昨日の富士山。綿帽子をかぶって綺麗に見えた。


【おとといのビール】

ロング缶:3本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【おとといの実績】

自転車:×

お菓子断ち:×(柿ピー小袋を3袋、バタピー大量、、、)



おとといは朝からいろいろとやる事があって、結局体を動かす時間が取れなかった。その分早めに晩酌をスタートして、翌日の出勤に備えることができたのだ。

一石二鳥である。

お菓子は食べすぎたが、、、



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一昨日のことばかり書いているが、実際このブログは昨日アップするつもりで書いていたのだ。なんやかんや忙しくて結局書くことができなかった。なので一昨日のことをしつこく書いているのである。決してボケが始まったわけじゃないのだ。


昨日は出社だったのだが、会社で飲み会があったので行ったのだ。そして飲みすぎた。サッポロクラッシックの富良野ビンテージ、とれたて生ホップ使用の麦100%ビールレギュラー缶を6本くらい飲んだだろうか。これは旨かった。東京ではあまり見かけないラベルたったのて調べてみたら今年の10月に数量限定で販売されたもののようである。どこかから取り寄せたのか、非常によかった。


私のせいでは無いのだが、会社の冷蔵庫に山ほど冷やされていたビールが宴会途中でなくなってしまった。もちろん管理部に文句を言いに行ったのだが、酔っ払い扱いされて軽くあしらわれた。実際、まさしく酔っ払いなのだが、、、


その後はこの日のメインとして用意されていた泡盛、琉球王朝の瓶を飲むことになったのだがこれかいけなかった。アルコール度数が30%あり、いつも飲んでいる白霧島より5%高いのに、家飲み晩酌と同じようにロックでグビグビ飲んだ。すると酔いが一気に回ってしまったようで、飲み会最後の方の記憶が無くなってしまっているのである。


なんか偉い人と盛り上がったようなそうでも無いような、、、記憶が曖昧な飲み会の翌日は鬱気味になってしまうのは私だけだろうか。


飲み会が終わり、どうやって駅まで行って電車の何両目に乗ったのかは記憶ゼロなのだが、電車を乗り換えた後はしっかり記憶がある。不思議なものだ。もしかしたら途中は寝ていたのかもしれないのだが、乗り過ごしはしなかった。


最寄駅で無事に降りると徒歩で自宅へ向かうのだが、途中で強烈な尿意を催してしまった。時間は23時を回ったところである。翌日も出社なのでこの日は家に帰って飲みなおすのはやめておこうと決めていた。なので飲み会帰りの恒例コンビニミステリーツアーには行かないつもりだったのだが尿意がモノスゴイことになっている。仕方ないのでコンビニに寄って用を足すことにした。


自動ドアから店内に入ると一直線にトイレに向かった。この時間なので店内はガラガラである。店員が声を揃えて私を出迎えた。あわよくば店が忙しくて私が入店したことなど、どの店員も気付かずにいてトイレが終わるとそのまま忍者の如く音も立てずに立ち去りたいと思っていたのだが、そううまくはいかないようである。


トイレで不要なものを出し切ってスッキリすると、何か買って帰らなければならない。トイレを借りたらそのまま「どうも」と言って店を出るほど私はツラの皮は厚く無いのだ。ようは小心者なのであるが。


お菓子を買うか?ビールを買うか?いや、今買ったら今日のうちに我が腹の中に全部入っていきそうである。そうだ。どうせなら普段飲まないものを買って家に帰ってから消費するしないの方向性を決めようではないか。それならと、先日ちょっと気になっていた激安のスパークリング日本酒というのを買うことにした。松竹梅の澪という青いボトルの酒である。とりあえず手に取り会計を済ませて店を出た。


体はスッキリして足取りも軽く、自宅を目指す。さすが師走の深夜だけあって物凄い寒さだが酔いが加勢してかそこまで辛くはなかった。無事に帰宅すると、家族はまだ起きていたのだが、気にせず冷蔵庫に日本酒を冷やすとすぐにシャワーを浴びた。お湯をかぶりながら、まだまだ結構酔っている自分を冷静に感じることができた。よし、今日は飲みなおしはやめておこう。


