最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧24年映画は映画館で59「ボーはおそれてる」アリ・アスターとA24の曲がり角好調「光る君へ」見事なのはキャスティングの的確さ。注目は道兼を演じる玉置玲央。24年映画は映画館で58「落下の解剖学」話は単純なのに、お芸術映画のテンポやっぱり女の性を描いたら天下一品、林真理子の芸者三代記「花」24年映画は映画館で57「犯罪都市NO WAY OUT」マ・ドンソクひたすらカッコいいBSプレミアムシアターで見た「ディファイアンス」渋いダニエル・クレイグ24年映画は映画館で56「梟」韓国映画のケレン堪能した2時間50回通ったパリの思い出③北アフリカが近い!を実感するクスクス24年映画は映画館で55「エルスール」名作の誉れ高い作品を初めてスクリーンで「奇跡の人」美術ではないけど、アートをテーマに原田マハは安定してる24年映画は映画館で54「風よあらしよ」吉高由里子には、なぜか意志の力で生きる女が似合う50回通ったパリの思い出②最近になって気がついた常宿だった友人宅のメトロ駅の由来24年映画は映画館で53「劇場版ハイキュー」この程度で大ヒットなんだ?タイトルに偽りアリ!「SEIKO JAZZ」第3弾はJAZZじゃなくてPOPSだった。24年映画は映画館で52「ファイアバード」東欧を舞台にしたクイア映画24年映画は映画館で51「レディ加賀」能登半島応援で観たけどヘボな作品にガックリ「健さんと文太」東映のプロデューサー日下部吾郎が綴る映画現場やっぱりダイアナ・ロスはモータウンの姫!を実感するベスト盤渥美清の評伝だと勘違いして読み始めた福田陽一郎の本。日本の戦後エンタメ史だった!直木賞候補だったことも、ドラマ化されていた事も知らずに、新野剛志「あぽやん」を読む。<< 前ページ次ページ >>