毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -177ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

帰りの車中で........時間があれば本社に来て頂けたら........


まぁ良いか

 久しく会ってないのでで


責任者の方が居るなら...ねと話す。


 そこの本社に移動する段取に予定変更ですね

車中から電話で

 私が移動するを伝え-到着予想時間を伝える。


まぁ雑談の様な商談の様な

 今、お互いが直面してる出来事の方向性を話す。

今、直面してる出来事の詳細が別便で送ります。

 まず、どの様に考えてるのか

 ほんで、対応はどうするのか....で話をする。

 この話の基本はコンプライアンスです。


コンプライアンス compliance / 法令遵守

 企業が経営・活動を行ううえで、

 法令や各種規則などのルール、

 さらには社会的規範などを守ること。

 一般市民が法律を遵守することと区別するために、

 企業活動をいう場合は「ビジネスコンプライアンス」ともいう。


話をする時に

 損得や感情を持ち込んだらゴールが見え難いときに

 最近は「コンプライアンス」に沿って考えましょう...となることが多いです。


・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


車で送って貰って降りる時に


何かした拍子に

 会社に来てくださいと誘うけど、何でと聞いたら

私はこの会社には

 何度か行きました。

 又

 この会社が行う新人採用の面接も見に行きました。

 これは

 話をする中で、

 オモロイかもや、

 よその会社の面接って見ることが出来ないから

 駄目もとで、見たいと言ったら「どうそ」となり

 話しが進んだ経緯があります。

私が

見て思った事を話す、

何故そう感じたのかを話す。

今は

 その話しを聞きたいので「会社に来てください」と言うそうです。

この日、訪問した時

 コンプライアンスについて話す(この先は続編で)



状況

 会社の事務所は広さは40坪ワンフロアーですね

 見た目は広い

 私が正面から入った時

  社員は156人位は居たかも

  全員が立って私の方を見て挨拶をしてる。

 ほんで、応接間に通され

  椅子に座って暫くしたらガラスのコップに入った

  アイス珈琲を持って妙齢の女性が部屋に入ってくる

 帰りも

  応接間から出たら

  事務所に居た全員が私の方を見て

  お見送りですね。


車中にて、この状況を放す。

 君とこの会社に

 毎日何人のお客様が来るのか分かりませんが

 本社を勤務場所にした連中は大変ね

 あれは

  意識してお迎えとお見送りをしてるんですね。と話す。

どうでしたか?と問いに

 いい感じです。

 そこに居る全員がお客さまを歓迎してる気がします。と伝える


奴さんらは

 私が行って

 そこで感じた事を何かの参考にしてるんですね。



・・・・・・・・・

・・・・・・・・・



この日は

 コンプライアンスについて話す

営業を通じて

 我々は沢山の会社の方とお付き合いします。

 その中で

 当社と関わってる限り儲けて頂きたい

 最低は

 当社と付き合って赤字です。と言われる事です。

企業は適正な利潤が無ければ継続できません

 しかし

 利潤追求が全てでは無く

 適正な利潤を出しながら営業を継続する。が理想形かも


私も

 社会人なりたての頃は

 利益が全てで利益を出す事に集中ですね

今は

 利益を出すのは以前より絶対条件ですね

 ここに+社会の役に立てるのか等の

 アタラナ役割が加わります。

いつも

 若いスタッフが

 行き過ぎないように

 又

 うっぱりポカが無い様に配慮する

それが

 年長者の役割としたら

 いつか

 私もその役割が出来たら.......が私の思いです。と話す。


ほしたら

 いやぁ~勉強になりました。と言われたので

 私が

 世の中にタダの物は無い

 何ぼか頂戴言って手を出す

ほんで

 これは授業料と考えず

 お布施として頂けたら嬉しいと伝えたが

 笑いで話しが流れて行った.........

 厳しい現実は、ここにもあった(なんのこちゃ)

 





















完全に勝ってはいけない逃げ道を残す


油断したら完全な勝利を目標に話し込んでします。

必ず

 逃げ道を残すように

 この店での役割は少ないが

 今なら、こっちの店では活躍できるかも?......


