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わたしのコレクション&アイテム

ここでは、私の数有るコレクションを紹介いたします。

今までに集めた数多くのコレクションの思い出話も取り混ぜて、紹介いたします。(*^_^*)


「新鮮卵の卵かけ御飯」新鮮卵、御飯、味噌汁、おかず二品 のセット 500円なり。「卵かけ御飯セット」を食べてきました。養鶏所直営だから、卵は新鮮。御膳には、卵、お茶碗に一杯分の御飯が。卵一個あれば御飯は二杯食べれるつもりでいたので、これは贅沢だなと。しかし、メニューを改めて見ると「御飯、卵は、お代わり自由」ってのがうれしい。醤油が関東、関西と二種類選べるのも、うれしい。となれば、当然、二杯食べるしかないではないか!卵の味が濃くて醤油は少しでいいね。 ちょっと贅沢な卵かけ御飯ですよ。 場所は、豊川インター北。名前は「たま屋」。 ホムペも開設されています。新鮮卵を使ったスイーツや、オムライスもあり。

わたしは、たまに、ものかき屋になります~瞑想にふけります。




チビルミちゃんとミヒルミちゃん二人は仲良しだった。
いつも一緒に
何処へ行くにも
気の合う二人だった。
ミヒルミちゃんが病気で天国へ昇るまでは~
いつもミヒルミちゃんは~
お姉さん役だったよ~
チビルミちゃんを本当の妹のように、
面倒見てた
なのに病気は~
二人の仲を裂いてしまった
後に残された
チビルミちゃんは
毎日毎日泣いていた
お日様が昇り
お日様が沈むまで
チビルミちゃんは悲しくて寂しくて
ミヒルミちゃんの事がとても大切で


次回へ続くかな?


新大久保へ、食材の買い出しへ行った。思い出すのは、何年か前の冬の夜の大久保の事。ぶらっと出掛けた帰りに、新大久保へ立ち寄る。小腹が空いたので、路地うらにある中華料理屋で食べていく事にした。メニューに目を通していると、店員なのか、店のおばさんなのか、「牛肉麺がおいしいよ」と言われたので、それを注文した。しばらくすると、店の若い店員が、ガタガタとテーブルの下の椅子を片付け始めた。「おや?もう、閉店かな?」と思っていたが、閉店時間まで、まだ間はあるし、何事だろうと思っていた。後ろで、シャーッ、シャーッとカーテンを閉める音。「???」何だ!何だ?。店内には自分一人。厨房は目の前。デカイ中華包丁で、何かを刻んでいるのか、切っているのか。段々、心細くなってきた。で、何をしたか。とりあえず、知人にメールを打つ。「ただいま、新大久保の中華料理屋で、遅い晩御飯。牛肉麺を食べます」と。 これで、もしなにかあっても、足掛かりは出来た。と、思った。いや、この状況、どうみてもヤバイ雰囲気ではないか。深夜2時閉店なのに何故11時に閉店?まだ客いるのに、テーブルの上に椅子を置くのか?何故、カーテン閉めるんだよ。

どうみてもヤバイ雰囲気ではないか。


深夜2時閉店なのに何故11時に閉店?

まだ客いるのに、テーブルの上に椅子を置くのか?

何故、カーテン閉めるんだよ。などと、思っていると、牛肉麺が来た。すする。うまい。食べ終わり、レジでお金を払う。店を出る。ふぅ~。安堵のため息。 しかし、あの時間は何だったのか?なんだか、サスペンスな雰囲気。スリルを味わいながら、ラーメンを味わうなんて。いや~、なんだか、緊張感あふれる異様な雰囲気でしたなぁ。なんで、ラーメン屋で、緊張感ただようねん! 後日、メールを見た友人が、その意味を尋ねてきたので、説明した。そして、笑われた。あ~あっ。新大久保、それは、それは、異国感タップリの街なのでした。その後、また新大久保で、こんどは、天丼食べてんだよね~。

存在するもの、全ては芸術である!


人が作るもの、作り出すもの、創造するもの、進歩すること、


思うこと、思い描くこと、全てが芸術でありますな~

ペソ仲間の共に踊る姿を思い浮かべて見てください!!


鼓動を胸に

さあー皆リズムに加わろうー

共に感じて

リズムに加わろうー

心で奏でる

サアー一つになろう(^o^)/

鼓動を胸に

さあー

皆リズムに加わろうー

共に感じて

リズムに加わろうー

心で奏でる

サアー一つになろう(^o^)/

私達の心の鼓動を一つにして

サアー踊ろう(^o^)/

イマジネーションの世界だ(^o^)/

心満たされる

鼓動で感じよう(^o^)/

心で満たされる愛のリズム

さあー加わろう心のリズム(^o^)/



ドンドコドンドンドンドンそれっ!


