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大木ゆきのさんの、このブログ記事、私の心に沁み入りました。
つい先日、まさかのこんな事が?!😱
来てるね〜、炙り出し!!
と思うような、想像外のトラブルが突然発生しました。
こんなの(恐怖、疑い、摩擦など)が私の中にあったのね。これが手放すやつね。ありがとう、サヨウナラ〜👋
と、さっさと手放すやつ、と分かってはいました。
が、何時間かこのトラブルに頭を占められ、、、。
そんな自分に、大木ゆきのさんのブログに書かれていた、下の言葉を自分にかけてあげるというのが癒しになりました。。
さあ、やる事やろっと。
大木ゆきのさん、ありがとうございます😊
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「その気持ち、よくわかるよ」
「あなたがそう思うのはもっともだよ」
「どんなときも、私はあなたの味方だし、理解者だよ」
「あなたはあなたなりによくやっているよ」
「誰も見ていなくても、私はちゃんと見てるよ」
「大好きだよ」
「愛してるよ」
「死んでもずっと一緒だよ」
「無理しなくていいよ」
「できることをやるだけでいいんだよ」
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ほぼ一年振りのブログ更新!
日々、やりたい事をやって生きております。
今回の並木良和さんの夏至イベントは、「継続が大事」なワークが多くありましたね!
自分のブログにワークの順番をメモします。
参加した人にしか通じない内容でごめんなさいね。
【第一部】
①太陽のエネルギーを延髄から取り入れ、自分にとってもう不要なエネルギーとの繋がりを焼き尽くすワーク。
②アルクトゥリアンにアルクトゥールスの寺院の「解放の間」に導いてもらい、新しい現実でもはや不要なものを全て手放すワーク。(←寝る前にやると良い)
【第二部】
高いエネルギーをグラウンディングして、自分のモノにするために、プロテクションはある段階まで絶対必要!
①源、水瓶座のマスター、水瓶座のマストレスに、水瓶座のコードの活性化をお願いするワーク。
「私は地球に住む銀河市民です。(以下略)」のアファメーションをする。
次に数々のプロテクション。これを毎朝の習慣にする!
全部のプロテクションをやっても良い。または、全部を何日かやってみて、自分に合うと思うのだけやっても良い。
やると全然違う。ネガティブなエネルギーの影響を受けなくなっていく。
②地球空洞の7次元の赤とゴールドのプロテクションをかけるワーク。
赤とゴールドのプロテクションが馴染むと赤が青になる。すると、あなたは地球にとってのヒーラーになる。
(↑私はこの話を聞いて映画『すずめの戸締り』を思い出しました。)
③大天使ガブリエルに、7次元の宇宙のダイヤモンド(プロテクション)をかぶせてもらうワーク。そして、喜びや愛を感じる。
④キリストの7次元のホワイトゴールドの光線(プロテクション)をかけるワーク。
大天使メタトロンのプロテクションは第三部で。
【第三部】
①ホ・オポノポノ・ヘルメスを呼び出し、解決したい問題を生み出したブロックを解消するワーク(「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛しています」。モナドと調和する。)
②古いプログラミング(習慣・常識)を解消すると意図する。新しい光のコードに置き換えることをサポートしてください、と宇宙にお願いする。
③大天使メタトロンに、9次元のオレンジゴールドの光の泡(プロテクション)をかけてもらうワーク。
④大天使ガブリエルのプロテクション(第二部③と同じ)
⑤キリストの光線のプロテクション(第二部④と同じ)
こうすると、どんどん無害なエネルギーになっていく。
⑥宇宙から透明なマントが下りてきて、かぶさる。その光(プロテクション)を呼吸して吸収する。
ライトワーカーが豊かになることが、いち早く地球が調和されて豊かになるためにとても大事。
「放った分を受け取る」のだから、放ったら受け取ってOK。
多く受け取ったら、多くを与えることができる。いろいろな形で循環させればいい。
多くのライトワーカーは「受け取る」ことにブロックを使っているので、①や②の方法で古いプログラムを、新しいプログラムに転換させる。
どんな立場であれ、最大限豊かになっていいし、受け取っていい。
もっともっと豊かになろうとしてください。
「元々私達は、豊かで幸せな存在。」だから豊かで幸せになることは生得の権利。
そうして生きているだけで、周りの人達が「豊かに幸せになっていいんだ!」と思うようになる。
⑦自分の中の、7次元の天使の自己を活性化すると意図し、上のプロテクションによって、天使の核がどんどん活性化されていくワーク。
無害化された意識を感じる。
プロテクションをかけることで、何かからコントロールされることを避け、自分の意識とエネルギーを自分でコントロールする。
⑧ローズドラゴンとインディゴドラゴンにDNAを活性化してもらうワーク
なりたいエネルギーの自分に繋がり、そのシーンを想像し、感じ、そのDNAを活性化する。
(↑私はこれを聞いてサイキックや、アニメ『葬送のフリーレン』に出てくるような魔法使いになりたいと思いました。空を飛んだり、回復魔法を使ったりしたいです。)
⑨アルクトゥリアンの液体状のクリスタルを、12のチャクラと4つのボディシステムに流し込み、負のエネルギーを消滅させるワーク。ゴールデンシリンダーによって、オーラをクリアにするワーク。
⑩144,000の自分のエネルギーを呼び戻すワーク。
⑪太陽系文明の道から、扉を開けて銀河系文明の道へとシフトするワーク。
