毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -46ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

箕面市船場東にある

  COM3号館-お食事処「母の味」にて食す

 

箕面市船場東-COM3号館1階にある飲食店です

 

箕面市船場東の町内は

 只今、、建て替え中です 

 地下鉄延伸で駅が出来ます

 今は駅が出来るぞぉって事で

 地域が再開発の真っ最中です

 

そこに、「母の味」さんがあります。

 個人で営業してる飲食店です

 このお店は、麺類・丼物・ランチでお昼時は満席になります。

 

今日、カミさんが注文した、うどんは冷凍麺ですね。

このお店、おかず5品が魅力です。

一緒に考える

指示されて能力を出す人
目標を見つけ出すのが上手い人と
それそれに役割があります。
誰が上役では無く
 普段から
 一緒に考える習慣をメンバーで持ちましょう
マンtoマン以上
 3人、4人でテーマを決めて
        時間を決めて(15分、30分.45分)話す
ここでは
 結論、議論を持ち越しながら話を進める......
これの目的は
 考える習慣なんですね
 時間を決めて話す習慣は集中して意見を言う
 又
 テーマを決めて話すも同様で
 テーマに沿って集中して考える習慣が見に着きます。
そのきっかけになる
 最初のステージはマネジャーが意識して
 そんな場を作りましょう

同じテーマで話す
 私の場合
 最初は「大きな石」から始めます。

ほんま
 スタッフ全員で話すテーマは「大きな石」からスタートですね。
 皆が
 同じテーマで話す事が出来たら
 結果として
  もっと深く物事を知る&考えることが出来るのかもです
ここでのポイント
 スタッフを知る、
 理解するはミーティングの大切なテーマです
 スタッフをよく知る事は
 信頼関係が深くなるには良いかも

教える人が一番勉強する
 これからは
 店長、サブリーダーが指導する機会を多くする
 実際
 話をする事で
 話をした人が一番勉強するんですね。
 ここで大切な事は
 先ず、時間設定ですね

 テーマは
  目の前のことから始める。
 1.話す
 2.約束する
 3.実行する
 4.結果を見る
 5.結果を検証する
 6.良い点を褒める
 7.改善点を一緒に話す
話をした人間は
 これを必ず実行する
 それがミーティングの主役かも知れません。

変化の気配を捉えたら

 人が動き始める(変化)時
 先ず、気配ですね
 ほんで
 ここで注意するポイントは
 結果で判断するのでは無く
変化しようとする勇気にエールを送るのです。
 1回目の変化で、望む成果が出なかったら
 もう
 1回やりましょう
 そこで、成果が出ないのなら
 検討して
 もう
 1回やりましょう...........

 この変わろうと(挑戦しようと)する行動にスポットをあてましょう
 ここで
 やり続ける事で
 届かなかった目標に届くかもですね
 

一緒に歩めるメンバーとは
 やっぱり
 側に居てくれる人です。
 自分の考えに同調する、しないが大切なんじゃなく
 やっぱり
 側に居てくれるスタッフですね
 賛成も反対も意見なんや
 又
 何も言わないのは、そんなスタイルかも
そんなんで
 自分が全力で進んだ時に
 ふと振り返ったら
 そこに居てくれる奴が「信頼できる奴」なんや
この感覚を
 店長やリーダーに伝え
 そんな奴が、君の周りにいますか?ですね

「七つの習慣」の漫画本がある

 新聞を読んでたら
 「七つの習慣」の漫画本が発売中との記事を見ました。
 さっそく近所の本屋行って
 探したらわかれへんから
 レジで聞いたら
 無いとの事で発注しました。
 ほんで
 昨日、草津に行った時に
 マネジャーに
 この話をしたら
 さっそく本屋にって話になり
 イオンモール草津の本屋に行きました。
 そこで
 探したらあった。のでマネジャーは購入

今、この本を教材にしてる企業があるようです
 草津にある会社の勉強会では
 「七つの習慣」を軸にして話をしてるようです。
今後
 外部との交渉時
 当然
 七つの習慣を知って話を進める
 そんなんが
 ステータスでは無いが
 えぇそんなん知らんの!と思われるもなぁ~と感じた。

長くなりましたが
 「七つの習慣」は分厚い本ですが
 漫画なら.....気が向いた時にページを開けるかもです
 そんなんで
 「七つの習慣」の漫画本が発売中の案内です

えぇ こんなに違うの?

 

 私はメーカーから買っていました。

 ・週単位で交換する

 ・月単位で交換する

 ・オ―バーに言えば年単位で交換する

 ・・・・・・・・・・・・・

 スタッフに在庫管理が得意なメンバーが居て

   時期が来たら

   発注していました、、

   これから

   ヤッパ ○○ゾンかも

 

えぇ こんなに違うの?

   リアル店舗が苦戦するのは

   ○○ゾンに原因があるのかも。。。って思うが

   まぁ価格に差はある。

人手が足りないを言って来るのは

これって
 どんな状況か
 言って来た人の実力は
そんな切り口で考えれば
 言って来るメンバーの心情は
 自分は正しい事をしてる。が一番かも

 これを言って来る奴
 この先、
 こいつの発言を重要事項と思って行動できるか
今は
 目の前の事を切り抜ける為に行動するが
 この先、
 こいつのこの発言が繰り返されたら、どうなんですかねぇ
コメント
 我々は常に現場を知る事は重要です
 これも
 自分の都合で現場に入る
 他の都合で現場に入る
 どちらも結果は同じで現場に入りますが
 これからは
  自分の都合で現場に入るが、より正解かも

ほんま
 この先も
 人手が足りないを言って来るのは.......勘弁ですね
 ほしたら
 人手が足りないを言って来るのは..初心者の店長ですね
 そんな風に考えたら
 店長教育に、
 どうしたら「人手が足りない」と言わないで運営するか
 これも大切な店長育成のテーマになります。