、多分こうだろうという名前で書いておきました。

(試合中にアナウンスであっていたことが確認されました)


こうして、試合が開始されました。

と、同時にスコアの記入も始まりました。



試合中の最大の障害は、子供達でした。

私はスコアをつけるためにベンチエリアの一番端で椅子に座っていました。

バッターボックス側です。

一生懸命、主審のストライク・ボールの判定をチェックしながらスコアをつけていると、なぜか子供が私の前にちょうど邪魔になるように立つのです。

打席に向かう子供達の通り道で、そこから先はグランドです。

ちょうど私の前が、打席に向かう選手、ベンチに帰ってくる選手、早々と自分の番の準備をはじめる選手、バット引きやボールボーイをする選手の溜まり場の位置だったのです。。。

監督も気を利かせて、注意してくれるのですが、すぐにまた溜まってしまいます。

結局、子供達の隙間から覗くように打席の様子を伺うしかありませんでした。

座る位置は失敗でした。


次の障害は雨です。

その日は、たまに小雨(とはいってもかなり大粒の)が降りました。

そう、大粒の雨粒がスコアシートに、ボタッボタッと。

幸いにも大事にいたるほどのことはありませんでしたが、雨対策をしなかったのは失敗でした。

別のチームの方は傘を差しながらスコアをつけてました。



次の障害は暑さです。

単に座るときに席に水筒を持って行っていればよかったのですが、そこまで気が回っていませんでした。

普段であれば、そこらをうろうろしながらですから、いつでも自分の水筒やチームのジャグが使えるのですが、スコアをつけているとやはり動き回りづらい。

スコア付けに余裕があればできたのかもしれませんが、イニングの合間にスコアの訂正をしたり、コメントで補足したりしていたので、動けませんでした。

水筒を席に持っていかなかったのは失敗でした。

結局、最後まで我慢してしまいました。

まあ、ほんとにつらかったら誰かに頼んだだけのことですが、、、



実際のプレイに対してのスコア付けは、書き方という点では間違いだらけでしたが、一応コメントも使って、全部のプレイを記録することができました。

中には、

ランナーが走ったからそっちに投げたら、

別のランナーがそれ見て走ったのでそっちに投げたら、

さらに最初のランナーが次の塁に向かった走ったので

そっちに投げたらアウトになったー、

というようなプレイもあり、このときは、誰と誰が途中で関わったのかがわからなくなったので途中のプレイヤーは省略したなんてのもあります。


ヒットなのか、エラーなのかの判断は正直言って適当です。

例えば、

ライトのすぐ横にゴロ。これはヒットです。

ライトがそれに触れることもできずに後ろに。バッターランナーは2塁に向かいます。

センターが回りこんで抑えるも、バッターランナーは2塁セーフ。

本来は、ヒットにライトのエラーで2塁への進塁が正しいのかもしれませんが、その場でそんな判断はできませんでした。センター横への2塁打と記録されました。


スコアにどう記録するか(書き方)もありますが、こういったプレイの判定が厄介でした。

そこはもう適当です。

今回、あきらめた部分のひとつです。

こういうプレイは全部ヒットに大盤振る舞いしました。



ということで、下の写真(横でピンぼけで見づらいですが)が試合中に書いたスコアです。

コメント有りの、間違いだらけなのがおわかりいただけるかと思います。

スコア下書き


ただ、ランナーの進塁に対して、どのバッターのときかを丸つき数字で書いておいたので、何とかなりました。

ランナーの進塁が、どのプレイで行われたのかが解からなくなってしまったら、何が起こったのかさっぱり解からなくなってしまったかもしれません。

ランナーの進塁がいつ、どのプレイによって行われたかがポイントなのかもしれません。


清書したのが下です。

スコア清書

赤はコメントです。

結局その場では、赤ペンを使う余裕がありませんでした。

後で、コメントは欄外に書き、どの時点でのプレイかを赤で書きました。

保存用にコピーをとったら、黒になってしまいました。



そして、唐突ですが、結論です。


やってみたら意外となんとかなるもんでした。

簡単とまではいいませんが、、、

もちろん、いくつかのものを最初からあきらめていることも何とかなった大きな要因です。
今回最初からあきらめたことは、

- 試合中に完成させること:後で清書すればいいしょ

- エラーとかヒットとかの判断に困ったらヒット:その方がスコアをつけるのも楽だし

- 書き方が解からなくなったらコメントで:どうせ後で清書するんだし、、、



大変なのは、やはり試合中に他のことができないこと。あまり試合にのめりこめないこと。

しかし、他のチームでスコアをつけながら叫んでいる監督さんもいましたので、慣れてくればなんとかなるのかもしれません。



でも、ほんと、何とかなりますよ。

誰かつけてくれないかなあ、、、なんて思っているのであれば、自らチャレンジしても良いのではないでしょうか。

私のような素人親父が突貫で何とかなったのですから。。。


ただ、今回はスコアをつけることだけに一所懸命になってしまって、コーチとしての役割がおろそかになってしまいました。
次は、もっと余裕を持って、コーチ兼スコアラーでがんばりたいものです。




