毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -179ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

本を読む


本は知識+経験を凝縮されています。

これから

マネジャーが本を読むのは

 ある種の確認をする為に読むのです。

それは自分がしてきた事を

 本を読んで点検ですね

 これは

 自分がしてきた事は、

 本を基準にしたら

 どうなんだの点検ですね。

読んで考えて

 自分に一層の自信を持てたらラッキですね

 自信を持て無かったら

 読まなかった事にしましょう(笑)

本から

 過去実施してきた事を

 改善する方がいいかもと思ったら

 試すのも良いでしょう

そんなんで

 本を読むのは

 自分が歩んで来た道を点検する為なんだと思うですね

 ほんで

 本を書いた人の経験と見識に興味を持ったら

 試しましょう。

ここで思う事

 本を読んでも何を書いてるのか

 難しいかったら読む意欲を無くしますよね

そこで

 私が思う良い本の条件

  1.文字が大きい

  2.絵が付いてれば嬉しい

  3.専門用語が少なく、雑談で話すような文章タッチですね

 無論、例外もあります。

  私の例外、最近では七つの習慣ですね

         これは本が分厚いし少し難解です

         そんなんで

         いつも机の上に置いて

         時間がある時に5分は読むでは無くページをめくる感覚で見るですね




今は店長を主体に

 今後はずべてのメンバーを対象にした

 ミーティングをする

 このミーティングの軸足は

  自分達が仕事をする意義、意味

  又

  目標を持つ

  この目標は、仕事、プライベートの垣根を想定しないで持つ

  チームは

  人が全てです

  そんなんで

  一緒に仕事するメンバーが

  同じ垣根の中で

  悠々と仕事をする

  快適に過ごす.....そんなことが出来ればですね。

ほんで

  会社が掲げる目標に11人が考え努力する

  又

  各人が私的に持つ目標を

  皆が後押しする.......そんな環境を作れればですね


額に汗するシーンに

  チーム意識を持てれば........

  チームの魅力は人ですね

  人が額にした汗に.....喜びをですね

  この様な職場、部、会社を目指すが

  我々の役割に出来たら..ですね











販売促進について


ここいらのことも

 先ず

 年間スケージュールを組んで

 月間

 週間

 ほんで、

 今なにする......と言う

 この瞬間-この1時間を対象にした時間サービス


ここいらの事を考えましょう

 基本的に販促は絶対条件です。

 実際

 販促計画が年間で筋が無いなら道筋を作りましょう

ます

 基本ラインを考える

 基本はシーズン季節で4回を軸にして月単位で追いかける

 ここから始める

 簡単な記録を取って

 この記録が翌年には参考資料になる

 ほんで

 この積み重ねが経験になる

ここで注意事項

 翌年から

 失敗を繰り返さない為に........を視野に入れる

 上手く行ったセールは

 皆でその認識を深める為に

 ミーティングで知識レベルについて

 一定の基準に挑戦ですね


・・・・・・・・・・・・・・・・



コーチングを考える


現在、コーチングの基本形は習得出来ています。

 習得してる内容

 1.その人を認識する

  認識の基本は、その人の話を聞く、最後まで聞くです。

  こいつがコーチングの基本中の基本です

  その人を認識する

  そのスタートは

  人格を認めるですね。

  マネジャーは

  この人格を認めるのが非常に上手い?かもです


 2.自分のスタイルで一辺倒に対応するのでは無く

  店長11人にあった立ち位置で話をしてる

  この対応が

   長所を見る、見えた長所を伸ばすのかも

これが

 コーチングの基本でしょうね

 ここに軸足を置ければ.......

