毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -47ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

あぁ、ここって-だいこんや、、やでは?

  あっ新しい店になってる

  その名も、ブロンコビリィー

  早速、アタックです。

   私は150gローストサーロインステーキS

   を

   カミさんは極340gブロハン&ローストサーロSを注文

   ・・・・・・・・・・・・・・・

   新しい店やね

指示しても
 出来ない
 やらない
 結果として、出来な言い訳に終始する奴がいます。
そんな
 こいつがする依頼には、どんな意味があるのでしょうか?
 こいつからの依頼に一回、二回とヘルプしても
 こいつは
 ヘルプされた事を理解出来ないかも
この様に
 実力の無い奴が
 なんかの拍子に
 責任ある立場になったら
 まず
 よく見る
 こいつか結果
 自分の事しかしてないか!を凝視する
 そして
 ひとつひとつゴールについてるかを確認する
 ほんで
 全ては中途半端かもという状況を感じたら
 後はスムーズな降格人事ですね
降格人事のゴールは
 こいつには
 アルバイトリーダーの下で勤務の指令を出す事です。
こいつの傾向
 1.勤務時間が長い兎に角長い事が多い
 2.指示した事でゴール出来ない
    脇道にそれて、それが原因で出来ないと言って来る。
 3.言葉のキャッチボールが出来ない
    話を聞いてるが、
    この返答は常に的外れの事が多い
-----
こいつの事を書いたのは
 どこかで
 話せば分かると思って
 情熱を燃やして説得や話し込みをします
 が
 こいつには
 そんな奴がカモなんです
そやから
 こいつに関わるのには
 まず
 自分の中にルールを持つことが必要です
それは
  責任ある立場に置かない
  時間で約束をする事をゴールの一つにする
  あわよくば
   必要以上に関心&関係を持たない
まぁ
 大切な事は如何に諦めるかです。
 そやけど時々は話掛けて
   気持ちに変化が
   や
   気付いたかもの点検を忘れずに
 ほんで
   変化の気配を感じたら
   新しいページに突入ですね

マネジャーの話す言葉が分母になります。
 まあまあと言う言葉を使えば
  まあまあと返事してきます。
具体的にとは
 数字で伝えることです。
 一日のお客様総数○○名
 この1時間に入店した人数○○名
 
私が思う数字での組み立て
 1.売上金額
 2.今までの入店人数

--------
 最初は実績を話し
 一年後は対昨年度実績も話す。
最初は戸惑いますが
 数字で話す事でプロフェッショナルを目指しましょう
野球では
 ホームラン
 打点
 打率と数字で伝える事が多く有ります。

改善を考える時   

現在のありのままに捕らえる
    決して改善する為に、業務を変えるのでは無い
    ☆ バラツキの整理
    ☆ 明らかに間違ってる物の訂正
    業務に使用するパーツ類の置き場所を整理する。
コメント   
    どんなに悪くても現状をNO-NO-NOと考えてはいけない。
    なぜなら
    そこで働いてるスタッフはその状態にあるのだから

店鋪における作業クオリティの向上は用語(ことば)の統一から始る
    1.作業の名称を決める
    2.定義-内容を決める
    3.作業手順を決める
    4.使用する道具の置き場所を決める
    5.使用備品のリサイクルするレベルを決める。

各業務の責任者とサブスタッフを決める
    1.報告体系をこしらえる
    2.報告の全てにイエス、ノーの判断で答える
    活性化に必要な事
    1.テリトリーは個人の能力UPに絶対

業務の精度を上げるには

コミニュケーションの時期と回数の把握
進行状況は時期が来たら判断する。
全く進まない作業、仕事について
停滞してる原因を調べる
☆    稟議待ち    
☆    見積待ち    
☆    何度も方針が変わる
    結果          
    これは、必要な事か、不用な事かを判断する
長期計画と停滞とは全く違う
    停滞時は停滞してる事を公表する
 

salon de the' JOURMER

 友人が来て
 お茶ってするって話になって
 JOURMER
 知ってるって聞いたら
 知らないとの事
 そこでJOURMERに行く
 車が4台駐車場に止まってる。
 お店には3組8名が居た
 私達は
  窓際の席についた。
  コーヒーを注文
  カフェプレスにて珈琲が出てきた。

 友人はオッて一声

 ・・・・・・・

 店の第一印象を聞くと

   拘り

   強いこだわりを感じます。。。との事

 ・・・・・・・

 salon de the' JOURMER。。やっぱぁ特別なお店ですね。 

 場所は箕面市小野原にあります。

仕事の現場で
  ・立ち止まった
   &
  ・アイデアが出ない
  ・思いや考えを表現出来ない。時

この状況を前にして
  人は
  自分で考える
  や
  周りの人に相談する
  所謂(いわゆる)

  考えるやね
  この考える場って言うのが

  ワークショップですね
 ・・・・・・・・・・・
 この、おっちゃんは

  この
  困ってる人に向かって

  自分が
  知ってる事を話します

  それって
  知ってる事=答えですね
  ・・・・

  この人が考えるべき事を 

  このおっちゃんは

  取り上げてしまう
  ・・・・
  ホンマ
  難儀なオッサンやね
  でも
  本人は真顔で。。。スムーズに動けるようにして
    何か
    何処が
    何処に問題が有るんですがって発言をする。
 ・・・・・・・・・・・
 そして説明をする
    その状況を再現して
    オッサンのやった事
    立場が変われば歓迎できますかって。。話す
    その場の空気を読んで

    この

    おっちゃん、その場は引き下がりますが

    でも

    結局

    理解してないから

    次

    同じ状況になれば。。。知ってる事を話します
 ・・・・・・・・・・・
 この難儀なオッサンって
    何処にでも居る

    この人

    何処か
    親戚のオッちゃんに似てるって思う
 親戚のオッちゃん。。お菓子はくれるし
              母がノーって言ってることでも
                →内緒やでって言って。。くれる
 そして。。大体このオッちゃんって声が大きい
 このオッちゃん

    私が
    小さい頃、、
    時々傍に居た親戚のオッちゃんに似てる
    だって
    このおじさん
    子育ての事
    や
    何が大切って事について
    何にも考えてない
    そして
    大体
    基本。。悪気が無いと思う
 ・・・・・・・・・・・・
 最近、、難儀やなぁ~って状況で

    登場する人物に
    この親戚のオッちゃんが重なって見える(笑い)

話しが本線から離れる事は多々あります。
ほんでも
 何となく話す事も必要です
 そんなんで
 話が違う方向に向かった時
 議長の役割は
 どのタイミングで話を本題に戻すかですね。
私は
 時間で戻す事が多いです
 その時間は約5分です
 5分間、他の話をしたら、元に戻そうと思います。
でも
 度々、ずれる時があります。
 この場合は、原因追求ですね
 この場合、原因になるのは人です
 どんな人が、この原因になるのか?
 これは
  これから先、注意して見つけてください。
 見つかったら
  その時に、この件について
  話しましょう

店長育成中ですね
 店長が1年
 店長と言う役職をして
 これって
 店長の入れ替えが激しい時は
 常に同じシーンを繰り返していましたが
 1年間-店長が店長職をしたら
 仕事が深くなって行きます
 そうしたら
 この先
 目標が必要になります。
ここで切り口を変えましょう
 役職者も向上心を持たなければ
 メンバー入替えが激しい時は
 同じ事を言ってても通用しますが
 定着率が高くなって
 メンバーの知識が深くなれば
  向上心を持ってない役職者が話す言葉に権威が少なくなり
 最終は何を言うてるねんになります。
これって
 私達も向上心を無くすと同じ事です(権威が少なくなる)