お客様が
店内をスムーズに移動出来てるか?
快適に移動する通路幅は確保されてるか?
お客様が
歩く道をレッドカーペットとしたら
その道(レッドカーペット)は、何となく以上に判りやすいか
ほんで
この道に沿って休憩の椅子を設置したら
利用はあるのか?
告知案内物は
緊急販促
通常販促
営業案内
施設案内と区分に沿って告知されてるのか?
最悪は
告知物が定番告知の前に置いてあって
二重告知になった場合ですね
この悪循環になれたら
どう見せるのか...はどっかに行って
只、
置くと、
ほんでもっと置くになります。
そんなんで
定番告知物の前にイーゼルは置かない
や
ほんまに必要な告知物以外を外す
ほんで
その状態はどんなのか見てください。
フリーススペースの椅子の利用度について
この椅子の利用度を観察したことがあるか
1.どの時間帯の利用が多いのか
2.どんな人が座ってるのか?
3.何故座ってるのか-目的はなんだろう
4.グループ&カップル&1人でか
観察方法の切り口はイロイロあります
自分で考えて観察してください。
ここでの
テーマ、お客様は利用してるのか
ほんで
この椅子の
利用度を上げる為に何をしたら良いのか
ここを快適にしたら、
結果、どうなるのか
多分ですが、お客様の滞在時間が長くなる
ほんで
滞在時間が長くなったら
可能性として、お客様がお金を使う機会が少し増える
増えたら
客単価が大きくなるかも(小笑)
もういっぺん見ようよ
店内が
告知物が溢れ出して見苦しくなってませんか?
椅子を見る前に
そっちを直せよかもね。
告知案内物は
緊急販促
通常販促
営業案内
施設案内と区分に沿って告知されてるのか?
最悪は
1.期限切れが堂々と展示されてる。
2.破損、汚損してても平気で展示。
3.期限は関係ないが、色抜けしてる。
定番展示と施設案内について
1.経年変化で汚くなってたら新しく作り変える
緊急販促で使用する告知場所
通常販促で使用する告知場所
営業販促で使用する告知場所...これらの展示場所を決める
いっつも
いっつも展示しまくりで無く
祭事によって展示枚数&場所に変化を持たしましょう
沢山展示したら
合格では無いですが
祭事の時は
祭事の華やかさが出る告知方法が必要ですね
そんなんで
段々と案内する枚数が増えて
ぱっと見て
ほんまは案内したいのに、難解になって、訳わからんになってませんか?
自分達のビジネスを理解した人が、お客様に接していますか?
入りたてのバイトや
研修中の社員候補が
お客様からの質問に
一寸お待ちくださいを連発して接客してませんか?
又
態度が
「べつにぃ~」のねちゃん状態で現場に出てませんか?
誰もが最初からベテランではありません
ほんで
私たちの現場は
アルバイトが働く為にあるのではありません
ほしたら
どうしたら良いのか
これを考えてください。
ほんま
どうしたら良いのか?
先ず
営業時間を理解してる
飲食業なら
本日のサービスランチを話せる
人気メニューの食材を話せる、無論価格も覚えてる
今月のイベントを話せる。
この作業で発生するレジ&端末の操作が出来るです
上記を笑顔で出来て
スタートラインに立てるんですね
次は
クレーム以外の
お客様の質問に、お答えすることが出来る
ラストは
クレーム対応が出来る。ですね。
スタートは笑顔で接客です
営業内容について知識は
例
飲食店なら、
代表作の食材と
それを自分が食べた時の印象と
(最低2~3品目位)
価格の案内はスタート時には必要ですね。
ほんま
「自分達のビジネスを理解した人が、お客様に接していますか?」
そこに軸足を置いた営業をしていますか?