 これから

 コーチングの本を読んだ時に

 あぁそうそうと感じる部分が多いかも

























印象

 考えの方向性

 又

 店長の能力に沿って話をしてるのは

 非常に良いと感じた。

 店長が指示待ちから

 提案型に変化してるのが

 マネジャーが実施してるミーティングの成果ですね

 ほんで

 そのミーティングは

 結果として

 コーチングをやっています。

一部の店長は指示したことに

 店長発言が

 決まったら言うてくださいから

 私の提案は、これです...と言って来るのとでは

 最終振り返った時、仕事の精度に差が出る場合が多い

 ひょっとしたら

 この差が「ヤル気」かも

今、言えるのは

 お疲れ様でした。

 まぁ脱落者を出さずに来た事にビックリします。

 ほんま

 お疲れ様です。




これからは

本質を追求する

又は

あたらな目的を提案するですね

まず

 自分達のお客様を知る

  1.ヘビーユーザーはだれ

  2.顔見知り

  3.初めて見る顔

  4.自分で店に入って来た人

  5.呼び込みで店に来た人

ここでヘビーユーザールールを定義しましょう

 ヘビーユーザーとは

  名前

  顔を新人以外のスタッフは認識出来る

  週1回以上の来店があり

  月間

  支払い金額は○○○○円以上ある


このヘビーユーザーを感覚ではなく

  資料として見える形で持てたら

  ここから

  ビジネスに方向性を持たせる事が出来る








見積を取りました。


上司からの指示で見積を取りました。

ほんで

 出来上がった見積を見て

 上司が「どうすんねん」と聞いてきた

えぇ

 それって俺!

 見積取るように言われただけやのに

 「どうすんねん」と言われても

 頭、真っ白

   それって俺!

------------

ここで考えましょう

あぁ

 ここで考えるのはすでに遅いのかも、ですね


この案件

 自分がステップアップする機会かも

 そん風に考えたら、どうでしょう

 ほしたら

 見積の指示が出た時に

 すでに

 物語は始まっています。

 見積は何かをする為の手段ですね

 ほしたら

 この目的は何かを知る事が必要でね

目的を知れば

 この見積の役割や

 価格について

 意見を持つ事が出来ます。

ほんで

 この目的を知ることが出来ない場合

自分で

 目的を想定して

 その目的に沿った

 この見積の意義と意味を考え

 価格についても自分の価値判断をプレゼンしましょう

この自分で目的を想定するのは

 指示者の意向に沿ってないかもですが

 頭、真っ白よりは数段良い事ですね

ほしたら

 結論

 見積を取れといわれた時から

 見積を取るのは

 目標に向かって進むための手段で

 目標が何をを知り

 そこで

  何時

  どこで

  誰が

  何を

  どうしたのが......で考えて

「どうすんねん」と聞いてきた質問に備えましょう








報連相を話す

 ほんま

 全く報連相を視野にいれて動かない奴に

 報連相は難しいのかも


最近思います

 結局、報連相なんや


出来ない奴のいい訳は

 きちんとしようと思ってて

 結果、出ない

出来る奴は

 メールで1行か2行で

  進行状況、後で電話します。

 ほんで

  その後、詳細を電話で話す


 これなんか結局は電話で話すんやけど

  前フリのメールで電話した時も、スムーズに用件に入れます


報連相

 難しく考えないで

 恋愛の初歩段階を想定して

 どうしたら

 思いが

 伝わるのか...ですね

 伝えれば..それが連絡になり

 連絡したら、そこから相談につながるですね

 だから

 伝えられれば...そこから始まるんやぁ~

ここでの

 要点-伝える相手を間違えないで...です

     これを間違える奴が結構います。

     一番多い間違いは

     話しやすい奴に伝える、これはアカンやろ

     話しやすい奴は主役でないし脇役でもないし  

     こいつが聞いて主役に伝えるのも大変です

     そやから

     苦しくても主役に伝える....ですね

     頑張って主役に伝えて

     ここでの頑張りは必ず評価されます。(多分)





