毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -176ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

さっき、箕面船場にあるジェット萬栄に行きました。

 早い時間に行ったのは

 久々で

 本館一階にあるパン屋さんを見て

 棚に一杯パンが並んでいます

 いっつも

 15時過ぎてから行くので

 なんや。。。このパン屋って思っていましたが

 これって、そんな勘違いですね。

 このジェット萬栄さんって。。。外税で

 レジはいっつもカミさんがするので

 今日、

 私が

 お金を払う時

 あぁ外税か、、に何か意気消沈です。

 順路に沿って歩くと

 自転車置き場があり。。。ここって私が見る時は

 いっつも。。ガラガラです

 ママチャリが沢山、、、止まってます

 へぇ近くから自転車で来るんやにビックリです

 そんな

 箕面船場にあるジェット萬栄さんから。。帰って来ました。

先日、オレンジゆずるバスを待ってた時に

 ごっつい、大阪的な発言をした。

 年配の方に

 どこ行くんですかって聞いた。

 聞いたのは

 バス待ってて。。。目が合ったから

 そしたら

  萱野に行って昼食を。。。って思ってるとの事

 そこで

  小野原にある多文化交流センターのコムカフェの事を話す

 そしたら

  ナンプラーが得意じゃないって言われた

  えらい専門的な話にびっくりしました。

 まぁ嫌いやったら。。。でバス料金が変わりましたねって言ったら

 俺、高齢者やから。。。関係ないとの事

 そこで

   高齢者のパス券を見せて貰う

   幾つからですかって。。。聞いたら70歳からとの事

 それやたっら

   私的には地下鉄が伸びる方が早いか?です

 そんな話をしながらバスに乗り

   そして

   降りる時にさよなら。。。って言った。

 話し終えて

   ひょっとして私も大阪人になれたかもを感じた。

初めての出来事

昨日、近畿自動車道の料金所にて

 いつものようにETCレーンに入った。

 車間距離は10メートル以内

 速度は25キロ位で走行してる

 前の車のブレーキランプが点灯・・点灯・・点灯・・これって止まってる

 そんなんで

 後ろを見ながらハザードランプを点灯

 そしたら前の車のバックランプが点灯する

 。。。。この状況って私もバック出来無い

 そしたら前の車から間違ったので

 バックして欲しいとの提案が

 そこで後ろの車に言って。。そしたら後ろの車に

 そしてその後ろに車に

 順番にバックする

 ゲートから出るのに約15メートルバックです

感想は

 危険&危ないこれって事故の原因にって思いながら

 軽自動車ですが

 奴さんが

 ゲートから完全に出ないと

 方向転換できないから。。。バックバックですね

 やっと

 前の車が方向転換したら

 一般ゲート前で

 車を斜めに止めて

 切り替えしてる

 何か

 事故が起こらなかったのがラッキーでした。

料金所ETCゲートで停車した車に

 追突事故が多いって聞いていました。

 今回

 初めての経験をしました。

 無事故で済んでラッキーです。

話をしてて

 目標の捕らえ方や

 何を目標にしたら良いのか

 ここいらの決め方が良いと思う

出た結果の原因追求をしたら

 原因になる箇所を突き止めるし

 そこを改善する。

そこで

 思った事を発表して伝える

 これって

 凄く良い感じです。

 ほんま

 真直ぐ前見て思った事を話す。


ほんで

 これらを実行する時

 現場スタッフに目標を伝え

 目標はマネジャーが設定して

 そこに向かう方法が現場スタッフが考え

 経過報告をマネジャーに行いながら

 案件が進む......ですね


 ここでは

 スタート前にスタッフが目標を理解してることが重要ですね

 ここでの考え方は

 着いたとこがゴールではない

 又

 決めた目標に向かって進む時に

   出来る事だけして着いたとこもゴールではない

 ここで

  やったんですけど、で着いたとこはゴールでは無い

 ここいらの認識がずれると

  なんでも有りになる。


・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・


決断したことが全部正解は無い

 ほしたら

 我々は

 決断したことを

 正解に持ち込む.......のが役割かも。

 ほんで

 アカンと思ったら撤退しましょう


ここで

 アホォ~な奴は全部正解を出そうとします。

・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・


 