だいたいはじめてのスコアラーはこんな具合でした。

少しでも雰囲気が伝われば幸いです。

それでは、この辺で失礼します。

アディオス!


う ”スコアラー” 饅頭

* スコアラーがこんなに大変だとは思いませんでした。

* スコアラーで駄洒落を作れないのです。

* ということで、タイトルは早口で読んでください。。。

* もう駄洒落が言いたいだけのタイトルになってしまいました。



前回 (「スコアラーのマーチ」)で書いたようにスコアブックが読めるようになりました。

しかし、以前として全部の記号を覚えたわけではありません。

前回書いたようにそもそも全部の記号を覚えなくてもいいじゃあないかと達観していました。

うろ覚えでした。


どうせ複雑なプレイになったらどう書いて良いかわからなくなるのだから、そういったプレイを正しい書き方で書こうなんてことは最初から捨てていこうとも思いました。


「スコアラーに挑戦してみようかな」でみなさんからいただいたコメントにもあるように、少年野球では考えられないプレイがあるはずです。

どうせ訳の解からんプレイが出てきて対応できなくなるのなら、最初から訳がわからなくなることを前提に準備すればよいという考え方です。


リスクをゼロにすることができないのあれば、何か起こったときの被害を最小限にするための仕組みを作る。リスクマネージメントです。。。

ちょっと格好いい言い方をしてみました。が、要は十分に勉強をしないで望む際の言い訳です。



記号が解からなくなったときに参照できるように記号一覧をプリントして持っていこう。

どう書いて良いかわからなくなったら、コメントで書いておこう。


記号や書き方は、間違えても後で書き直せばいいじゃあないか。

その場で完成する必要も、させる必要もない!


そして、今回は初めてやるのだから、うまくいかなかったら笑ってごまかそう。

挑戦することが大事だ!


こうして、心の準備ができました。


このことを踏まえて、実際の準備がスタートしました。


スコアシートは、「スコアブックのつけ方入門」様作成のもの を使用させていただきました。

pdfファイルをダウンロードして、プリントアウトすればOKです。

A4用紙1枚に両チームを書くタイプの用紙にすると、かなりマスが小さく、丁寧に書かないと入りきりません。A4用紙1枚で1チームの2枚体制にしました。



ペンです。

はじめサインペンを使おうと思っていました。

グランドで書くわけですから、ちゃんとした机が使えるわけではありません。

ですので、筆圧をかけなくてもかけるサインペンが良いのではないかと思ったからです。

しかし、実際に試し書きをしてみたところ、細かい字が書きづらく、マスに入るように書き込むためには気を使わなければなりませんでした。

ちっとも楽にかけないのであれば、意味がありません。

結局、ボールペンを使用することにしました。

大事なのは小さなマスに楽に書けることです。

ペンは黒と赤の2色を用意しました。

赤は、コメント用です。


外で書くので、机が使えません。

そこで、クリップボードが必要になります。

クリップボードを買おうかと思ったのですが、あえて小さめのホワイトボードを買って、代用することにしました。ついでにホワイトボード用のマーカーなども購入しました。ホワイトボードはスコアをつけるのとは別の目的です。が、ホワイトボードを下敷きにすれば、クリップボードはいらないなあと考えたのです。


椅子が欲しくなりました。

試合をするのは小学校のグランドでちゃんとしたベンチがありません。

座り易くない遊具の丸太橋がベンチになっています。

大人が座るには低いのでキャンプなどで使われるようなアウトドア用の椅子があるといいなあと思ったのです。

しかし、奥さんに怒られそうなのでやめときました。


スコアシートやプリントアウトした記号一覧を入れるためのクリヤーファイルと、

ペンなどを一緒くたに持ち歩くための書類入れを用意しました。

これで、準備が終了しました。


ほとんどのものは100円ショップ(椅子を買ってないので、実際には全部)でそろいました。

とはいってもホワイトボードは100円ではありませんでしたが。。。


続く...