昨日のミーティングで、

 えぇそうなんと.......思う


ミーティングをする主旨の一つに目標があります。

 どんな目標を持ってるのか

 何を目指してるのか...ですね

自分では、この界隈に軸足を置いて話してるですが

結果

 伝わってない

昨日のミーティングは回数にして4回目です

 ほんで

 3回目迄は伝わって無かった

 4回目にして

 ようやく、階段を一段上がれるかもに到達。

ミーティング終了後

 事務所の本棚にあった本をパラパラめくる

 私が本を選ぶポイント

   1.文字が大きい

   2.ページ内の余白が多い

   3.知ってる事が書いてあって

    それに共感できる

   4.表現が4コマ漫画風..です

 その中に

   「何をしたいかがわからないと」

   どこへ向かえばいいかは一生わからない。と書かれてます。

そうなんや

  さっきから

  説明&話しても

  いっこも伝われへん

  そやけど、この本を見たら言い事がかいたある

  おまけに

  凄く判りやすい

さっそく、この本を持ち帰り読むですね。

今日、えぇそうなんと思った事柄

 1.話した言葉程、思いは伝わって無かった

 2.この本を話す前に読んでたら

   もう少し上手く伝えられたかも

 3.本は知識の塊かもを実感した。























あぁバイトが遊んどる、いっぺん言うたろ~


こんなシーンを見かけたら

 1.見なかった事にする

 2.アホォ~と怒る

 3.悩む


このシーンで大切な事は何なんでしょうね

 1.アイドルタイム(空白時間)は必要ですね

 2.アイドルタイムに井戸端会議するのが問題なんですね

 3.この時間はお客様が少なく、

  表現すれば

   接客する時間<接客しなくていい時間 ですかね。

 4.ほしたら

   次に忙しくなった時の準備をする。

  でも

   これが出来たら優秀ですよね

 5.井戸端会議より

  楽しい事があれば...井戸端会議をしないですよね

  そんな風に考えたら

  何があるやろ~


ここいらで、本質にスポットを当てましょう

 「あぁバイトが遊んどる」

 →どうして、遊べるのか

 →これは一時的(今だけの事)は何時もの事か

 →これは「ゆとり」です

  この「ゆとり」は必要なのか、削除出来るのか


ここいらのことを社員が集まってミーティングですね

 無論、その場で注意する事は社員の役目です。

 そして

 この「ゆとり」を

 これからどの様にするかをを考える

 これは絶対に必要です

 大切な事は何かを考える

 そして実行する

 ほんで点検する

 次ぎは考える........ですね

ここでの

 ベストは次のシーンではグッドになるかも

 時期が来たら

 状況を分析してベストに挑戦ですね

 それが

 嫌なら.....バイトするですね

 社員に上司はヤイヤイ言ってきます

 その

 ヤイヤイが期待のバロメーターかも

ここでの発言は

 多少

 無責任に言います

 そう

 頑張れ二等兵!諸君

コメント

 私は

 そんなん言うてる自分が好き




好きな事と書きましたが

 実際、

 伝えるのが役割のメンバーは

 改善が必要な箇所をスタッフに指令ですね。

指令はきついので

 指示?

 いやいや2人だけでのミーティングをして

 そこで話すですね

情報は

 自分が見た

 他人が見たでは違うかも知れません

 そんなんで

 まず

 情報収集ですね

 これは

 難しく考えるのでは無く

 陰口は大切な情報収集手段なんです

 ワイワイ言う事で話の幅が広がり

 自分が知らない、

 その人を知るきっかけになるかもですね




見積を取りました。


上司からの指示で見積を取りました。

ほんで

 出来上がった見積を見て

 上司が「どうすんねん」と聞いてきた

えぇ

 それって俺!

 見積取るように言われただけやのに

 「どうすんねん」と言われても

 頭、真っ白

   それって俺!

