毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -175ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

一番、付き合いしたく無い人かもを聞く

先日の

思わぬ場所に壁があった。。。をテーマに話す

 同僚が

 奴さんとは距離を置きたい

 理由は

 運が無いし

 運を味方にすることが出来ない

 彼と付き合うと自分の運を潰されそうになる

運って

 気まぐれで

 少しの気で流れが変わる

・・・・・・・・・・

奴さん

 最初に、、そうですね「すいませんでした」って言ったら

 こんな話にならない。

 同じチームや同僚やからって思わないのって聞いたら

実力で渡れる世界に居るのは

 ほんの一握りで

 その一握りの世界に入る人は大変な努力をするんや

この話は

 荒っぽい

 この荒っぽさから、私は距離を置きたいって発言を聞いて

大人の処世術を感じる。

 私は、、どこかボンヤリしてるから、、火中の栗と気が付かず

 手を出そうとしたのかも

・・・・・

思わぬ場所に壁があった

2014-05-21 17:39:39
テーマ:ブログ

打ち合わせをしてる。

その時に電話が鳴った。。。スタッフが電話に出て話す

 電話を終えて。。私への用件って思ったんでしょうね

 打ち合わせ中の私に電話の内容を伝える。

 わかりました。。。。で話を聞く

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

打ち合わせが終わって

 しばらく。。。しばらくして

 ヤッパ話をしようと思って

 勇気を出して。。。さっき私が打ち合わせ中に

 電話の用件を話したスタッフに

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さっきの電話やけど

 急用やった?

 すぐに私に話しを伝えなければ。。。って言う内容やったって聞く

 そしたら

  緊急性は無いと思います。との事

そこで

 急ぎの電話でなかったら

 何で。。。話してる最中に

 何の断りも無く。。。いきなり話したの?って聞くと

 しばし無言・・沈黙。。

 伝える方法はメモ。。又は打ち合わせが済んでからでも

 よかったのでは?って話すと

私は打ち合わせの内容を知りません。。との事

 これって

 返答になってる。。って聞くと

 これって

 何か弱いもん虐めになってるのかなぁ~

エチケットって言うか

 何気に気遣いと思うこと。。これって何処かで勘違いしてると思う

私は

 大切やって思うから

 勇気を出して思いを話す

 言われた方は。。。この話を勝ち負けで受けてたってる。

 この話で議論はしないよ!

次から

 私が打ち合わせ中の電話は、、、私宛なら電話って言ってください。って伝えた

エチケット&マナーって

 私が絶対とは思ってないですが。。。久しぶりに思わぬ場所で壁がです




わが家では

お米を土鍋で炊いています。

そんなんで

 夕食で食べるお米は

私が帰宅時間に合わせてガスに点火ですね。

昨日、

 夕食の準備完了

まさに。。。食べようとした。。。電話が鳴る

ウン。。そやねで

急遽、、、カミさんと一緒に出掛ける事になりました。

それから

 4時間後に帰宅

土鍋の炊き立てのご飯が冷たくなっています。

わが家に

 電気炊飯器が無くなって、、、、久しいです

どっかにこだわりがあって

土鍋で

 出来たのごはんを頂く

そんなんで

昨日は久々に冷たいごはんを食べて

 温かい

 炊き立てのごはんって

 ヤッパご馳走やねを実感しました。

チームの精度が新しい段階に入った様に思う。

印象

 権限を移譲出来た箇所がある

 今までは

   全て報告→指示を出す

 最近は

   状況の連絡後→結果報告になった箇所がある

 報告から連絡に変わり

   指示を待つから

   したい事がありますに一部変化した

これって

 小学生が国語を理解するから

 中学生になって同じ文章から情緒が解る.......その様なステップアップが見られる

 

・・・・・

・・・・・

 

相乗効果出せるストライクゾーンで仕事が出来る時がある

 チームのメンバー1人1人が

   指示された事を

   「完全に理解し実行することが出来」を射程距離圏内に捕らえ

   時々この領域で成功する。

   この成功が自信につながり、

    誰かの役に立つって領域で仕事する事が出来る

    これが相乗効果を生む土壌になって様に思う。

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相乗効果(そうじょうこうか)は、

 ある要素が他の要素と合わさる事によって

 単体で得られる以上の結果を上げること。

 反義語は相殺、中和。

 相乗効果により、

 全体の最適化、効率化が発揮される。

 自然、経済、社会、など様々な分野で、

 この効果は測される。

 主によい意味として使われる為、

 事故や災害では使われることはない。

 

