毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -180ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

ステップアップする状況を考える

  最近

  ステップアップするかもを感じたら

  それは

  その人が

  物事を考えるてる

  ほんま

  今までより深く深く考えてる

  又は

  今迄とは切り口を変えて

  考え込んでる

  これが、ステップアップするの匂いの元かも



1.仕事をする目的を考える

 ここで

  なんで仕事するねん

  と

  なんの仕事するねんでは、一字違いで大違いですね。

 ここでは

  なんで仕事するねんを考える

2.自分の役割とは

  ここでも

   自分の役割を知る

   と

   自分の役割を考えるでは違いますよね

   ここいらの事を考える。

3.前を向いたら....

   外部への打ち出しは新しい作戦

   内部へは精度向上と

   多面的な閃きを文章に出来る

4.責任はどこにあるのか

   見える箇所での責任

   と

   隠れてる手付かずの案件

   従来の自分の責任範囲をはみ出して責任を感じる

5.結局は人かも........

   スタッフがやる事(目標)を理解して

   実行時

   その手段に納得して

   参加出来れば、良い仕事が出来るかも。

   チーム意識が芽生えた。




1.仕事をする目的を考える

 ここで

  なんで仕事するねん

  と

  なんの仕事するねんでは、一字違いで大違いですね。

 ここでは

  なんで仕事するねんを考える



仕事に目的がある

 まぁ目的を持って仕事をする。ですね

 遠くを見て日本一の○○になるねんから

 最近では

 まぁバイトから社員になるねん...

 これって

 大学に入るねんに似てるかも

 やっぱここは具体的に

 100万貯めるねん

 や

 映画鑑賞年間100本に挑戦!

 あかん目標-考えられへん

 だれか目標を...目標を....目標を...



2.自分の役割とは

  ここでも

   自分の役割を知る

   と

   自分の役割を考えるでは

   どんな違いがあるのか

   ここいらの事を考える。


 それぞれに役割があります。

 何となく

 昨日の続きで

 今日、仕事をする


このスタイルで仕事する

 この人にどんな役割があるのか...

 実際

 役割は仕事の守備範囲と重なる

 そんなこんなで

 考えて考えてですね

 ほんで

 役割とは役目とはを辞書で調べて

 自分の言葉に理論武装をですね


雑談

 自分の役割がわからん人は

 隣の芝生が青く見える様です

 そやから、ミーティング時に意見を沢山出けど

 結局

 自分では何もしないんですね

 そんな風に

 感じるのは私だけ? 



3.前を向いたら....

   外部への打ち出しは新しい作戦

   内部へは精度向上と

   多面的な閃きを文章に出来るですね。


ステップアップしそうな人は

   何か考えてるんですね

 ほんで

   この考えが視野を広げる&広がるにつながる。

 視野が広がった時

   この人は、今までより高い場所から見てるかも

 ほんま

   高い場所から見るから

   遠くが見渡せるようになります。

 この

 遠くが見え始めたら、より一層の安全を確保につながります。

 でも

 これまで見えてた足元が見えにくくなります。

 ほしたら

  ここで、自分の足元を見て、自分を支えてくれる人が必要になります。

ステップアップする時に

 自分だけがアップするのでは無く

 メンバーも一緒にステップアップ出来ればですね......

でも

 難しく考えないで

 先ず走ろう.....ほんで振り向いた時に

 真後ろに居るのが

 頼りになる人です

ここでのポイント

 1人じゃないんやぁ~

 この階段を上がるのは楽しいぞ

 まぁ

 ここ階段を快適に上がるには

 よく話す事

 ほんで

 よく聞くことかも




4.責任はどこにあるのか

   見える箇所での責任

   と

   隠れて手付かずの案件

   従来の自分の責任範囲をはみ出して責任を感じる


ここらで

  責任と報連相が重要な関連事項で登場します。

  指示受ける

  から

  指示出す側に変わった瞬間から

   報告を受ける

   相談に乗る

   緊急&重要事項の連絡をする

  今迄は片側で報連相してたのが

  これからは両側で報連相します。

  対 上司と報連相してたのが

  これからは

  対上司-自分-対部下で報連相をする。

  こいつが

  最初のびっくりです。

そやから

  ステップアップ時に一番必要な要素は「しゃべり」かも(笑い)




5.結局は人かも........