------------

ここで考えましょう

あぁ

 ここで考えるのはすでに遅いのかも、ですね


この案件

 自分がステップアップする機会かも

 そん風に考えたら、どうでしょう

 ほしたら

 見積の指示が出た時に

 すでに

 物語は始まっています。

 見積は何かをする為の手段ですね

 ほしたら

 この目的は何かを知る事が必要でね

目的を知れば

 この見積の役割や

 価格について

 意見を持つ事が出来ます。

ほんで

 この目的を知ることが出来ない場合

自分で

 目的を想定して

 その目的に沿った

 この見積の意義と意味を考え

 価格についても自分の価値判断をプレゼンしましょう

この自分で目的を想定するのは

 指示者の意向に沿ってないかもですが

 頭、真っ白よりは数段良い事ですね

ほしたら

 結論

 見積を取れといわれた時から

 見積を取るのは

 目標に向かって進むための手段で

 目標が何をを知り

 そこで

  何時

  どこで

  誰が

  何を

  どうしたのが......で考えて

「どうすんねん」と聞いてきた質問に備えましょう





普段、日常の出来事で話すのが大切かも


仕事、責任、役割...を話す時に

 日常、どこにでもあるような状況から考えるのが良いのかも



 上司がネットで見た商品を購入するようにと

 メールで連絡がありました、


ほんで

 指示されました。

 オーダーしました

 入荷しました。...で終わればラッキーですね


トラブル発生

 1.この商品が品切れ

 2.色違いなら有る

 3.予定した入荷日に入らない


この状況に直面した時

 合格ゾーン

 と

 不合格ゾーンはどこにあるのか


又 上司に連絡してもつながらない

   その責任はどこにあるのか


そしたら

 役割で考えたら......役割って....


聞こえて来た話

 先日、

 ある会社の社長が経営する飲食店に友人と一緒に食事をしました。

 ほんで

 その友人は美味しかったので

 家族連れで休日に

 その飲食店に行き食事をしました。

そこで問題

 その飲食店の店長は

 その日、来た社長の友人に

  どんな応対をするのが正解でしょうか?


 1.通常業務ですね。

 2.普段より余分に

  挨拶をして失礼の無い様に応対する

 3.直ちに

  社長に連絡をして指示を仰ぐ

 4.友人が来られた事を日報に書く


これは

 ここだけの問題では無く

 自分の将来を左右するかも知れない案件となれば

 ほんま

 考えても良いでしょう....

 物事は一期一会では無いですが

 礼を尽くし

  考えて行動する事で

  よりストライクゾーンに近づけるのかも知れません。

ここでは

 具体的な事例を書き込みませんが

 これが

 考えるきっかけになれば幸いです。







































好きな事

 やっぱ、陰口ですね

 こいつは楽しい

ほんで

 これはマイルールですが

 陰口は言います、

 それも沢山言います

 実際

 おもっきり言います

一番言うのは

 本人に向かってです。

 これが出来てる間

私は

 陰口の達人になれるかもしれません。

 でも

 本人の前で言えなくなったら

 お口チャックですね。

 これが

 陰口を話す

 私のマイルールです。

皆は

 どんな陰口ルールを持っていますか?



普段、日常の出来事で話すのが大切かも


仕事、責任、役割...を話す時に

 日常、どこにでもあるような状況から考えるのが良いのかも



 上司がネットで見た商品を購入するようにと

 メールで連絡がありました、


 通常

 オーダーする、

 商品入荷..........で完了


 状況-1

  商品が品切れで入荷日がわからない時....どうしまずか


 状況-2

  類似商品を見つけました

  でも

  指定価格より高い....どうしまずか


 状況-3

  連絡をしても

  上司に連絡がつかない....どうしまずか


 通常以外の状況は、常にありです

 ほしたら

 どうするのか

 正解は

   待つ-ひたすら上司に連絡をして待つですか。


この日常、

 どこにでもあるような状況を想定して

 一緒に考えましょう




見積を取りました。


上司からの指示で見積を取りました。

ほんで

 出来上がった見積を見て

 上司が「どうすんねん」と聞いてきた

えぇ

 それって俺!

 見積取るように言われただけやのに

 「どうすんねん」と言われても

 頭、真っ白

   それって俺!

 そんなシーンに遭遇した事ありませんか、


こんな時

  それって俺!--から脱出して

  上司の「どうすんねん」に

  どう答えたら良いのでしょうか?

考えて

  ほんで

  良い答えをしってたら教えて




仕事で見積を取る

 まぁアイミツを取ります

 1つの仕事で34社と見積をとります。

 この段階では

 見込みですよね

 ほやから

  業者の方は皆-協力的です

 ここから

  絞込み開始です

  先ず-使用状況で変更を

  ほんで

  最終-価格面で交渉を

  実際

   最終選考に2社残ったとします。

  ほしたら

   選考にもれた2社に連絡しましたか?