常に発生した問題にピリオドを打ってたら

今迄は発生した問題に対応する。

 →まぁこれって通常-緊急事態ですね

  この問題は今も発生してるが

  場面によっては

  マネジャー以外のメンバーが解決する

  そんなシーンが多くなった。

 

この緊急事態って問題から少し開放されることで

 →本当に大切な問題は何かを考え始めた

  これって、

  この何かって問題に力を入れ始めたら

  緊急問題の発生件数が少なくなった。

  ほしたら

  益々、重要な事を考える様になった

  気が付いたら

  上昇気流が発生してるんですね

  考え始めた

  大切な事をスタッフに話せば

  そこに

  思わぬべネフィクト(恩恵)が出ました

  この

  恩恵とは「ヤル気」です

  気がついたら

  一緒に仕事をするメンバーに「ヤル気」が出てるんです。

・・・・・

・・・・・

兎に角、思った事をやる

 まぁこの「やる」「やる」「やる」「やる」「やる」ってやってたら

 これが

 結果として教育&育成になってたんですね

 お疲れ様

 どんなスタイルが正解かは私には解りません

 わかるのは

 この1年

 マネジャーがやって来た事が正解なんですね。

 常に前を見て

 何をすべきかって考えて

 思ったら

 考え-実行する-時々立ち止まって点検する

 ほんで

 新しい道を見つける.........ですね

 

雑談

 過去事業の成功事例の共通点は宣伝です。

 この宣伝がビジネスには重要です

 最悪は宣伝しない事です

 この逆も同じです

   体力以上の宣伝は会社を破滅に導きます

 ここで需要なのはバランスです。

  今の体力にあった宣伝をする。

  常にする

  これが新しい顧客の創造につながって行きます。

 

 最悪は宣伝から目を背け全く宣伝しない事です

 大切なことはバランスなんです

   体力にあった宣伝を常にする

   これが事業が存続するポイントですね。

 只、これって簡単な問題ではないので........ここではこれ以上の事は書きません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソウルフードって感覚です

それはインディアンカレーです

 大阪堂島で仕事してた頃は

 ビルの地下でカレーの昼食を食べて

 堂地下で夕食前のカレーを食べてと

 一日に2回食べる事が何度かあった

 この堂地下のインディアンカレーが一番好きで

 この店の店長が芦屋に行ったら居てて

 今、一番好きなインディアンカレーは芦屋店です

昨日、久々に大阪三番街で食べた

 最初、味が変わった。。。甘くなった?って思う

 そして半分以上食べた時に。。あぁ味が変わったんや

 所が

 半分を超えた頃から。。。辛くて食べれない

 ヤッパ三番街や!

 結局。。。食べきれない分をカミさんにバトンタッチです。

 このインディアンカレー

 私のソウルフードの一つです

 カミさんの味

 母の味

 そしてインディアンカレーの強烈な味が好きです

目標、役割、何を目指すのか.....から出てくる事

目標、予算って考える基本を何処に持つのか

 昨日の話しで

 何となく考えるから、分からんようになるのです。って話は納得ですか

ほんで

 機械を修理に出す時

 基本性能を分母にして測定する

 その性能を点検して

 修理や買替えの判断基準とする。

初めての店で

 予算を考える

でも、既存店で予算を考えるのは

 次ぎ合った時に話しましょう。

物事を数字に置き換えるのって

 あぁそうなんや.......ですね。

考えるコツがあるんです

 こんなんって知ったら....ヘェ~ですね

・・・・・

・・・・・

自分の役割と魅力

マネジャーは夢を語り

 方向を明示する

 ほんで指示した事を

 店長は考え、自ら決断した内容を自分の意見として提案する。 

 やっぱり

 マネジャーの為に

 や

 マネジャーが言うからが行動開始の原動力になってくれたら嬉しい

 これって

 信頼するから信用さて

 権限を移譲するから責任を持って役割に沿って進めるのか

そんな流れが

 出来るのか?って

 最初は夢のまた夢って感じでしたが

 今はそっちに方向(舳先)を変えれるのかもですね

・・・・・

・・・・・

昨日した話

 空調機が壊れました。

 上司に言ったら、見積を取っての指示が出た

 そこで

   見積金額が8万って出て

   それを上司の伝える

 ほしたら、上司が「どうすんの?」って聞いたら、どうするの質問をしたら

   もう一社見積を取って

   安い方に発注します。......との事

 その筋書きが君が選ぶ選択肢かって聞くと

   無言が続く.......

