毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

続き×12

 

  話しを聞いて

    ・ 何を指摘されていて、何が悪かったのかは理解できない。
    ・ただ、何となく自分が悪かったのであろうという印象はある。
    ・改善したい意志はある。
    ・ただ、何が悪いのかが理解できないため、何をどうすればいいかわからない。

 

     この状況って、ルールって言うか約束事の基本が、、、やね

      赤信号は止まる

      腹が減ったから飯を食べる

 

      周りの人の行動を見て、、その行動に沿って動いてるのかも?

      本から知識を

      関心を持った事柄に⇒アタック⇒知識を⇒経験者の話しを聞く

      そんな出会いの場を、好奇心を持って、、

        野球場に行く

        ハイキング行く

        町内会の盆踊りに参加する

        プレパトの俳句に応募する

        出会った人に、笑顔で挨拶をする

      難しく考えないで

        何かやってくれたら

        例えば吉野家で、牛丼を持って来てくれたスタッフに

          ⇒笑顔で、ありがとうって

           店を出る時

          ⇒笑顔で、おいしかったって

        扉を押して出る時

        後ろに続く人の為に

          扉を少し長く開けておく  

          ⇒そしたら、時々ありがとうって言われる

        笑顔で

        ありがとうって、、一日に10回以上は、言う

        これがコミニュケーションの基本かな

        気付いたら

        心地よい風が、、、吹くかも。。吹いたらいいネ

        イッペン⇒アタックやね

    

          

   

   

     

   

続き×11

 

   指示された事をする

   提案しても無視される

   相談したら。旨い事やったらエエねんって言われた

   結果で叱咤される

  

   この環境が、原因かも?

   この人物を、移動させると

   不思議な事に、この人物の穴は、すぐに出て来る(笑い)

   これって、ひょっとしたら、必要な人かも

   

   ここは意欲を持って、笑顔で楽しい明日を語るが。。。語る人がやね

   

     

   

続き×10

 

   ここで、どっちの方法が良いのかを判断できるのはセンス?

   センスって言われたら、かなんなぁ〜

   やっぱり費用が少ない対策が良いのか?

   振り出しに、戻るってどやろ?

    双六やないねんから。。。この案はアウトかな

   案の出ない時は、案無って言おう

   案が出た時は、方向性のみ提案する

   案の組立は共同作業って方法に進めたらやね

   ここでのテーマは連絡やから

 

   連絡のスタイルに沿って行動する

    毎週 月曜日

    時間はアポイントを取ってから

    連絡する

    

   

     

   

続き×9

 

   連絡のスタイルを決める

    毎週 月曜日

    時間はアポイントを取ってから

    何を連絡するのか?

 

    月曜日にする連絡は基本メールで

    悪い内容程、素早く伝える

     一報は電話で

     メールで詳細を具体的に

 

    アホな上司程、悪い内容は聞きたく無い

     又 判断をしたくない

    私の例で恐縮ですが

     悪い内容を素早く&タイムリーに伝えをテーマにした時

     上司から、顔も見たくないって言われた時

     気分は「しょげた」

     ほんまに「しょんぼり」やね

     そこで

     悪い内容を伝える時

      自分なりに対策案を提示

      対策案を1つ+1つって提示

      そしたら、以前程、拒否感が。。。少なくなった気がした

     ひょっとしたら、、、ここに道が。。って思う

     只

      事実だけを伝える方が、素早く行動出来る

      対策案を、考えると、時間はかかる

     ここで、どっちの方法が良いのかを判断できるのはセンス?