  周りのスタッフがやる事(目標)を理解して

  実行時

  そてに納得して

  参加出来れば、良い仕事が出来るかも。

  ここでは

  チーム意識を発揮出来たらありがたい。


最初のワンステップは

  本人の才覚や閃きで始まります。

ほんで

  始まれば--継続ですね

  この継続ではスタッフ力があると良い状態を長く維持できます。

スタッフ力は

  コーチングを参照ですね。



話をしてて

 ステップアップするかもを感じた瞬間

  目標を明確に

  目的を具体的に

 そんな話に軸足を置きます。


人はそれぞれに魅力を持っています。

 ほんでも

 最初から光ってる人は少ない様に思います。

私は仕事を通じて

 この魅力を探り出せれば......を役割に出来たらなぁと思っています。

 そこで

 感じた魅力を本人に伝えるのが

 ファーストステップですね

それまでは

 まず、その人を知る事に全力投球です。

ここんとこー思った事

 ステップアップするかもと感じた時に

 集中的に話をして

 何か感じた人は

 進み続ける事を日常に取り組む事が出来る

そやから

 改革を恐れないし

 又

 失敗したら、今来た道を全力で引き返す事を簡単にする。

この

 「ステップアップするかもを感じた瞬間」は、

 ほんまに瞬間で

 この瞬間をぼぉ~と見送ったら

 次の「ステップアップするかもを感じた瞬間」まで

 その人は

 その場所から出て来れないのかも

 そんな風に感じる今日この頃です。
























マネジャーの変化を文章にしたら


 常に新しい切り口を探してる

 その為

 仕事のやり方が、朝令暮改では無いが常に変化する


 マネジャーの役割は

 仲良しクラブのキャプテンでは無いです

 今の役割の場所に立ったら孤独です

 ほんで

 スタッフとの絆は信頼と尊敬です

 (一部で完成しつつあります)


 自分の意見考えは必ず伝える。

 この時点ではスタッフの意識が

 納得にあるのではなく

 まず

 理解、

 理解するに軸足をおく事がポイントです

 (信頼できるスタッフがこの位置で背中を押してくれたら嬉しい)


 その案を採用しない時でも

 部下の意見は最後まで聞く

 (すでに実施しています)


 一生懸命とやる気があるは違うを考えてください。

  この違いが

  今、マネジャーの前にある一歩です

  ほんで

  今

  ここいらの事を考え込んだら.......新しい目標が具体的に見え始めるかも

  ここから

  一つの事を

    より深く

    より緻密に......ですね

  これは

  今迄と同じ場所に居て

  同じ事をしてても中身が違います。

   



私の文章

今回は具体的に

 もっと具体的にでは無いです。

 ほんま

 抽象的な表現ですが

 この様に感じました。

特に決断に関して

 重要事項をベースにした考えを持っています。

感情で

 早く決断するのではなく

 何が大切かを考えて判断をしてる

 その様に感じます。



一緒に仕事するメンバーが

 やる気に軸足を置いてくれればがゴールの一つです

 その環境を作り上げる

 これが

 我々の役割ですね

 ここいらの事は

 これから考え学習してですね

 一段ステップが上がると

 新しい世界に...........なります。

 私が文章を書けないのは

 ここいらの変化への対応が下手かも

そんなんで

 次回のミーティングで

 「一生懸命とやる気があるは違うを考えてください。」

 上記の意見を聞かせてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コーチングをするのに必要な条件について

 下記をクリヤーしたら

 コーチングが出来る下地としてはオッケーかも

 

 日)目標を持っている

 月)目的があり

   目的に向かって段取りを組む事が出来る

 火)社会人10年位の経験がある



コーチングって何

 基本 

 1.その人を認める事

   →承認

   承認(しょうにん)とは、

   一定の行為又は事実の存在を許諾又は肯定すること。


 2.ほんで

   その人の目標(やりたいこと)を捕らえる

 3.そこから

   その目標に向かうには、どうしたら良いのかを

   その人が思う道筋を軸にして一緒に考える

コメント

  これは指導&教えるでは無く

  その人が自ら考え行動するのを手伝う事です。

  最初は

  褒めるから始めたら.....いいかも



コーチングを実施するとき

  これは

  タイミングが大切です

  つまり

  その時に伝える。です



  掃除をしてる---を見かけた時

  →ありがとう。

  →おっ綺麗になってるね、ありがとう


  床に落ちてるゴミを拾ったのを---を見かけた時

  →グッドジョブ、良い仕事してるね、ありがとう


この様なシーンを見かけたら、

 当たり前と思うのでは無く

 ひとつひとつの行為に

 ありがとうの声掛けを、その場でする。



タイミングが大切です


 ほんま、これが言う方にパワーが入ります。

 だって、普段そんなに緊張して無いから

 済んでから-通り過ぎてから気が付く事が多いので

 その場でのタイミングはごっつい重要です。


注意する時、しかる時----のポイント


1.事実をしっかり伝える

 (回りくどく、ねちねちといわない)