 その場で結論を出すのでは無く

 翌日&2~3日後位に......もう一度会って話す。

ほんでも

 結論を出したら、直ぐに動こうですね


一緒に働くメンバーが最終行き着く言葉に「退職します」があります。

 又

 そんなん辞めたらええねんがあります。

 これは

 終わることで新しい道を探ろうとしてるのかも

 そっちは終われても

 我々は

 それが終わりと思えないシーンは多々あります。


色んな出来事が互いの信頼関係を構築するために必要です。

 話す時

 我々は目標持って話してるか

 目標を忘れて

 目の前のことで話をしていないか

 議論に勝つのが目標か

 説得でなく状況を伝えて、正確に物事を理解してもらおう.......

 これらを

  信念を持って

  情熱を持って

  真摯に語ろう.......決断するのは相手です。

  その決断を愛情持って見守りましょう。


 この一つ一つが信頼関係の基礎になっていくのかも....


・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


販促を諦めない


販促を諦めるのは

 考えるのを諦める事につながる

 考えるのを諦めたら

 その場所に漂って(ただよって)ウロウロ

 又

 考えるのを辞めた連中は評論家になります。

 こん評論家は時間があるから

  出来ない理由を雄弁にからいます。

  又

  過去の失敗事例を出して、だから駄目と熱意を持って語ります。

その連中に新しい方向は出せないし

  やっぱり無責任で責任を背にした仕事をしない。

  ほんで上手く行かなかった時

  「そうおもた」で上手くいかなかった事に納得の力説で語る


販促こそが未来なんや

 何回駄目出しを食らっても

 販促を考えて

   模索→議論→企画→を繰り返しましょう

 販促の軸

   盆とクリスマスを主軸に

   季節の変わり目を軸に

   月の中でいっぺんピークをサブ軸に

   週の中でいっぺんピークをサブサブ軸に

   一日の中で、なんかしようよをサブサブサブ軸に


ここいらでは

 やらない理由を考えるでは無く

 なんかやろうよ

 ほんで

 やった→効果検証→話し合い→検証→アタラモデル企画→やった

 こんな風に

 やった事を常に検証する制度を作りましょう

 ここで重要なのは

 検証が主役でなく

 考えやるのが主役です


 検証の結果、しょぼいなら考え直しましょう

 ここでのポイント

 販促に掛ける金額に重きを置くのでは無い

映画を見るように

 多くの費用を掛けたからと言って名作&大作では無い

 費用を掛けなくても名作&ヒット作があるのです。

 費用を全てのバロメーターと考えないもの重要かも



・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

ポッカリ空いた空白時間に


気がついたら時間あるやん............

  これが結構曲者です

暇な時に現場を見たら

  名案と思った事が

  結果として

  不要な仕事を作り上げてるかも.......

まぁ

 ポッカリ空いた

 空白時間を有効に

 なんかせなで考え付いた名案は駄作な事が多い


ポッカリ空いた空白時間-本来の役割は

 ゴッツイ忙しい時に

 閃いた

 思った

 見た........事をメモが気したノートを見て

ゴッツイ忙しい時に出来なかった事を

 この空白時間にするのが正解かも


そやから

 ポッカリ空いた空白時間に、

 なんかせなで考えた事は駄作や無駄が多い

 なんで駄作かと言えば

 本来必要で無い様な事を

 時間があるから出来ることで

 忙しくなったら、できへん

 この、できへんを

 忙しい時期に、仕事やろで

 やらそうとしたら.........これが結果として弊害になる場合多い


ほんま

 ポッカリ空いた空白時間に

 迷路に入って

 仕事を複雑に難解にしてるリーダーを多く見かけます。


 そんな風に考えたらどうですか!


