様々な「当たり前」と思っていることを全部無視して、ゼロから自由に世界を創造できるとしたら、どんな世界を創造しますか?

私が望むのは「食べなければ死ぬ」「食っていくためには、働かなくてはいけない」が無い世界

それらが無ければ、お金のためにやりたくない仕事をする必要はありません。
朝起きたら、「今日は何しよう?」とウキウキで予定を立て、好き放題に過ごせます。
生きるために盗んだり、殺し合ったりする必要も無いでしょう。

私が「食べなくては生きていけない」は思い込みなのかもしれない、と思うようになったきっかけは、マチュピチュに行ったことです。

こんな標高の高い山の天辺の街で暮らす人々は、どのように水を確保したのだろう?と当時不思議に思い。
後に、彼らは今の私達のように飲んだり食べたりしなくても暮らせる体だったのではないか、と思うに至りました。

また、並木良和さんのワークショップなどで、以下のようなお話を聞き、「人類は今のような食事をしなくても生きていける可能性がある」と思うようになりました。

・私達は、空気中のプラーナを吸うことで生きることができる可能性を持っている
(体が炭素ベースからケイ素ベースにもっと変わる必要があるらしいですが)。

・空気を吸うだけのブレサリアンや、液体を飲むだけのリキッダリアンと言われる人達が既に存在している。

・アトランティスの黄金期の人類は、7つのチャクラシステムではなく、12のチャクラが活性化していた。そして、それに対応する12層(螺旋)のDNAが活性化していた。

・急に皆が食べなくなったら飲食業の方々が苦しくなるので、飲食業の方々を守るような動きが出る。

・「生きるため」ではなく、趣味で食べる人達もいるだろう。

私の今の趣味の一つが、食べ歩きです。
「食べたことの無い物を食べ、どんな味がするか試してみたい。そして感動したい」んですね。
世界各地でその土地ならではの料理を食べました(アルパカやトナカイやサボテンを食べたこともあります)。
食べログ百名店やビルグルマンと聞くと、心躍ります。
だから、食べなくても大丈夫な体になっても、今日はこれを食べてみよう!と、やっているかもしれません。

また、実は私は小さな頃から絵を描くのが好きで、若い頃は映像で表現することも好きでした。
でも「これでは食っていけない」と判断し、そうしたことを職業には選びませんでした。

「食事をしなくても生きていける」世界を創造したら、私は朝も夜も気にせず、私の創造欲を満たすまで、作品を作り続けます。
誰に評価されることも、されないことも気にせず。

(写真はスシローの期間限定の、ドバイチョコ風パフェ。12月21日までで売切御免です。
食べ歩き趣味で2回食べましたが、フワフワのチョコムースとピスタチオムース、生クリーム、チョコソースにチョコスプレー、そしてサクサクのパイ、美味しかった!写真を撮り忘れたのでスシローのホームページより写真をお借りしました。)




大木ゆきのさんの、このブログ記事、私の心に沁み入りました。



つい先日、まさかのこんな事が?!😱

来てるね〜、炙り出し!!


と思うような、想像外のトラブルが突然発生しました。


こんなの(恐怖、疑い、摩擦など)が私の中にあったのね。これが手放すやつね。ありがとう、サヨウナラ〜👋


と、さっさと手放すやつ、と分かってはいました。

が、何時間かこのトラブルに頭を占められ、、、。

そんな自分に、大木ゆきのさんのブログに書かれていた、下の言葉を自分にかけてあげるというのが癒しになりました。。


さあ、やる事やろっと。


大木ゆきのさん、ありがとうございます😊

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「その気持ち、よくわかるよ」

「あなたがそう思うのはもっともだよ」

「どんなときも、私はあなたの味方だし、理解者だよ」

「あなたはあなたなりによくやっているよ」

「誰も見ていなくても、私はちゃんと見てるよ」

「大好きだよ」

「愛してるよ」

「死んでもずっと一緒だよ」

「無理しなくていいよ」

「できることをやるだけでいいんだよ」

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ほぼ一年振りのブログ更新!
日々、やりたい事をやって生きております。