2.出来だけ短い言葉で伝える

 (でも、アポ~一言で済まさない方が良い場合が多い)

3.なんで叱るのか

 何を伝えたいのか

 この要点を発言前に整理して

 要点を主役にした発言になるようにする

4.ほんで

 はっきり、きつく伝えた場合

 自分は感情で伝えてるのでなく

 事実をはっきり認識して欲しい発言なんだ

 それが

 この言葉の真意であるに

 軸足にした気持ちでの発言を自分に命じる。

5.伝えた瞬間

 へこむ相手を見て

 何か悪い事をしたように感じます

 これは

  役割と思って諦める

 ほんで

  ここで乗り切り方で良い方法を見つけたら私に連絡する(笑)



補足 コーチングを考える 


何となく時間にゆとりが出たら

 1.東京に行って同業者や街を見る

 2.同様で博多に行く

 3.晴海でやってる機械、ビジネス展示会に行く

 4.繁華街をウロウロする

 5.同業者をはしごする

 6.内部改善を考える。



ぽっかり時間が空いた時に

 上記の事を試みましょう

 優先順に書いてます



ほんま

この時期、

気がついたら何かヒマやんと感じる日があります。

 この時に

 東京-山の線にある繁華街を見て回りましょう

 新しい事をやってるかも

 ここいらも

 定期的に23ヶ月間隔でウロウロしたら

 新しいビジネスに出会えます。

 そんな

 新しい出会いを作るのが我々の役割かも




コーチングって

誰もが

 結構、気が付か無いシーンでしています


 人の話(相談)を聞く、話を終えて

 その人がありがとう

 スットしたはぁ~、

 ほんま気持ち落ち着いたし...と言われた事ありませんが

 自分としては

 話を聞いただけで

 何の意見や思いも口にしないで

 只、話を聞いただけ。

 これって

 コーチングなんですね。


相談事は

 話をする事で問題点を客観的に認識しやすくなり

 思ってる状態から

 話すことで、今までとは違う状況で見る事が出来ます。

 又

 口に出す事で

 解決方法もはっきり見出せる場合があます。

 そんなんで

 話(相談事)は誰と話してもいいと言う事でなく

 話を聞く、話せる距離をその人と持ってる事が

 信頼関係を作り出す中では重要です

 この信頼関係がコーチング出来る距離感ですね。


ほやから

 コーチングには適度な信頼関係が必要

 ほんで

 この様な状況では

 答えや思いを伝えるより

 話を聞く..只 話を聞くのが重要ですね








































マネジャーお疲れ様

 欠点

 弱点が目に付いて

 ここから

 前に進む........