・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


やり続ける事の意義


継続は力なりですね。

 最近

 私自身、これを感じるシーンに出会う事が多くなりました。

 まぁ

 年齢を重ねたからでしょうね。

マネジャーが

 やり続ける事を見てる連中が1人づつ増えていけば

 その先に

 新しいページがあるのかも


一緒に考え、話せるメンバーの輪が

 1人1人と増えて来たら嬉しいですね。

 継続って.......いろんな形態があるのかも

 マネジャーの得意な継続はなんなんでしょうね。

 
























月に一度は東京に行こう

 仕事を考える時

  販促

  新しいビジネスモデルと

 今迄の延長戦上に無い

 新しいストーリーが必要なシーンになった時

さぁ

 今からでは無く

 普段から考える習慣を身に着けましょう


ここで一緒に考えるスタッフを見分ける方法として

 1.ラインで動ける連中は

  手順を案内したら........行動出来ます。

 2.助手に良いのは

  映画を見て感想を直ぐに言える奴

 3.ユニクロの前で

  この店を見て意見を......と言って直ぐに発言できる奴


ラインでの動きを得意とする奴と

考え-イメージを言葉に置き換えて表現が得意な奴が居ます

(これは一緒に考えるスタッフの

  資質を見る時に、この見方は役に立つかもですね)


ここで我々の役割を考えましょう

 新しい提案が必要です

 見て感じる訓練をすれば........新たしい事が浮かんできます

この為に

 東京に行こう

 博多に行こう

 今は、沖縄も良いかも

部長を説得して

 ヨーロッパを見てこよう

 エジプトを見てこよう

 各国に関心を持とう

 ここは一発費用も大きいので部長を説得して

 ハワイで休暇(旅費は会社持ちで)--言う前に諦めないで

 先ず、言おう、話そう、伝えよう、聞いてもらおう


マネジャーの役割に

 これからの方向性を出す&模索するがあります、。

 大阪に居て店舗と家を往復で見えない....かも

 閃きは

  東京に展示会に外国にあるかも

 これらを、視野にいれて

  部長を説得...........です(高笑い)

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


スタッフ育成


1人で出来ない事も

 スタッフが居れば出来る可能性が出ます。

ほしたらスタッフ育成ですね

 ここでのポイント

 スタッフにオールマイティを望まない。

 大工道具で言えば

  1.カナズチ

  2.のこぎり

  3.カンナ

  4.キリ

  5.ノミ

  6.ものさし(定規) 

どれか一つ出来たらオッケイです。

こんな感じでスタッフの得意分野を見つけましょう。

出来ないから駄目と判断しないで

 出来る部分で評価しましょう。


判断で重要なポイント

 1.現金で信用出来るか。

 2.小さな嘘があるか

 3.自分より弱い奴に強いか

この界隈の事が

 目に付くスタッフは責任ある場所につけたら

 常に注意が必要です


育成のポイントは

 まかす

 話す

 依頼する..を一歩一歩です。

 要点は

  下記の奴に出合った時は...良く見て信頼関係を一歩一歩進める

  それは

  指示には従い

  議論は熱く語る考える......かも


・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


欲しいを伝える


自分がして欲しい事を

  正確に伝える。

  伝わったかの確認をする

  相手が分かるまで説明する

  疑問点はいつでも聞けと伝える


これがスタートラインです

  ここを思惑を含んで話したり

  方向性を出さずに話して...ゴールに到着できないのは

  指示者に責任がある。


ここいらの話で

  議論と指示は違うし

  相談と決定がそこに同居したら...相手には見えない事がある


ここでのポイント

 して欲しい事を説明する

 →ほしたら

  理解してるか確認する


 途中経過について

 →これを報告できる奴は優秀です

 →そこで、自分から3日&1週間の間隔で声掛けをする

   (そこで、どう~?と言う聞き方で無く

    具体的に、数字で聞けるなら数字で聞く

    進行状況に関心を持って話しかける)

  