浴室を出て髪を乾かすと冷たい水をコップに3杯一気飲みしたら布団に潜り込んだ。その後のことはもう覚えていないが、今朝はそのおかけでスッキリ起きることができた。5時間ちょっとの睡眠時間である。


今朝の通勤電車は物凄い眠気に襲われ、出発と同時に爆睡した。当駅始発の電車に乗り長椅子の端っこ席を無事に確保したのだ。



電車を降りると昨日とは打って変わって富士山は雲の中に隠れてしまっていた。


師走の曇り空、非常に冷たい空気に包まれた中でチバユウスケ氏の訃報を知った。


やるせない。







 

【昨日のビール】

ロング缶:4本

日本酒:1合

 

【昨日の実績】

自転車:◯

お菓子断ち:×(ポテチ大袋1袋、柿ピー小袋を5袋)

 

昨晩は週末晩酌を満喫した。湖池屋のりしおチップス160gを独り占めしたのだ。

グヒヒ。

参ったか。

 

翌朝になって後悔なんかしない。

しないのだよ。

しない、しない。

するもんか!

 

 

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私の愛用するシャンプーとコンディショナーはLuxである。決してユニリーバの回し者ではない。もうかれこれ30年は使っていると思う。他の製品を使うとなんだか髪が潤いを失うというかキュッキュッときしむような感じがするのでダメなのである。Luxは香りもキツ過ぎずちょうどよい。子供たちが小学生頃までは家族皆でLuxを使っていたのだが、中学生、高校生と子供が大きくなるにつれて自分愛用のシャンプーとコンディショナーを買い始めた。息子はフケを抑える爽快タイプのミント系、妻と娘の女子組は香りの強いしゃれたものを使っているようだ。なのでLuxはいつしか私が独占して使うようになった。

 

女子組、息子、わたしとそれぞれが違うものを使っていると当たり前のことだが量が減っていくペースが遅くなる。今まで例えば1か月おきに詰め替え用を買っていたものが3か月、4か月も持つようになるのだ。しかも不思議なもので、シャンプーとコンディショナーの減っていく量が微妙に違っており、買うタイミングも納得のいかない量を残して新品を買わなくてはいけなくなってしまうことが多い。片方はまだまだたくさんあるのに片方が減ってしまったので買うしかないのだ。私の場合、シャンプーの減りが早く、コンディショナーの方が遅くなる傾向がある。

 

ずいぶん前だがコストコで買い物をした時に冗談のようにバカでかいLux詰め替え用が売っていたので購入した。おそらくこれだと一年くらい持つんじゃないか?思われるくらいのジャンボサイズなのだ。レジに行く前に娘がそれを見て「デカッ!」と目を丸くした。それからというもの、それを使い始めてからは予想通りなかなかなくならないので得した気分になったのである。

 

まだ現在でも余っているのだが、なぜかここ2週間くらいでシャンプーの減り方が尋常ではなくなった。コンディショナーはもとからたくさん余っており、詰め替え用の袋にも三分の一程度残っているのだがシャンプーは補充しないと間もなくなくなるよ、と、ハラハラドキドキの状態になって来たのだ。原因を知りたいのでそのことを家族に聞いてみた。

 

「最近、シャンプーの減りがもの凄いんだけど使ってる?」

 

すると、妻、娘、息子の全員が使っているという返事をした。ちょうど自分達のシャンプーだけがなくなっており、買いに行く時間が無いのでみんなしてLuxを使っているというのだ。なるほど納得である。もう、新たに補充しないとポンプがプスプスと空振りし始める直前になったので一昨日、ドラッグストアに買い出しに出た。

 

いろいろ買うものがあったので、危うく目的のLux詰め替え用シャンプーを買い忘れそうになったが、すんでのところで思い出し事なきを得た。コストコビッグサイズはさすがに売っていないので普通サイズの詰め替え用を2袋購入して帰ったのだ。

 

