毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -178ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

箕面市小野原にある多文化交流センターで話が盛り上がる

 ここには図書館があまります。

 この図書館ってビッグよりスモールって感じです

 そして

 MOMM CAFEがあります。

 昨日の話では。。このカフェを

 もっと利用しようって話が出ました。

 ここって

 駐車場有料やし。。なぁで悩んでいます。

 今度、、行って食べて感想を書こうって思っています

そんなんで

 小野原にある多文化交流センター・・・情報を教えてください。

何が大切かについて 


これは役職や立場で違いが出ます。

 本当に大切なのは

  正義

  仁

  公平かも

 ここいらに軸足を置けば見えてくるかも

そこから

 対 会社での付き合い

 対 社内での人間関係

 ほんで

 対 自分自身ですね。

ここでも最初の一歩は

 約束の時間を守れるかですね

こんな書き出しで始めて何ですが

  「何が大切かに」なんて

 テーマが壮大すぎてメールで送る事は難しすぎます。

ほんなんで

 これは

 ここでページを閉じます。

 すいませんでした。

・・・・・・・

・・・・・・・



11人が特別なんやについて


ある種の公平感が、みんな一緒にと考えますが

 出来るなら「11人が特別なんや」を基本にする。

これ

 今のマネジャーは一歩この状況に入っています。

ここいらの事に気がついて

 スタイルを変更ですね

 まずは店長から

 ほんでスタッフへと、その輪を広げましょう

ここでも

 出来ることから 

 ほんで

 気がついたことからですね

ここらの事も、気がつかなければ

 出来ない原因を相手に求めます

そう

 最近(今年になってから)

 そこいらの事に気がついたんやと思います。

ほしたら

 「11人が特別なんや」を実践ですね

これは

 非常に良い感じです 

ここらの事も、気がつかなければ

 出来ない原因を相手に求めます

 原因を相手に求めたらその時点でゲームオーバーです




・・・・・・・

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時間が空いた時について


学生時代の習慣で

 勉強する時間

 クラブの時間

 遊ぶ時間と我々は学校生活から時間を認識します。

ほんで

 特に勉強の為には

 専用の時間があって

 その時間に勉強するのが当然と覆って思っています。

超忙しい時に

 閃いた、思った事を手帳に箇条書きする

ほんで

 この超忙しい時期を過ぎて

 空白時間が細切れで発生した時に

この箇条書きを

 物語に組み立てて

 DO-実行ですね

 実行したら

 しばらくして検証して検証して

 新しい作戦で

 DO-実行ですね

これを繰り返しながら進むのが

 マネジャーの役割かも

 ほんで

 この超忙しい時に

 マネジャーの指示で店舗を運営するのが店長やスタッフですね

ここで

 思って欲しい事

 何かをする為に

 時間がぽっかり空いて用意される事はありません

我々に与えられる時間は

 細切れの空白時間が

 あっちにこっちにと連続性の無い組み合わせがあるだけです

 こんな時間やから

 油断したら一気に過ぎ去って行きます。

お金で表現したら

 昨日、崩した1万円札

 えぇこれしか残って無いの...ですね

そやから

 何か時間あるやんを

 のんびりしてたら消滅してしまいます。

 そやから

 この時なんやぁ~感覚で過ごしてですね



後で読み直したら

 結構、文字を間違っています

 すいませんが

 文字から判断しないで

 声に出して読んで

 発音で言葉を想像して貰ったら良いかも

 よろしくお願いします。

















販促は絶対に必要です

 道路サイドの店舗では

 道路から見える看板が大きいと小さいでが集客に差が出る

 看板も

 いっつも同じ看板を同じ場所に置くと

 気がついたら

 街の風景に溶け込んだ看板は、その役割を果たしてるのか?