  止まった時、停滞したかもと感じたら

 →この状況を報告できる奴は優秀です

 →そこで

   現状を一緒に確認する

   出来ない奴程、隠そうとするし、仕事を見えなくします。


  完成-ゴールしたら

 →ここの報告をする奴は優秀です

  大概は出来ても知らん顔で他の事をする奴が多い

 →精度確認は必要です  

  点検箇所を一緒に確認ですね。


 この時、巧くやってたら

 褒めましょう

 言葉に出して褒めましょ

 私が良く言う言葉

  「グッドジョブ いい仕事しましたね。嬉しい」です。

 ここらは

   マネジャーが言う、嬉しい&感謝&最高を言葉で伝えてですね



・・・・・・・・・

・・・・・・・・・



悪い習慣


長く同じ店舗に居る


営業体制が変わらない店では


変化に対応出来ないメンバーが増殖しています。


ここで発生した習慣が

 結果として

 悪い習慣になってる事が多い

これは

 売上が良くても悪くても発生します。

実際

 売上が良い時は放置してても見え難いですね

でも

 売上が悪くなって

   改革しよう改善しよう新しい事をしよう....と思った時

   この現場に居るメンバーは「やだもん」します。

   この「やだもん」は全ての事に「やだもん」です。


これって

 改善するのに物凄いパワーを必要とするが

 物凄いパワーを掛けてスタートラインに着くのと

 閉店して

 一から組み立てるのでは

 実務ラインのみで考えたら「閉店」でしょう


ポイント

 店内制度改革が前に進みにくい時は

 スタッフの配置転換が必要になります。

 同じメンバーで

 意識のみ変えるのは困難で強敵です

 




























箕面オレンジゆずるバス情報


 511日からバスの時刻表が変わりました。


何故、変えたのか

 これはバスが遅れるから、、コース変更して混雑しない道を通る為です


混雑する場所

 市立病院界隈

 新御堂筋・・新船場南橋から北橋界隈

 新御堂筋(茨木側)・・国道171号線の山側

  (この界隈で周泰する)

 新船場南橋から小野原に向かう道で。。小野原界隈の飲食店駐車場待ち渋滞

 山麓線・粟生界隈のスーパ駐車場待ち渋滞

 これ以外にも12ヶ所位あります:他全)

・・・・・・・・・・・・

この状況を見て

 何か凄いなぁって感じた

 理由は

 バスが遅れる、

 交通渋滞や道路状況で遅れる

 定時運行するには。。。が今回のコース変更に伴う時刻変更です

このバスの凄いところは

 運行を始めてからも

 改善個所を探し→原因を探り→改善する事です。

 こんなもんに満足しないで

 常に新しい提案を続けるのにビックリします。










チームでの対話について

 部内に何人のメンバーが居るのか?