今回の並木良和さんの夏至イベントは、「継続が大事」なワークが多くありましたね!
自分のブログにワークの順番をメモします。
参加した人にしか通じない内容でごめんなさいね。


【第一部】
①太陽のエネルギーを延髄から取り入れ、自分にとってもう不要なエネルギーとの繋がりを焼き尽くすワーク。

②アルクトゥリアンにアルクトゥールスの寺院の「解放の間」に導いてもらい、新しい現実でもはや不要なものを全て手放すワーク。(←寝る前にやると良い)


【第二部】
高いエネルギーをグラウンディングして、自分のモノにするために、プロテクションはある段階まで絶対必要!

①源、水瓶座のマスター、水瓶座のマストレスに、水瓶座のコードの活性化をお願いするワーク。
「私は地球に住む銀河市民です。(以下略)」のアファメーションをする。

次に数々のプロテクション。これを毎朝の習慣にする!
全部のプロテクションをやっても良い。または、全部を何日かやってみて、自分に合うと思うのだけやっても良い。
やると全然違う。ネガティブなエネルギーの影響を受けなくなっていく。

②地球空洞の7次元の赤とゴールドのプロテクションをかけるワーク。
赤とゴールドのプロテクションが馴染むと赤が青になる。すると、あなたは地球にとってのヒーラーになる。
(↑私はこの話を聞いて映画『すずめの戸締り』を思い出しました。)

③大天使ガブリエルに、7次元の宇宙のダイヤモンド(プロテクション)をかぶせてもらうワーク。そして、喜びや愛を感じる。

④キリストの7次元のホワイトゴールドの光線(プロテクション)をかけるワーク。

大天使メタトロンのプロテクションは第三部で。


【第三部】
①ホ・オポノポノ・ヘルメスを呼び出し、解決したい問題を生み出したブロックを解消するワーク(「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛しています」。モナドと調和する。)

②古いプログラミング(習慣・常識)を解消すると意図する。新しい光のコードに置き換えることをサポートしてください、と宇宙にお願いする。

③大天使メタトロンに、9次元のオレンジゴールドの光の泡(プロテクション)をかけてもらうワーク。

④大天使ガブリエルのプロテクション(第二部③と同じ)

⑤キリストの光線のプロテクション(第二部④と同じ)

こうすると、どんどん無害なエネルギーになっていく。

⑥宇宙から透明なマントが下りてきて、かぶさる。その光(プロテクション)を呼吸して吸収する。

ライトワーカーが豊かになることが、いち早く地球が調和されて豊かになるためにとても大事。
「放った分を受け取る」のだから、放ったら受け取ってOK。
多く受け取ったら、多くを与えることができる。いろいろな形で循環させればいい。
多くのライトワーカーは「受け取る」ことにブロックを使っているので、①や②の方法で古いプログラムを、新しいプログラムに転換させる。
どんな立場であれ、最大限豊かになっていいし、受け取っていい。
もっともっと豊かになろうとしてください。
「元々私達は、豊かで幸せな存在。」だから豊かで幸せになることは生得の権利。

そうして生きているだけで、周りの人達が「豊かに幸せになっていいんだ!」と思うようになる。

⑦自分の中の、7次元の天使の自己を活性化すると意図し、上のプロテクションによって、天使の核がどんどん活性化されていくワーク。
無害化された意識を感じる。

プロテクションをかけることで、何かからコントロールされることを避け、自分の意識とエネルギーを自分でコントロールする。

⑧ローズドラゴンとインディゴドラゴンにDNAを活性化してもらうワーク
なりたいエネルギーの自分に繋がり、そのシーンを想像し、感じ、そのDNAを活性化する。
(↑私はこれを聞いてサイキックや、アニメ『葬送のフリーレン』に出てくるような魔法使いになりたいと思いました。空を飛んだり、回復魔法を使ったりしたいです。)