  ほんで

   どんな風につたえましたか

  さぁ最終決定です

   競合した1社に断りの連絡をします。

ほしたら

  私がした仕事で3社の断りの連絡を忘れてはいけないですね

この仕事

  全てが流れたら

  全部の業者に、今回はこの仕事自体を見送ります。と連絡です

自分達が

  仕事をする為に

  お断りするのも重要な事です

あなたは

  きちんとお断りの連絡をしていますか?

私のルール

  オッケイの連絡は最後にします。

  お断りの連絡から始めます

  ほんで

   競合の1社をのこして

   オッケイの連絡をして....合意確認後

   競合の1社を、今回はご縁が無かった.....の連絡をします。

ここいらの事で

 意見

 や

 私はこんな風にやってるを教えてですね




報連相を話す

 ほんま

 全く報連相を視野にいれて動かない奴に

 報連相は難しいのかも

 ほんでも

 この人

 話はするんですよ

 仕事以外の事なら饒舌です

 又

 仕事も担当以外なら、

 よぉ知ってるんやぁ~

 へぇそうなんやぁ~とびっくりです。

誰か

 こいつに、

 怒れへんから、

 今 何してるの

 又

 何で止まってるの

 何処にいてるのを

 大きな声で話す方法を伝授して......宜しくお願いします。

 ほんで

 この件について

 名案募集中です、




上司から無茶ぶり

  「言わな仕事せえへんの」

こんな時

ほんま

気持ちは頼むわぁ~です

  だれか

  何か言うてぇ~ヘルプミー

ほんまに

  何してエエか分かれへん

そんな時は

  1.何もしない

   まぁ言われるまで待つ

  2.誰かに相談する

  3.去年、一昨年のカレンダーを見てやった事を見て提案する。

  4.やけ飯を食う

  5.ボーリングをする

  6.カラオケに行って大声を出す

  7.寝る

  8.ドライブする

  9.泳ぐ

 まぁアイデアって有るもんですね

そして

 あんたやったら何する教えて........ですね































麺屋 四季でラーメンを食べる

JR吹田駅:朝日ビール側にあるお店です

 この店の前を車で移動中に発見した

 目についたのは「ゆず」です

 ほんなんで

 最初、

 滝の道ゆずるくん・・・つながりかって思ったが

 違いました。

 食べたのは、つけ麺のゆずラーメンです。

 ・・・・・・・・・・・・

 清潔な店です

 漫画の棚に。。。整理出来る人のみ読んでオッケイ(違うかも)の案内があり

 これって、、いい感じやんって思う

 出来て3年になるんですね

 駐車場が無いのは残念です

 ほんで

 久々に昼休みのあるお店です

 飲食店がフルオープンするのはキツイ

 きちんと休憩時間を取って

 体を休める事って大切やなぁって思う

 ・・・・・・・・・・・・

 時々。。この前の道を車で走るので

 機会があれば。。。又、行きたいお店です

昨日、豊中にある「極上だいこんや」さんに行く

 悩んだのは、豚しゃぶサラダ蕎麦定食にするか。。。ですが

 注文したのは

 ヒレとんかつ定食です

 最後まで悩んだのは

 和風おろしハンバーグ定食です。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この店、ゆったりしてるので

 打ち合わせの時に。。食事しながらにピッタリです

 近所に神戸屋さんもあるんやけど

 こっちは

 仕事の打ち合わせには、、何か場違いかも

 このロマンチック街道には。。楽しいお店が多いですね

 この店から171に向かうと  

 左側に七輪さんやインド料理のシムランがあります。

箕面市小野原にある

 サロン・ド・ジュールメルって店

朝、打ち合わせで。。行ったら

開店が11時半から

そこで

近くのコメダ珈琲に行く

でも、その前に、、この店ってね、、って感じで説明をした。

そしたら

 数日後、、感想が来た。

凝ってる

持ってる物はあると思う

印象としては

 瞑想するお寺で前に庭があって、その縁側に居る

 そんな感じがするお店です。。との事

 言いたい事は分かった

 でも

 具体的に。。イメージ出来ない

 姫路の方にある書写山・・園教寺の様なって聞いたら

 園教寺は知らないって言われた。

 これって

 ラストサムライの時の撮影で。。。って言ったら

 ラストサムライは見てないって言われた。

まぁ

 そしたら雰囲気のあるって事でお互いに納得です(笑い)

お客様が

 店内をスムーズに移動出来てるか?