その日、風呂に入ったタイミングでシャンプーがなくなることが分かっていたので帰宅するとすぐに浴室で詰め替え作業を行うことにした。買い物袋から詰め替え用シャンプーを取り出し、空になったボトルを手に取るとポンプの部分をクルクルとまわして口を開けた。詰め替え用のシャンプーを手に取り、封を切ろうと手を伸ばしたその時である。目の前でもの凄いことが起きた。これは何かの呪いか?誰かの怨念か?黒魔術でも使われたか?地縛霊?天罰?いや私は何も悪いことはしていないはずだ。

 

その状状態で浴室にいると体の震えが止まらなくなった。冷や汗もジワリと全身を覆って嫌な感じに包まれてくる。マズい、これはマズいぞ。目もかすんできた。私はそのまま後ろに倒れそうになるのをグッとこらえて、しっかりと目を見開いた。そして手に持っているシャンプーの詰め替え用袋をグッと睨む、、、

すると、そこにはこう書かれていた。

 

「コンディショナー」

 

おいッ!オレ!何をやっているのだ!ボトルの中にも、コストコのジャンボサイズ袋にも、まだまだたくさんコンディショナーが残っているというのにあと2袋も買い足しているではないか!酷すぎる、、、

 

という訳で、その日は女子組のシャンプーを使わせてもらった。自分達専用の女子組シャンプーを買ってきていたのだ。

セーフ。

 

結果的に大量に在庫を抱えることになったコンディショナーなのだが、わざわざ返品しに行く気にもなれず、どうせいつかは使うものなのでそのまま保管することにした。しかしシャンプーは買わなくてはならない。なので昨日違うドラッグストアに行くことにした。そこはおいしい刺身を売っているスーパーが近くにあるので一石二鳥なのである。まずはスーパーで天然ぶりの刺身を購入して有頂天になる。ウィッキー!その他必要なものを買って会計を済ませるとドラッグストアに向かった。

 

人の名前のような店名の大きなドラッグストアに入ると一目散にヘアケアコーナーへと向かう。いろんな種類の商品が並んでいる中から目的のLuxを手に取った。今度はシャンプーときちんと書いてあるぞ。バッチリだ。2個買うのでもう一つを手に取りかごに放り込むとお酒コーナーにも顔を出した。見てみるとヱビスのロング缶がなんと、他の一般的ビールと同じ値段で売っているではないか!昨日から一転して今日は非常にツイているのだ!ラッキー!湖池屋ののりしおチップスも安かったので購入する。グヒヒ。完璧だ。

 

会計のためにレジへと向かった。店内はガラガラですぐに私の番である。エコバッグは持っているのでレジ袋は不要であることを伝え、その代わりにたまったポイントを全部使うことを伝えた。入りたての大学生アルバイト君のような感じの青年がレジを打ち終わるとバーコード決済であっという間に会計が終わった。

 

エコバッグに商品を入れるため、奥のテーブルに買い物かごを置いて袋を取り出す。湖池屋のポテトチップは袋の下に入れると割れてしまうので後回し。先にシャンプーを入れれしまおうとしたその時である。懐かしいというか、忌まわしいというか、絶望的というか、またもや脳天直撃の稲妻、激震、驚愕、衝撃の事実が目の前で明らかになった。そこには、、、「シャンプー」と書かれたLuxと「コンディショナー」と書かれたLuxが仲良く2人でこちらを見ていたのである。

 

「お~~~い!オレ~~!」

 

全身に震えが走り、気が遠くなりながらも優しい店員さんを呼んで商品を交換してもらったという、きれいに洗い流して忘れてしまうしかない、私の小さなシャンプー物語なのであった、、、

 

 

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その日の晩酌。

 

 

 

ドーン!

天然ぶり。

どうだ、私の天然ちゃんぶりは?

一級品でしょ?

一休さん!

