AKI(あき)ののブログ 

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日々の感じたことや出来事などの日記です。メインブログでは簡単なアフィリエイトについて書いていますのでもしよかったら見てください。

Amebaでブログを始めよう!

スー(Tsu)では日々登録者数も増加していて盛り上がっていますが、実践してみての感想などを書いていきます。

もうすでに上限である5000人の友達を作ったアカウントもありました。

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現在の状況

2014-12-04_043943

 

僕のアカウントなのですが12月3日の時点で友達が1781、PVが27393です。やはり土日が多くアクセスが集まりますね。

 

思いのほか結構楽しくて夢中になってやっていたので比較的早めに多数の友達ができましたが、さらに投稿しながらですからなかなかの作業量です。

 

気になる収益はこちらになります。

 

2014-12-04_044021

 

日付のところに注目していただきたいのですが、報酬は一応はどんどん増えていってはいますが、まだ1ドルも稼げていません^^

 

チルドレンが全くの0でも友達2000人作ることが出来れば年間で最低でも約10万円の収益が上がるとスーの創業者が公言していますが、このペースだと遠く及ばないのではないのかと思います(笑)

 

しかもPV数が重要なので1日24回の投稿は必須になってきますから不労所得・権利収入とはとても言えないですね(笑)

 

まあ、この辺はまだ様子を見ていくしかないのですが、やはりチルドレンの数も必要になってきます。しかも登録しただけではなく、ある程度は投稿をきちんとする頑張るチルドレンですね。

 

その為には、やはりチルドレンの教育も必須になるので、なかなか人脈もない一般の方で大きな成果を上げる事は並大抵の事ではありません。

 

普段からフェイスブックで画像アップするのが大好きな人にとっては苦にならないかもしれませんが、シェアを含め1日で24回投稿するのは結構手間です(笑)

 

似たようなシステムのMLMと比べた場合商品を売らなくても良いですし、これといったリスクが発生しないので楽しみながらゆるくやっていくのもいいのかもしれませんが。

 

商品がないということは儲けも少ないということになりますので、スーを利用した塾やコンサルで収益を上げていくビジネスが主流になっていくでしょう。

 

広告がうざくなってきた

 

またフェイスブックと違い、まだカテゴリー分けもされていないのでタイムラインに同じ内容の投稿が目立ってうんざりしている方も出てきているのではないでしょうか。

 

既に完全に集客目的の広告が大半を占めてきているのが目立ちます。

 

そしてコンテンツの質も重要かもしれませんね。とはいっても難しいでしょうから、同じ投稿を何回もしなければならない状況になります。

 

現在では皆が友達を作るのに必死になっていますからそれでもまだアリかなと言った面がありますが、いい加減媒体が出来上がってきてから適当なコンテンツを作成しても人気アカウントになる事は難しいでしょう。

 

そういった面でも早く登録をした方がメリットがどう考えても大きいですが、アカウントを育てるには、自分からフレンド申請したり制限がある為、結構な時間がかかります。

 

アフィリエイトをした方がよっぽど早く稼げることは間違いないです。

 

理想は併用してやっていくことでしょうが、本業がある方にはちょっと難しいかもしれません。

 

それでも、スーにはメリットしかないのでコツコツとやっていくのもいいと思います。

 

スーは招待制なのでこちらからも登録できます。

 

僕のリンクから登録していただいた方には僕にもメリットがありますので効率の良い友達の増やし方や設定方法などお伝え致します。その時はお問い合わせからアカウント名を記入してご連絡ください。

 

間違っても何のメリットもないPPC広告から登録しないようにしてくださいね^^

 