⑨アルクトゥリアンの液体状のクリスタルを、12のチャクラと4つのボディシステムに流し込み、負のエネルギーを消滅させるワーク。ゴールデンシリンダーによって、オーラをクリアにするワーク。

⑩144,000の自分のエネルギーを呼び戻すワーク。

⑪太陽系文明の道から、扉を開けて銀河系文明の道へとシフトするワーク。

⑫寝る前に自分のモナドに、「今日私が活性化したエネルギーを、寝ている間に上手に統合できるようにサポートしてください、ありがとう」と伝えて、寝る。


内容が多い!参加者の皆さん、ワーク一緒にやっていきましょうね~。

あっという間に7月も終盤!

えっと、私の今年の抱負はなんだっけ?
そうそう、『できる限り愛を与え、愛を受け取る』でした。

昨年12月に参加した、中村咲太さん(チャネラー)の冬至イベントで、
「何事も愛をこめてやることで、より大きな愛を地球で表現できるようになる。使える愛が増えていく。」
と伺い、そう決めました。
(私は並木良和さんだけではなく、中村咲太さんのYouTubeもよく見ます。)

抱負をどこか目に付く所に書いておかないと、忘れてしまうと分かりました😅

私の場合、「愛を与える」は意識的にも無意識的にも大体できる気がします。
が、「愛を受け取る」は、遠慮してしまったり、受け取りポイントに気づかずスルーしてしまったりします。
「愛」をバンバン使っていこう!と思います。


いきなりですが、私が20代でアメリカ留学した際、1年間お世話になったホストマザーが2週間程前に亡くなりました。77歳でした。

私は今40代ですが、そのホストマザーとはfacebook でずっと繋がっていました。
私が自分の結婚式の様子を投稿した時は、喜びのコメントをくれ。
その後も、「あなたとあなたの家族は元気?写真を見せて!」とコメントをくれたりして、私の第二の母のような存在になっていました。

「もう彼女からそのようなコメントをもらうことは無い。」
その事にフォーカスすると、寂しくなります。

ですが私は、並木良和さんの著者、『最高の死に方をするための最高の生き方』に書かれている死生観を採用していまして。

ざっくりまとめると、こんな感じです。
・死とは、今まで使っていた肉体を脱いで、魂の形になるだけ。
・魂は永遠。だから、「死んだら終わり」でも「死んだらいなくなる」わけでもない。

なので、私がホストマザーに意識を向ければ、ホストマザーは私の隣に来てくれているだろうし、話しかければ聞いてくれるだろうし、なんらかの形で返事をくれることもあるだろう、と思っています。

今世で彼女に会え、様々な経験をさせてもらえたことがありがたいです。
いつか私が肉体を脱いだ時、たくさん彼女と地球での経験について語り合いたいと思います。

人はいつか死にます。
だから、できる限りやりたい事をして、
大切な人に愛を表現して、
やりたくない事はやらないようにしよう。
そんな事を思いました。



12月22日、並木良和さんの冬至イベントに参加しました!

いやー、もう私的には祭りのような気分でした。
「私達は本来、やりたいことは何でもでき、なりたいものに何にでもなれ、行きたい所にどこへでも行ける存在」
と、並木さんから今まで何回も聞いていましたが、今回は特に「もう、そういう存在になっちゃっていいのね!」と私は感じました。


例えば私の中にあった「制限」は以下。
・一所懸命努力しないといけない→手放してok。
・働かざる者食うべからず→本来私達は豊かさそのもの。それを思い出すだけ。
・子供がいるから、これはできない→思い込みを手放してok。
・考え抜いて、最も合理的な答えを出さなくては→リラックスして、心地よく感じる事を選べばok。
・そんなに変われない→変われる。
・あんな風になりたいな→なればいい。カタログから商品を選ぶように、望むものになればいい。
・嫌な事でも我慢してやらないといけない→我慢しない。
・人に弱みを見せてはならない→自分の苦手な事を人に伝えて、それが得意な人に任せる。
・人生において何かを成し遂げなくては→毎瞬「その時にやりたいこと」をして、幸せに生きればいい。