 快適に移動する通路幅は確保されてるか?

お客様が

  歩く道をレッドカーペットとしたら

  その道(レッドカーペット)は、何となく以上に判りやすいか

ほんで

 この道に沿って休憩の椅子を設置したら

 利用はるのか?

告知案内物は

 緊急販促

 通常販促

 営業案内

 施設案内と区分に沿って告知されてるのか?


最悪は

 告知物が定番告知の前に置いてあって

 二重告知になった場合ですね

 この悪循環になれたら

 どう見せるのか...はどっかに行って

 只、

 置くと、

 ほんでもっと置くになります。


そんなんで

 定番告知物の前にイーゼルは置かない

 や

 ほんまに必要な告知物以外を外す

 ほんで

 その状態はどんなのか見てください。



フリーススペースの椅子の利用度について


この椅子の利用度を観察したことがあるか

 1.どの時間帯の利用が多いのか

 2.どんな人が座ってるのか?

 3.何故座ってるのか-目的はなんだろう

 4.グループ&カップル&1人でか


観察方法の切り口はイロイロあります

 自分で考えて観察してください。


ここでの

 テーマ、お客様は利用してるのか

 ほんで

  この椅子の

  利用度を上げる為に何をしたら良いのか


ここを快適にしたら、

 結果、どうなるのか

 多分ですが、お客様の滞在時間が長くなる

 ほんで

 滞在時間が長くなったら

 可能性として、お客様がお金を使う機会が少し増える

 増えたら

  客単価が大きくなるかも(小笑)

もういっぺん見ようよ

 店内が

 告知物が溢れ出して見苦しくなってませんか?

 椅子を見る前に

 そっちを直せよかもね。




告知案内物は

 緊急販促

 通常販促

 営業案内

 施設案内と区分に沿って告知されてるのか?


最悪は

 1.期限切れが堂々と展示されてる。

 2.破損、汚損してても平気で展示。

 3.期限は関係ないが、色抜けしてる。


定番展示と施設案内について

 1.経年変化で汚くなってたら新しく作り変える


緊急販促で使用する告知場所

通常販促で使用する告知場所

営業販促で使用する告知場所...これらの展示場所を決める

 いっつも

 いっつも展示しまくりで無く

 祭事によって展示枚数&場所に変化を持たしましょう

 沢山展示したら

   合格では無いですが

 祭事の時は

   祭事の華やかさが出る告知方法が必要ですね


そんなんで

 段々と案内する枚数が増えて

 ぱっと見て

 ほんまは案内したいのに、難解になって、訳わからんになってませんか?



自分達のビジネスを理解した人が、お客様に接していますか?


入りたてのバイトや

研修中の社員候補が

お客様からの質問に

 一寸お待ちくださいを連発して接客してませんか?


 態度が

 「べつにぃ~」のねちゃん状態で現場に出てませんか?


誰もが最初からベテランではありません

 ほんで

 私たちの現場は

 アルバイトが働く為にあるのではありません

ほしたら

 どうしたら良いのか

 これを考えてください。

 ほんま

 どうしたら良いのか?


先ず

 営業時間を理解してる

 飲食業なら

  本日のサービスランチを話せる

  人気メニューの食材を話せる、無論価格も覚えてる

 今月のイベントを話せる。

 この作業で発生するレジ&端末の操作が出来るです

 

 上記を笑顔で出来て

 スタートラインに立てるんですね


 次は

 クレーム以外の

 お客様の質問に、お答えすることが出来る


 ラストは

 クレーム対応が出来る。ですね。


スタートは笑顔で接客です

 営業内容について知識は

 例

  飲食店なら、

  代表作の食材と

  それを自分だ食べた印象と

  (最低2~3品目位)

  価格の案内はスタート時には必要ですね。


ほんま

 「自分達のビジネスを理解した人が、お客様に接していますか?」

 そこに軸足を置いた営業をしていますか?