 

 

アジフライ。堪らない。

 

 

白菜が大量にあったので、妻がすき焼き風ナントカを作った。旨かった。

 

 

麻婆豆腐は子供用。

 

 

魚でできたソースカツも子供用。

 

 

みそ汁は具だけいただく。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

明日は出社である。

 

久しぶりの月曜出社なので、月曜鬱が出ないことを願う。

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

 

であるからして

 

今宵は

 

早い時間から飲むしかないのである。

 

今日くらいいいさ

 

身体も動かさずに

 

ヨシッ!乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 

 

【昨日のビール】

ロング缶:3本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

ウォーキング:◯(16350歩)

お菓子断ち:×(柿ピー小袋を5袋、、、)

 

昨日は出社したので帰宅時間が遅かったため自転車には乗らなかった。通勤を利用したウォーキングでトレーニングという名のダイエット活動を行ったのだ。そして週末なのでお菓子を解禁した。何を買おうか色々迷ったが、王道の柿ピーにした。旨い。満足なのである。

なので飲みすぎ、食べすぎでも後悔なんて全くするはずないのである。

ないのである。

 

 

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私は昔から白髪が多いタチだったので、今はグレイヘアにはせずに定期的な白髪染めを行なっている。私自身は染めても染めなくてもどちらでも良いのだが、私以外の家族から全員一致で「染めろ」という判決が下されたので染めることにしているのだ。いつまでも若いお父さんでいて欲しいらしいのである。そんな内容のブログを以下に書いた。

 

 

 

そして今日はその白髪を染める日に決めた。土曜日で私は休みだが、妻が仕事で不在のため子供達の食事作りと家事全般が私の担当になる日なのだ。子供が出かけるまでには時間が結構余るので、ブログを見たり書いたりするのだが、最近白髪を染めた部分も色がも落ちてきて白い髪が目立ち、明るい茶髪のようになってきたので今日は髪を染める事にしたのだ。

 

まずは準備としておでこや耳の周り、襟足などに染粉が染み込まないようリムーバーとしてワセリンを塗る。これを塗っておかないと失敗して皮膚についてしまった染め粉が取れずに、しばらく見た目が情けないおでこや耳になってしまうのだ。

 

洗面所で鏡の前に立ち、準備万端になったら一番白くなっている右のこめかみあたりから染め粉をつけて行く。私が使っている白髪染めはスプレータイプで染め粉がニョロリと出てくる男性用スピード染めクリームである。白と茶色の染め粉がスプレーから同時に出てきて、クシのような形をした染め粉を髪に塗るヘラの上に乗せたらそのまま髪に塗りつけて行くのだ。

 

私の場合、こめかみから耳の上辺りが一番白いのでそこは重点的に塗りつけて行く。それが終わると襟足あたりから後頭部にかけた部分に移る。合わせ鏡をして塗りムラのないように慎重に染めてゆくのだ。最後は頭頂部から前頭部に塗って終わりだ。そこから15分ほど待ちの時間になる。白髪に染め粉が浸透するのを待つのだ。

 

そのまま待っても良いのだが、昔どこかで聞いた裏技を使って綺麗に染める一手間をかける。それは何かというと、サランラップで髪を覆って温めながら待つのだ。そうすると綺麗に仕上がると誰かに勧められたのでずいぶん昔から採用している。現に綺麗に染まるのだ。

 

台所に行ってサランラップを取ってくると鏡の前で髪の毛全体を綺麗に覆う。よしっ!これで完璧だ。あとは待つだけ10分間なのだ。スマートフォンを見ても良し、白髪染めに使った道具を片付けるも良し。とりあえずじっと我慢の子なのである。

 

なのであるが、ここでいつも思うことがある。どうでも良いような、でも絶対にそうなって欲しくない重要なことである。それは何かというと今の格好のままで、この瞬間に首都圏直下型大地震がやってきたらどうなるのか?ということだ。普段の生活をしている時に大地震が起きたとしたら、自治体の指定した避難場所に急いで逃げて家族の無事を確かめ合うだろう。

 