⑫寝る前に自分のモナドに、「今日私が活性化したエネルギーを、寝ている間に上手に統合できるようにサポートしてください、ありがとう」と伝えて、寝る。
内容が多い!参加者の皆さん、ワーク一緒にやっていきましょうね~。
異星人との調整・連絡役や、翻訳の仕事が新たにできるとのこと。
それは面白そう!私、もしかしてやりたいかもと思いました。
私の特技は『老若男女・国籍問わず、初対面の人と適当に会話を合わせられること』だし。
映画『メッセージ』や『コンタクト』を見たことがあるので、地球外生命体とコミュニケーションを取るシミュレーションもOK。
漫画『ドラゴンボール』を読んで育っているから、異星人と共存するイメージもできています。
なんなら、空を飛んだり、瞬間移動するイメージもできています。
(ヤジロベーは舞空術を使えなかったけど、私は使う気満々。)
あと、エジプトのピラミッドや、ペルーのマチュピチュを旅して、「当時は人が超能力を使ったり、異星人と共同したりしていたんだろうな」となんとなく思っているし。
ピラミッドに行った時の話↓
もし楽しそうだったら、やりたいなと思いました。
3週間で、合計何十時間も「物探し」をしてしまいました。
洗剤、貴重品を入れた箱、娘のお気に入りのノート等々。
先日、憂鬱さと焦りを感じながら、息子の塾のプリントを探していた時のこと。
頭の中で「探し物はなんですか〜♪まだまだ探す気ですか〜♪」と、
突然井上陽水さんの『夢の中へ』が聞こえてきまして。
懐かしいなと思って、手を止めて『夢の中へ』を改めて検索して聞いてみました。
曲の2番に入ったところで、ハッとしました。
「休むことも許されず、笑うことは止められて、這いつくばって、這いつくばって、一体何をさがしているのか♪」
うわ〜、これ、私が今、自分に対してやっていることだ、と思いました。
本来は「自分はどうありたいか」を自分で選べるのに、また「悲劇のヒロイン」を選んで、やっていた、と。
並木良和さんがいつかのセミナーで、
「(自分の人生は)『おしん』じゃなくて、『シンデレラ』がいいと思ったら、選べる。今はそういうタイミング。」
といったことをおっしゃっていたな、と思い出しました。
「悲劇のヒロイン」は、もうお腹いっぱいです。
引越しで疲れ果てた私。
誰かがお世話をしてくれて、自分のやりたいことして、何かやらかしても大目に見られて、何やってもかわいいと言われて、役所の手続きとか考えなくてもいい、3歳児のような存在になりたいなって、
その時思いました。
すると、初めて知ったのですが母は
すごい勢いで、不要物の選定の手助けとまとめをしてくれました。
そして私は思いました。
「苦手なことは、それを得意な人に任せた方がいい」と。
並木良和さんが、前におっしゃっていました。
「本来丸の人が三角の所にいたら、三角の人がそこに入れないでしょ?丸の人が丸のところに行けば、三角の人が三角のところに入れる(パズル的な話)」と。
(細かい言い回しは忘れましたが)
当たり前ですが、人には好き嫌いや得意不得意があり。
例えば、私は行ったことの無い南米や北アフリカの国々でも、アハハウフフ楽しい〜♪みたいなノリで一人旅をしたことがあり、普通にそれができます。
そして、私にとっては、人からのいただき物や、子供達関連の物、本、CD、書類などを捨てる方が、海外一人旅より難易度が高いんですね。
断捨離の番組を毎週かかさず見るほど、実は断捨離好きだった母に手伝ってもらい、
「満遍なく、いろいろできないといけない」
「親に引越し準備を手伝ってもらうなんて、ダメ人間だ」
「私は人に頼るのが苦手」
などの思い込みがあったと気づきました。
私、以前並木良和さんのセミナーで衝撃を受けた内容があります。
先日の並木良和さんの秋分イベントで、ブラックホール的なものに吸い込まれ、ホワイトホール的なものから出てくる、というようなお話がありました。
(旧い地球から、新しい地球へのお引越しみたいな話です。)
つい先日私、家族で引越しをしまして。
旧居の荷物の全容が明らかになり、トラックにギュッと詰め込まれ、
そして新居にペッと出される様子が、まさに「ブラックホールとホワイトホールを通ったよう」だと思いました。
引越し準備中、旧居の押し入れの奥や台所の吊り戸棚から、存在も忘れていたような不要物が出てきまして。
(例えば、うちは誰も日本茶を飲まないのに、なぜか急須とやかんが3つも出てきたり。)
深層意識にある、不要な周波数みたいと思いました。
他にも、引越し準備中に出てきた物達を見ると、「ああ、これは自分が一番輝いていた時のやつだ」「あの時は楽しかったな」「会社の資料!あのプロジェクトの時は本当にムカついた!」「うわ〜、抹消したい恥ずかしいやつ!」など様々な思い出が蘇りました。
が、引越し日が決まっているので、思い出に浸っている暇は無く。
これも、並木さんが、不要(だけどお気に入り)な周波数を時々味わって、スリスリしている場合ではない、的な事をおっしゃっていたのに似ているな、と思いました。
「物を取っておくか、捨てるか」の判断基準を、私は「それを見て気分が上がるかどうか」にしました。
物の要・不要の仕分けはまだ完了していないので、引き続きやります。
そんなわけで、物質的にも精神的にも、大分かっこ悪い自分が曝け出されて、ギャフンとなりましたが新居に引越しできました!
海外旅行に突然行けなくなったのも、
「海外旅行より、今やるべき事があるんじゃないですか?」
というサインだったのかもしれません。
「自分の全てと向き合いなさい」
「ネガティブな事象は、自分の中にその周波数があるから、『今手放す』ために、それを気づかせるために起きている」
「準備ができている人のところに、チャンスはやってくる」
引越しを通して、そんなことを感じました。
昨日、並木良和さんの秋分イベントにオンライン参加しました😀
(以下は私の感想で、細かい言い回しは並木さんと異なる場合があります。)