次は、いよいよ実践です。


スコアラーのマーチ

* 他に良い駄洒落が思い浮かびませんでした。



これは素人親父が初めてスコア付けに挑戦した際の記録です。



そもそもスコアを付けようと思ったのは、いろいろな方のブログで生き生きと試合の風景が描写されていたこと、そして打率・打点・投手成績などが細かく記録されていることが実に素敵に思え、その秘密がスコアブックというものにあることを知ったときです。


スコアブックというものの存在は知っていました。

ちらっと見たことはありました。記号がいっぱい並んでいる不思議なものだという程度の認識でした。

そして、野球のプレイを記録するものだということも知っていました。

正直、今までは縁のないものだと思っていました。


まずは情報収集です。


何種類か本も出ているのを見つけましたが、まずはインターネットで情報収集です。


下記のサイトが見つかりました。

  * サイト管理者様、ありがとうございます。この場を借りて御礼申し上げます。

スコアブックのつけ方入門

草野球のためのスコアブックのつけ方


これらのサイトを見て、スコアブックに書かれている記号もスコアの書き方も、これでなくてはいけないという決まったものがあるわけではないということにまずびっくりしました。

おそらくそれぞれの方が独自にさまざまな工夫をしながら、それぞれの組織で受け継がれてきたようなものなのでしょう。きっと何々流であるとか、何々式であるとか、たくさんあるに違いがありません。

で、そうであるならば、逆に、

    きっちりと記号や書き方を覚える必要はないのではないか!

ということです。

後から見てわかればよい、関係者内で意味がわかればよい、のです。

これで、気分的に楽になりました。

記号を全部覚える必要はないのです。



しかし、この時点では、スコアの意味というか、その押さえるべきポイントというか、コツというか、なんと言うか、本質はまったくわかっていませんでした。

実際のプレイとの関連がなく、ただ変なマスに記号が書かれているに過ぎなかったのです。


Kは三振、・はボール、I で1アウト。これだけではただの記号です。

これとプレイが関連付けられなければなりません。

これらの記号が並べられると次のようになります。

これで、投球のストライク、ボール、ファウルなどと、バッターが三振し、1アウトになったことが記録されます。

三振  1番目の画像

マスのひとつだけでは、野球のプレイは記録できません。

これでは、どうやって盗塁を記録するんだろうと疑問が浮かびました。

バッターがアウトになった場合はいいのです。

が、ランナーになった場合には、投球に対してのバッティング以外のプレイが出てきます。

これも記録されなければなりません。


つまり、スコアブックは、単に投球に対するバッターの対応を記録するための方法ではないということです。

実はこれが最大の疑問でした。


プロ野球をネットでチェックしているとき、私は日刊スポーツのサイトのニッカン式スコア を見ます。

* 2006 7/25 残念ながら阪神は負けてしまいました。しょぼん

最初のイメージは、こういった新聞やサイトで見るようなバッターの結果だけを記録するものだったのです。

これでは、いつ、どういう状況で盗塁が行われたのかが記録されないじゃあないか、と思っていたのです。

スコアブックは、この問題をどうやって解決しているのだろうか?疑問に思っていました。


その答えがこれでした。

これは単打によってバッターが1塁に出塁、1塁にいた1番の選手が2塁に進んだところを記したスコアブックの例です。

進塁  2番目の画像

1番の選手のマスを見ると、右下でヒットで出塁しています。

そしてランナーになった後、右上のマスに、②と書かれています。

そう、ランナーになった後も、その選手のマスは入力待ちのままだったのです。

アウトになってベンチに帰ってくるまで、その選手はプレイ中なのです。


ここで、「草野球のためのスコアブックのつけ方 」にある説明を引用させていただきます。

このことが理解できたとき、私はスコアブックの意味が分かったと思いました。

*上記の画像も、「草野球のためのスコアブックのつけ方 」から転載させていただきました。


●ポイント
打者は、打順が回ってくると必ず次の3つのどれかの形が最終結果となります。これはスコアブックをつけるのにとても大切なことですので、これを踏まえて、以降の項をご覧下さい。

「得点(ホームイン)」・・・自分でホームランを打つ、出塁してから他打者の打撃によってホームインするなど。
「アウト」・・・三振やフライなど打撃でアウトになる、走者になってから封殺や盗塁失敗でアウトになるなど。
「残塁」・・・塁上に走者として残されたまま、攻撃が終了。


