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わたしのコレクション&アイテム

ここでは、私の数有るコレクションを紹介いたします。

今までに集めた数多くのコレクションの思い出話も取り混ぜて、紹介いたします。(*^_^*)


スーパーに買い物に行くと、たまに「カステラや」さんの店が出ている。「ベビーカステラ」とかいう、作り立てを個数売りする露店だ。たまに買って帰るのだが、たくさんは食べないから、25個\525を買う。買うと少しオマケしてくれる。閉店時間が近い時に行くとさらに、さ~ら~にオマケをしてくれたりする。毎月、決まった日に、店にいるかどうかはわからない。偶然出くわしたら買うことにしているのだ。個数を言ってしばらく待っていると、「はい。一つどうぞ!」と、くれたりする。お客が途切れて、作り置きのベビーカステラが少ない時は、「いま焼きたてを作るから待ってて」と言って、焼きたてを入れてくれる。

で、買い物に行ったら、いつもの「ベビーカステラや」さんがいたので、買い物を済ませ、いつものように買いに行く。「あれ?いつものおじさんではない。」と思いながら、Sサイズの25個入りを注文。「前は、おじさんだったよね」と話しすると「ええ、前の人、定年退職されたんです。で、僕が引き継ぎでやってます。」とのこと。彼は歳の頃なら30近く。「ふうん、定年制だったんだ。」と思っていたら、「少し、多くいれときますね」とその店員さん。話しを聞いて常連だと思ったのだろう。そして、ベビーカステラを受け取って帰る。背後から店員さんの、「また、お願いしま~す。」の明るい声が。
何気ない日常のヒトコマである。
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決して覗きをする人のことではない。あのネーミングした奴、円谷プロに謝ってこい!といいたい。
フジテレビ制作、円谷プロ作品。
ウルトラマンに続く、新しいヒーローをということで制作された。ウルトラマン、ミラーマン、ファイヤーマン、ジャンボーグAエース&ジャンボーグ9ナイン、など大体この時期前後に作られた。

話しは、かなりハードである。主人公鏡京太郎は、鏡の世界の住人の父と、人間のは母の間に生まれ、陰の世界からやってくるインベーダーと戦う。 京太郎は、光るもの、鏡以外に、水面や、金属の光っている部分などがあれば、変身ポーズを取りミラーマンへと変身することが出来る。等身大から巨大化も可能。
幼くして、両親を失い、科学者御手洗(みたらい)博士のもとへ。
博士はSGMという、調査チームを組織していたが、インベーダーが怪獣化し、地球侵略が激化したため、防衛チームへと変わっていく。三機合体のジャンボフェニックスを建造、所有。

インベーダーが怪獣へと変貌するという、斬新なアイディア。当初、ミラーマンは、ミラーナイフという一種の光線技しかなかったが、スライサーV,スライサーHなど努力して技を編み出すなど苦悩するヒーローとして描かれた。ウルトラマンと違い、タイムリミットはなかったが、番組後半は、変身し、鏡の世界から出る一瞬をインベーダーに捕獲され、体内に爆弾を埋め込まれる。(これにより、戦いに緊迫感が生まれた。)ベルトらしき模様の中央にある、小さなマーカーが点滅し、危険を知らせる。

番組終了後、SGMは、円谷プロ制作「ジャンボーグA」の地球防衛チームSATが壊滅状態に陥ったとき、これを引き継いだ。ミラーマンとジャンボーグAは同一世界の物語であったという、珍しい例である。ペタしてね


日テレで放映されていた、変身異色時代劇(これが正しい伝え方か、どうかは、悩む。)
すっかり主人公の名前なんて忘れてしまった。ずいぶん不親切ではある。

時は、江戸時代。街には、妖怪がうごめき、人をかどわかし、恐怖のどん底に突き落としていた。 役人とて人間、とても妖怪には、かなうわけがない。夜な夜な現れ、悪さをする妖怪に立ち向かう人。「白獅子仮面参上!」
主演、三ツ木清隆さん。三ツ木さんは、「光速エスパー」でも主演。(昔、東芝の電器屋さんの店頭に立っていた)また、戦隊物にも出演されていた。(何かの戦隊のお父さんだった気がするファイブマンだったかな?。)