 そこで、安いは正解か

      安い事は全てに最優先か

      それが一番かって、質問を投げかける。

 このメンバーは

  指示された事が出来る

  指示したことで

  報連相の時期、方法を理解してる

  ほしたら、

  ここは合格でストライクゾーンにボールを投げれるんや

  ここから

  +(プラス)考えるに挑戦して

  指示された事を考え

    自分の進みたい方向を提案として伝え

    なんでやってきかれたら

    その根拠を話す。

  今から君は

  そんなステージに挑戦ですね.......

思う事 

 そこそこ優秀な奴は正解を求め過ぎる

 指示された事で

 正解を出そうとする、正解を..正解をです

 算数では

 1+12 で答えが出ます

 ここでの答えはで「2」のみが正解です

 ほんでも

 これからは

  野球のストライクゾーンの様な

  サーカーのゴールの様な.......を正解のあり方を考える。

 極端に言えば

  出した答えが正解ではなく

  これを正解にもって行く.......そんな事も要求されるのかも

  (これって無理が通れば道理が引っ込むをしないこと)


熊の好物が蜂蜜。

 蜂は黒い色には攻撃をする

 これは知識として知ってた。

 何故攻撃するのか。。何でかなぁ~ですね

 これは

 熊が天敵なんですね

 そう言えば

 熊のプーさんが木の前で立ち止まって

 音がする

 何故、、音が、、この音は蜂が飛ぶ音

 蜂→蜜→これは好物ですよ、、で

 プーさんは木に登りはじめる。。。

 これを知ってても

 。。。連想できなかった

 でもプーさんは黒か?(笑い)

お見舞いに行く

行くと

そこに先客が2人いました。

共に学友で1人は同級生です

中学一年生は。。。何年前じゃ、、ですね

過ぎ去った時間の長さを感じました。

同窓会以外では

 中々学友に会えないので

 楽しい時間になりました。

自分が進むべき方向は現場にある


アイデアは現場にあります。

改善すべき事は現場にあります。

 役職者が現場に入るのは、この為です

 スタッフが現場に入るのは、そこが職場だからです。

同じ現場に入っても

 対場が違えば同じ状況を見ても違う事を思います。

-凄く忙しい時

 現場スタッフは「あぁシンド」

   まして時給で働くメンバーは

   エェ90分....イヤナァ60分なら諦めるのに

 マネジャー

   この忙しさは何故?何処から来るのを知りたい

   どうしたらもっとスムーズにするには...今、誰がサボってるの?

 ネッ立場が変われば同し状況に居ても

   全く違う事を思います

ここらで大切なのはバランスです。

 入り過ぎてもイケナイし

 全く

 入らんようになるのはもっとイケナイ

ほら

 私は話すだけだから

 言いたい放題です。

 これって結構良い役割でしょう

もう一回言います

 バランスです。



誰もが役に立つ事が自信につながる。


頼られると頑張る

意見を求めると考える

この領域の事に気がつくと

ストライクゾーンが大きくなるし

スタッフのと信頼関係の絆が太くなるように思います。

ひょっとしたら

 この領域に入り始めたのかも


以前は言わな動かんやつが

 指示したと事の終了報告を言ってくる

 又

 アイデアを持ってくる

 この段階に入ったら、これはゴールです


よく間違うのは

 これって当然と思った瞬間からスタッフは自分から離れて行きます

 言って来るのは

 スタッフが自分をリーダーとして認めて

 そいつが全力で自分の背中を押してくれてる行為です

 その行為を当然と感じた瞬間から

 信頼関係がどこからか崩れていきます。















マネジャーへ

 マネジャーは

 どこかで達人になって来てるのかも

 その判断基準は

 マネジャーの周りで仕事する

 連中の実力がマネジャーの技量です。

彼らがアホォ~なら

 そのアホォ~は鏡に映った自分自身かも(笑い)

ここでの

 判断は他の部署や自分以外の動きを見て判断します。

 だって

 自分で自分の事って判断出来ないでしょう

 聞いた状況では

 11人が得意分野を評価され役割を命じられる

 これって

 得意分野かもをマネジャーが感じた

 ほんで

 その感じた事を見えるようにした...又は、しつつあるですね




マネジャーの実力が店長がした仕事の評価です。

 店長に指示した事を

   理解できず聞き返してくる

 指示した事のみをして

   判断をして欲しいと言ってくる

 最悪は

   言わな動けへん.......

この人って

 店長の役職に居ること事態が厳しいですね。

この

 店長の上長(上役)は誰なんでしょうね.......そこを突っ込め。

最初から

 やくに立つ奴は少ない

 又

 常に指導をしないと誰も欲しい物を作り出せない

ここらで

 マネジャーが

 他力本願でいたり目標を明示出来なければ

 店長は、その役割を果たせない

 ほしたら

 出来ないのは店長の上役である上長に責任もあるのかも