 店舗責任者を軸にして話をします。

 自分の目で確認した事を

 店長に質問して話を聞く

 ここで、自分の思いと店長の話した事の差が重要です。

 ここいらで

 店長と自分の考えは、まれに同じ時がありますが

 往々にして

 違う場合が多い

 この差が個性の差かもの認識が必要です

同じでない事を注意したり指導するより

 これ位の差があるんやと

 認識するのが重要かも

面談を平等にと考えるより

 差があるもん何や

 次ぎは、君かものオーラを出すほうがスムーズかも

マネジャー面談実施要領は

 順番でなく

 イレギラー

 英語で「不規則な」、「変則的な」の意。でやるんや~っと

 皆が思ってくれたら、その後の説明が楽になります。

 誰とするかは

 ある種の運なんや

 これに順番はないんやですね

 皆に言うのはこうですが

実際は

 新人優先で新人の勤務開始10日、1ヶ月、3ヶ月での

 適材適所の判断や

 魅力発見はマネジャーの重要な役割です。


・・・・・・・

・・・・・・・


場所を決めて考える

 常に同じ場所から考え出す人

 又

 同じ場所に居たい、これに努力する人が居る

これは

 ある種の性分みたいな物でしょう

 そやから

 その人を良く見て、こいつは「場所を決めて考える」っと感じたら

 それは

 変化&改革がキーポイントになった時

 最初の一歩が出にくいし

 又

 気がついたら、こいつは動かない努力をしてる。

これって

 結構いるよ

 出来る&出来ないの判断では無いのかも

このタイプは

 気がついたら変化するが

 気がつかなければ変化しない

なんでや

 変化をしない為にすごい努力をしてる

 いっぺんやって

ネ!結果出来ないでしょ....と言いう

 いっぺんやって見て、

 ヤッパリ出来ないと言う事実を作って

 動かない為に努力をします。

こうなったら

 一番の対処は

 待つ&諦めるですね

だって

 本人が気がついて

 動き出さないと........変化しないんやから


・・・・・・・

・・・・・・・


販促を模索する

 こいつは絶対に必要な事です

「顧客の創造」が、我々には一番重要です。

これを諦めた時

 店&事業は収縮を始めます。

 その先は規模縮小&閉店です。

ここで注意するのは

 会社としての販促

 部としての販促

 店舗としての販促

 その人がする販促........と販促には種類があります。


雑誌に掲載

 パドに掲載

 専門誌に掲載

新聞折込

TV広告から

店舗でする販促

 時間サービス

 曜日サービス

 その月のサービス....と実施する方法の選択肢は沢山あります。

失敗の反対は何もしないことです。

 やった事、全てが成功することは無いです

 失敗は経験になります。

 失敗したから、それはしないは無いです

 失敗したら改善して、再度挑戦ですね

だって

 出店して失敗したら次の店を出すのを止めますか?

 そうでしょ

 失敗したからと言って、次にそれをしない理由にはなりません

そう

 常に挑戦ですね

 失敗した後の挑戦は「考えて」「考えて」

 もう一回「考えて:進みましょう


・・・・・・・

・・・・・・・


自分1人で出来ないかもを感じたら

 ある規模を超えたら

 自分1人では出来ません。

マネジャーに知ってる人に

 私からのメッセージは

 「ヤル気はある

  アイデアも面白い

  無いのは人望か!

  これから

  ○○次長はリーダーとしての人望について学習ですね。」

 上記の話をしました。

 これは内緒にして下さいね(笑い)

 やっぱり

 1人では出来ない事&範囲は沢山あるのかも

一生懸命走って

 ふと振り返った時

 真後ろに居るのが一番信用できる人です

 ほんで

 そこに居るメンバーが自分を支えてくれるメンバーです

一生懸命走って

 ふと振り返った時

 そこに誰も居なかったら......自分は1人なんです

「自分1人で出来ないかもを感じたら」

 一緒に仕事するメンバー作りは

 大切な仕事です

 育成.....ですね


・・・・・・・

・・・・・・・


向かうべき方向は一つでは無い

目標を考えるとき

 今日なにしよう

 今週なにしよう

 今月なにしよう

 今年なにしよう....と実際には沢山の目標があります。

仕事&プライベート

 今夢中になってる事

 急ぎでは無いが目を離せない事

どれもこれも大切なんです

 こんな目標を沢山もって

 一つ出来たら

 次の目標が出来て.....

沢山の目標を持つことが重要です


 その時、

 その時にテーマがあってテーマに沿った時間配分が

 沢山の目標を持った時に

 迷わずに方向性を出せる要員ですね。

ひとつの事しか出来ない&やらない奴にリーダーの席は重荷かも

・・・・・・・

・・・・・・・


追い風は外から吹いて来る

 新人が持ってるパワー

 気がついたら環境が変わりかけてる時があります。

 これって

 新人が、何気なく行った事に

 引っ張られてる.......時があります。

変化すのは

 日常の何でもない

 小さな事からスタートします。

たとえば

 笑顔で挨拶するメンバーが1人居て

 皆がこの笑顔に釣られて挨拶するようになった

 この挨拶が

 会話をする切っ掛けになり

 話しが深くなった部分が店の魅力につながって行った。

 この魅力が

 新しい集客方法になり顧客が増えた。

変化と言うのは

 中に居る人間が切っ掛けになることが少ないのかも














仕事の棚卸をする時期になりました。

 昨日、先週と言う期間で無く

 1月から今日までを棚卸ですね

 要領は下記参照

 ほんで

 こうした方が良いよの意見があれば

 連絡ください

---------

今日が1年の折り返し点です

 こんな風に今日を見たら

 棚卸が必要かも





仕事の棚卸


今日は何をしましたか?


昨日は何をしましたか?


先週は何をしましたか?


先月は何をしましたか?


なにをしたか記録をつけてますか?


それは、現在どんな状態ですか?


  スタート前ですか?


現在進行形ですか?


それとも、完了しましたか?




仕事が終わったら記録してますか?


報告しましたか?


振り返って検証しましたか?


結果


改善案がでましたか?


検証&改善案は1人で考えましたか?


       グループで考えましたか?




仕事が終わった、一段落ついた時


遂行(すいこう)した仕事にピリオドを打ってますか?


