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わたしのコレクション&アイテム

ここでは、私の数有るコレクションを紹介いたします。

今までに集めた数多くのコレクションの思い出話も取り混ぜて、紹介いたします。(*^_^*)


メモリーナビ ガーミンヌビ203 実用編です。実際にバイクに付けて走った結果報告です。
ちょいと買い物先まで持って行き、距離と速度、時間を見てみました。 トリップモードにすると、なかなか興味深いデータが、表示されました。目的地までが31.9キロ、全体平均速度30.6キロ(距離を、かかった時間全体で平均した時速)、移動平均速度42.3キロ(バイクが実際に走っている時間での速度)、最高速度73.2キロ、TP合計時間 1:02、移動時間45:21、停止時間17:18
31.9キロの移動中に実際走った時間は45分21秒。17分18秒間は、信号待ちの時間だったのです。3分の1弱の時間を信号に取られていたということがわかります。これは、お盆の日の計測なので、平日や休日には、さらに遅くなるでしょう。車やバイクを加工することなく、単体での稼働で走行距離も出せるので、実用的です。

帰りも使用して実測してみました。帰りは途中からなので、26.3キロ
全体平均速度32.3キロ、移動平均速度43.4キロ、最高速度80.6キロ、TP合計時間 48:55、移動時間36:27、 停止時間12:28
やはり一般道では3分の1近くは、信号待ち時間に取られています。

速度を速めても、意外と平均速度は一般道では、思ったより速くはないのだなと、わかります。

ツーリング等で、このデータを活用すれば、大体の到着時間が、わかりそうです。
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以上がナビの実例報告でした。
なお、ナビの好き嫌いや、機械による不具合、個人差等があるので、あくまで参考程度です。

購入時には、こちらもいくらかの不安要素はありましたが、現時点での、使用実績は申し分ないものです。
ルート探索も出来るし、オプションもバイク&自転車専用取付部品として、販売もされているので安心です。振動でも外れることなく、ホルダーに納まっていて、これなら、ツーリングでも安心です。


今回は、メモリーナビ ガーミンヌビ203 です。オートバックスではガーミンのヌビ205をオトバ専用商品203として売っているみたいです。

インターネットでは、発売元の会社の製品紹介には記載されていないけど、同じのようです。全く同じかといわれると、未確認なので、なんともいえませんが、多少の違いはあるようです。でも205用のオービスデータをダウンロードして入れても、ちゃんと表示してくれて使えたので、ナビの機能はたぶん同じで大丈夫でしょう。

車、自転車、徒歩のモード選択が出来、充電式内蔵電池だから、歩きながらも使えます。また、オプションで、バイク、スクーター、自転車に取付可能な部品も出ています。

ナビの立ち上がりは、メモリーなので、スイッチを入れると10秒ぐらいで立ち上がり、運転者への「同意」のタッチパネルが表示されます。このナビは車から、車速パルスのセンサーの線を取り出して付ける必要もなく、ビーコンユニットもないので、単体使用が可能で、無駄な機能を省いたナビに特化したモデルといえます。自分の場所だけを確認するとか、移動には持ってこいです。
台湾製では、あるけどナビの心臓部はアメリカ製のユニットが使われていて、日本製ナビは、これを手本にしているそうです。本場のナビは、いくらかは精度が高いようです。
203も同様にかなり正確に、現在値を表示します。都心では、電波状況は、よくないので、まあまあですが、郊外や高速道路等ではバッチリで、現在地と道路がシンクロします。
ためしに、バイク用取付キットに取り付けて走って見ました。ピッタシ! 画面を変更して、時速、最高時速、平均速度、停止時間等が出る画面にしても、いろんなデータが出て、面白いです。メモリーは2ギガだけど、実用性はバッチリだと思います。