銀色の仮面に、白い髪をなびかせ、マントをひるがえし、馬に乗ってやってくる。
髪といってもロン毛ではない。歌舞伎の演目で頭をブンブン振り回して長い毛を振り回すのが、あるでしょ。まあ、あそこまでは長くはないが。タイツ姿で、フェンシングスタイルに近いといや、そこそこ近い。彼の正体は、大江戸八百八町を日夜まもる、岡っ引である。主題歌にもあるのだが、二丁十手がカチンと鳴れば、スカッと参上!白獅子仮面!歌の兄貴、水木一郎さんが、熱く唄っています。

放送期間は短い。おそらく知ってる人、少ないだろうな~。

短いが故に、謎が残る。なぜ変身できるのか?
どういういきさつがあるのか?

最終回は、妖怪のボスと相打ちじゃなかったっけ。
記憶が定かではない。
たしか、「桃太郎侍」の制作会社ではなかったろうか。

珍しい和風テイストのヒーローなのでした。
確か、顔は、能や狂言に使う、翁の面見たいな顔で銀色なのだ。

いや~、資料にならなくてすまん。と、特撮好きに謝っておこう。
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戦隊物であるが、巨大ロボットは出てこないし、敵は、同じ人間である。
火忍、花忍、風忍、土忍、金忍、水忍、雷忍の七人構成の「忍者キャプター」。衣装はほぼ統一されており、ベルトのバックルとヘルメットに意匠のマークを付けている。日本征服をたくらむ忍者集団と戦う「忍者キャプター」。後にリーダーとなる火忍は、頭領が日本征服を目差したことから、忍者の本分から掛け離れたとして、抜け忍となり、キャプターに助けられキャプターのリーダーとなる。

忍者物だが、現代的な武器を持つ者もいる。水忍は超高水圧銃、風忍は、強風を発生させるメガホン状武器。金忍は、巨大な空飛ぶ歯車。土忍は、地面を振動させる金棒。花忍は花ヌンチャク。雷忍は、電気を使う技。火忍は、火炎弾で相手にトドメをさす。

主人公役は「人造人間キカイダー」や「イナズマン」の伴直也さん。雷忍には、東映特撮の悪役をされていた潮健二さん。
年長者だが、火忍の補佐役で、みんなの世話役。コミカルな一面を見せている。ペタしてね

最近面白かった本は? ブログネタ:最近面白かった本は? 参加中

本屋の店先で見つけた新刊。中身を見ずに、タイトル、表紙だけ見て、感を頼りに買ってみて話しをして見ましょう。という、たんに好みの問題だけの無謀な企画。
「オレと メイドと 時々オカン」
えっ、このタイトル、パクリやん!と思いながらも、意味は何?しかし、本の帯を見ると、タイトルの意味がわかり、すぐに衝動買い。
家に送られてきた可愛いメイドロボット。しかし、性格はオカンでプログラミングされていた・・・。好意を抱こうにも一歩前に踏み出せない。
なんてこと書いてありゃ、見ずにはいられない。一人暮しをする主人公の元へ、田舎の母から届いたメイドのアンドロイドが、本来、奉仕しなければならない主人である主人公がいいようにメイドロボットに翻弄される。本の帯に「禁断のメイド四コマ、登場!!」と書いてある(笑)。