まるで私は、檻の扉が開いているのに、「え、本当に外に出ちゃっていいの?」と檻の中で戸惑っている動物のような気分でしたが。
その檻をバコーンびっくりマークとぶっ飛ばされたスターようなイベントでした。

イベントの全ての内容が素晴らしかったですが、私の中で一番のパワーワードは、
「ブッダやイエスは先輩」でした。

ブッダやキリストは名前ではなく、
ブッダは「悟りを開いた者」、キリストは「覚醒した者」という意味とのこと。
で、私達も悟りを開いたり、覚醒したりを進めましょという事で、そういうワークもしました。
センパイ!自分も後に続きたいっス!という気持ちで真剣にやりました。

卒業旅行気分で、今世を楽しもう!
卒業旅行中に、未来や過去に意識を飛ばしていたらもったいない。
「今ここ」を楽しみましょう〜🙌



YouTubeで、バシャールさんが「オープンコンタクト(異星人とのコミュニケーション)が始まったら、新しくできる仕事はあるか?」という質問に回答する動画を見ました。

異星人との調整・連絡役や、翻訳の仕事が新たにできるとのこと。
それは面白そう!私、もしかしてやりたいかもと思いました。

私の特技は『老若男女・国籍問わず、初対面の人と適当に会話を合わせられること』だし。

映画『メッセージ』や『コンタクト』を見たことがあるので、地球外生命体とコミュニケーションを取るシミュレーションもOK。

漫画『ドラゴンボール』を読んで育っているから、異星人と共存するイメージもできています。
なんなら、空を飛んだり、瞬間移動するイメージもできています。
(ヤジロベーは舞空術を使えなかったけど、私は使う気満々。)

あと、エジプトのピラミッドや、ペルーのマチュピチュを旅して、「当時は人が超能力を使ったり、異星人と共同したりしていたんだろうな」となんとなく思っているし。

ピラミッドに行った時の話↓


マチュピチュに行った時の話↓


超能力を使えたり、異星人と共同したりできたら、素敵な世界になるだろうなと妄想した話↓


好奇心旺盛で、心優しい乙女座だし。

もし楽しそうだったら、やりたいなと思いました。



引越しから3週間ほど経ちますが、いまだに家の中で『行方不明品』を探すことがよくあります。

3週間で、合計何十時間も「物探し」をしてしまいました。
洗剤、貴重品を入れた箱、娘のお気に入りのノート等々。

先日、憂鬱さと焦りを感じながら、息子の塾のプリントを探していた時のこと。

頭の中で「探し物はなんですか〜♪まだまだ探す気ですか〜♪」と、
突然井上陽水さんの『夢の中へ』が聞こえてきまして。

懐かしいなと思って、手を止めて『夢の中へ』を改めて検索して聞いてみました。
曲の2番に入ったところで、ハッとしました。

「休むことも許されず、笑うことは止められて、這いつくばって、這いつくばって、一体何をさがしているのか♪」

うわ〜、これ、私が今、自分に対してやっていることだ、と思いました。

本来は「自分はどうありたいか」を自分で選べるのに、また「悲劇のヒロイン」を選んで、やっていた、と。

並木良和さんがいつかのセミナーで、
「(自分の人生は)『おしん』じゃなくて、『シンデレラ』がいいと思ったら、選べる。今はそういうタイミング。」
といったことをおっしゃっていたな、と思い出しました。

「悲劇のヒロイン」は、もうお腹いっぱいです。

引越しで疲れ果てた私。
誰かがお世話をしてくれて、自分のやりたいことして、何かやらかしても大目に見られて、何やってもかわいいと言われて、役所の手続きとか考えなくてもいい、3歳児のような存在になりたいなって、
その時思いました。