バイク取付キットは、秋葉原で買いました。
\3300ぐらいで購入出来ました。後は、後付けバッテリーをネットで探して購入すれば、長時間に対応できます。
車載用電源ケーブルや、ACアダプター、PC接続USBケーブルも付属しているので、すぐに使えます。

ちなみに、助手席に乗って、高速道路でも試してみましたが、精度は高いです。オービスのデータを入れておいたのも、見事表示され、問題無しでした。

テレビ機能や、ミュージックプレイヤーとしての機能が欲しい人には向きません。また、目的地登録は200ヶ所。あとは、文字入力に難ありで、マニュアルを見ないと、理解出来ません。が、慣れてしまうと、スラスラいけます。入力にはDSのタッチペンがあると楽です。何せ、画面が小さいですから。

こんなナビです。


五月病マリオ作「あかずきんちゃんが、ずきんを脱いだようです」ヾ(@°▽°@)ノ
\943+税 マイクロマガジン社
ISBN978-4-89637-319-6

誰もが知っているお伽話、「あかずきん」。ブラックユーモアと、とぼけた味を加えて再構築した作品。というか、我々が知っている「あかずきん」のイメージを、かなりぶち壊してます。
かわいい絵で、知らなければ、ただの絵本。しかし、読んでいくと、「なんじゃ?このあかずきんは~!」となります。

ある日、お母さんから、おばあちゃんのお見舞いに行くようにと言われた、あかずきん。我々が知っているあかずきんは、優しいから、すぐにいくけど、本作のあかずきんは、そんなもんじゃない。はなから「行かない」と拒否る。拒否る「あかずきん」に母親は、一言こう言った。「行けば、おこづかいがもらえるかもよ。」と。その一言をさえぎるようにに、あかずきんは、おばあちゃんちにまっしぐら!。外で、待ち構えるはオオカミ。おばあさんの家に行く途中に遭遇するのが定説だが、そうはいかない。オオカミの目の前をタクシーに乗ったあかずきんが通り過ぎて行く。
あわてたオオカミ、後を追う。
そこからは、お話どうりに行く予定だが、あかずきんは、またまた予定外の行動に。その間に、足止めに成功したオオカミは、おばあさんの家でおばあさんを食べてしまう。その頃、あかずきんの家には、なぜか、あかずきんのおばあちゃんが訪問。では、あかずきんが訪れた家のおばあちゃんは、一体誰なの?
と、一筋縄では、行かない「あかずきんワールド」が展開。そして、番外編とさらに最後のあかずきん番外編には驚愕の事実が。あかずきんの話の本質は、本当は、これだったのでは。

あかずきんにも本当の名前はあるのだろうけど、本人は、「誰も覚えてくれないから、いいや」とか、「ずきんより帽子がいい」とか、我々の理想を全て覆す、あかずきん。かなり、ひねてます。
「絵がかわいい」といって、子供と一緒に見ることのないように。
(=⌒▽⌒=)

あの悪の組織「ショッカー」の大幹部、地獄大使が政党を立ち上げ、死神博士が後見人になった。いやぁ、笑った、笑った。何がって、世界征服を企む悪の組織が、日本の政治家や政党に対して批判したことである。
由緒正しき悪の組織「ショッカー」改め、「大ショッカー」。筋金入りの悪の組織で、その中で、冷酷非道な地獄大使に、「日本の政治家は、悪い」と言われたのだから、本当に悪い奴らに違いない。悪い奴らが、「我々は、悪の組織と名乗っているのだから、悪い事するのは、当たり前。」と言うのは悪の組織だから当然なのである。政治家は、「国民の代表」だとか、「国民の為」だとか言いながら、国民の為にはならない悪い事してるわけだから、それは「偽善者の集まり」である。組織という側から見れば、看板に偽りありなのだ。まさに「悪党」いや「大悪党」なのだ。いっそのこと、「悪の政治家」とか「悪の政党」とでも名乗れば、悪い人と、はなから判っているのだから誰も批判なんかしないのだ。「悪を代表する組織に属する者が、いうぐらいだから、きっと、悪の風上にもおけないぐらい悪に反する組織だということなんだろう。」と思っていたが、どうやら勘違いしていたようだ。実は「ショッカー」も足元に及ばぬ、悪の大組織だったのだ。