いや、笑った。なにせメイドの人格が主人公の母親の人格をそっくりコピーしてるもんだから、隠し事(Hな本の隠し場所はわかるし)は出来ないし、自分のパターンは読まれているし、弱点は見抜かれていて、太刀打ち出来ない。それに、名前は母親の名前(みちこ)を付けられているし、そしてメイドの姿は、ん十年前の若かりしオカンだなんて。行動があまりにもオカンのため、主人公ゴンちゃんつい、メイドロボみちこに向かって、こう、言い放つ。「お前なんかメイドの皮をかぶったオカンやー」 と。

一人と一体の奇妙な生活が、始まる。
このオカンの性格のメイドロボットに憧れて、またメイドロボットを注文するゴンちゃんの友人津田君もおかしい。メイドロボットの初期設定を失敗しドジっ子メイドを作ってしまう。メイドみちこが憧れていたはずだが、なぜか外見は、小さな女の子になっていたりする。また、後半に出てくるロボット製作会社のメンテナンス担当者もサポートロボットエリカを連れているのだが、このサポートロボットの性格が女王さまの性格でSだったりと、立場は逆転していてやはり、おかしい。

そんなこんな毎日で、ある日、メンテナンスの途中でプログラムの上書きにメンテナンス担当者が失敗し、メイドロボットみちこの人格が多重化し始めて・・・。

というのが大体の筋。所々、笑える下ネタも入ってます。

本当に、こんなメイドいたら、いろんな意味でけっこうキツイ。
自分好みの子が、メイド姿なのに、まさかオカンの性格だなんて・・・ここから


轟々戦隊ボウケンジャーが、始まる頃の雑誌のインタビュー。

ボウケンブラックの役者さん(名前を忘れてごめんなさい。)、

小さい頃にみた、ブラックにあこがれて、役者になり念願のブラックになったと書いてあった。役名は真墨(ますみ)やはりブラックだ。

「そうかぁ、そんな世代が出てきたんだなぁ」と思った。

やがて40周年の戦隊物。三代に渡って見てる家族だって、ありえるわけだ。

私なんか、いまだに一代で見続けてるぞ。人数だって総勢200人を軽く越えちゃうわけだ。怪人なんか、多分、52週(怪人一週間に一体)X40年に違いない。考えただけでも、恐ろしい。

おそらく世界でも類をみないジャンルだろう。出演者を立てると約360メートル以上。東京タワーより高い。

怪人一体2メートルで計算すると4160メートル。富士山よりさらに高い。、

しかし、この比較は、まずやらないだろうな。ってなんに対する比較だ?

「秘密戦隊ゴレンジャー」は土曜夜に始まり、戦隊物の「バトルフィーバーJ」は金曜夕方に始まり、「電磁戦隊メガレンジャー」から、また曜日と時間が移動し、さらに少し時間が移動し、現在の時間に落ち着く。