このピリオドは自分の回りに伝え承認されてますか?


まずは、ここから


報告していますか?


記録していますか?


次回につながる考え方をしていますか?





・・・・・・・

・・・・・・・



今回のテーマは個人についてでしたね



マネジャーに大きな方向性が出たら

 順番に

 店長→構成メンバーとミーティング対象に変化が出ます。

 実際

 店長とは方向性を話す

 ほんで

 構成メンバースタッフとは、

  単純に何を考えてる

  ヤル気はあるの

  何が得意で何が苦手..

 そんな店舗を構成する1人1人を

 マネジャーが知ってるか....がテーマになります。

ここでも

 古いメンバーで無く

 新しいメンバーの息使いをしるのが

 私も重要と判断します。

ここでの方向性も良いと思います。





なんで

 新しいメンバーの息使いをしるのが重要なのか?

ここに厳しい現実が埋まっています。

 古い連中はラインでの作業は得意ですが

 新しい事に挑戦しません

 これは

 どこでもきっとそうなんでしょうね

だから

 新しい連中が持ってる希望が新しい領域に飛び込んでいけのかも

そやから

 マネジャーが新しいメンバーから面談するのは大正解なんです。

・・・・・・・

・・・・・・・



ここから先は

 本に軸足を置いて

 ミーティングをしましょう

私が思う

 役職者の役割は

 複雑な人間関係の中で

 真直ぐに前を見る事が出来るのが役目かも

 最近は

 そんな風に感じることがあります。



ほんで、何回話しても同じ位置に居るメンバーには

 聖書では

 「許せ」と言ってます。

 これって

 ホンマかいなと思うでしょうが

 私も、そう思っています

 但し

 まだ私は

 その領域には居ませんが

 何処かで「許せ」ればと思う時もあります。

こうなったら

 マネジャーって神父さんかも......ほしたら目標が益々遠くになります。(笑い)

そんなんで

 これからは本をベースに話をしましょう

その本は

 □ PF.ドラッカー:マネジメント

 □ もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの

             『マネジメント』を読んだら

 上記が最近の流行です

そんなこんなんは

 次回のミーティングで話しましょう





・・・・・・・

・・・・・・・





----仕事の棚卸をしています。で来た連絡。-------

ミーティングを始めて…

どんな自分になりたいか?