記者に、「責任」について、質問されると、「日本の政治家が責任も取らないのに、我々が取るわけがないだろうが!」悪の組織として、この答は正しい。

「悪の組織」には、しっかりした責任の取り方ってのが、あるのだ。
「任務に失敗したら処刑。」「裏切り者は処刑。」「敵前逃亡した者は処刑」
悪の組織に「裏切り」、「失敗」は、許されないのである。鉄の掟で、組織として、まとまっているのである。
これぐらいしないと、一つの大きな目標には、到底、到達しないのである。「悪の組織」の、いかに大幹部といえど、度重なる失態には、一人の怪人となって自ら仮面ライダーに闘いを挑むのだ。
政治家は、度重なる失態をしても、責任逃れに終始し、悪の組織に比べると、全く潔くないのである。悪の組織の方が、まだ社会的通念を持ってるみたいだ。信念を持って任務を遂行する怪人だってライダーに倒されたら、爆発して姿を消すのに、政治家という界人は、任務の遂行(マニフェスト)に失敗しても、姿を消す事すらしないのである。「悪としては立派!」と、言いたいのであろう。同感である。
地獄大使達は、「一度、日本を良い国にしてから、征服する」というマニフェストを打ち出した。
これは、一度、平和を味わせてから、征服するということだ。平和を享受しているさなか、たしかに状況が一転すると、落差が大きく、我々の絶望感も大きい。やはり、悪の組織「大ショッカー」、人を安心させて、奈落の底に突き落とすとは。
だが政治家達は、悪の組織より、一体感は無いわ、組織力はひどいわ、まとまりがないわ、と悪の組織よりさらに悪い。まさに「悪」の積み重ね。まさに、悪の雪だるま方式。だから、国民には冷たい仕打ちをするわけなのか。我々に平和や安心、安定を享受させないうちから、次から次へと、国民生活を奈落の底へ次々と突き落とすのだから、かなりの悪に違いない。

「仮面ライダー」の原作では、「ショッカー」は、国家が作り出した組織になっているから、「ショッカー」より、悪い事をするのは当たり前といえば、当たり前な話なのである。
よく仮面ライダーが、「最近、奴らは大人しいな。きっと、何かを企んでいるに違いない。」という言葉が、政治家に当て嵌まるのも、なんとなくうなずける話なのだ。

呪博士率いる悪の軍団ゴッドに命をねらわれた神教授。彼をかばい瀕死の重傷を負った息子、神敬介の命を救う為とゴッドに闘いを挑む為に深海作業用サイボーグ、カイゾークとして蘇った姿が仮面ライダーX。従来の仮面ライダーに比べ、銀色のマスクに薄いスカイブルーのスーツから、金属的なライダーの感じがする。

ゴッドは初期はギリシャ神話の神をモチーフとした怪人を送り込み、キングダークが現れた頃は動物と歴史上の悪人の人物名を持つ怪人が現れた。カブトムシルパン、ムカデヨウキヒ、サソリジェロニモ、ヒトデヒットラー、タイガーネロ、コウモリフランケン、ガマゴエモン等。彼等を率いるキングダークは、未完成なため、寝そべっているが、RS装置があれば完全体となり立ち上がる事も可能となる。そのRS装置の争奪戦がキングダーク編の話の核である。

強力になる怪人に、一度はXは敗退するが、駆け付けたライダーV3がマーキュリー回路をXの体内に取り付けた事で、さらなるパワーアップをする。

「アポロガイスト」はゴッド秘密警察室長という肩書を持ち、ゴッドの中で、最も恐れられている。一度はXに敗れ去るが再生アポロガイストとなる。しかし、再生されたハンディとして、そう長くは生きられないていう運命からXとの対決を望む。人間体にも変身でき、ニヒルでクールな雰囲気を醸し出している。武器はアポロショットというショットガン。再生されてからは、いささか卑怯さが目立つようになった。