歌も、ささきいさおさんが「秘密戦隊ゴレンジャー」を歌い、いろんな人たちが戦隊の主題歌を歌い続けてきた。

個人的に特に好きな唄はカクレンジャー、ハリケンジャー、サンバルカン、ゴレンジャー、フラッシュマン他多数。
って関係なかった。

来年の戦隊は、やはり来年にならないとわからないのだ。何がくるやら、誰がでるやら。

関係者のみなさま、お疲れ様であります。
それから、来年、戦隊に出るかも知れない、まだ見たことない人達、がんばれ!
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あのアメリカンヒーロー「スパイダーマン」の有名なセリフ。別の顔をもったが故に、誰にも正体を知らせず、周囲から誤解されながらも、正義を貫くヒーロー。驚異的な力を持ったスパイダーマンは、己の過信から、大事な叔父を暴漢によって殺害されてしまう。「バットマン」のブルース・ウェインも孤独だ。幼い頃、両親を目の前で殺害された。両親が遺してくれた莫大な遺産を引き継ぎ悪と戦う事を決意する。彼の裏の顔を知るのは、彼の執事と僅か数名の協力者だけである。
「スーパーマン」のクラーク・ケントも例外ではない。新聞記者なのに、事件の詳細を知っていながら書けないし、編集長には怒られるし、ジレンマにおちいるわけだ。
みな、特別な力を持つが故に悩むのだ。スパイダーマンの叔父は普段から 「力を持つものは、その力に責任を持たなければいけない。」と、スパイダーマンである甥っ子に言い聞かせていた。哀しいかな、スパイダーマンは叔父が自分の身勝手で失った事から、それを後から我が身で受け止めなければならなくなる。古今東西、ヒーローの、置かれている立場は、変わらないようだ。
「電磁戦隊メガレンジャー」で、やはり、こういう問題はあったのだ。
敵側がメガレンジャーの正体を知り(高校生だったのだ!)、学校の級友を人質に取られ、手が出せなくなるメガレンジャー。友達の一人がケガをして、学校側や周囲がメガレンジャー達を責めるのだ。学校側は退学処分を通知してくるし、友人は、冷たい視線をビシバシ送ってくるし、いたたまれない状況となる。
しかし、それを知ったケガをした級友が、周囲を説得し、敵を倒し大団円を迎えるわけだ。

「シンケンジャー」でも、やはり、友達と会っていたシンケングリーン。友人が戦いに巻き込まれ、後悔するというのがある。彼の場合、偶然なのだが。「超力戦隊オーレンジャー」の隊長は、独身で団地住まいだ。部下が「隊長の家に遊びに行きます」なんてシーンがあった。敵側の「バラノイア帝国」に、ばれて攻撃されたら、団地なんて1番危ないし、実際そうなったら、矢面に立たされるのは明らかである。(雰囲気からして、高島平あたりじゃないのか?)これでは、本人も住人もたまらない。
防衛組織なら官舎ぐらいはあるだろうに。

一人のヒーローだと、難しいが戦隊だと共同生活で、なんとかなるのでは、ないだろうか。

でもさぁ、悪の組織ってあんまり夜に行動してないんだよね。それに、リアルに考えると正義の味方の組織に所属しているヒーローは、24時間365日フル活動って、それ、労働基準法無視してるよ。となると、「~レンジャー」は最低、3部隊いなきゃマズイ。8時間交代で。
あっ、もしかすると、来年は、戦隊物も「ワークシェアリング」の波が来るかも知れない。
放送だと3週間に一回のローテーションを組んで戦うのだ。一つの仕事(悪の組織)に対し分担作業で効率良く戦うのだ。
ヒーローだって休みたいはずだ。そうそう都合よく、悪い奴らが現れるわけではないだろうから。