いま、ディズニーランドを運営している
オリエンタルランドの業績が好調で、
株価が上昇し続けている。

これは、日本人が何度も詰めかけているだけでなく、
為替が大幅に円安となっているため外国人観光客が急増し、
ディズニーランドにも出かけているためらしい。

外国人観光客のなかでも、とくに中国人は増えているようだ。

たしかに、今年6月に京都に行ったのだが、
中国人が多かった。

毎年京都には行くが、
年々中国人が増えているような気がする。


日本の企業業績でいうと、
百貨店の伊勢丹新宿店や三越銀座店では、
大幅な減益を免れているようだ。

地方の百貨店では、
消費増税の影響で売上が減少しているが、
都心の百貨店は外国人観光客の猛烈な
消費に支えられて、
売上が前年比微減にとどまっているようだ。


日本は、これから人口が減少していく。

だから政府が経済政策を懸命に頑張っても、
日本人による個人消費が大幅に伸びる
見込みは皆無といってよい。

だから、外国人を日本に呼び込む必要がある。

日本国内で、外国人に多額の消費をしてもらえば、
外国人の力で日本企業の業績は伸びていくし、
日本のGDPは成長し、政府の税収は増えていくはずだ。

政府レベルで考えれば、
中国は今後さらに膨張して大国となっていく。

尖閣諸島や小笠原諸島などの日本の領土を
狙い続ける可能性は、かなり高い。

そこは、日本はアメリカと同盟関係を深めて
中国の野心を阻まなければならない。

一方、経済大国としての中国の富を、
日本経済の復活のために利用する必要がある。

中国人というのは集団で街を歩いていると、
大声で会話をしていて、かなりうるさい。

マナーも悪い。

その点は、注意喚起する看板でも立てておいて、
理解させるしかない。

そういう細かい点は対処の仕方はあるだろう。

富を持っている中国人を日本に呼び込むことは、
日本の国益につながると思う。

平和とか友好関係などと抽象的な考えではない。

日本も実利的に考えて、中国人に日本で金を
使わせるように仕向けることが重要と考えているだけだ。



今週末に行われるジャパンカップは
日本最強馬達がそろった非常に楽しみな一戦となりました。


注目すべきは新旧最強牝馬対決だと思います。


ジャパンカップ二連覇中の
ディフェンディングチャンピオン、ジェンティルドンナと
凱旋門賞にも挑戦したハープスター、

この二頭が話題の中心となりそうですが、
世界ランク一位のジャスタウェイ、
天皇賞馬のフェノーメノとスピルバーグ、
皐月賞馬イスラボニータと
ダービー馬ワンアンドオンリーの3歳馬両巨頭、
これだけそろえば最強馬決定戦にふさわしいメンバーです。


しかも舞台はごまかしのきかない東京2400ですので、
勝った馬が真の最強馬と言っていいでしょう。


ジャパンカップは外国馬うんぬんよりも、
国内の最強馬を決めるレースへとシフトしています。


なぜかといいますと、ダービーと同じ距離の
東京2400は実力を発揮しやすいです。


有馬記念のようにコーナーを6回、
しかも小回りのコースよりも、広く、直線も長い
東京2400の方が実力伯仲となります。


現に出走メンバーのうち、
ジャスタウェイ、
ジェンティルドンナ、
ハープスター、
ワンアンドオンリー、
スピルバーグは
中山の有馬記念は不向きだと思いますので、
ここが勝負でしょう。


さて、前置きが長くなりましたが、
私の本命は天皇賞に続き、イスラボニータです。


2400は少し長いかなと思われがちですが、
ダービー2着ですし、何よりも前で競馬が
できる抜群の安定感があります。


天皇賞の負けは枠の不利でしょう。


今回は蛯名とのコンビですので、
お互い復権してほしいと思います。


対抗はスピルバーグ、ハープスター、
ジェンティルドンナのディープインパクト産駒です。


秋はディープの子が好調です。


ここも、連に絡んできそうですので、
消すことはできないでしょう。


他に人気をしそうなジャスタウェイやワンアンドオンリーの
ハーツクライ産駒ですが、ジャスタウェイはどこか
順調さに欠ける気がしますし、
ワンアンドオンリーは菊の負けが大きいと思います。


しかし、これだけのメンバーですので、
何が勝ってもおかしくありません。



今年は外国馬も少数精鋭で非常に楽しみです。




参考記事:http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20141125-00000017-jnn-soci

脳死と判定された女児から摘出された
臓器の移植が行われました。

国内では2例目の症例となり、
新聞やニュースで大きく取り上げられました。

両親の発表した手紙もあり、
臓器移植に至るまでの心境をうかがい知ることができた。

それと同時に、現代における医療と命と生き方について、
考えさせられる内容が多くありました。


まず気になったのは、私たちの臓器移植に関する意識です。

臓器移植法の施行から久しくなり、
また成人だけではなく今回のように小児からの
臓器移植も可能となるように広がってきました。

保険証などにも臓器移植を希望するかといった
意思確認の記載が付随するようになっています。

またドナーカードは、コンビニなどのカウンターの
隅の方に設置されており、珍しいものではなくなった。

しかし、どれほどの人が自分が
臓器を提供する側になるのか、
またどれほどの臓器移植希望者や待機者が
いるかしっかりとした実感がないと思います。

ドキュメンタリー番組等でたまに取りあげられることはありますが、
その切実さは日常生活の喧噪に消されているように思います。

そして、脳死という状態ににおける命の倫理観についても重要だと思います。

そもそもの人間の根源に触れる話題なので、
非常にセンシティブな部分があると思います。

また私たち日本人はこういった個々に考え方の異なる
話題について意見を交わすことに消極的であります。

簡単にひとことでまとめると、
生きているとはどういうことなのか」ということなのですが、
人には親があり、親から広がる家系があり、
友だちや恋人など様々な関係性で繋がっている。

