毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -181ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

自分ひとりの力と周りの協力があれば.......を話す


スタート時は何時も一人です

ここでは

 自分1人で出来ることを一人前とします。

 ほんで

 周りの誰かが背中を押してくれた時

 1人前以上の事が出来ます。

こうして

 この輪が広がれば

 中心に居てこの輪の方向性を常に見る人が居ます。

 これがリーダーです。

この人の輪の最小単位が店かも

少し大きくなって課

ほんで部と考えたら

 リーダーは

 自分を取り巻く人との対話が重要になります。

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同じ仕事でも

 それに魅力を感じて

 意欲を持って取り組んだ時と

 やりたくない仕事に向かう時では

 力の入れ方が大きく違う

 そこで

 大切なのは意欲ですね

 だから

 会社(リーダー)は従業員(スタッフ)の意欲を最大限

 引き出すように

 運営しなければならない。


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社員が仕事への誇りと働き甲斐を持ち

 意欲を持ちながら仕事をすることで

 問題を解決し

 その行為の積み重ねが

 業績を上げ続ける。のかも(多分)

 ほしたら

 社員が意欲を持つ為には、どうしたら良いのか?

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社員が意欲を持つ為には、どうしたら良いのか?

 リーダーは部下(スタッフ)が

 与えれた、

 又は

 指示した仕事で主役になる機会を

 作り出すことです。

 そこでの行為が

 チームワークにつながり

 チームワークを作り出すのが

 リーダーシップなんだ...になるんですね。

 ここいらのことは会ったときに補足します。

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リーダーの大きな役割に

 部下(自分が抱えるスタッフ)が

 仕事で

 主役になる機会を演出する。

 部下は、主役になることが

 自身の成功事例になり

 この成功事例を

 積み重ねることで

 会社が業績をの伸ばすのです。

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どないしたら、部下が主役になるのか?

 この基本は「対話」です

 それも最初に答えがあって

   そこに向かうのではなく

 対話で

 一緒に考え困り

 そこから目標を見出したり

 答えを出したりするのです。

 この対話する行為が大切なんです。

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私は油断したら

 不平や不満を言われた時、嫌な顔になります。

 そんな時

 こんな風に考えます。

 私が

 「出る杭を援護する力を無くしたら」

 それが、私の限界なんだ。と

ほんま

出る杭が=意欲で

 この意欲こそが

 我々を未来に導く原動力なんだと。考えています。

 ノーと言ったら

 その場所がゴールになる場合多く

 ここから先に進む時、

 気持ちに嫌嫌があったりしたら

 進むのに

 多くの時間を必要とします。

だから

 ここでは

 ノーではなく

 今は見えないゴール向かって進むために

 何が必要かを一緒に考えるのです

この一緒に考えるのは=対話で

 この対話を力入れたら=対話力(違うか~)



ワイワイ話したあんなんこんなん


NO1


 自分が過去に良い成果を出せ無かった

 プランをスタッフが提案してきた時

→私は、この計画を受入一緒に考えて遂行するを基本とする

 理由-これは私の理由です。

 1.自分が実施した時の経験を生かすことが出来る

 2.環境や社会情勢が以前とは違う

 3.この話をノーと言ったらストライクゾーンがますます小さくなる。

 4.なにより、皆の提案を受入て形にするのが自分の役割かも


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NO2


人と一緒に仕事をする意義

 相乗効果が出たら、それは大成功です。

 相乗効果とは1+12以上になる事です。

一緒に仕事をする基本

 最初の話で方向性を話合う

 ほんで

 方向性で合意する。

方向性の修正&確認は日々打ち合わせで行う。

 お互いを尊重する場所の基本合意なしに

 思惑で話をすれば

 方向性を見出すことが出来ない。

普段の言葉で話せば

 思った事は伝えよう

 但し

 基本は相手に対して尊敬と信頼の気持ちを持ってです。


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NO3


ポスターについて

 ポスターは店の主役では無いのです

 そしたら

 ポスターを展示する場所が見えてきます。

店の主役は誰?

 そんな風に考えたら

 その場所は主役の場所やろ~と思う場所にポスターを貼らないのが正解です。

 そんな事を考えながら店を見たら


お客様に何を伝えたら良いのか

 そんな事を思ったら.........