仮面ライダーXは、海底にあった父親の研究所に定期的により、身体のチェックを行う。海底基地には父親の人格がコピーされたコンピューターがあり、敬介の身体チェックならびに、相談等も行う。が、ゴッドの攻撃により失ってしまう。

変身の掛け声は「セタップ!」(SET UP!)。ベルトに装着されている、マスクのミニチュアを右手に持ち、左手でパーフェクターを持つ。右半分の仮面が現れ、次は左半分、最後に口の部品、パーフェクターを装着して変身完了。
マーキュリー回路を装着してからは「大変身、セタップ!」の掛け声となる。
Xの愛車は「クルーザー」といい、水上を走ることも出来る。

武器としてベルトの中心部にあるグリップを引き抜き、ボタンを押して、ライドルホイップ(ムチ、ライドロープ(ロープ)、ライドサーベル(サーベル)、ライドルスティック(スティック)に変化させ使用する。


もう、はなっからおかしな雰囲気の映画です。多分、ホラーコメディーだと頭にすりこんでいるので、そんな風に見えているのかも。ホラーと、コメディーのバランスがうまく回っていて楽しめます。多分、ブレードランナーと、キャプテンスーパーマーケット(死霊のはらわたの続編)、ドーンオブザデッドを初め、数々のゾンビ映画、マーズアタック等のパロディーというかオマージュがちりばめられてありますね。映画に対する愛情ですね。まだなにか他の映画のネタが隠されているような気が。ここらあたりは個人的なものだけど。

ホラーな描写もしっかりありで、温水洋一役の温水洋一さん、罰当たりな役で、甦った武将に切られて死んじゃうんだけど、その後は、ホラーもぶっ飛ぶ、ギャグになっていたり。ホラーな場面なのに半分、妙におかしな雰囲気が漂っていたり。
でまたまたおかしいのが、落ち武者に切られたり、弓矢で射られて殺された人が落ち武者の夏彦によってゾンビにされるんだけど(このシーン温水さんのシーンに関連あり。ゾンビになった温水さんの姿に注目!)、みんな、髪の毛が落ち武者ヘアーになってたりと、かなり可笑しいです。ゾンビにされると「御意!御意!」といいながら独特の動きのゾンビになったり、画面は、ホラーテイストたっぷり。1番ぶっ飛んだのはクリスタル・ケイの継母役。妙に可笑しいというか、いい意味で「えっ、本当にそれでいいのか?」というツッコミで見てました。

由紀さおりさんが、かわいらしいボケをかますおばあちゃん役、EXILEのアキラ君は、おばあさんの孫で祠を護るちょいヘタレ役、メカいじり好きな女子高生役に沙綾ちゃんだけど、いつもの沙綾ちゃんに全然見えない。
刀対チェーンソーのシーンも面白いどす。表面上は、すねてるけど実は優しい子が、落ち武者相手に立ち回りを演じます。
学生タレントの女の子も、少しずつみんなと力合わせて自分が変わっていったりとかね。
やはり、落ち武者を倒す歌は、あれでした。村内放送で流すときに、由紀さおりさんのお姉さんの声も重ねて流したらおもしろかったかも。夏彦役のディビッド伊藤さんは、殺生を嫌う役なんだけど、結構いい役です。先生の勝かい子役のマイコさんが生徒を救う為に、「ちんすこう~!」と叫ぶシーン、笑えます。どこで、言うのかと思えば、普通、そんな状況で叫ぶか?という場面に。笑えます。さすが竹中監督。ほんとなら「ファイト~!一発!」なんだろうけど。