ドンドコドンドンドンドン(^o^)/

わたしのコレクション&アイテム あっ!それっ!ぎゃはっ!!
わたしのコレクション&アイテム


テレビ版と違い、紅渡はキバの鎧の伝承者としてファンガイアに、「青空の会」とともに戦っている。ある日渡の元へ民生委員が訪れ、高校へ入らないかと言われ、高校へ入る事となる。渡は、あらゆる部活から引く手あまたなのだが、どうもしっくりこない。同じクラスの少女が弾いていたバイオリンを偶然、耳にしたことから、この少女との接点が浮上する。この少女の母は世界的なバイオリニストであり、教えていたのは父、音弥。そして高校で、囚人杉村が脱走し少女を人質にして、逃走を図ろうとするのだが。渡の機転で事件は解決かと思われたが、これが、これから、起きる大事件の予兆であろうとは、誰一人知らなかった。古代より甦りしレジェンドルガが、キバを倒すため、すでに活動を始めていた。闇の王、仮面ライダーアークを甦らせるために。すでに杉村は、刑務所内で、仮面ライダーアークに身体を乗っとられていたが、いまだ覚醒していないため、レジェンドルガが、脱走と同時に、杉村の身柄を確保しようとしていたのだ。

このままでは、世界は闇に閉ざされる。世界を救うには、過去へ行き、時間軸を変えるしかない。そして、渡は 父、音弥と出会うのだが・・・。

現代に戻って来た渡。破滅は防げたはず。だが、何かが、狂ってしまっていた。
過去から、父、音弥達が渡を心配し駆け付ける。早くに死に別れ、成長を見守る事が出来なかった二組の親子が時空を越え、顔を合わせる。

仮面ライダーアークが覚醒しようかとする頃、新たなる仮面ライダーレイが出現しレジェンドルガと戦い、これをしりぞける。と同時に、ライダーシステムのイクサの廃除を要求する。

実はライダーレイは裏でレジェンドルガと手を組んでいたのだ。

ライジングイクサ対レイ、辛うじてライジングイクサは勝つ。キバと父のイクサでライダーアークを迎え撃つ。アークは3メートルを越える巨大ライダーなのだ。
一度は罠にはまり、捕われの身となった渡。命懸けで助け出した父、音弥 。親子の絆がアークに打ち勝つ。

そして、現実には成し得なかったバイオリンの親子競演が実現し終わると、過去へと音弥達は帰って行った。

・仮面ライダーレイ
雪男をモチーフに作られた人工ライダー。イクサシステムより上を行くのだが、そのため常人には使用できないらしい。

・仮面ライダーアークと杉村
身長3メートル以上。鎧であるため、そのままでは、復活出来ないため、囚人杉村の身体を20年近く前から、乗っ取っていた。覚醒しておらず、意識は杉村のままであった。古代、キバの鎧と戦うが、敗れて封印され、キバの鎧打倒のため復活をレジェンドルガに託していた。囚人杉村は、アークが憑依したため、死刑執行をされても死ぬこともなく、歳も取らなかったため、周囲からは、不思議がられていた。

・レジェンドルガ
ファンガイアより上級の謎の生物。ファンガイアを甦らせ手下にすることも可能なミイラ男や、大食漢のメドウサなど、古代より伝説の怪物がモチーフ。



調べてみました。



仮面ライダー牙、主人公紅渡(くれない わたる)は、人間である渡の父「紅 音也(くれない おとや)」と、人間を自分のライフエナジーとする一族 ファンガイアのクィーン「摩夜(まや)」の子である。また、幼なじみと思っていたが、実は、異父兄弟である兄の大牙(たいが)がいる。彼、大牙も、仮面ライダーサガへと変身する。

ファンガイアは、人間体からファンガイアへ変化するが、渡は、ハーフであるためファンガイアには変化しないようである。牙の姿は、渡の変身体ではなく、鎧を装着した姿である。劇場版「仮面ライダー牙 魔界城の王」内で、適の仮面ライダーアークも古代の鎧であると説明されている。鎧であるため、本体が無く、復活するために死刑囚杉村に憑依したのはそのためである。