 ポスターに要求すること

 ポスターで伝えたいこと

 ポスターを貼る場所が決められてきます。


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NO4


 自分に出来ないこと&提案は皆に話をしましょう。

私の考え方

 1人での考えは範囲も狭く深く考え込めない

 ほしたら

 皆に意見を求めましょう

 但し

 自分が何を欲してるのかは正確に伝えましょう

ほんで

 出てきた意見に耳を傾けましょう

こんな時のバロメーター

 調子の良いときは人の話に耳を傾けます

 ほんで

 そこで機嫌か良いときは試すでしょう

 そんなんで 

 上手く行った事ってありませんか?

 これは成功事例ですが

実際

 上手く行くときは、よく人の言うことを聞いてませんか?

例として

 失敗事例で、自分の思惑のみで指示した事は

 強い反対意見や批判を押し戻して実施した事で

 上手くいった事がありますか?

ここで

 上手く言った事も、

 皆が納得参加してくれたら大成功になったかも

そんなこんなの

 話を作り上げるのが我々の役目かも
















あんなんこんなん思うこと


ポスターを貼るについて

 貼る場所を模索する

 貼る内容を検討する

 内容は商品の案内

 ほんで

 なんの店かの案内は非常に重要

 値段を案内するのは重要

 ここでは

 今、オス商品の価格を訴求したポスターを作る

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店の前に人が立って窓を綺麗にする

 1.ここでは綺麗な雑巾を使う

  この綺麗さは、この雑巾で顔を拭けるレベルです。

 2.最初は15分位から始める

 3.声かけは「こんにちは」の挨拶から

  いらっしゃいませは言わないで

 4.店の前に立って、前を通る人に

  ここに店が有る

  この店は営業中のアピールは

  人が店舗の前に立つのが一番有効です。

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フリースペースの椅子の場所を変えたら

→そんなんが

  思わぬ効果をもたらすかも

  きっちり椅子を置くのも良いし

  又

  隙間を取って椅子を置くのも良い

  要は

  こんな物と思わす試したら..........です。


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お客様の目で店を見たら

 冷たいのではと感じた事があれば

 これを

 改善できたら

 こんどはこれが魅力になるかも

 ほんで

 この改善しようとする態度が

 リーダーシップになるのかも?です。



堺にある曽呂利って店のロールケーキを食べる

 何気にロールケーキ食べるって取り分ける

 最初は

   あぁまぁそぉ。。美味しいかも。。美味しいねって

 誰かが

   何か和菓子って感じやて言う

   小豆かな入ってるし

   ひょっとして何か拘ってる。。。説明書を読みながら

   そして

   ケーキは入ってる箱を見て

   綺麗ねって

 そこで。。。これってね和菓子屋さんが作ってるって案内をした。

   そしたら

   箕面には堂島ロールがあるやん

   堂島ロールは洋風やけど

   これって食べたら和風やね

   ここでプライスを伝える

   11680円で普通のロールケーキよりは太目かも・・・悩んでる

   値段を聞いて悩んでる

   この悩んでるが、、、がある種のハードルなのかも

   私は

   16時過ぎに端っこロールが売り出される頃に並ぶ

   大概2ヶ買います。

   今の私の財布では、、端っこロールですね

   そして

   時々ハーフサイズを買います

堺にある曽呂利って店の大鏡を食べる

 知人が入院したのでお見舞いに行く

 帰りに。。。堺市内を通るので

 高速に乗らず

 宿院って場所にある曽呂利って和菓子屋さんに寄って

 「大鏡」を買う

 食べるのは私とカミさんの2人なので

 見栄を出さず

 大鏡を2ヶ買う

 この店では包装材として経木を使っています。

 わずか2ヶですが大鏡の下に経木がひかれ

食べる時に木の香りがします。

 又

 この大鏡は無添加で

 確実に買って翌々日には食べれない状況になってる事が多い

 買った時

 今日中に食べてね。。。を実感する

買って帰って

 お茶をいれて

 久々に大鏡を食べた。

 美味しい、、懐かしい美味しさがそこにある。

 ちなみに

 カミさんが大鏡を食べるのは10年ぶり位で

 私も多分、、それ位、、久しぶりです。

大阪茨木市にある、とんかつ上善(じょうぜん)に行く

 仕事仲間と車に乗って

 今日は北摂って場所に移動です

 まぁ何時もの事ですが

 どこで昼食をって話になって

 今日は。。美味しいとんかつやさんを聞いてきました。

 名前は上善(じょうぜん)って言います

 場所は平和堂前を左に回ってすぐにあります。

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食べ終わって

 美味しかった。です

 欲望

  とんかつソースがもっとあって

  ゴマがついてたら、もうワンランクアップするって

  一緒に行った友人が言う

  私は、そうかもって思った。

「バス通信」絡みで

(これはオレンジゆずるバスの車中で配布してるチラシです)