一人の命は一人のものではないことを考えると、
自分の意思表示が困難になったときに、
自分の命がどう扱われるのか。

医療技術が発展するに従って、
いままで命を諦めざるを得なかった病気でも生存率の
上昇が見込まれています。

しかし、医療を受けながら生きることができても、
完全な回復が見込めない場合もあります。

その他にも、安楽死や尊厳死の問題も話題になります。

これからさらに医療が発展していく中で、
避けて通れない部分なのではないかと強く思いました。

ニュースで、エボラ出血熱の感染者が
15000人を突破した、と言ってましたね。


特に、シエラレオネでの
感染拡大がひどいそうです。


寿命が、世界で一番短い国、シエラレオネ……
世界の中でも、貧困がひどい国として有名な国ですね。


内戦でぼろぼろになった、とか、
少年兵が大勢いた、というイメージがあります。



村が襲われて、
少年少女が大勢さらわれた、とか。


少年は、村人の目の前で、
家族を殺すことを強要され、故郷に帰れなくなった、とか。


少女は、何十歳も年上の将校と
無理やり契らされ、奴隷にされる、とか。


麻薬漬けにされて、第一線で人殺しをしたり、
地雷原を歩かされたりした、とか。


大人の兵隊なら、人を愛すること、
家族を守り守られる気持ちを知っているから、
踏み込むのにためらってしまう行為を、
愛を知らない少年たちは平気でしてしまう、とか。



日本なら、子どもは愛される生き物だと教えられるのに……



彼の国では、
人を殺す道具でしかなかった。


そして、赤ちゃんの死亡率が、
世界で一番高い国。

今はもう、内戦も終わって、
日本人で旅行としてシエラレオネに
訪れる人もいるくらいらしいのですが。



訪れてわかるのは、
本当に貧しいということはもちろんですが、
ほとんど若い人しかいないということらしいです。



それは内戦で多くの人が殺し合ったせいでもあるし、
内戦が終わった後、政府がしっかり機能していなくて
ライフラインが壊滅状態のままだから。


ライフラインがないということは、きっと、
きれいで安全な水を飲める人が少ないのでしょうね。


だから、下痢でバタバタと人が倒れる。


日本にいるとぴんと来ないのですが、
世界の子どもの死因で、二番目に多いのが、
きれいな水が飲めないことからくる下痢だそうです。


内戦で疲弊し、
大人が少なく、政府が機能しない。


そんな状態での、エボラ蔓延。

きっと、自治体や医者が入れなくて現状が
把握できないまま、ばたばたと人が倒れている地域とか、
病気についての情報が行き届いていない
地域とかがたくさんあるから、
まだまだ広がっていくんだろうな。


そう考えると、本当に怖いです。


どうすれば、ああいう国が助かるんだろう。



安倍首相が解散することを決断し、消費税率の引き上げの次期を1年半ほど遅らせることに
なりましたが、増税自体は何としても進めていくということも同時に伝えました。

今のところは円安に伴って物価が上昇しているという状態が続いていますが、
各世帯の収入がそれに伴って増えていかなければ全く意味がありません。

ましてや成長途中でさらに重石がくるとなるとどんなに良い計画も頓挫してしまう可能性も充分にあるという、
まさに失敗が許されないような大規模な経済対策だけに慎重になるのも無理はないでしょう。

もともと前回の衆議院解散のときに当時の野田首相と約束して増税を進めるということに
なったわけですが、結局実現したのは安倍首相なのですから今更あのとき民主党がという風には言えないでしょう。

さて、仮に10%に消費税が引き上げられる場合に、同時に軽減税率も導入しようという意見が出ているようです。
これは主に生活必需品となるものに対する税率を他よりも低めに設定するというものですが、
だからといって5%になるとは限らなくて8%継続ということも考えられます。

まだ具体的にどのような基準になるか、どこまでが生活必需品なのかという定義すら決まっていないのでしょうが、
本当に低所得者層のことを考えるのであればスーパーで買えるようなものはだいたい低い税率のままにしておいてほしいですね。

