毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -45ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

深夜コンビ二のレジでワークする人を見て

 

 コンビ二の深夜に働くスタッフ

 昔は若い人が多かった

 今は

 年配の男性を多く見かけます。

 感じでは

 定年退職後のアルバイトですね

  ・初めてのレジ

  ・初めての接客

  ・現金を扱うのは初めて

  ・怒ってるのは余裕が無いから

 暖かくなって

 時々、深夜のコンビ二に買い物行きます。

店頭で仕事する我々は
お客様から
 見られてと言う
 意識をいつも持つですね。
そんなんで
 商品を店出してと指示が出たら
 店出しする
そしたら
 商品を店に出すのが目的で
 それが終わったら、終わりですか?

終わったら
終わりで、
 上司が次の指示を指令を出す迄
 自分が何かに気がつくまでは
 どんな時間なんでしょうね
ほしたら
 その時間(気が着くまでの時間)は「空白時間」としたら、
 その時間に君は
  ぼ~っとタイム、それともワイワイおしゃべりタイムですか
実際
 この
 ぼ~っとしてる&ワイワイおしゃべりしてる
これを
 お客様が見たら美しいでしょうか?

ほんで
やることがあったら、やる。
そして、
やってるときは、
ほかの事に無関心です
理由は
「私は今これをやってるんだから・・・」
この状態って
私は今、これやってるし
そやから
「これ」以外に何をすることがあるの
ほんま今、これしてるし
「これで十分」とオーラを出す、
ほんま
 これが
 本人の言い訳最前線です。


そして、
やることがないときは、
「0」なのだ。
つまり、自分は「何もする必要はない」のだから・・・
この
何もしないで店内にいることが、
お客様や他のスタッフから見たら、どう写るのでしょうか?
そこには
てきぱきと何かをしている動き自体が、
お客様のお店に対する印象を決定付ける、などという発想はない。


店頭の仕事につくと「待つ」という状態を経験します。。
つまり、
お客様が店内をあっちこっちに移動して、
うろうろしてる間、
アプローチする機会を待って「準備」するという行為が、
立派な役割なんです。

そんなんで、
することが無い時に、
黙って突っ立っているのとは意味が違う。
店頭で勤務するスタッフは、
自分がどうやって「待つ」しているのが、
綺麗かを
 お客様目線で考えましょう

我々は、むしろ
より「待つ」を見えるように
何かをする
これが、
現場で勤務するスタッフの大きな役目です。

ここに気がついたら
 店は活気のオーラを出し始めます

議論する場
決定する場

決定は1人で静かな場所で自分の閃きを信じて決心する
 (決定と議論を同じステージにしないことが重要です)

さぁ
そしたら議論する場って
まず
テーマを決めてスタートしましょう
 これって
 気がついたら勝ち負けにこだわって話すシーンに遭遇します。
 それが
 最悪かも...議論で勝ち負けにこだわるのは
 出席者に実力のある人間が少ない事が多い
 実力が無いから
 勝利のチャンスかもと感じたら執念を燃やしてくるのです。
 そんな議論になるのは
 議長も未熟な時が多い
この議論が目指すゴールは
 議論したと言う実績がゴールです。
この実力が無い連中が
 この勢いで到達したゴールに正解の女神は居ません。
正解の女神の前には 
 不正解大王が大きな顔して座っています。
 まぁ
 そう言う意味では私も顔が大きいです。
この議論するは
 互いを知ると言う意味では効果があります。
特に
 一生懸命に議論をすれば
 中身はともかく
 話した、伝えたと言う爽快感をもてます
 この爽快感の延長線上に相手を知った、激論を交わしたと言う
 感情から--友情みたい物が出ます。

感想

 あんな大人にはならないでおこう。って思った。

 その独り言を

 横で聞いてたカミさんが

 あんたは、十分大人です。

 あんな大人には、とのことですが

 資格はある。。って言われました。(ショボンです)