(写真は内容とは関係の無い、IKEAで食べたらすごく美味しかったハロウィン限定ケーキです。)





(前回の投稿で「我が家は誰も日本茶を飲まないのに急須が3つも出てきた」と書きましたが、正確には「急須とやかん」でした。そこだけ書き直しました。)

引越しの数日前のこと。

母と電話していた際、物の片付けを「手伝いに行くわよ!」と母が言ってくれました。
「えっ、本当にいいの?嫌なら嫌って言ってね。」と何度も確認して、来てもらいました。

すると、初めて知ったのですが母は
「毎週、BSで放送されている断捨離のやましたひでこさんの番組を見ている」とのこと。

すごい勢いで、不要物の選定の手助けとまとめをしてくれました。

そして私は思いました。
「苦手なことは、それを得意な人に任せた方がいい」と。

並木良和さんが、前におっしゃっていました。
「本来丸の人が三角の所にいたら、三角の人がそこに入れないでしょ?丸の人が丸のところに行けば、三角の人が三角のところに入れる(パズル的な話)」と。
(細かい言い回しは忘れましたが)

当たり前ですが、人には好き嫌いや得意不得意があり。

例えば、私は行ったことの無い南米や北アフリカの国々でも、アハハウフフ楽しい〜♪みたいなノリで一人旅をしたことがあり、普通にそれができます。

そして、私にとっては、人からのいただき物や、子供達関連の物、本、CD、書類などを捨てる方が、海外一人旅より難易度が高いんですね。

断捨離の番組を毎週かかさず見るほど、実は断捨離好きだった母に手伝ってもらい、
「人に迷惑をかけてはいけない」
「満遍なく、いろいろできないといけない」
「親に引越し準備を手伝ってもらうなんて、ダメ人間だ」
「私は人に頼るのが苦手」
「私は物を捨てるのが苦手」
「人からもらった物を捨ててはいけない」
などの思い込みがあったと気づきました。

手放しまーす。
「(片付けは)難しい」「(捨てていいのか)分からない」という周波数も一緒に。

私、以前並木良和さんのセミナーで衝撃を受けた内容があります。

確かQ&Aで、詳しい内容は忘れましたが「寝たきり(確かご病気で)の家族がいる」という方からの質問の時でした。
並木さんは「その家族の人は、周りの人にお世話をさせてあげている(という役割がある)」といった内容の回答をされていたんですね。

そうは思えなくても、お世話をしている人は魂レベルでは「お世話をしたい」と思っているかもとか。
実は過去生で逆の立場をしていて、「今世ではお世話をする側の立場をしてみたい」と、生まれる前に決めて(でもそれをすっかり忘れて)、生まれてきているかもとか。

そんな見方、考え方を私はしたことが無かったので、衝撃でした。

私は「引越し準備を母に手伝ってもらうなんて、母にとって迷惑でしかない」と思っていました。

が、もしかしたら、母にとってはそうではないのかもしれません。

話が飛びましたが、思ったのは、
「自分らしくあって良い」
「むしろ、みんなが自分らしくあるのが一番良い。調和になる。これから、どんどんそうなる」
ということでした。



先日の並木良和さんの秋分イベントで、ブラックホール的なものに吸い込まれ、ホワイトホール的なものから出てくる、というようなお話がありました。
(旧い地球から、新しい地球へのお引越しみたいな話です。)

つい先日私、家族で引越しをしまして。
旧居の荷物の全容が明らかになり、トラックにギュッと詰め込まれ、
そして新居にペッと出される様子が、まさに「ブラックホールとホワイトホールを通ったよう」だと思いました。

引越し準備中、旧居の押し入れの奥や台所の吊り戸棚から、存在も忘れていたような不要物が出てきまして。
(例えば、うちは誰も日本茶を飲まないのに、なぜか急須とやかんが3つも出てきたり。)
深層意識にある、不要な周波数みたいと思いました。