 その為にも今の居場所を知ることも大切ですね

以前とは違う観察力や思う力がついて来たのでしょう

 欠点を修正

 弱点を補強がゴールでは無いと考えてる様に見えます

 欠点も弱点も

 手の内なんです

 そんな

 力強さを感じましたよ。

 今日のミーティングはパワフルに変わっていく

 マネジャーを見たような気がします。

 お疲れ様でした。



印象

 方向性を見出せるかもの場所に来てると思う

 自分を支えてのスタッフ

 そのスタッフを支えるメンバーと

 人のつながりを視野に入れて考える


基礎知識

 ベースになる考え方

 状況を見て進むべき道......について

 ストライクゾーン内にシュートする力量はある。


この時期から前に進めるには事は

 この

 目標を皆が理解する

 ほんで

 そこに向かって

 今どの場所にいるのかを案内する方法を考えてる

 これは

 今すぐでなくても良いが

 近日中に

 マネジャー今年の抱負として皆に発表する



マネジャー今年の抱負を語る


これを所属する店長に発信ですね

 テーマは簡潔にして

 項目は2~3でいいかも

 ほんで

 発信した事の進行状況を

 1ヶ月単位(月末)又は3ヶ月単位(月末)に

 部長に報告する

 又

 同じ内容を店長にも伝え

 進行状況を見えるようにする

 &

 ほしたら

 この為のミーティングを持って話をする機会を作る

 これは

 全体

 ミーティング終了後でも良い

 ここは

 議論する場でなく

 進行状況を伝える場+少し雑談を目安に進める



1.春、夏、秋、冬と年間4つのブロックに区分けしたとき

 大まかに実施したいこと

 これは

 ゴールでは無く

 この時期にスタート&目標とすることでも可

 これは

 5月末スタート

 12月末スタートの2案でも可


春→

夏→

秋→

冬→




2.次に進めなかった事に

          ピリオドを打つ案件と時期

 →

 →

 →



マネジャーは思ったことを

 ほとんど

 店長に話しているでしょう

 そこで

 話した事を文章にしましょう

 文章にしたら

  スタートする時期をさっさと

  予定表に書き込みましょう

 ほんで

 スタート時期を

 予定表に書き込めない時は

  季節の変わり目

  会社決算後と、何かが変わる頃にスタートですね


思ったら、すぐにするが基本です

 万全の準備をしてから

         &

      そんなん

      こんなんと考えてる間にタイミングを逃すかも


マネジャーがスタート時期を考えるのは

 話した事を文章にしたら

 次はメンバー選択ですね..........このメンバー選択が終了したら

 スタート時期と考えて良いでしょう。



この言葉の意味を考えてください


【名言集】


 「『手段思考』よりも、『目的思考』で」

 「目標は目的達成の手段なり」

 「人は誰でも理解欲求を持っている。ワケをしりたいのだ」

 「安心と信頼は、中間報告の上に成り立つ」

 「すべての報告は、中間報告なり」

 「リーダーシップとは、助けてもらう能力なり」

 「情報の共有化を深める」

 「企業時にとって。最大の環境は上役なり」



ほんで

 考えたら送ってですね



少し、難しかったので…私の、解釈があっているのか自信がないですが…確認お願いします。



① 「『手段思考』よりも、『目的思考』で」

①→方法を重視し考えるよりも、目的を重視し考える。


② 「目標は目的達成の手段なり」

②→目標は、目的を明確にし、

   どこに行きたいのか・どうなりたいのか、考え行動していける道筋を作るもの。



③ 「人は誰でも理解欲求を持っている。ワケをしりたいのだ」

③→人は(私も含め、

   仕事をする仲間など)方向性や目的などをしり、

   何故そうしないといけないのか、など理解したうえで納得参加をしたい思いがある。


④「安心と信頼は、中間報告の上に成り立つ」

④→物事を進めるにあたり、

   そのつど報告をいれる事により、

   指示をした上司は安心しますし、

   報告を怠らない事により相手からの信頼を得られる。



⑤「すべての報告は、中間報告なり」

⑤→全てが終わってから報告したならば、

  方向修正もかけれず取り返しがつかない。

  中間での報告は最終報告よりも大事な行為。



⑥「リーダーシップとは、助けてもらう能力なり」

⑥→リーダーの仕事とは、

  自分が動き(働き)仕事をするものではない。

  皆が(スタッフ達が)仕事を円滑できる環境を作り利益を上げるのが仕事なので、

   スタッフ皆の協力を得られなければ成功には繋がらない。



⑦「情報の共有化を深める」

⑦→皆で情報を共有しより多くの情報を得る事で大きな発展に繋がる道筋になる可能性がある。



⑧「企業時にとって。最大の環境は上役なり」