無事だったね。とりあえず安全が確認されるまではここで待とう、となるのだろうが今の私はそんなことを言えるであろう状況ではない。白髪染めをしているのだ。今、私は着ている服に白髪染めが付くと色落ちしたり変色したりするので上半身は裸である。なんなら下も染め終わったらすぐにシャワーを浴びられるようパンツ一枚である。そして最大の問題点、パンイチの体の上にのった頭の上にサランラップを巻いているのだ。これはハタからみるとただの変態以外のナニモノでもない状態なのだ。現に先程その格好でストレッチをしている姿を娘に見られて大爆笑された。

 

「アハハハハ!何やってるの?お父さん!面白いね~」

 

髪を染めながらストレッチをしているだけではないか。笑われる筋合いなどないのだ。

 

しかし、こんな時に大地震が来たら、、、

 

まず、頭に乗せたサランラップを剥ぎ取り、床に叩きつけると風呂場に飛び込み急ぎシャワーで染め粉を落とす。緊急事態だ、お湯になるまでシャワーを出しっぱなしにして待つ時間はないな。多少染まりにムラがあってもいいや。我慢しようっと。

いや、おい!

そんな悠長なことを言っている場合か?首都圏直下型大地震である。壁から床から揺れに揺れて立っているのもやっとであり、もしかしたら水道から水なんて出ないかもしれない。いや、出ないと思っていた方が良いだろう。

 

サランラップを頭に乗せたまま這いつくばりながら、このマンションの部屋が押し潰されやしないかと焦り、慌てふためいて着の身着のまま外に飛び出すだろう。着ているのはパンツだけだが。そうだ!とりあえずベランダだ!ベランダから庭に出られるし、自治体から指定された避難場所もベランダの方向にあるからちょうど良い。

 

死に物狂いで庭に飛び出した私だが、まだ揺れはおさまりそうにない。地面が割れてしまうのではないかというくらい揺れている。上を見上げると上階の人がベランダに置いている植木鉢などがこちらを目掛けてバラバラお落ちてくるではないか!いかん!危ないっ!このままだと植木鉢が割れるとともに私の頭蓋骨も割れてしまう!我が家を振り返ると建物が歪み、窓ガラスがバリバリと割れているではないか!これは避難した方が正解だ。庭から道路に通じる扉を蹴散らして、命からがら道路に出る。

 

辺りを見ると、揺れの恐ろしさから同じように家を飛び出して逃れてきた人がたくさんいるのが見える。その中に見覚えのある顔があった。近所に住んでいる娘の同級生のお母さんだ。焦りながらも挨拶は忘れない私。会釈をしながら「いやぁ、このままじゃ危ないですね。避難するのが得策ですね」あたりを見ると火の出ている家もあり、古い住宅などは押しつぶされている家もある。大惨事だ。悲惨な状況の中、おろおろしている私はそこでやっと痛い視線に気づくのだ。娘の同級生のお母さん、そしてお隣さん、向かいのお宅のおじいちゃん、道行く人すべてが私を見て怪訝な顔をしているではないか。

 

あっ!思い出した!私はパンイチで頭にサランラップを巻いているのだった。「避難しましょう」なんて言ったって説得力のカケラもないのだ。恥ずかしい、恥ずかしすぎるではないか。これはもうただの変態どころの騒ぎではない。こんな非常事態の状況の中、こんな格好で外を歩いているなんて、ただの犯罪者だ。大災害のどさくさに紛れて露出趣味を満喫する人間の皮をかぶったケモノ、いや、白髪染め途中の頭にサランラップを被ったケモノだ!どうする?私、、、

 

 

などと、いつもヒヤヒヤドキドキで妄想しながら命がけで白髪を染める私なのであった。

 
 
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昨日の晩酌。

 

 

びんちょうまぐろが安売りだった。旨し。

 

 

妻がカレーを作っていた。具だけいただく。旨し。

 

 

最近の定番になったレンジで温めるあったか豆腐。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

今、やっと一人になった。

これから自転車に乗ってトレーニングと言う名のダイエットに出かけようかと思っている。

 

そのあとは、もちろん、、、

 

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

 

身体を動かして乾いた喉を潤す

 

ナニゴトもシュミレーションが大切なのである。

 

それではやっぱり

 

今宵も冷たいビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。