結局、側に居る奴に感謝です 


どんなに優秀でも

 側に居なければ絵に描いた餅です

やっぱり

 側に居る奴と一緒にビジネスをする

側に居る奴に感謝です

こいつの

 欠点は目に付きますが

 長所は見え難い。

 ほんで

 気がついたら一緒に成長してるので......短所が目に付きやすい

この状況って

 安心以上の何かが有るのでしょうね。
















これって

 メッセージを発信する側と受け手側の心情は全く違う場がある

 受けて側の心情は

  今日も連絡無い

  昨日も無かった

 嫌いになったんやりかぁ

 見捨てられたんやろかぁと不安が一杯です。

この状況で「発信する側」は

 単に忘れてた

 急用で連絡できなかった........ですね

私も

 今度、何時来られますか?の連絡があった時

 決めた約束は

 必ず守るを基本とします。

 ここで、うっかり忘れたり

 又

 急用で行けなかったら.......信頼関係のバロメーターに変化がでます。

これって

 マネジャーを軸にして動いてるんですね。

 これを感じたら

 新しい信頼関係が構築され

 その信頼関係が未成熟な状況なんでしょうね

 この状態って

 ○○しても良いですか?

 △△の連絡がありました?の状態です

次ぎのステージは

 ○○するについて

  △△と□□があり

 私の考えは△△が良いと思います

 根拠は.........です

 決済は○○日迄にお願いします。


これが

 次のステージです、

 信頼関係で初めてのステージに立った時の心情は常に不安です

 これって

 ある種の親離れに使い状況ですね。

 ほんで

 新人(年齢関係なく、初めて役がついた時の同様です)は

 必ずこの状況になります。

 これって

  だれでもが通る道です

  時期時期で判断して

  ステージアップの機会の提案をしましょう







今回のテーマは

 マネジャーの周りに居る責任者が

 良い仕事をする環境を作るにはがテーマです。

マネジャー自身が仕事をする環境を作る

 その環境ってで考えて行くのはオッケイですね

 ここからは

 ある種、今迄と同じ話ですが

 マネジャーの近くに居る店長、リーダー育成がテーマになります。

今は

 マネジャーが問題が出た時に

 解決についての筋道を考えて進みます

 この

 解決についての道筋を店長やリーダーが

 考える切っ掛けが

 これからのテーマですね。

この後

 4部構成のメールを送ります。

 内容は見た事がある......無いようですね

私的には

 マネジャーに近くに居る店長、リーダーに

 マネジャーの言葉が届けばをテーマに書く

 まぁ

 書けたらいいなですね。



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・・・・・・・・・


同じテーマで話す

 私の場合

 最初は「大きな石」から始めます。


ほんま

 スタッフ全員で話すテーマは「大きな石」からスタートですね。

 皆が

 同じテーマで話す事が出来たら

 結果として


もっと深く物事を知る&考えることが出来るのかもです

ここでのポイント

 スタッフを知る、

 理解するはミーティングの大切なテーマです

 スタッフをよく知る事は

 信頼関係が深くなるには良いかも


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・・・・・・・・・


教える人が一番勉強する

 これからは

 店長、サブリーダーが指導する機会を多くする

 実際

 話をする事で

 話をした人が一番勉強するんですね。

 ここで大切な事は

 先ず、時間設定ですね

  ミーティング時間は最初は115分と決める

 テーマは

  目の前のことから始める。

 1.話す

 2.約束する

 3.実行する

 4.結果を見る

 5.結果を検証する

 6.良い点を褒める

 7.改善点を一緒に話す

話をした人間は

 これを必ず実行する

 それがミーティングの主役かも知れません。


・・・・・・・・・

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変化の気配を捉えたら


 人が動き始める(変化)時

 先ず、気配ですね

 ほんで

 ここで注意するポイントは

 結果で判断するのでは無く

変化しようとする勇気にエールを送るのです。

 1回目の変化で、望む成果が出なかったら

 もう

 1回やりましょう

 そこで、成果が出ないのなら

 検討して

 もう

 1回やりましょう...........この変わろうと(挑戦しようと)する行動にスポットをあてましょう

 ここで

 やり続ける事で