⑧→会社の為に働くとは、漠然としすぎている。

  日々、上司の指示により動くものは、

  上役の方向性が一番大切。

  上役により、仕事のやり方・やる気などが出来上がる。











































目標を時間で区分けしたら

 1.すぐにできる事

 2.時間が掛かる事

 3.月日が掛かる事


目標を見える様にするとは

 1.すぐに出来る事は話でオッケイかも

 2.時間が掛かる事はメモ書きでオッケイかも

 3.月日が掛かる事はアリエルのToDoリストを使って

   計画の進行状況を部長が見れるようにする。


目標と手段と現状

 仕事は

 色んな事柄が同時に交差しながら進みます

 時々

 目標とは違う方向に一時的に進むシーンに直面した時

 大切な事は

 部長との信頼関係です。



チームを作ろうと思った時に

 1.まず話せる場を作る

 2.開始時間と終了時間を決める

 3.最初は月1回から始める

 4.議長を決める

 5.参加する以上は必ず発言する機会を作る

 6.テーマを決めて

  プレゼンする........持ち時間は5分から始める

 7.時間が来たら終わる、

  これは必ず終わる

  この時に、宿題を出す

 8.宿題はテーマの続きでも良いし、それ以外でも良い

 9.宿題は皆一緒でも良いし、個別に違っても良い

 10.時間は45分休憩無しからスタート

   そこから45分をベースにして時間延長する

   90分の場合は

   45分で5分休憩して残り40分する


ここでの注意点

 案を論じる時に

   反対の意見は基本NOです

   その案に替わる代案が有る場合

   →発言は有効


   案に対して、反対&逆に言えば.....の発言は基本無効とする。

   この界隈の事を

   議長は最初に理論武装する事


 人の話を聞きましょう..........

 聞いた案(話)を

 まず理解しましょう

 ほんで

 自分の考え&意見を発言ですね

 チームが集まって話をする

 この場が

 スタッフの教育&育成のベースになります




店長育成


可能性の有る奴を見つけたら

 まず

 スタッフ以上に話をする機会を持ちます。

 又

 指示&報告のキャッチボールでも

 精度追求

 と

 約束した時間に報告があるか......

 そんなんを繰り返しながら

 階段を一歩一歩上がります。


役職の階段を一歩上げたい時

 1.その人の発言を、受け入れられる環境を作る

 2.まず3ヶ月を1ブロックにして

  他の店舗で勤務する

 3.その後も3ヶ月を1ブロックにして

  他の店舗で勤務する

 4.役職者に移動はあるんだの認識

 5.他店を見ることで知識&見識の幅を広げる

 6.ここいらの事を

  店長候補に繰り返し話しす

  これは店長候補もそうだが

  実施するときには

  部長の承認がいるので

  常に部長にジャブを打ち続ける事




組織を作る


まず

1.組織とはを考える

2.考えたら図にする

3.考えた図に

 今をあてはめる

4.空欄を恐れない

5.これを分母にして

 組織図に沿った

 指示系統で予行演習をする

6.理想と現実の差を認識する為に

 ここで

 自分が考えた組織図の理想形を書く

7.今は今

 これから向かう先は先です

 現実に軸足を置くを行動の基本形にする。


コメント

 組織と言えばピラミッド形が思い浮かびますが

 もっと柔軟に

 描いた形を目標に進む

 組織の基本は

 指示系統と報告の道筋です

 自分が

 個々のメンバーに指示を出す

 それも有りです

 我々は

 組織を作るのが仕事ではなく

 仕事の速度&精度追求をするにはに軸足を置いたら

 組織(人と人をつなぎ合わせるルール)が必要になります。



人を見る

 1.指示を受けてする人

 2.自分で目標を持てる人.....に分かれます。


 指示を受けて仕事する人は

  受身で仕事をするので

  指示が出たら

  その指示を軸にして考えます


 どちらが優秀では無く

 これは適材適所で考えましょう

 指示を受けて仕事する人は

   自発的に目標設定を出来ない

   ほんでも

   言われた事の精度に信頼を持てれば.....合格です。

 自分で目標を持てる人が

   役職についたら

   夢ばかり見て現実に軸足を置いてなかったら........


マネジャー役割は

 人を見る。ですね

 ほんで適材適所を試して

 チームを作り上げるです




























自分の行動について

 店舗で勤務

 本社で勤務と

 ホームグランドで勤務してる時は

 仕事のナカミは兎も角

 居場所が分かります(笑い)

でも

 移動して仕事してると

 誰も自分を見れない

 その状況で

 誰が自分を分かるのか?