特にブランド物や装飾品などは完全な嗜好品なのでじゃんじゃん税率をあげてしまっていいと思います。

いかに富裕層と貧困層との格差を是正しつつ高度な成長を実現していくかというところが重要となり、
そのためにも所得面以外のところにも一定の水準での税率調整を行っていくことこそが国民のためになることでしょう。

どこの政党でも構わないという人もいますが、しっかりと各党がマニフェストを掲げてくると思うので、
現実離れしていない程度に生活を保証してくれるところに投票したいものですね。
先日安部総理から消費税増税の
延期と衆議院解散について発表があった。


消費税増税延期に関しては
消費者もほっとしていると思います。


実質的に物価の上昇が2%上がるのを
防ぐことができましたので、財布のひもも
少しは緩くはなると思います。


しかしながら、消費税を段階的に上げる
という戦略はどうだったのでしょうか?


8%は予定通り上がりましたが、
その時にこういった事態を検討し、
8%に上げることを見直すという選択枝は
なかったのでしょうか?


実際、この法案を通したのは安部内閣ではなく野田内閣です。


安部内閣には取り下げても何も痛みはなかったと思います。


また、政治家の皆さまは単に増税だの
軽減税率だの言いますが、企業側からすれば、
消費税というのは仮受、仮払いがあり、
仮受の消費税というのはその後納税するために
残しておくべきものですが、実際は資金繰りで
使ってしまう企業がほとんどです。


企業のキャッシュフローに多大な影響を与えますし、
何より増税というのは税計算が大変です。


企業で実務をやっている人間からすれば、
増税は一回で済ませてほしいですし、
軽減税率なんかを適用された日には、
どの商品がどの税率に該当するか等を
ひとつひとつ吟味せねばなりません。


商品の取り扱い点数が少ない企業であれば、
なんとかなりますが、取り扱い点数の多い企業などは、
その選定だけで骨が折れそうです。


また、売る方は自分たちで判断できますが、
仕入れの際の税率はどうなるのでしょうか?


と課題が山盛りです。


軽減税率はものごとに細かい日本には
適していないと思います。


物事を細かく考えすぎて、
負のスパイラルに陥りそうです。


今回の衆議院の解散も消費税と経済成長が
メインで、国民に信を問うとありますが、
実質自民党の一党体制で、
野党が戦える気運もありません。


国民としては、ただなんとなくで自民党に
投票してしまう人が多数いると思います。

選挙も税金が使われます。


こういったことを考えて増税も国家の
運営も考えてほしいものです。






数年に一度、ひとりの医師が
何度も手術に失敗して、
何人もの患者を死亡させてしまう
事案が報道されている。


何年か前には、東京女子医大で
同じような事案が起きたような記憶がある。


医学部学生における医師国家試験の
合格率が毎年約90%で推移しているらしい。


しかも、ほぼすべての医学系大学の
合格率が90%前後らしい。


合格率が99%の大学があれば、
合格率60%の大学もあるという
バラツキが存在しないらしい。


以前から、非常に奇異に感じていた。


医師という患者の生命を取り扱う職業に
関する資格試験の合格率が、
なぜ90%という高い確率なのだろうか。


最難関といわれる司法試験の合格率は、
2014年では約22%だそうだ。


これと比べても、医師国家試験の
合格率の高さが目立つ。


医学部生は、司法試験を目指す学生と比べて、
そんなに優秀なのだろうか?


合格率が90%ということは、
資質の劣る学生が合格してしまっているの
ではないかと疑念を抱かざるをえない。


どの職業においても、優秀な人材から、
仕事のできない人材までバラツキがあると思う。


現実の医療現場では、
優秀な外科医師が存在すれば、
逆に仕事のできない外科医師も存在すると思う。


天皇陛下の心臓手術を執刀した、
順天堂大学の天野教授によると、
外科医師というのは手術経験を
何度も積み重ねることによって
手術技術が高度化するとコメントしていた。