変身するには、キバット族のキバットバット三世が渡の手を噛み牙の力を渡の体内に注入する事により、牙の鎧を装着する事が可能。人間も装着可能だが、著しく生命を消費する。渡の父、音也が、渡の生まれる前に死んだのは、音也が、ファンガイのキング、バットファンガイアと対決するためにキバット三世の父、キバット二世が音也に力を貸し、ダーク牙に変身したのが原因である。

牙は、モンスター三人と契約をしており、狼男のガルル、半魚人のバッシャー、フランケンシュタインのドッガが必要に応じ、生きている城「キャッスルドラン」から牙の元へ、武器形態で現れる。ガルルセイバー、 バッシャーマグナム、ドッガハンマーと、刀、銃、ハンマーと変化し、牙もカラーチェンジし、攻撃モードも剣撃格闘戦、銃撃格闘戦、パワー格闘戦と変化する。
彼らモンスターは、ファンガイアによって滅ぼされた各一族の最後の生き残りであり、渡の父、音也とは、浅からぬ因縁で渡を見守り、助けている。
モンスター三人で牙を助けるドガバキモードもある。

牙も、強力なファンガイアを前に一時、敗れ去るが、キャッスルドランに封印されていた武器生物タツロットにより新たなる、仮面ライダー牙エンペラーモードへと進化した。

本来、ファンガイアのキングが所持していた魔剣ザンバットソードをエンペラーモードだけでは、使いこなせず、無理である。魔力が高すぎ、渡がザンバットソードを持つと制御が効かないばかりか、逆に魔力に取り込まれる危険性があるため、モンスター三人がザンバットソードに封印を取り付け、牙が使いこなせるようにした。これで牙は、さらなる攻撃力がアップした。



「仮面ライダー牙KIBA2」
・仮面ライダー牙を巡る人間、ファンガイア。


主人公、紅渡(くれない わたる)は、ほとんど引きこもりである。自宅でバイオリンの製作修理をしていて、父の形見のバイオリンを越えるものを作ろうと日夜、奮闘している。人間がファンガイアに襲われた時にだけ外に出る。そんな生活も、ファンガイアと戦う「青空の会」の人々と出会う事で、変わっていく。父「紅 音也(くれない おとや)」が、過去に「青空の会」と関わりがあったなどとは想像もしていなかっただろう。と同時に牙であることから、渡でいるときは、よき友人であるが、牙となった時は、敵視されるのである。牙は人類の敵という見方をされている。過去の出来事から 牙を危険視しているのだ。作品は渡がいる「現在」と父 音也がいる「過去」が交互して展開していく。過去の出来事が現在に繋がる伏線として出て来たりする。過去と現在、跨がり出てくる人物は喫茶店のマスターと青空の会の代表だけである。

・ファンガイア
人間の生体エネルギーを常食とするが、人間の食物も食べる。人間を遥かに凌駕する力を持ち、怪物の様な姿に変身する。牙に倒されるとステンドグラスのような破片へ変わり砕け散ってしまう。
中には、人間に友好的なファンガイアや人間と結婚したファンガイアもいるが、青空の会が作ったライダーシステムEXAイクサに倒されたり、裏切り者としてファンガイアから抹殺、あるいは付け狙われたりしている。裏切り者抹殺の遂行者はクィーンである。
また、感情もあるので、音楽を良い物として認識しているクィーンはバイオリンを弾く音也に対し興味を持った。

・EXAシステム
青空の会がファンガイアに対抗するために作った戦闘用スーツ

開発当初は、使用者の肉体に負担をかけすぎるため使用時間は短く、効率も悪かった。度重なる手直し、バージョンアップを重ね、本来のイクサライジングモードを発動するまで20年近くの年月がかかっている。

改良を重ねた結果、使用者のハードルを下げる事が可能となり許可された者が使用可能となった。




「仮面ライダー牙KIBA3」・牙とサガ


紅渡に人生の転機が訪れると同時に、話はクライマックスへと向かって行く。
偶然出会った青年は、幼なじみの大牙。知り合いになり、恋心を抱いた少女は大牙のフィアンセと知る。死んでいたと思われた母は、ある地で幽閉の身。そして、大牙は兄で、ファンガイアの王であり、のちに少女はクィーンだと知る。
同時に青空の会の中で渡の正体が牙だと解ると受け入れる者、策略を巡らす者。
戦いが熾烈になり渡はある決心をする。自分がファンガイアの王となる事。モンスター三人は驚きと失望感をあらわす。渡の真意とは?渡に戦いを挑み、敗れた大牙は、権威から失墜し、母摩夜のもとへ行き、怒りをあらわにする。
キングに使えていた、ビショップが謀反を起こし自ら、王となるべく、バットファンガイアを復活させ取り込み、牙とサガを抹殺すべく動き出す。
クィーンである少女を牙が倒したように見せかけ、煽っていた事を知った大牙が、ビショップに対した仕打ちからビショップは二人を亡き者にするため。
牙はサガと共闘してこの敵を倒せるのか。