    

   

     

   

続き×8

 

   報告は

     事実を

     タイムリーに

   ここに軸足を置くと

   第一報は簡単明瞭やね

   ・・・・

   ここから先の報告は

    データーを見える様に

    現場の写真

    展開図から現在位置を明示かな

 

   でも簡単明瞭&単純明快は

     センスか技術か、

     最初はセンスやね。。。

     センスを、どの様に磨くかは。。一緒に考えよう

    

   

     

   

続き×7

 

   最初の報告は口頭で⇒電話で⇒ラインで

     内容は任務完了、行いました

   同じ内容をメールで

     上記の内容を文章で補足して

     添付ファイルにして送る

     写真&PDFやったかな?にして送る

   メールの報告は

     口頭の連絡から

     精度を上げて送る

   これを繰り返す事がコミュニケーションになります

 

   この行為にクレームを言う関係者には

     第一報を、少し遅れてもメールで送る

   こんなんの基本は

     そのチーム&グループの先輩に報告についての

     ルールを聞くと、、、方向性が見えます

   

     

   

ネガティブ・ケイパビリティ

 

私の解釈

 自分では、どうにもならない状況にてネガティブ・ケイパビリティ

 その場所で

 じっと耐える能力って解釈をしています

 ここで我慢との違いは

  我慢は耐えるって言うか、その場所にステイするって事やけど

  ネガティブ・ケイパビリティは、未来って言うか、将来を見据えて、ここに留まってる

  そんな風に思っています

  相談を受けて

   解決策や未来が見えない特

   ネガティブ・ケイパビリティって言葉を伝え

   今は、この問題を前になんのアイデアも無いけど

   一緒に、ここに居て考えましょうって話す

   私は、こんな状況で

   この言葉を使う事が多いです

t

続き×6

 

  報告からスタート

  報告を難しくしてるのは

  完全&完璧、合格点を守備範囲にするから

  スタート時の報告は

  事実

  見た事を報告する

  そこから、どうするのって言うのは、報告を受けた人が考える事で

  まず、報告しようよ

  基本形

   いつ

   どこで

   だれが

   なにを

   したかってを

   箇条書きにして書き出す

  これに、いちゃもん付けられたら

   勉強します。。。って笑顔で返答しましょう

 

  ここで文句を言って来る上司は

  その道を通って来たんでしょうね

  基本的には、それがその人のスタイルです

  ここは

    ネガティブケイパビリティかな

  その場で答え&乗り切る答えが無い時は

  我慢やね

  議論したら、相手を調子づけるのでジット我慢やね

  この我慢が

  自分の耐える力をやしないます(いやほんま)

 

続き×5

 

この話の切っ掛けは

 現場で作業を依頼

 翌日、現場を見たら出来てる(指示どうりに出来てる)

 出来ましたの連絡は無い

 翌日の翌日、現場を見たら壊れてる

 そこで、最初に依頼したスタッフを探すと公休で

 別のスタッフに、作業を依頼

 少し改良して作業を依頼

 この改良が、効いたのか壊れなくなった

 ・・・・

 提案

 ここで最初のスタッフを呼んで話す

  仕事はやったら終わりか?

  その後を、忘れず見ようよ

  そして

  まず出来たら報告する

  その後も関心を持って現場を見る

  そこに異常があれば、私に連絡して相談する

  ・・・ 

  ここから

  過去の仕事スタイルを変更する

  そんな時期に来たのでは無いかって

  自ら一歩前に

  報告しようよって提案をする

  ・・・

  提案-案の内容

   原因は上記の作業後の報告について。。。がお粗末って感じた

  この件について

   考えよう⇒一歩前に出るを具体的に考えよう

   1人で考えるか?

   私に相談しながら、考えるか? どっちって問いかける

   一週間後に、どうするかを私に伝えるで別れる

  ・・・

  思いを聞く

   相談しながら考えたいですって言ってきた  

  

  

 

道に落ちてるワンコのウンコを踏まない

    この気遣いを、出来る人が

    世渡りの巧い人で

    これを笑顔で続ける事が達人なのかも?

  よける技術

    近づかないセンスを持てればって感じる

 

この話を60歳以上の方に話した時

 

  犬のウンコは、まだ良い

  最悪は牛のウンコです

  踏んだのは、小学校低学年、運動会当日、学校へ向かう道で

  運動会用の底の薄い靴でウンコを踏んだ時です

  いったん、家に帰り

  母に泣いて訴えた思い出があります

  その方が

  住んでたのは和歌山の方で

  60歳を超えても、小学校の思い出が出るんやって思った(笑い)