ここを分かるようにして仕事をする

 これが

 必要になってきます。





ほしたら

 日報を書こうですね

 日報に完璧を求めない

日報は

 本で言えば目次と考え

 箇条書きで行動記録を書き込み

 詳細が必要な案件は

 別紙レポート形式で書き込んで報告する。


日報の要点

 行動記録は箇条書きで

 報告が必要な案件は詳細記録をレポート形式で記録して報告

ほんでも

 ここいらの事は

 部長の承認が基礎になるので

 自分の考え(思い)&方向性を部長に伝えて後は

 部長決済に従う。



従来の方法以外の事に挑戦しようと思ったら

 部長の承認は必要です


1.計画の方向性

2.部長の前で勤務しないときは

 自分の居場所を時間単位で報告する

 →理想形は

  来週の予定表という報告をしてる

 →本社のホワイトボードの予定欄に

  書き込みがある。

 →アリエル活用も良いかも

3.経過報告の要点

 →緊急

 →重要

 →上記のどちらでも無いが

  連絡のタイミングが遅れたら何ん~やになりそうな事柄

 ここでも

 完璧が重要なのではなく

 ジャブを打ち続ける事ですね



自分が考えた企画の方向性について

 検証が必要な時期が来たら

 必ず立ち止まって振り返ってですね。

 この時に

 ミーティング形式で

 意見交換する場を持つのは大切です。

 

ここで同僚の無責任な発言にガックシします。

 この意見が向かい風に感じた時は

 ユックリの歩みが必要なんですね

 ほんで

 これが追い風の時は

 慎重に進むんですね。

 この時期のポイントは

 真直ぐの道では無く

 曲がり角なのかもです。

車も

 曲がり角はユックリ進むでしょ。

 



ミーティング前後は

 曲がり角を走行する慎重さが必要なんですね

 ミーティング前に考える

 ミーティングで話す

 ミーティング後に路線を組み替える&同じ道を走る

 そんなんで

 ミーティングの前後は慎重に&ユックリですね

 ガックリ来る意見が重要です

 なんでや

 ガックリ越えへんかったら

 調子に乗りすぎます。.........(笑い)
















責任者と社員

 

極端に言えば

 指示するのが責任者

 指示を受けるのが社員

こんなんを割合で言えば

 仕事>作業するのが責任者

 仕事<作業するのが責任者


責任者が重点的に作業をしたら

  連絡、対話がおろそかになります。

ほんで

  社員が考え事で机の前に居続けたら

  現場がおろそかになります。

責任者は

  仕事の指示&方向性&話を聞くに軸足を置いて

  現場を見ながら、講習が必要な時に術を披露する

社員は

  終了時間の指定が無い案件は

  自ら終了時間を決めて行動する

  ほんで

  終了時間が決められた案件は間に合うように行動する

  ここで

  終了時間の見込みが......出来ないと思ったら

  思った時に責任者に連絡をする。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

仕事と作業

 時間には移動時間、作業時間と

 やったことが読める時間と

 アイデアを考えたり

 企画を練ったり...では

 結果&成果を読めない時間があります。

そしたら

 時間内に沢山の事に関わるには

 作業をスタッフに振り分けて行う

 ほしたら

 自分の役割は

 スタッフがした作業を確認する時間が

 必要な時間となります。

 

 自ら作業に携わり時間を使えば

 仕事が

 出来難い環境を作ったのは

 自分自身かも?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

指示と思惑


指示の中に

 「やってくれるやろ~」と言う

 不明瞭な要素を入れてはNO


思いどうりに出来ないのは

 指示者の

 説明が下手なのが原因かも

そんなんで

 作業の完成精度が良い奴が

 ベストスタッフかも


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

終わる時間(期間)を考えて行動する。


自分が作業をする時も

 最初に終わる時間(日程)を考えて決める。

ここいらで

 最初に完全を目指すのではなく

 大体で決めましょう

そして

 段取りと手順が決まれば作業の終了時間は予測できます。

注意事項

 時間の追われると

 時間に終了することが目的になり

 これが原因で

  完成度が低くなったら....... 

  やらないほうが良かったになるかも

そんなんで

 作業をするときは

 先ず

   終わる時間を決めましょう

 ほんで

   終わり無い時は

   各部に「遅れます」の連絡をしましょう

   その時

     どれくらい遅れるかを言えたら最高

   ほんで

     どんな時も完成度は低くならないように.ですね


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

方向性を打ち出したら

  今までと違うことに軸足を置く


リーダーの役割で重要なのは

  方向性の打ち出しです

  打ち出した方向に疑問を感じたら

さっさと

  方向転換ですね

  これを繰り返すと現場の士気は落ちます。

リーダーは

  現場の士気を落として

  この方向転換が必要なんだを

  現場が理解したら

  信頼関係は非常に高いでしょう

方向性を打ち出し

  走り出したら

  先ず

  効果検証......

