答えが出ない場合
基本:1
まず
自分で答を出す
ほんで
この答を仮答として進む許可を得る
後日
名案が出たら、そっちにシフトして進む
基本:2
答待ちに期限をつける
(この期限は最長一週間が妥当です)
そこで
模擬答を自分で作り
約束の日になったら、この模擬答を正式な指示として
この計画を進める。
この場合も約束した日迄に
答が出た場合は、その答に沿って進む。
基本:3
廃案にする場合
(プラン提示から一週間が過ぎて、判断がつかない時)
これって実際にはモチベーションが凄く下がります。
この計画には再挑戦はあるのか
ほんで
これを進めない原因はどこなのか?
どこを変えたら廃案にならないのか?
ここでは
計画を見直す事で再挑戦できるのか?
それとも
全くの廃案なのか?
廃案については
日を約束して廃案と伝える
ここで、ある種のテクニックですが
全くの廃案で
説明をしたく無い、出来ない場合
→廃案説明はしません。
但し
後日、言葉が決まったら話をする場合もあります。
宜しくお願いします。
こんな話をして、心情を、相手が勝手に思えるような下地の提案はしましょう
提案&物事に答えを出すのが役割です
答えが出ない事から
深い信頼関係が育って来ません。
時期
約束の日を決めて「答えを出す」これが基本です。
ここでの大切なのは
自然消滅
発言&問い合わせ出来ないオーラを出す
これって最悪です。
廃案もありなんや~
そやけど
やらない決定こそは時期が来たら伝える事が大切です。
・・・・・
・・・・・
発言→話さないと伝わらない
思ってるだけでは伝わらない
以心伝心って言葉があるが
これって
特定の環境で特定の事柄に関しては有効である場合がある
しかし
あほな奴程
この以心伝心を望む
なんでか知らんけど、
黙ってて伝わるか?
話して、文字にして写真をそこにつけて.......でも伝わらない時はある
でも
これを、しなければ
もっと伝わりません。