一年後におしゃかべ村は、賑やかになるのだけど
賑やかなシーンに、えっ?という場面が。

楽しい映画です。


「ショッカー」、「ゲルショッカー」、「デストロン」、「ゴッド」、「ゲドン」、「ガランダー帝国」、「ブラックサタン」、「ネオショッカー」、「ドグマ」、「ジンドグマ」、「バダン」、 「ゴルゴム」、「クライシス帝国」、「財団」、「ドラス」、「フォッグ」。テレビ版の平成ライダー以前の仮面ライダーの敵組織の名前だが、「大ショッカー」には、いくつぐらいの組織が加盟したんだろうか?出てくる怪人から、加盟しなかった組織を探すのも面白いんじゃないかな。「ショッカー」の大幹部の地獄大使、死神博士、「クライシス帝国」のジャーク将軍が劇場版に登場。キングダークまで、出るんだね。テレビでは、ゴッド秘密警察室長「アポロガイスト」が出てきたし、劇場版では、悪の組織「ゴッド」が作り出した巨大なロボット「キングダーク」までが。(ゴッドの創始者、呪博士が作り出した幹部でもある。中に呪い博士が入って操縦している。)

「シャドームーン」も出るし、悪の組織がつるむってのは、いいんだけどね。過去を知っているおじさんとしては、そこをツッコミいれたいわけで、「ショッカー」から「ネオショッカー」まではさ、ぜーんぶ、元は一つなんですよ。ていうか、「ネオショッカー」の首領は、宇宙から来た西洋の竜のような生物で、「新・仮面ライダー」最終回で、「ショッカー」から「ネオショッカー」までの組織、全てを作ったと言っていたんだから。

だから、もとは一つなのだよ。

劇場版「ディケイド」での内容に興味ありなので、見に行きますかね。

あっ、今気付いてしまった!ZXの敵組織「バダン」あれは、一体、誰が作ったたのだ?スカイライダー以降の話で、組織には地獄大使のいとこ、暗闇大使が所属しているんですけど。

***
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名古屋の大須の沖縄料理の店に再び晩飯で入る。

ソーキそば 1・5倍にアーサという海藻をトッピング。見た目は何だろう?色は、鮮やかな黄緑。味はアオノリみたいな感じだね。海藻だから塩味が効いてる。お肉も、柔らかで、味は、しっかり。ゼラチン質の部位が付いてて、そこを噛むと、ねっとりした歯ごたえが。うれしいね。ゼラチン質は身体には、いいのだよ。
麺は倍にしなくてもよかったな。


名古屋の大須で沖縄料理の店にランチで入る。

「じゅーしー」(沖縄では炊き込みご飯のこと?それともその炊き込みご飯の名前?)と「さっぱり豚もやしソバ」を食べる。炊き込みご飯は、ヒジキ、人参、豚肉が炊き込んであったけど白いご飯の部分があったので、多分、混ぜご飯だと思う。ヒジキらしきものは、細く御飯にまんべんなく混ざりこんでいた。具の方に味がしっかりついていたので、御飯とちょうどいい、味加減なのだよ、これ!

ランチタイムなので、ドリンク、ライス、サラダにスープなど食べ放題で¥850なり。
しかし、不覚にも、朝飯がやや遅かったせいか、途中でお腹いっぱいになりました。
ご飯二杯、豚肉モヤシソバ、スープにジュースを一杯だけいただきました。
「さっぱり豚肉もやしソバ」は、チャンポンの麺やヤキソバの麺みたいで、やや太麺。スープは塩味で、あっさり。豚肉の三枚肉を茹でたものに、しゃきしゃきの水菜、その下に、もやし。まったく油っこくなく、まあ少しは油分あるだろうけどさ、美味しくいただきました。

ソーキそばもあったのだけど、豚肉モヤシソバに目が移ってしまい、また、機会があれば、寄って次回はソーキそばをいただきたい。