攻撃時は、最大4人がプレイに参加するのです。

プレイに参加している選手のマスは入力待ちです。

つまり、ひとつのプレイを記述するために、最大4マス(満塁でランナー3人とバッター)使われるのです。


このことが理解できてからは簡単でした。

それぞれの投球に対して、バッターとランナーのプレイが複数のマスにまたがって記録されているのがスコアブックと理解できたのです。

すると、2番目の画像の意味が分かりました。

上はヒットで出塁したランナーです。

右上のマスには1塁から2塁への進塁の理由になったプレイがかかれます。

(各マスはそれぞれの塁へランナーが進んだ理由がかかれます)

この例では②と書かれています。これは2番バッターのプレイが進塁の理由になっていることを示します。

つまり、2番バッターの打ったヒットで2塁に進んだということです。

後はこれを繰り返していけば良いのです。


例えば、3番バッターのプレイで2塁ランナーが3塁に進んだのであれば、左上のマスに③と書けば分かるのです。


例えば、3番バッターが打つ前の1球目で盗塁したのであれば、3番バッターのマスの1球目の結果(ストライク、ボール)に適当な目印をつけて、いつであるかを示しておき、1番バッター(今はランナー)の左上のマスに盗塁の記号を書けば良いのです。



そして、選手がホームに帰ってくる(得点)、アウトになるとマスの真ん中に記号が入ります。

先ほど書いたように、このどちらかになると、その選手はベンチに帰ってきて、プレイからはずれます。

つまり、プレイからはずれると真ん中に記号が入るのです。

その選手の一連の攻撃のプレイが終了したことになります。

同じく、残塁になった選手の真ん中にも、チェンジになったときに記号を入れると、同じように扱えます。


そのイニングに攻撃に参加したすべての選手の一連のプレイが終了して、チェンジです。



ついに、私はスコアブックが読めるようになりました。

同時にスコアをつけることができるんじゃあないかと思ったのです。


こうして、先日の「スコアラーに挑戦してみようかな 」の記事になったのです。



長くなったので...続く...


次回は、試合で実際にスコアを付けるためにどのような準備・用意をしたのかをだらだらと書いてみたいと思います。


こんなにドキドキしない「続く」もたまにはいいんじゃあないでしょうか。

スコアラーに挑戦してみようかな

スコアラーに挑戦してみようと思っています。


うちのチームでは今までスコアをつけていませんでした。

いろいろな方のブログを見ていると、実に詳細に試合の記録が生き生きと記されています。

すごーーーくうらやましく思いました。


うちの子が出た試合、、、どんな感じだったっけ?

どんなシーンで打席に入ったんだっけ?

守備機会はどうだったっけ?

どんな試合展開だったけ?


あの子はどうだったけ?


うちのチームの試合でもスコアが残っていれば...


誰かスコアを付けてくれないかなあ。


誰か付けてくれないかなあ...

でも、誰もやったことがある人がうちのチームにはいないみたいだ...

誰かやりたがっている人は...いないみたいだ...

誰か付けてくれないかなあ...


まあ、必然ですね。

だったら自分でやれば良いではないか。。。という結論に達しました。




ということで、スコアの付け方の勉強を始めました。


参考にしているの下記のサイトです。

  * サイト管理者様、ありがとうございます。この場を借りて御礼申し上げます。

スコアブックのつけ方入門

草野球のためのスコアブックのつけ方


正直言って、今までスコアブックを見たことなどありません。

ちゃんと野球をしてきたわけでもありません。子供のころに遊びでやっただけ。

うちの子の少年野球のために、ブログなどを通じていろいろと勉強し始めました。

そんな程度の経験です。

どうなるかはわかりません。


もちろん、スコアを付けるような感覚で、最初から最後まで、

一球一球を気にしながら野球の試合を見たことなどありません。

ましては、子供達の試合です。

コーチとして、あれしたり、これしたり、大声出したり、、、

落ち着いて試合など見れたことがありません。



でも、少しでも記録が残れば、、、まったく残っていないよりは良いじゃないか、、、ぐらいの

気持ちで挑戦してみようと思っています。


素人親父がいきなりスコアブックをつけたらどうなるのか、、、

実験です。


どうなることやら、、、


勝ちたいんやっ!

会社の私の机に置いてあります・・・



勝ちたいんやドリンク



2003年に当時、阪神タイガースの監督だった星野仙一氏が言ったといわれる

「勝ちたいんやっ!」から名づけられた阪神タイガース優勝祈願ドリンク。


今でも売っているんでしょうか?


当時、大阪出身の友人にもらいました。

もったいなくて、飲まずに飾っていました。

まだ、飲んでません。

中身入ってます。


あれから、幾年。

賞味期限もとっくに切れました。去年の6月まででした。


今更、飲めません。。。

これからも怪しい液体の入ったインテリアとして、放って置かれるのでしょう。


おしまい。。。