 ・・・・・・・・・・・・

 信条にしてる事。

   小さい頃

   学校から帰って来て

   皆で草野球をするので

   出かける時に

   母から、あんた宿題が先やでって云われた時

   やった!って反射的に言葉を発して

   外に出る。

   これが少年が付く嘘です。

   大人になる過程で

   大人になったら、この少年時代に

   戻らない様に。。。を目標にしていました。が

   昨日、カミさんに言われた言葉から

  まだ

   少年時代の名残があるのかも(笑い)

・ここでの経験が社会に出た時に役に立ちますように

・ここでの人間関係が将来の参考になりますように

・自分たちと一緒に働いた時間

   彼らは

   ここから社会に飛び出して行く

   その事を自覚して彼らに接しよう

・大学生のアルバイトに接する時に

   自分たちの役割には責任があるんや

   そんな事を思っています。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日、大学生の記者会見を見て

   競争社会

   すでに、大学は競争社会なんやって感じた。

   この先

   彼に

   彼の人生に目標が

   多くの人と関わって行く目標に

   出会えますように。

昨日、15年ぶりに

 荒牧バラ公園に行った 

 ナビが無ければ行けない。。

 15年の歳月は道順を忘れるには十分です

ここのバラ公園はヤッパリ良い

 ゆっくり歩いて

 30分。。。子供達が芝生の上を走り回り

 楽しそう。。

 カミさんは日傘を

 私は手ぶらで30分

 感想は暑かったです。

でも

 バラ公園は荒牧ですね。

 

分からん奴 

こいつは分からんのか関心が無いのかが
 最初の関門です
分からんと判断した時
 →熱意を持って語りましょう
  ほしたら
  分からんけど、参加する事に喜びを見出してもらえるかも知れません
  でも
  基本
  分かって無い事を忘れないで
関心が無い奴
 →こいつが難儀です
  だって関心ないんやもん
  この関心の無い奴に関心を持って貰うのは
  1.ほめる
  2.おだてるですね
このどっちもが無い場合は
  3.スジが良いと言いましょう!
   どんなスジかと聞かれたら
   わからんか?君はスジが良いと.......を繰り返しましょう
   繰り返すのには理由があります。
   その場の思いつきで言えば
    言った人は、何を言ったか忘れますが
    聞いた人は、いつまでも覚えています。
だから
   わからんか?君はスジが良いと.......を繰り返すのです。
   繰り返したら、本人が勝手に想像します。
   まぁこれを平均的な日本語で言えば「勘違い」かも

目標設定をする

自分が何をしたら良いのか
何処に行きたいのか
行くにはどんな手順(工程)があるのか
こいつを決めるのは
 最初は1人で
 慣れたら数人で
数人で目標設定出来たら
 目標って、決めた人は頑張ります-異常に頑張ります。
 その頑張りの根源は
 「納得参加」です。

2018年5月14日月曜日

  16時過ぎに宝塚北サービスエリア行った。

 

→これが、月曜日の16時ですが

  人の多さにビックリ

  年齢-高齢の方がご夫婦で。。を見かける

  SAが混雑してたのもビックリですが

  最近の混雑で

  アレって感じたのは

  外国人を見掛けなかった。。

  これに驚きを感じた。

  宝塚北サービスエリアで1本1000円の肉串を食べた。

  先日

  TVで秋葉原。。。での肉串を見て

  この勝負、秋葉原の肉串は食べて無いが

  秋葉原の方が美味しそうって思った。

目的に沿って行動する。

目的が
目の前の事から
1月先
2月先
3月先と
目標に沿って進む
段取を決めて
その工程に沿って行動する
ほんで
その工程も関係者に公表しながら進む。
これって
 進んだ場所がゴールです。と考えてる連中には分からん話です。
 又
 自分の事しか考えれ無い連中には無意味な話です。
まぁ
 切り口を変えたら
 そんな奴を相手に「ムキ」になる「感情的」に話すは通じません。
そやから
 この連中には
 まず「目的、工程」を伝えましょう