  次に

  現場の士気に関心を持つ


コメント

 どんな優秀な企画も

 実施後の修正無しには成功しません

 そこで

 スタッフには方向修正についての理解と納得を

 普段から対話ですね

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

儲けるを考える

 どの位儲かるかと

 どの様に儲かるかの違いを常に意識する


企画段階で

 ほんま儲かるの?に話題が言ったら


 決定したら

 とたんに

 そうするより、こうしたらの比較論法が話題になったら

 ほんで

 逆にこうしたらの意見が出たら

この様に考えて

 議論の加わって来るのが大阪人かも

 この場合

 基本になる企画が良ければ

 逆にしてもオッケイの時が多い

ほんま儲かるの?に話題が言ったら

→3ヶ月間、様子を見てとお願いして

  時期が来たら

  この3ヶ月の数字をデーター(表)にして

  一緒に検証しましょう。


ああ言うたら

こう言うの議論に軸足を置くのではなく

自身が打ち出した方向性に軸足を置いて話そう

ほんでも

 企画が良ければ逆でも通用します。

 ここいらは

 モチベーションが絡みます

 自分が責任者になったとき

 相手が責任者の場合..........モチベーションはどうなんでしょうね

も、を、か、で、は...を間違ってる

ほんで

 完全に打ち間違ってる

まぁ

 そんなんも込みで

 考えて貰えたら幸いです。












最近思った事


結果

販売促進に

新しい試みを打ち出せない店の売上は、しょぼいかも


詳細

一生懸命にやってても

中身が

日常業務とメンテナンスに近い

 店舗維持する作業に従事する。に軸足を置いてれば

店の売上は維持が目一杯です

お客様から見て

 楽しい?アレの変化を提案し続ける事が

 リーダーの役割かもです

販売促進に

 常に新風を送り続ける

 これが

 店に新しいお客様を呼び込みます

 又

 顧客の来店頻度を上げます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

意見を出す&出せる場を作る

 自分の意見や考えが

 ビジネスに採用された時

 それは凄い自信とやる気につながります。

 リーダーは

 皆が話せる環境を作り

 議論をしましょう

 リーダーは

  議題

  場所

  時間

  メンバーを決める

 ほんで議長ですね、

 議長の役割は話が本題から外れたら戻す。ですね

 それと

 終了時間を守るですね。

 語論の途中なら

 次は、途中から始めたら良い

ここでは

 終わること-結論を出す事がゴールではなく

 思った事を話すのがゴールと考えると

 途中で終わることにも意義を見出せるかも

だって

 次に、その途中から話を始めるほうが難しいからかも。です


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

決定について

 決定への手順を考える

 若葉マークの議長は

 兎に角、決めようとします。

これは

 過去、決定が遅くて、

 これがトラウマで

 この経験から

 自分が議長になった時に

 早く決断しようとするのでは無いでしょうか?

決定は

 重要な分岐点です

 ここは

 ユックリ考えて決断しましょう

 急いでもアワテナイデがポイントかも知れません。

決定をその場でしない時とする時

 多数決は、その場で決定するですね。

 決まることで

 楽になる部分があるいので

  決定は早く欲しいですね

 その場で

  決定をするときは、多数決の時

  と

  すでに答えを決めてる来てる時ですね

上記の場合以外は

  その場で決定するのではなく

  持ち帰って答えを出しましょう。

責任者にとって

  答えを出さないのも勇気です。

決定(結果)を発表した時

 採用されなかった提案をフォローして

 そのアイデアも

 環境が変われば

 又

 次の段階に移動したら

 必要になるかものフォローをする


 これなんかは気遣いの基本です

 皆で議論して複数の案が出ても

 採用されるのは1点です

 そしたら

 結果として採用されない意見の方が多い

 この意見(案)が多い時程

 議論が沢山でた成果では..........

 そんな風に考えたら

 採用しなかった意見(案)のフォローですね





仕事の優先順位


優先順位を考える時

 緊急な出来事に軸足を置き過ぎて

 その対応力に満足する

 ほんで

 無事終了で業務完了。

そこからの役割は

 次に、その事態が起こった時に

 前回と同様の対応をして切り抜ける

この繰り返しがゴールでは無く

 この問題が起こらないようにする。

 この対策が重要なんです。

ここいらの

 考えを間違えると

 いつまでたっても

 緊急事態が発生する環境を持ち続ける事になります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

向かうべき目標がある

 話を聞いていて

 いつも「向かうべき目標がある」と感じます。

 これが大切な事で

 往々にして、

 そこそこの人は

 人の意見聞いたその場で

 反対意見とその考えの欠点のみを言う

 又

 最初に他人の意見があって

 そこから

 発言する人の場合

こんな論法が得意な人は

 最初はそうでもないが

 手詰まりが続くと.......