 届かなかった目標に届くかもですね


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一緒に歩めるメンバーとは

 やっぱり

 側に居てくれる人です。

 自分の考えに同調する、しないが大切なんじゃなく

 やっぱり

 側に居てくれるスタッフですね

 賛成も反対も意見なんや

 又

 何も言わないのは、そんなスタイルかも

そんなんで

 自分が全力で進んだ時に

 ふと振り返ったら

 そこに居てくれる奴が「信頼できる奴」なんや

この感覚を

 店長やリーダーに伝え

 そんな奴が、君の周りにいますか?ですね

 














最初にした打ち合わせに沿って

 仕事が出来てない

ほんで

 電話で用件を伝えたら

 会いに来やはった。

ほんで


最初に伝えたオッケイと言った。


でも出来てない。


出来てないと言ったら言い分があった。


言い分を認めたら良いのこれで解決するの、


ほしたら私の欲しい物はそこにあるの?

そんな話をする

 押し問答ではなく

 私が話した事は

 私がそれで許可を得て前に進めた事です

 出来てなかったら

 それは

 私が約束を守らなかった......

 で....ルールを変えても良いと言ったら

 いや

 それでします。との事

 会って

 15分で当初のラインですることになりました。

まぁ

 達人は1度の仕事でゴールに到達しますが

 凡人の私は

 達人が一度でするのをプラスもう一回ですね。

スカッと前に進まないのが

 私流かも

そんなユックリモードで仕事をしています。

 こんだけ暑っかたらそれもありかも



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・・・・・・・・・


今日は朝からバタバタとしていました。


本社から帰って来て

 駐車場に車を止めて

 車中で話をする。

 その

 私たちの車の前をスタッフM君の車が横切る

 横切って

 こっちの方を見て

 少し離れた所に駐車する

そのスタッフM君は

 車から降りて.........建物に向かって歩き始めた

 そこで

 クラクションを鳴らして

 手招きをして..........側に来たので

 窓を開けて

まず挨拶やろ..と話す

 ほしたら

 気がつかなかったとの返答です。

ほんでも

 前を通ったし

 車を止める時

 こっち見てたし

そこで

 このシーンで呼び止められたら、なんて言うでしょうか?

 →

 難しく考えないで閃いたそのままで答えて


・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


自分が呼び止められたらとしての 

→そうです

 小さな事実を積み重ねて日常を過ごします

 気が付かなかったの

 小さな嘘が

 信頼関係を作り出せない事に気がついたら

 そこから

 この子の変化が始まるのかも知れません。

 そやけど

 道のりは遠そうです

 









目標設定をする


自分が何をしたら良いのか

何処に行きたいのか

行くにはどんな手順(工程)があるのか

こいつを決めるのは

 最初は1人で

 慣れたら数人で

数人で目標設定出来たら

 目標って、決めた人は頑張ります-異常に頑張ります。

 その頑張りの根源は

 「納得参加」です。


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・・・・・・・・・


目的に沿って行動する。


目的が

目の前の事から

1月先

2月先

3月先と

目標に沿って進む

段取を決めて

その工程に沿って行動する

ほんで

その工程も関係者に公表しながら進む。

これって

 進んだ場所がゴールです。と考えてる連中には分からん話です。

 又

 自分の事しか考えれ無い連中には無意味な話です。

まぁ

 切り口を変えたら

 そんな奴を相手に「ムキ」になる「感情的」に話すは通じません。

 これって

 これから「ムキしてる」と言いませんか(笑い)

そやから

 この連中には

 まず「目的、工程」を伝えましょう

・・・・・・・・・

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一緒に考える


指示されて能力を出す人

目標を見つけ出すのが上手い人と

それそれに役割があります。

誰が上役では無く

 普段から

 一緒に考える習慣をメンバーで店単位で持ちましょう

マンtoマン以上

 3人、4人でテーマを決めて

        時間を決めて(15分、30.45分)話す

ここでは

 結論、議論を持ち越しながら話を進める......