 ほしたら

 ここでの2年に一度位は看板を新しくする事が必要なのかも


販促をする時

 1.顧客-ヘビーユーザーを認識してるか

 2.データーが無い場合は、これからの活動でデーター収集をする

これから

 販促を考える場合は、今までの事を参考にしないのも勇気です

これが

 いい加減にして良いことではありません

ほんまに

 販促をしなくて良い店はありません。

 費用効果-余った時間にビラ配りを費用計算したら

        実際の費用が出ます。

集客の流れを変えるのは販促です

 販促は営業の最前線で活躍するメンバーが考えたら

 お金を使う勇気が消滅します。

 この部分は

 部内を一括して見てる

 部長が、クッソウの勢い思い切った販促を行い

 この思いで行った販促を

 現場が実績に結びつけ成功事例になるように.......する


ここでの主旨

 販促をしない

 販促を出来ない..ここから先にあるのは閉店です

 我々は常に販促をやり続けなければならない。


・・・・・・・

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現在、マネジャーのコーチングは多分私より的を得てるかも

 コーチングから目指す方向があります。

 最初はコーチング後に目指す方向にゴールする事を目標にします。

 ほやけど

 そりゃ無いやろぉ~と思いませんか?

 又

 やったら、すぐに結果を求めますが、それもそりゃ無いやろぉ~ですね

コーチングするのは

 そこに可能性があるからです

 そいつが持ってる可能性に我々は祈りを込めるのです

 すぐに結果が出たら嬉しいですが

 実際、結果を目にするのは

 もう少し先です

 今は

 その変化する可能性、気配がある...それを認識して

 コーチングするのです。

 コーチングの基本は話を聞く場所に居る。ですね

 さぁ

 話を聞くing中に目的

 この人は目的を持ってるか、

 ほんで目的を意識してるか.....

 目的を持って意識してたら

 次ぎは

 その為に何をしてるか

 それを、実際にやってるか

 どんな方法でやってるか...

 次ぎは

 その効果検証をしてるか

 ここでのポイント

  やった、 

  ほんで出来てない原因が相手に有ると思ってたら

  ゲームはここで終了です。

私はコーチングは「気付く」のゲームです

 出来ない原因が

 相手にある....と思った瞬間-ゲームオーバーです。

私は

 ゲームオーバーを、双六で言う「ふりだしに戻る」感覚で取り組みます。

コーチングについて

 マネジャーはすでに

 実力は私より有ると思います。

 私との違いは

 私は目の前のこと間隔でミーティングする

 だから「ふりだしに戻る」が身近です

 この差かも

 すぐに「ふりだしに戻る」私と

 マネジャーは

 目的を手段化した相手の状況を理解する。この差かも知れません。

説明(目的を手段化した相手の状況)

 実力があって店長するのと

 期待感込みの店長が

 出来事に直面した時

   出来る事をして状況を説明する店長と

   乗り切りたい気持ちで状況を説明するのでは

   どっちが透明度の高い情報を発信するでしょう。

ここから先は

 本から吸収ですね

 ほんまマネジャーはコーチングが得意で上手い

 ほんで何時も

 相手の声が聞こえる場所に居る工夫も上手いと思います。

・・・・・・・

・・・・・・・




役職へのこだわりについて


どの様なコダワリであれコダワルのは良い事と思います。

 昇格の判断は「可能性」を優先して

 降格は結果での判断でする

 これが、ある種のルールです

野球のルールは

 攻撃時

 ワンストライク

 ツゥストライク

 次は

 三振でワンアウトです

 ほんでツゥアウトの次はチェンジ(交代です)

だから

 昇格も降格もありなんです

 降格を受け入れる土壌は

 敗者復活戦(言葉が悪いが)ありなんです

 この様な考え方が柔軟な組織には必要です

スタッフで役職にこだわる奴

 適材適所で考えましょう

 ほんで

 実力の無い奴ほど役職にこだわります。

 このこだわりが

 全体の為にプラスになるのか...ですね

ここで

 一番難儀な奴は

 味方になっても何のプラスになる事をしないのに

 敵方になったら全力で攻撃してくる奴がいます。

 ほしたら

 こいつの

 降格人事には知恵が必要になります。

そんなん思たら

 今の

 私の役職がそうかも...ですね(残念!)