私は、気が利く人、説明上手な人になりたいです。

ミーティングを始めて、

『ありがとう』を増やすをスタートしました。

意識して『ありがとう』を言う事で、

それまでは『見えている』と思っていたいろいろは事を『見る』ようになった。

私の中の1番の変化だと感じます。

焦点が定まることで、

ぼんやりとみていた時よりも、

人の得意・不得意などに気づけるようになりました。

また、

自分ひとりで行動していた事を人に『お願い』出来るようになりました。

その事で、コミュニケーションが取りやすくなりました。

同じような事ですが…スタッフに変わって欲しい問題点などは、

スタッフに考えてもらい、

決めてもらうとこちらが決めて指示するよりも、

積極的に行動に移してくれる。という事が、

わかりました。










































信頼関係は、小さな約束の積み重ねで出来上がって行きます。

 約束の時間を守る人は

 やっぱり守るこつを知ってると思う。

私の例

 1時に訪問します。と約束をして電話を終える

 ほんで

 115分前に、その会社の前を歩いてて

 そこの会社の人と会って

 雑談をしながら、その会社に向かう

 ほんで、1階ロビーでアポイントを話したら

 一緒に行きましょう。と言われるが

 約束は1時です

 1時になってから向かいます。と伝えロービーで時間まで待機

 わずか数分のことであるが

 1時になって、アポイントした方に会いに行くと

 準備万端でスムーズに進むことが多い


 大阪市内で待ち合わせ時は

 最大で60分位前に到着して現場周辺を散歩する

  この散歩から新しい事に気がつくこともある。


こんな時間をここ数年過ごしてきたら

 新しく出合ったメンバーは私は時間に正確と言う印象を持つ

 小さい頃

 私は約束の時間になって初めて待ち合わせに場所に向かって動く

 当然

 約束の時間に間に合わないが、そんな物と思っていたし

 そこに重点を置いてなかった。

 一番はそれを許して貰える環境にいたのかも.....ですね


・・・・・・・

・・・・・・・


自分が何故時間を守るようになったのか


同じ会社で勤務する場所が変更になり職場環境が変わった

 ほんで

 ここから付き合いが始まる

 そんな環境になったからかも。

こんな環境の変化は、今までにもあった

 気がつくか否かですね。

 約束を守ることで

 沢山の出来事&環境が自分には追い風に変わります。

最近の成功事例は

 やっぱり結婚式のスピーチでしょうか

 式の約30日前に完成して

 近くに居る人に

 読んでもらって意見を聞いて手直をする。

 なにより

 十分に練習する時間を持てた事。

 私が周りのメンバーに読んでもらったのは

 不快感を感じる箇所があるかの確認です。

 自分では感じない不快感を読んで意見を聞きたかった。ですね



・・・・・・・

・・・・・・・

理解しないまま、大人になってるのかも


ミーティングで感じた「理解しないまま、大人になってるのかも」

これから

 何処を理解して無いかを一緒に探す

 これからは

 そんなミーティングが私の役割かも

でもこれは

 テーマが壮大過ぎて

 この状態では太刀打ちできないかも

ほしたら

 まず

 どうしよう...から始めてみようと思う

その

ファーストステップは「夢」を語ろうかも

それは

 仕事の夢

 プライベートな夢

 小さい頃からの夢

 実現した夢

 そんな夢を語ろうをファーストステップにしてミーティングingですね

 夢を聞く前に

 自分の夢を書き出そう......




続×25 あんなんこんなん・・・・・・聞いたこと












話をしてて

 通じないでもなし

 聞いてないでもないし

 そんな雰囲気の奴を前にして

最近思ったこと

 こいつは、理解しないまま、ここまで来た

 それは

 それで自信にもなってるし

 ここを乗り切ったら

 又

 自分のフィールドに戻れると思ってるのかも

そんな風に感じるシーンに遭遇する

こいつは

 話を

 状況を

 物事を理解していまま過ごして来たのでは無いか

 それでも

  携帯電話は使えるし

  メールも出来る

  又

  PCも自分がしたい事は出来る場合がある

小説を読んでる最中に

 判れへん字が出て来た時

 これをパスして解釈して現在に至る...かも

それでも

 過ごしてきた実績はあるんですね。

 ほんで

 後輩が出来たら

 ますます

 パスして読んで解釈出来ない事も

 何となく乗り切ったら

 これも自信につながるのかも.......



・・・・・・・

・・・・・・・


理解しないまま、大人になってるのかも

むしろ

理解出来ないまま、大人になって

たとえば

 会話ですが

 これは野球のキャッチボールに似てる

 相手の守備範囲に投げるのが基本で

 守備範囲に投げるから球が帰ってくる。

ここでも

 質問の範囲で答えを導き出せば会話は深くなります。

 実際は

 質問とは全く違う発言をされると.......

 最初は聞こえなかった

 次ぎは

 理解して無いのかも.......と考えます。

そやけど

 実際は理解して無いのでは無く、理解出来ないのでは...ならどうでしょう。

 これは

 うっかり忘れたと思えない

 ひょっとして

 理解出来ない............なら

 方針を変えなくては...ですね











まず

 何時イベントをするのか日程で考える


販促に取り組む

 年間行事として考える

 ビッグイベント

  →盆&正月

 季節イベント

  →春、夏、秋、冬

 月イベント

  →毎月

 週イベント

  →週単位で

 日イベント

  →曜日単位で

 時間イベント

  →日中の時間を決めて

 決めた日イベント(例)