これの目的は

 考える習慣なんですね

 時間を決めて話す習慣は集中して意見を言う

 又

 テーマを決めて話すも同様で

 テーマに沿って集中して考える習慣が見に着きます。

そのきっかけになる

 最初のステージは三野マネジャーが意識して

 そんな場を作りましょう


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だれかの役に立つ

だれかを支える


この領域がこれからのテーマです。

人は誰かの役に立つ


誰かを支える事が出来るが大切です。

スタッフに

 君は誰かの役にたっていますか

 君は誰を支えていますか?

この様な人材を育成しましょう

 これが、ここからのテーマになるのかも

今年の年末頃には

 まず、人選をしてミーティングをスタートですね。

人選は店長に軸足を置いて

 メンバーを見渡して

 56名位でミーティングを初め

 半年位でメンバーチェンジですね(全員チェンジに軸足を置かない)

 このミーティングは2月に3回位のペースで進める

 ほんで67回目位にチェンジメンバーを選び

 半年後にメンバーチェンジをして次のステージに進む


ここでは

 進むメンバーも終了したメンバーも共に役割はあります。

  終了したから不合格

  進んだから合格という判断ではなく

 終了したメンバーには考えを熟成する時間が必要

 進むメンバーは可能性に挑戦ですね。

 コメント

  この先、

  ユックリ進むを選択したメンバーに

  助けられる事が多いような気がします。

・・・・・・・・・

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大筋ではオッケイです

 ここから先は、皆味方で仲間なんですね

 理由は

 マネジャーが手にしたい物は

 今

 マネジャーの手元にはありません

 これを手にするには

 誰かの手助けが必要です。

今回、手にしたいのを持ってるのは

 誰かが

 時間で仕事をする。

 先ずここでしょうね

 時間で状況を判断する

これって

 難しく考えないで

 仕事の棚卸を週単位、月単位でする

 これも

 最終は日単位、時間単位での判断が必要が

 ここでのゴールでしょうね

結果、出来ました、では無く

 決めた日数で

 もっと言えば決めた時間でゴールに着く事が要求されます。

 














議論する場

決定する場


決定は1人で静かな場所で自分の閃きを信じて決心する

 (決定と議論を同じステージにしないことが重要です)


さぁ

そしたら議論する場って

まず

テーマを決めてスタートしましょう

 これって

 気がついたら勝ち負けにこだわって話すシーンに遭遇します。

 それが

 最悪かも...議論で勝ち負けにこだわるのは

 出席者に実力のある人間が少ない事が多い

 実力が無いから

 勝利のチャンスかもと感じたら執念を燃やしてくるのです。

 そんな議論になるのは

 議長も未熟な時が多い

この議論が目指すゴールは

 議論したと言う実績がゴールです。

この実力が無い連中が

 この勢いで到達したゴールに正解の女神は居ません。

正解の女神の前には 

 不正解大王が大きな顔して座っています。

 まぁ

 そう言う意味では私も顔が大きいです。

この議論するは

 互いを知ると言う意味では効果があります。

特に

 一生懸命に議論をすれば

 中身はともかく

 話した、伝えたと言う爽快感をもてます

 この爽快感の延長線上に相手を知った、激論を交わしたと言う

 感情から--友情みたい物が出ます。



・・・・・・・・・

・・・・・・・・・


分からん奴 


こいつは分からんのか関心が無いのかが

 最初の関門です

分からんと判断した時

 →熱意を持って語りましょう

  ほしたら

  分からんけど、参加する事に喜びを見出してもらえるかも知れません

  でも

  基本

  分かって無い事を忘れないで

関心が無い奴

 →こいつが難儀です

  だって関心ないんやもん

  この関心の無い奴に関心を持って貰うのは

  1.ほめる

  2.おだてるですね

このどっちもが無い場合は

  3.スジが良いと言いましょう!

   どんなスジかと聞かれたら

   わからんか?君はスジが良いと.......を繰り返しましょう

   繰り返すのには理由があります。

   その場の思いつきで言えば

    言った人は、何を言ったか忘れますが

    聞いた人は、いつまでも覚えています。

だから

   わからんか?君はスジが良いと.......を繰り返すのです。

   繰り返したら、本人が勝手に想像します。

   まぁこれを平均的な日本語で言えば「勘違い」かも