値段の安い競合店が近くに出来るかも


そんな時の心構え

 なんぎやなぁ~

 価格競争より

 新しく店が出来る

 そことの戦いが.厳しい


そこで以前、部長が言った言葉を紹介します。

 不安点は残ると思うが基本は共存

 勝つ店作りでは無く、負けない店作りをめざす

 勝とうとすればコストばっかり掛かる

 又は

 値下げ戦争になる

 そして共倒れ....ではなく、

 地盤をしっかりと築き、息の長い商売を目指しましょう

 勝つときは

 相手の自滅だけ

 Doing More with Less


より多くの事を少ない労力でこなす、を頭におきながら

 自分の行動

 コストの掛け方

 教育の内容

 全ての意思決定をしていきましょう


・・・・・・・

・・・・・・・



店長会議等で沢山のメンバーが集まるミーティングでは

 式次第-議題を書き出し

 議題に沿った時間運営を見えるようする。


なんでこんな風に考えるのかについて

 1.嫌気や、あぁ~ぁの気持ちは伝染する。

  4人以内のミーティングでは

  この現象は影を潜めるが

  4人以上のミーティングでは

  1人が嫌気オーラを出すと

  その場の雰囲気は極端に落ちる

 2.ここでカツを入れたら瞬間持ち直すが

  すぐにダウンする。

 3.理由は自分に関係無いとおもってるからかも


対策

 1.最初は55分ミーティングして

  5分の休憩をベースにして運営

 2.少し慣れたら80分をミーティングして

  10分休憩

 3.そんな集中する時間と休憩を組み合わせる


コメント

 一番悪いのは

 休憩直前に、誰かがヤル気とだして時間延長の提案を出す。

 現場では

 こいつがモチベーションを一気に下げる

 ほんま

 この状況でモチベーションを保ってるのは

 このヤル気がある

 時間延長しようと言った人だけ

 

 時間延長の可能性について

 ミーティング開始時に

 時間延長のする場合ありと通達をして

 その時間延長は15分と告知する事で

 モチベーションが下がる事を防ぐ


今までのミーティングで感じた事

 休憩も無しに

 長時間(2時間以上)ミーティングをする

 結果

 メモに記録して内容を覚える努力をするが

 参加者の意識は

 済んだら終わりです。

 ほんで

 このミーティングの

 認識は「長かった」かも


ここでは

 会議での内容を相互に確認して

 会議は終了後から

 現場が会議に参加したことを現場で実践する

 会議の役割は

 会議の内容を店長が持ち帰り

 現場で実践する事なんです。

 ほやから

 会議が終わった時から

 主催者は出席した店長が

 現場(店舗)で会議で決めたことを実践してるかの確認をして

 初めて会議した事を評価できるのです。

 これが会議をした事を評価するファーストステージです。














やっぱり

 ある種の能力が必要なんかなぁ~

 リーダーシップの無い奴が

   リーダーになってるのも多い様に思う

 これは運なのかも

   こんな時、その部署の連中には残念ですが

   その会社全体で見たら、それもありかも




これは入社した時から

 そのオーラを出してる

ファーストステップ

セカンドステップ

サードステップ位が簡単に駆け上がって来る

 ほんでも

 無理してる感じはしない

強い意志を感じるシーンがある

これは勤務スタイルでは無く

 どこを見て仕事をしてるかなのかも

ここで

 感じる事がある

 そやけど言葉で説明でけへん...

誰か説明して...ですね


・・・・・・・

・・・・・・・


信頼する

信用するの基準は日常の中にあるを実感する。


目標に向かって

 協議をしながら進む

 協議時に合意した事項について

 結果

   出来てない

   してない

  話をしたら

   この時点で無言で下向く


 この状況で出来てない事に対する

   責任はどこにあるのか

   だれが責任を負うのか

 気がついたら、出来てない

 この出来てない原因はどこにあるのか

   原因は人ですか

   人は、この人と特定できるのですか?