  →5日.15日、25


顧客の住所を整備して

 上得意様

 誕生日


・・・・・・・

・・・・・・・


人は成長する

 その過程で責任ある立場になることで

 一層の活躍をする。

 マネジャーのスタッフで実力がある、

 ほんで有るかものスタッフは

 店長に任命する。

 ここでのポイント

  昇格人事

  降格人事で考える

 任命責任はあるが

  昇格人事だけでは無いことが組織活性化には重要です

この考えを拡大すると

 店舗も

 新店を出す--これは非常に重要です

  出店するときの高揚感や期待感が

  社員のモチベーションを高くします。

 新店出店で店を作る費用は広さで変わります

 賃料は千差万別です

 良い場所とは、人が多く集まる場所です

そんな風に考えたら

 駅前は良い場所です

 駅前の人の流れに何人の経営者が騙されたのでしょう


良い場所は家賃が高い

 高い分、販促に書ける費用を少なく出来るのかも

 家賃が安い場所は、軌道に乗るまで販促にお金を掛ける必要があるのかも

・・・・・・・

・・・・・・・


今日のテーマは販促ですね

 我々の店作りでは

 勇気を出して販促に費用を捻出して

 いろんな販促に挑戦です

ほんで

 全店一斉で実施するのではなく

 店舗を12.3実施する店舗を決めて

 そこで

 効果検証ですね

 ほんで、良かったのを他の店舗で行う

販促は

 ある種のアイデア勝負です

 同業者が真似をしてきたら

 その店は魅力的なんです

この先

同業者が真似をする販促を作り上げましょう

・・・・・・・

・・・・・・・


感じた事


段々高度になってる

 今日のウエイターのサービスに私が話した事

 これを聞いて

 あぇそうかもと感じたら

 サービスの心地よさの階段を一歩上がれます

 これに気がつかない人が多すぎぎるのかも

この人たちのいい訳は

 この値段では

 この場所では

 だって高級店しゃない...と諦めてしまって

 観察して

 見抜く感性をなくしています。


我々が、この一歩を大切にしたら

 素晴らしいサービスをお客様に提供出来ます。

マネジャーは

 このサービスを視野に入れた接客が出来ます。

 規模拡大する中で

 人員が育ってきたら......

 この領域に入って

 お客様の満足に挑戦ですね

 ここで

 この事に挑戦する姿勢が高いモチベションの原動力かも

・・・・・・・

・・・・・・・


NOと言われたら、その計画に時間を貰ったのだから

(笑って読んで)

企画書を出したら

 ひとつふたつケチが付きます

 ほんで

 NOかい

ここで

 NOと言われたら

 その計画に時間を貰ったと考えましょう

 ほんで

 時間を掛けて手直しして

 第二ラウンドに突入ですね

 良い準備が良い計画の基礎になります。

NOと言われたのは

 これは

 もっと精度を上げろと言われてるんですね。

 一回目のNOの次ぎは

 二回目のNOがあるんや

 ほんで

 三回目もNOと言われたら

  泣きついて

  やりたいと言いましょう.......

 こうして計画の精度が益々上がります。

ここでは

 何回NOと言われるのかに挑戦しましょう。。。。

ここでへこんだなら

 相談に乗ります。

そんなんで諦めたら

 どんどん新しい事考えやなアカンやんかぁ~

 ほんでも

 新しい事考え付けへんから

 NOと言われても

 諦めず

 切り口変えて

 勝負勝負です.........

そやけど

 3回目位から

 一寸へこみはじめます

実際

4回目位に思う事

 ほんま、やらしてくれてもええんちゃうのと、思いますが

 マネジャーはどうですか

 口では負けへんでですが

 心の声は誰か助けてです(笑い)














箕面市小野原にある多文化交流センターで知った事

 ここにCOMM CAFE(コムカフェ)があります。

 この店で料理を作ってるのは

 外国人の方です

 箕面にお住まいの外国人の方が

 家に来られたお客様に料理でお出迎えする

 そんなんで

 ここで出される料理は、家庭料理です

 その地域の家庭料理です。

・・・・・・・・・・

朝カフェ  930分~1130

ランチタイム(売切れ次第終了します)

       1130分~14

午後カフェ 14時~17

ランチは850円です

  ランチタイムのみ+100円で珈琲&紅茶オッケイ

・・・・・・・・・・

523日はタイ料理

524日はブラジル料理

525日はドリンクのみ

527日は貸切でランチはおやすみ

528日はフイリッピン料理です

 ここのコンセプトは多文化交流です

・・・・・・・・・・

場所はね

  車で。。油断したら通り過ぎるかな

  新船場南橋から小野原に向かう

  エネオスってGSのある交差点を。。左折れすぐです。