これからは
本質を追求する
又は
あたらな目的を提案するですね
まず
自分達のお客様を知る
1.ヘビーユーザー
2.顔見知り
3.初めて見る顔
4.自分で店に入って来た人
5.呼び込みで店に来た人
ここでヘビーユーザールールを定義しましょう
ヘビーユーザーとは
名前
顔を新人以外のスタッフは認識出来る
週1回以上の来店があり
月間
支払い金額は15.000円以上ある
このヘビーユーザーを感覚ではなく
資料として見える形で持てたら
ここから
ビジネスに方向性を持たせる事が出来る
販売促進について
ここいらのことも
先ず
年間スケージュールを組んで
月間
週間
ほんで、
今なにする......と言う
この瞬間-この1時間を対象にした時間サービス
ここいらの事を考えましょう
基本的に販促は絶対条件です。
実際
販促計画が年間で筋が無いなら道筋を作りましょう
ます
基本ラインを考える
基本はシーズン季節で4回を軸にして月単位で追いかける
ここから始める
簡単な記録を取って
この記録が翌年には参考資料になる
ほんで
この積み重ねが経験になる
ここで注意事項
翌年から
失敗を繰り返さない為に........を視野に入れる
上手く行ったセールは
皆でその認識を深める為に
ミーティングで知識レベルについて
一定の基準に挑戦ですね
コーチングを考える
現在、コーチングの基本形は習得出来ています。
習得してる内容
1.その人を認識する
認識の基本は、その人の話を聞く、最後まで聞くです。
こいつがコーチングの基本中の基本です
その人を認識する
そのスタートは
人格を認めるですね。
マネジャーは
この人格を認めるのが非常に上手い?かもです
2.自分のスタイルで一辺倒に対応するのでは無く
店長1人1人にあった立ち位置で話をしてる
この対応が
長所を見る、見えた長所を伸ばすのかも
これが
コーチングの基本でしょうね
ここに軸足を置ければ.......
これから
コーチングの本を読んだ時に
あぁそうそうと感じる部分が多いかも
本を読む
本は知識+経験を凝縮されています。
これから
マネジャーが本を読むのは
ある種の確認をする為に読むのです。
それは自分がしてきた事を
本を読んで点検ですね
これは
自分がしてきた事は、
本を基準にしたら
どうなんだの点検ですね。
読んで考えて
自分に一層の自信を持てたらラッキですね
自信を持て無かったら
読まなかった事にしましょう(笑)
本から
過去実施してきた事を
改善する方がいいかもと思ったら
試すのも良いでしょう
そんなんで
本を読むのは
自分が歩んで来た道を点検する為なんだと思うですね
ほんで
本を書いた人の経験と見識に興味を持ったら
試しましょう。
ここで思う事
本を読んでも何を書いてるのか
難しいかったら読む意欲を無くしますよね
そこで
私が思う良い本の条件
1.文字が大きい
2.絵が付いてれば嬉しい
3.専門用語が少なく、雑談で話すような文章タッチですね
無論、例外もあります。
私の例外、最近では七つの習慣ですね
これは本が分厚いし少し難解です
そんなんで
いつも机の上に置いて
時間がある時に5分は読むでは無くページをめくる感覚で見るですね
普段、何気なく過ごす毎日の出来事にスポットをあてて
ひとつひとつを考えたら
結構、楽しいかもで思いついた日常のシーンを再現
あるある、こんなん言われた
そんなんを立ち止まって考えようです。
一緒に考えてですね
---------
好きな事
やっぱ、陰口ですね
こいつは楽しい
ほんで
これはマイルールですが
陰口は言います、
それも沢山言います
実際
おもっきり言います
一番言うのは
本人に向かってです。
これが出来てる間
私は
陰口の達人になれるかもしれません。
でも
本人の前で言えなくなったら
お口チャックですね。
これが
陰口を話す
私のマイルールです。
皆は
どんな陰口ルールを持っていますか?
仕事で見積を取る
まぁアイミツを取ります
1つの仕事で3社4社と見積をとります。
この段階では
見込みですよね
ほやから
業者の方は皆-協力的です
ここから
絞込み開始です
先ず-使用状況で変更を
ほんで
最終-価格面で交渉を
実際
最終選考に2社残ったとします。
ほしたら
選考にもれた2社に連絡しましたか?
ほんで
どんな風につたえましたか
さぁ最終決定です
競合した1社に断りの連絡をします。
ほしたら
私がした仕事で3社の断りの連絡を忘れてはいけないですね
この仕事
全てが流れたら
全部の業者に、今回はこの仕事自体を見送ります。と連絡です
自分達が
仕事をする為に
お断りするのも重要な事です
あなたは
きちんとお断りの連絡をしていますか?
私のルール
オッケイの連絡は最後にします。
お断りの連絡から始めます
ほんで
競合の1社をのこして
オッケイの連絡をして....合意確認後
競合の1社を、今回はご縁が無かった.....の連絡をします。
ここいらの事で
意見
や
私はこんな風にやってるを教えてですね