   それとも案件がそうなんですか


   この負の連鎖の原因はどこにあるのか

   こいつを調査ですね

 ここで出た結論が

   適材適所になれば......と思う。


コメント

 ここでノーと言えなくても

 アイキャントと言うのが最低限の危機管理になる。

 このどれもしないのは「無責任」ですね。















忙しい時に

 店が忙しい時

 少々のクレームはお客様が言うのを諦める

 ほんで

 この忙しさがやわらいだ時

 このお客様は声出します。

そやから

 忙しい時に

 店はその忙しさで

 結果として

 ここで出るクレームを先送りします。

 そやから

 忙しい時こそ

  コンシエルジュと言うセクションを作ろうヨ

 11人のお客様のご要望に..お答えできたら

 我々のビジネスで

 ここに軸足を置けるスタッフが居たらありがたい


  コンシエルジュはフランス語で

  本来「集合住宅(アパルトマン)の管理人」という程度の意味です

  今は、その意味が拡大して特別な案内人を指すようになった。

・・・・・・・

・・・・・・・



リーダーになるかもの連中の共通点に

 気づくがあります。

 ほんま

 気がつかなければ始まらない様に思います。


気づきの基本は

 1.顔色が分かる

 2.凹んだ雰囲気を読める


空気を読む読めないでは無く

 気配を感じることが出来るですね。

結構

 感じない奴が多い

ここで

 感じてるのに知らん顔をしてるのは

 感じてるに入ります。


・・・・・・・

・・・・・・・


気づかない奴が

 何かの間違いで

 リーダーになった時

 そのチームは、

 お互いに関心を持たない

 時間なんぼで作業する集団になるのかも

ここにいるスタッフの特徴

 1.自分が関心を持った事しかしない

 2.指示されてから動く

 3.他人のアイデアには批判的

 4.結局、何にもしない

 

1.自分に自信を持ってる

2.後だしジャンケンで

  済んでから、自分の意見を言う

3.自分の考えが全ての様に表現する

4.結果としての実績が無い

5.弱いもの虐めに気がついて無い

6.取引先(仕入先)に高圧的

7.取引先(お得意様)に自分を売り込むが

  何度か約束を守れ無くて

  信用を無くすが...自分が原因だとは思っていない。

8.聞かれた質問の答えが違う

  例

  今日はいい天気ですね?と話しかけられ

  えぇ、昼飯はカツどんですね!

  そんな、かみ合わない会話が日常的にある

9.自分の思いは言うが

  相手が真摯に考えて話していても聞いてない

  聞いてないから

  話しが続かない

















私はこんな風に思っています。


物事を考える時

 最初に

 目的を想定して

 その道順を仮想する。

 ここからスタート出来たらと準備をします。

 あくまでも、出来たらですね

そんなやから

ミーティング(初めてのメンバー)時も

 事前に

 幾つかストーリーを想定します。

 このストーリーが極端に

 想定外の時、意気消沈します。

 実際

 ここで嬉しい誤算はありません。

先日のミーティングでは

 強烈に意気消沈です。


側に居た人から

 お見事、ヤル気は完敗ですねと言われました。

 ほんでも

 何とか

 2回目には完全対応ですね。

そんなんで

 何かやる時に「目標」を確認して

 そこへの

 道順を考えます。

実際

 考えられない道筋について

 ここではギブアップです

 「考えられない範囲」を

 結果として丸投げですね

この「丸投げ」部分の対策は秘密です。

実際

 この部分の理論武装出来る人が居ます。


・・・・・・・

・・・・・・・



最初に目的があるのではなく

 最初は思い&閃きかも

 それを具体化する

 その到達点が目的

 その目的に行く方法が手段


そやから

 上司から見積を取れの指示が出て

 見積だけを取るのは不完全で

 見積を手段としたら

 そこには目的があるんや

その目的が分かったら

 見積の中身に意義を見出せるのかも

まぁ

 パーツパーツで仕事をしてると

 全体を見る機会は無いから

 言われた事だけの仕事になる

ここいらの事に

 興味を持って突っ込んで来る奴が「ヤル気」を持ってると表現するのかも

この興味を持って聞くのを

 上手な奴が世渡り上手で

 下手な奴が、終わりが判れへんあいつや(笑)


・・・・・・・

・・・・・・・


最近はチームで仕事をします。

 1人では到達できないと諦める事も

 チームでやるので

 結構引っ張られて

 結局、

 たらん部分は本を読んで何かを補うですね

ここいらに書いてる事は

 一生懸命&ヤル気がある...を表現するや

 目標が無ければ、進みようが無いを書いたんやけど

 上手く伝われば嬉しいです。


ここんとこ一緒にミーティングしてるメンバーからの

 注意は

 私1人なら、こんなもんかもで気に留めない事を

 注意される事が

 考える切っ掛けになります。

最近、言われるのは

 しゃべりすぎ、私が話しすぎるので

 もう少し話しを聞いたら.......と指導ありですね

 ミーティングの基本

 まず、聞こうですね.......