全く目標や方向性を打ち出せなくなります。

 こんな

 人がリーダーになると大変です

そやから

我々は

常に自分の役割を軸足して考え

そこから

 向かうべき目標を持つ

 又

 作り上げる事はごっつい大切な事です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

力配分の基本は82を基本にする



店舗に集中ヘルプ時は

 その店舗で8の力を出して

 残りの2でそれ以外を見る

ほんとに大切な事に

 8の力で対応する

 ここで変化の兆しが出たら

 しめたものです。

変化の兆しが出たら

 権限を委譲して

 現場からの報告で店舗を見るですね

補足

 大切な事が何かを見出せれば

 その後の力配分は

 82を基本にして行動ですね

 ほんで

 変化が出ない時

 ここで方向修正します。

 修正案1.諦める。です

    案2.もう一度挑戦する.です

    案3.メンバーチェンジして事にあたる。


変化の兆しが出ない時

 同じ切り口で繰り返すのではなく

 切り口を変える

   これが重要なポイントかもしてません。

 これが同じ失敗が続く

 や

 同じ状況から脱出できない時は

 同じ切り口に固守してる事が多いかも






ここでは

 知る、これが目標です。

 最初の一歩は知るです

 ここで分からん?と言う人が必ず出ます。

 こんな場合

 この場で時間を5分位掛けて

 この説明をしましょう..........

 これでわからん時は

 分かってるメンバーにレクチャーを依頼しましょう

 これでも

 分からんときは

 ミーティング終了後に

 分からん人+レクチャーする人+私の3人で

 15分を目標にして話しましょう。

 ほんで

 わからん時は

 もう一回、15分を目標にして話しましょう。

 ほんでわからん時は

 仕切りなおしです。

 ここでは

 15分を2回繰り返してを基本です

 この2回でわからん時は

 仕切りなおしですね

 この繰り返しで目標に向かいます


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

補足

大切と思う仕事の本質を考える

いつもと同じスタイルで営業してて

 店の売上が悪くなった時

 3ヶ月前に何をしたか?を考えるですね

近くに

競合店が出た時

 その日から

 結果が出る場合がありますが

 それ以外の時

 3ヶ月前になにをしたか考えて

 原因は

 そこにある場合が多い

特に

 売上が落ち始めた時

 その3ヶ月前になのをしたか.....を考えるですね

 そこから見える何かが

 原因かもですね


何となく思うに

 私は諦めた時

 ほんで

 諦めた場所がゴールと思っています。

 何かを思って前に進む時

 背中を押してくれる人が居るときはラッキーで

 向かい風が強い時は

   ゆっくり進むことが必要な時期と考えています。

   この時のテーマは「安全確保」ですね

 ほんま

   皆が理解して背中を押してきたら「しんどいぞ~」

   だって

   走り続けるのも結構大変です(笑い)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

感じたこと


1.目的を持って行動している

2.目的に沿った会話をしている

3.目的、指針(方向性)を文章に出来れば........

4.今後

 現場との対話密度が上がれば

 今まで以上に

 事務が重要になってくる

 この流れで進めば

 この年末頃には

 事務の流れに方向性が必要なシーンに出会うかも

5.現場に会社が望むこと、

 そこに向かうには.......で伝えるべきことを

 簡潔に話してる様に感じる。

6.説得ではなく

 話した相手が、会社の方針に沿うには

 どうするのが良いのかを

 考え提案する方向で話してる気がする。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人に助けられる

 又

 相乗効果が出る環境は、どうしたら出来るのか?

ここいらの事を考えた時

 1.リーダーは

  まず自分が向かいたい方向を皆に伝え

 2.ここに向かうにはを

  テーマにしたミーティングをする

 3.ここで、

  この場に居るメンバーは必ず自分の意見を発言する。を

  基本にした運営をする。

 4.ここは

  ことの是非を決定するのではなく

  まず意見を出すですね

 5.そして出た意見を記録する。

 6.参加スタッフは自分以外の意見を知る、ですね

これが相乗効果が育まれる最初のページです。