し、しまった。また暴走してしまった。ペタしてね

これ、当て字で「大連者」ってのがあるね。戦隊物は、大体、その年のブームの先取りで組んじゃう。太極拳とかF1、恐竜、ミステリー、忍者、で方向性が決められる感ありみたいな。で、気功が流行った年ではなかったろうか。伝説の獣、龍、麒麟、天馬、鳳凰、獅子(狛犬みたいな方、神社の前に二匹いるでしょ!あれだよ!)をモチーフにしてあって、主人公たちは、中華料理店で修業しながら、正義の味方の二足の草鞋生活。導士カクのもとで気力を高める訓練でダイレンジャーになり戦うという話。当然、「中国三千年の歴史」ってのが、出てくるわけで、敵の「ゴーマ」一族と過去から戦っていて、いまだに決着つかず。ってことは、過去にも「ダイレンジャー」がいたわけだ。昔だから、現在みたいな服装ではないが、さすが中国、歴史あるな。
で、敵側、ゴーマの親分は、ゴーマ十二世だったか十三世だったか、平清盛みたいに摂政政治してるような悪役で、でんと構えちゃってて、後は手下が事を進めてる。まあ、そんなこんなで、ある日、転機がダイレンジャーに訪れる。白いダイレンジャーが、現れる。白虎をモチーフにしたキバレンジャー。正体が、ダイレンジャーに関係してる子供。虎の顔が柄に付いている生きている青龍刀で変身すると、大人の体格になるという寸法。当然、虎のメカ「王大牙」(ウォンタイガー)なんてものがある。で、人型に変型して、完成!「牙大王」(きばだいおう)になるのだ。はい、ここ、よくみて。「王大牙」=「牙大王」ってことだよ。
で、この子供の出生が、また複雑なわけで、両親は敵、味方、早い話、ロミオとジュリエット状態。で、なにかにつけ陰険な敵側の子供が実は兄弟だったと、いうオチが。
さらに、今まで仲間だった導士カクが実は敵側の人間で、結果的に戦わなければならなくなるなど、「先、読めね~」展開をするのである。
最終回はラスト5分、さらに20年以上後にも、決着はついておらず、ダイレンジャーの子供達が引き継いでいるのだが、親と一緒な性格であるわけないから、なにやらおかしなダイレンジャーとして戦っている場面を見せて終わっている。この辺りは、遊びで作ってるんですよ。
で、カクシワザが。劇場版ダイレンジャー予告編、テレビ版と変身前の並びが 違っていることに気付いた。赤のリュウレンジャーと青のテンマレンジャーの役者が入れ代わっていたのだ。って事は青役が本来赤役だったのでは?と、気付いた人間だけで、盛り上がってしまった。重箱の隅をつつくようなネタでしたな。

追伸、龍、天馬、獅子、鳳凰、麒麟 が合体して、「大連王」になるんです。それに白虎と亀が合体して、「天空大貴殿」に。ここまでくるとロボットじゃなく、建築物になります。だって、動かないんだもん。

主題歌の歌い始めが〓「変身だぁ~、気力だぁ~」
なんだけど、主人公が中華料理屋の店員だから、雑誌の投稿で誰かが、〓「点心だぁ~。火力だぁ~。」
ごもっともで。うまい! ペタしてね
「戦隊の色々」
戦隊の基本色は、赤、青、黄、桃、緑、だけど、これは元祖戦隊物「秘密戦隊ゴレンジャー」がお手本。「ジャッカー電撃隊」だと後から、赤の隊長の上に、さらに上役の白が加入。で戦隊物に時々黒色が、入るけど、いつからいるのか。名前に黒色は入ってないけど、「バトルフィーバーJ」のバトルケニアだろう。JACの大葉健二さんが素顔で出演されている。(大葉さんは「宇宙刑事ギャバン」役や洋画「キル・ビル」に御出演。)「~ブラック」ってなったのは「科学戦隊ダイナマン」のダイナブラックが最初。春田純一さんが演じられてます。いまじゃ、黒色もスタンダードになりましたな。

ネーミングで、「うまい!」と思ったのが「超電子バイオマン」での、レッドワン、グリーンツー、ブルースリー、イエローフォー、ピンクファイブ。大体、青は二番手だが、三番手にすると、あの有名な武道家が出てくるという、ジャストネーミング。「ゲキレンジャー」も、香港カンフー映画のスターとかを、もじってあって楽しい。バット・リー、エレファン・キンポー、シャーキー・チェンなんて、アクション映画の花形、ジェット・リー、サモ・ハン・キンポー、ジャッキー・チェンからネーミングしてるんだから、よく思いついたよね~。
シャーキー・チェンの声にジャッキー・チェンの吹き替えの声優さん石丸博也さんがそのまんまだから、見てるほうは、にやにやするわけである。
ネーミングだけでなく、
シャーキー・チェンが決めポーズを「シャーキーン」の掛け声とともに決めるというのがあるけど、あれは、上手い。また泣き上戸で「サメザメ」と泣くなんて、駄洒落が効いてる。いや、僕らは「サメ」た目では見てませんよ。遊び心は、なきゃいかんのです。「フカ」い愛情で特撮を応援しましょう。

今回は、ここまで。ペタしてね