この媒体(この表現は少しオーバーかも)は

オレンジゆずるバスが走る地域を紹介する

バスに乗って

バスを通して地域を体験する発見する。。を目的にしてるそうです。

次回は

去年かなぁ小野原に出来た「多文化交流センター」を紹介。とのことです。

この「多文化交流センター」は

森林はオーバーやけど

地域の自然を切り開いて。。。この施設を作った

ここを企画したメンバーは

自然が持つ。。。憩いと集いを持った場を作る

そんな思いが「多文化交流センター」のコンセプトである話を聞きました

次回

「バス通信」は「多文化交流センター」が出来た経緯を紹介って聞きました。

こんなん書く

私はすっかり箕面のファンですね(笑い)

オレンジゆずるバスに乗って(箕面市が運営してるばす)

 車中に「バス通信」ってチラシがあって

 読むと

 箕面船場の事が紹介されています。

 箕面船場って箕面市にありますが

 オーバーに言えば

 この場所って

 以前から治外法権って感じでした。

 最近って言っても

 ここ10年でパチンコ屋さんが3軒できて

 マンションが出来て。。。スーパー銭湯や遊戯場

 そして

 袋小路になってた地域に道路が出来た。

 この地域

昔からcaféが何軒かあって

 深夜。。。駐車取り締まりが無いので。。。caféに人が集まる

 又

 動物病院の救急センターがあって

 箕面、吹田、豊中の動物病院の営業時間が終わってから診察が始まる

 そんな

 地域の動物病院の時間外アフターフォローの施設として

 夜の船場の隠れた魅力があります。

 これ以外では

 船場のcafé2軒紹介(1軒は私も行った事があります)

 そして堂島ロールが紹介です。 

何を軸にして考えるのか

軸にする基本は

 経営理念です。

これを忘れて。。。利益を追求する

 企業として利益を追求するのは、当たり前ですって発言をする

そしたら

 利益って何って聞いたら

 売上から仕入れを引いたのって

 確かに間違って無いけど。。。。

 それだけ。。。って聞くと

間違ってないでしょって語気に力が入ってる

 悪意で聞いてないから

 ほんまにそれだけって聞きなおすと「そうです」って

何か

 大阪駅前の横断歩道の前に居て

 急いで

 渡たらな。。。って早足で交差点を歩く

 そんな

 忙しさを感じます

思うのは

 考えてへんのやろなぁ

 ここに成功体験があるんやろなぁ

 何処かに隙間があったらって思う

おつかれさんって話を終える

 きっと。。。私は面倒クサって思ってるやろなぁ

 もう直ぐ。。堂島ロールで端っこ売り出す時間やから

 私も

 やりたくない言い訳を見つける努力はするんやって思った。

 でも

 端っこロールなぁ

リーダーとしての階段を昇り出すと



 チームの重要性って言うか

 1人では出来ない事の多さに気がつきます。

 間違いを指摘する・・・・これって大切です

これをチームって単位で考え始めたら

 間違いを指摘する場所から離れられないと。。。

 次のステージに向かえないやんって思う

そこで

 間違いを指摘する場所に居続けるのもオッケイやけど

 それって、、そうなんって思うと

 間違いを指摘する、、、これを制度として運営するにはって場所で考えるとどやろ

 今

 1人でプレーする場所から

 1人でマネージメントする場所に

 このマネージメントするには、、、知識をもっと知識を

 そして

 経験をって場所に来たんやと思う

そんなんこんなんを

 一緒に考える

 この考えるが次あった時のテーマです

 こんなんを送る

 ほんなんで

 次に会った時

 何あれって言われたら落ち込みます(しょぼん)