・変貌する世界
人類の敵、牙と呼ばれ現代までに伝承されてきたのだが、過去に何があったのか?過去での過ちを現代から出向いて修正したり、様々な要因から歴史が換わり始めた。出会うことのなかった親子達、未来から来た牙の存在を知るバットファンガイアであるダーク牙。世界が少しずつ変化していった。




最近、人に話すより、人の話を聞く方が多い。
「あなたに話したお陰で、スッキリしたよ。」
よくある話なのだ、人から見て自分が話しやすいのか、話してもいい人なのか?
随分、身勝手な話なのだが~よく人から話を聞いたり、相談にのることが多くなった。私も言葉の内容で傷ついたり落ち込んだりするのに~まあ~落ち込み方に大差は、あるようだが、「この人は、話しても大丈夫だと判断して話しかけてくる!」 ある意味とんだ災難である。

私自身の自己評価をするならば、職業柄か人から聞いた事をやたらと他の人に話す事はしない、する必要が無いと思っている。

この事が話してくる相手に伝わるのであろうか。


不思議な事、人の話を聞いてると、その人の性格や内に秘めてる気持ちや悩み事が見えてくる。
相手の顔を見てるだけで、その日の体調や性格や気持ちが時間とともに見えてくる。
メールを見てるだけで、メールしてる相手の気持ちが見えてくる。時間をかければ、かけるほど、それは、正確に自分の頭の中に見えてくる。
顔写真や書いた絵画などからもその人の性格や思い方が伝わり見えてくる。





以前、有名な画家さんの作品を見させていただいた時に先生の思いを聞く前に
私のような素人が勝手な批評を言ってしまいました、後で先生から、「その通りだ」と言われました。何を伝えたかと言うと「先生、この作品の描写といい、色の使い方などは、すべて、先生の思いや気持ちを色で表現してるんですね?!とても気持ちのこもった作品ですね。絵を通して実際に見える風景に先生は癒されてるように見えました。濃淡の色に寒色を使わず暖色だけで描いてるのは、先生の清々しい気持ちが見えるようです!」とお伝えしましたら、先生よりお褒めの言葉をいただきました。


伝えようと思うものには、伝わるものがありますね。

葉山の「マーロウ」から平塚へ移動、その途中で渋滞に、はまったのでプリンを一つ完食。カラメルが、ほど好くほろ苦くていい感じ。早い話、うまい。平塚の「安くて楽しい焼肉屋」へ久しぶりに行く。チェーン店だから、どこで食べようと同じメニューのはずだから同じものが、あるはずなんだけど、他の同チェーン店、三店舗には、なかったものがある。それは、「焼きクレームブリュレ」!クレームブリュレって冷たい菓子のはずでは?そう、冷たいはず。
この焼肉屋にあるクレームブリュレは、石焼きピビンバの器に入れてある。出てくる時は、当然、器は熱い。その器の中には、上にディップアイスクリームが乗っているクリームたっぷりのプリンが。食べ方がマズイとアイスクリームは、哀れ熱い石鍋の上に落ち、形を残さず溶けていき、温かい甘い乳白色の液体が、ただ、ただ 底に残る。悲しい~。
クレームブリュレも、熱せられ、わずかながら形は歪み、注文者に「早よ、食べんかい、溶けてまうやろ!」と無言の圧力をかける。アイスクリームとクレームブリュレの間には焼いた固いカラメルが両者を隔てており、食べるとカリッとした食感が。
焼肉の後のデザート。う~ん、ナイス!食べ終わると店独自のサービス、お茶とみかん(季節によっては、グレープフルーツだったり、替わるみたい。前回は冬に行き、夏みかんみたいなものが出て来た。すっぱいかと思ったら、すんごく甘かった!)が出て来た。まあ、また、近いうちに行くのかも知れない。そこでなきゃ食べれないのだから仕方ない。


ネタ探しで、蒲田へ行く。歩き疲れて甘いものでもと思い、京急あすと蒲田のサンマルクカフェで発売中の限定イチゴチョコクロを食べて見る。一緒にアイスチョコラテを注文。レジ前のテーブルに陣取り、表側を眺めながら、ぼーっとする。
のが好き。