一般のビジネスマンと同様に、
外科医師でも現場の経験を積むことによって、
能力向上をはかることができるのだ。


今回の群馬大学病院の医師は、
過去3年間で92名を手術して8名を死亡させたらしい。


92名というのが多いのか少ないのか判断できないが、
推測では少ない数なのだと思う。


年間手術数が約30件というのは少ないだろう。


そして、死亡率が8%というのは
高い死亡率(手術失敗率)だと思う。


一般のビジネスマンの社会では、
重大な仕事のミスを繰り返す人材については、
配置転換が行われている。


そうしないと会社に損失をもたらすからだ


医師の世界では、患者の生命を取り扱うのだから、
能力の低い医師については早めに配置転換を判断すべきだろう。




暑かった夏が終わり、やっと気候の安定した秋だと喜んだのもつかの間、秋なんてすぐに終わってしまい一気に冬の寒さになってしまったような今日この頃です。



食べるものも、今年はサンマをまだ3回しか食べていないことに気づいたり、今年も宝くじが当たらずにマツタケが食べられなかったことを、ちょっと悔いを残しつつ、すっかり夕食は冬メニューに突入しております。




まあ冬の到来を知らせてくれるのは、コンビニエンスストアの肉まん・あんまんであったり、おでんであったりがまず思い出されます。




余談ですが、私が大学生の頃、「中華まん始めました」というコンビニのポップをみて、「あ~新しいシリーズが出たのだな」と思い、「中華まん一つください」と言って、店員さんに笑われてしまった記憶があります。



私は「中華まん」というものが、肉まんやあんまんの種類の一つとは知らずに新商品・新種類の饅頭だと思って頼んでしまったのでした。




まあ、一般の家庭において冬の食事といえば、クリームシチューであったり(これもテレビのコマーシャルで流れ始まって冬を知りますね)、やっぱり王道の鍋であったりします。



一番シンプルな湯豆腐も鍋だと思っているので、湯豆腐から始まり、次にシンプルな水炊き、そしてもつ鍋・かき鍋、ちゃんこ鍋と様々出てきますが、私が一番冬に食べたくなる鍋はなんといってもキムチ鍋です。



私のキムチ鍋は大学生だったころの20年くらい前からほとんど入れる具材やレシピは変わっていません。



豚肉(これは細切れがやっぱり安くて美味しい)、白菜・ネギ・豆腐と、ここまでは普通の鍋とあまり変わりませんが、それからニラ・もやし・餃子と入れていきます。



最後に味噌と砂糖と酒と醤油とキムチ漬けのもとを入れます。


キムチの漬物を入れる方も多いのですが、私は辛みの中に酸味が混じるのがちょっと嫌で、個人的に入れておりません。



鍋となったら、まずは水炊きから始まり、次の日も野菜を加え続けて、飽きるまでその料理で食べ、飽きて着たら味を変化させます。鍋が終わるのはキムチ鍋に飽きた時です。



昔はうどんやご飯を締めとして鍋に入れて食べていたのですが、今はほとんど野菜だけでおなか一杯になれることを健康的で幸せなレシピだなと思っております。





ビジネスの世界でも、ソーシャルメディアの活躍は大いに期待されている。



どこのウエブサイトを見ても、フェイスブックのボタンがついていていいねが押されるとそのフェイスブックのページは注目されている証となる。


しかし、フェイスブック上ではトラブルもあり、実名公表という事については賛否が分かれるところもある。


考えられる利点は、昔の友人と再会できる事、元彼、元カノに会える可能性が高まる事やうざい上司の書いた文章にいいねをしないといけないというストレスを与える現象もある。



そんなフェイスブックが、ビジネスに特化したフェイスブックに作り替えてSNSの世界に参戦しようという動きがあるという。フェイスブック アット ウォークというタイトルで近々にテスト運用されるようだ。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000027-jij_afp-int



既存のフェイスブックにあるニュースフィード、メッセンジャーなどの昨日はそのままだが、個々のアカウントとアクティビリティーは共有されないという。


役、13億人のユーザーを持つフェイスブックが、ビジネスに特化するとすれば、玉石金剛の状態になるようだ。


今現在でも、大手検索サイトのヤフーが一般向けサイトとは別にボタン一つでビジネス仕様に変える事が出来る機能も備えている。


IBMなども提供しているオフィスツールを提供しているため、フェイスブックのユーザーがそのままオフィスツールを乗り換えることも考えられる。



いずれにしても、異業種との交流や仕事でも深いつながりを作るキッカケが出来るかもしれない。



いずれにしても仕事を介してなので、有意義なキャリアアップを図ったりビジネスパーソンにとっては最大のチャンスとも言えるだろう。


しかし、個人情報が露呈してしまい、よからぬ方向に事態が動いてしまうという事も
まだまだ懸念されるところではある。



いずれにしてもある程度のインターネットリテラシーを意識したうえで利用しネット上の関係に依存しないことが一番得策だろうか?



しかし、アナログなものも大切にしたいものですよね^^