他にも、引越し準備中に出てきた物達を見ると、「ああ、これは自分が一番輝いていた時のやつだ」「あの時は楽しかったな」「会社の資料!あのプロジェクトの時は本当にムカついた!」「うわ〜、抹消したい恥ずかしいやつ!」など様々な思い出が蘇りました。
が、引越し日が決まっているので、思い出に浸っている暇は無く。

これも、並木さんが、不要(だけどお気に入り)な周波数を時々味わって、スリスリしている場合ではない、的な事をおっしゃっていたのに似ているな、と思いました。

「物を取っておくか、捨てるか」の判断基準を、私は「それを見て気分が上がるかどうか」にしました。
物の要・不要の仕分けはまだ完了していないので、引き続きやります。


そんなわけで、物質的にも精神的にも、大分かっこ悪い自分が曝け出されて、ギャフンとなりましたが新居に引越しできました!

海外旅行に突然行けなくなったのも、
「海外旅行より、今やるべき事があるんじゃないですか?」

というサインだったのかもしれません。


「自分の全てと向き合いなさい」
「ネガティブな事象は、自分の中にその周波数があるから、『今手放す』ために、それを気づかせるために起きている」
「準備ができている人のところに、チャンスはやってくる」

引越しを通して、そんなことを感じました。

昨日、並木良和さんの秋分イベントにオンライン参加しました😀

(以下は私の感想で、細かい言い回しは並木さんと異なる場合があります。)


この世は幻(イリュージョン)。
「現実」は自分が、(過去に自分が放った周波数が結晶化され)自分の周りの360度スクリーンに映し出した映像のようなもの。

なのに、ここ最近の私は、、、。
購入したいエアコンが、とある事情で新居に設置できず、希望していないエアコンを購入することを嘆いたり、怒ったり、愚痴ったりしていました、、😞エアコンでこんなに悩むとは。
(昔に比べたら切り替えが早くなりましたが、もっと早くなりたい。)

これって、自分が作った映画の内容にブーブー文句を言っているようなもの、、、💧

昨日、いくつかあったワークの中で、今の自分に合ったマスターと繋がるワークがありました。

セントジャーメインさんとガネーシャさんが来てくれた気がします。二人にアドバイスを求めたら、
「もし自分が映画の観客だったら、映画の主人公の自分にどうアドバイスする?」
と聞こえました。

昨日並木さんがおっしゃっていたような、
「あなたは何を求めているの?」
「本当に新しい地球に引っ越したいなら、不要な周波数を日常で外していく」
「そして、今できる最善のことをすればいい」
などをアドバイスしたいですね。

あと、まあ「よく頑張った!でも、もう悩まなくてOK」と褒めてあげたいですね。
(で、映画の制作者は私なので、もっとハッピーな内容に書き換えます。)
🎬🎥🍿


そして、別件でもセントジャーメインさんとガネーシャさんにアドバイスを求めました。「散歩したら?またはKポップのダンスを踊ったら?」と聞こえました。

なので、踊ったことのないKポップダンスを踊りました(BTSのDynamite(笑)
ちなみに私は普段、踊るような性格ではありません。リズム感に偏差値があったら、偏差値35くらいです。
全然ちゃんと踊れていない自分に笑えてきました。案外楽しい🤣
🕺🕺🕺


引越し(あと数日で引越し)が決まるまでは穏やかな日々でしたが、引越しが決まったら、いろいろ炙り出されてきたと思います。

お金を使う罪悪感、お金を使ったら無くなるという概念、損したくない気持ち、自分の思い通りにしたいという気持ち、思い通りにならないと苛立つ気持ち、わがままを言ってはいけないという気持ち、相手がどう思うだろうか・迷惑をかけていないかと考えること、他人・自分・世界に対する信頼の足りなさ、将来に対する不安・心配・憶測、100%理想の物件は無いという概念などなど。

私が望んでいない感情や概念よ、今までありがとう、そしてさようなら〜✨✨✨