 そんなんで

 つぎからは聞くことに力瘤ですね












急に伸びてきたスタッフについて

 まず

 こいつに気づく事が全ての始まりです

 伸びてきたスタッフは

 「ヤル気」が出てるんですね

この「ヤル気」は変化するかものファーストステップです

 こいつへの気遣いは

 話たら、必ず点検する。事ですね

 言いっぱなしにしない

 これが

 この時期、我々の役割です。

実際、このヤル気は陽炎の様なもので

 放置したら

 気がついたら消滅します。

ほんで

 このヤル気は1年以上パワーダウンしない奴も居ます

そこで

 ヤル気が有る限り

 対話形式で接する事が良いですね

コメント

 この「急に伸びてきたスタッフ」は

 季節的には春に出てくるのが多いかも

 やっぱり新芽の季節なんですかねぇ 

・・・・・・・

・・・・・・・


正解を求めすぎる


成功&失敗は行動後の結果です

 なんか行動を起す前に

 皆、行動後の結果に正解を求めすぎる

 これでは

 社内に

 評論家や結果論で話す人を作り出します。

 ほんで

 彼らは

 自分では何もしません

 思いとして

 責任を取らない奴に仕事が出来るかぁ~ですね

そやけど

 考えの浅い企画や

 閃いたまま仕上げた企画が

 前に進むことは無いです。


まず、目標を決めて

 その目標に向かって進む手段を考えて

 そこから予算を試作して...ほんで案を練るですね

 そやから

 考えの浅い企画

 つまり

 思いを込めた

 材料を持ってきて

  これを

  どうしたら良いのと聞かれるのは...不味いんじゃないのですね

そやけど

 そいつの

 相談する意欲は買いです

 ほんで

 ここから

 もう一歩前に出て自分の意見で話をしたら

 階段を一段あがれたかも

 そんな風におもいました。







続 思わぬ場所に壁あがった。


この話の原因になった電話

 その内容で

 22日の2時にアポイントって事で

 昨日

 当日の22日になって

 約束の相手は4時に来ました。

 当然、スタッフは時間について指摘します

 そしたら

  最初から4時と言った。と担当者は言います

 ボタンの

  掛け違いって言うか

  この状況、

  今後

  我々に一層の注意が要求されると感じました。

・・・・・・・・・・・

元の話を数人に伝え。。。意見を聞く


 1.この話を聞かれたら。。。困るって言うか

  社内の情報を不用意に外部の方に伝えるのは?

 2.急ぎの案件でも

  せめて。。。お話中よろしいですかって聞く

 3.これって、よくある話です

  ここがわかる奴と仕事出来たらうれしいって

・・・・・・・・・

この様な意見を頂きました。

  この界隈のエチケットって言うかマナーを実行できる

  そんなスタッフで

  チームをつくれたら

  うれしいですね。って意見がありました。



打ち合わせをしてる。


その時に電話が鳴った。。。スタッフが電話に出て話す

 電話を終えて。。私への用件って思ったんでしょうね

 打ち合わせ中の私に電話の内容を伝える。

 わかりました。。。。で話を聞く

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

打ち合わせが終わって

 しばらく。。。しばらくして

 ヤッパ話をしようと思って

 勇気を出して。。。さっき私が打ち合わせ中に

 電話の用件を話したスタッフに

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さっきの電話やけど

 急用やった?

 すぐに私に話しを伝えなければ。。。って言う内容やったって聞く

 そしたら

  緊急性は無いと思います。との事

そこで

 急ぎの電話でなかったら

 何で。。。話してる最中に

 何の断りも無く。。。いきなり話したの?って聞くと

 しばし無言・・沈黙。。

 伝える方法はメモ。。又は打ち合わせが済んでからでも

 よかったのでは?って話すと

私は打ち合わせの内容を知りません。。との事

 これって

 返答になってる。。って聞くと

 これって

 何か弱いもん虐めになってるのかなぁ~

エチケットって言うか

 何気に気遣いと思うこと。。これって何処かで勘違いしてると思う

私は

 大切やって思うから

 勇気を出して思いを話す

 言われた方は。。。この話を勝ち負けで受けてたってる。

 この話で議論はしないよ!

次から

 私が打ち合わせ中の電話は、、、私宛なら電話って言ってください。って伝えた

エチケット&マナーって

 私が絶対とは思ってないですが。。。久しぶりに思わぬ場所で壁がです