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AKI(あき)ののブログ 

日々の感じたことや出来事などの日記です。メインブログでは簡単なアフィリエイトについて書いていますのでもしよかったら見てください。


私は本を読むのが趣味で
暇さえあれば本屋さんに足しげく通っている。


特にお目当ての本があるわけでもなく、
ふらふらと立ち寄るのが好きである。


いくら、田舎の本屋さんといえども
何百冊以上もの本が並べられているのを
眺めるのも好きだし、新しい本の紙の匂いが
またたまらない。


そして、何気なく本たちをみていると、
私に訴えかけてくる本がいるのだ。


それは私が今必要としている本だ、面白い本とピンとくる。


そして、その勘はだいたいあたっているのだ。


毎年、数多くの本が出版される中、
一生に読める本は限られていると思うと
本との出会いも運命だと思う。


そして、今回出会った本は原田マハさんの
「本日は、お日柄もよく」だ。


表紙はのし袋のデザインでシンプルながらも
とても目を引くものである。


その本がちょうど、
文庫本で発売されていて平積みされており、
本屋に行くたびに私はその本が
気になってしかたがなかった。


原田マハさんと言えばキュレーターの
イメージが強く「楽園のカンヴァス」が印象に残っている。


原田マハさんの書かれた本で初めて読んだのは
大学生のころで、その本は「カフーを待ちわびて」だ。


もともとは映画をみて、それから本を読んだ口だ。


「カフーを待ちわびて」の話が
好きで今でもその文庫本を持っている。


そして、今回読んだ
「本日は、お日柄もよく」も面白かった。


内容は、スピーチライターの話だ。


そもそも、
私はスピーチライターなんて
仕事は知らなかったけど、
言葉を使う仕事っていいなと思ったし
言葉って本当にあらためて大切だなと感じた。


言葉って何気なく日常で使うから、
気にもとめなかったら適当になってしまう。


いつも、同じようなボキャブラリーになって
「すごい」「そうですね」とか心をこめずとも口から出てくる。


でも、言葉には力がある、とこの本を読んでまた強く思った。


一言でも、人を傷つけることもできるし慰めることもできる。


言葉には可能性があり、また制約もあるのが言葉で
そこがまた奥深くおもしろいなと私は感じた。


これからも、自分の扱う言葉を大切にしていこう。



話題の新型SNS【tsu】(スー)。
コンテンツを投稿するだけで報酬が発生するということですが、本当に稼げるのでしょうか。
tsuの仕組みや登録方法、使い方についてまとめてみました。

 



2014-11-17_002455

 


tsuの仕組み


 

tsuは米新興企業Unlock Tsuが立ち上げた新型SNS。

 

mixiと似たような招待制を取っていますが、機能はfacebookとほとんど変わりません。

 

では、どこが「新型」なのかと言いますと、発生する広告収入をSNS側が一人占めするのではなく、ユーザーと分け合うという点が新しいのです。

 

tsuではコンテンツを投稿すると、その隣にGoogleアドセンスや、Tsuの独自広告が掲載されます。

 

こういった広告から発生した報酬は、全額SNSに入るのが普通ですよね。

 

 

でも、tsuでは、広告収益の10%だけがTsu側に入り、残りはユーザーに分配されます。

 

しかも、広告が掲載されたコンテンツを投稿したユーザーだけでなく、そのユーザーを紹介した人にも報酬が入る仕組みになっています。

 

具体的な例をあげて説明しましょう。


 

ユーザー①がユーザー②を招待し、ユーザー②がユーザー③を、ユーザー③がユーザー④を招待して、4人のユーザーがtsuを利用しているとします。

 

この場合、ユーザー④が投稿したコンテンツによる広告収入は、tsu側がマージンとして10%を取り、残り90%のうちの50%は、ユーザー④に入ります。

 

そして、更に残りがユーザー①~③に分配されるというわけですね。

 

これら上位ユーザーに分配される報酬を、段階ごとに2ティア報酬、3ティア報酬というふうに呼びます。

 

ユーザー④の紹介者であるユーザー③には、90%のうちの三分の一、つまり33.3%が、2ティア報酬として分配されます。

 

ユーザー②には、2ティア報酬の更に三分の一となる11.1%の3ティア報酬、ユーザー①には3ティア報酬の三分の一の3.7%となる4ティア報酬が入ります。

 

このように、広告収入をユーザー同士で山分けできるという画期的な仕組みのSNSがtsuなのです。

 

tsuに登録するには


 

招待制を取っているtsuですが、特に知り合いから招待を受けないと登録できないというものではありません。

 

ツイッターやブログで、tsuのアフィリエイトリンクを貼り付けているユーザーがいるので、そちらのリンクから登録が可能です。

 

もちろん、既にtsuに登録済みの友人がいれば、その方にアフィリエイトリンクを送ってくれるよう頼んでも良いでしょう。

 

まだ日本語対応していないので、登録画面は英語表示となっていますが、登録する情報は名前、ニックネーム、メールアドレス、性別、生年月日、パスワードと基本的なものばかりです。

 

SNS経験者であれば、特に戸惑うことはないでしょう。

 

記入後、sign up&complete profileボタンを押すのを忘れずに!

 

登録したら、記入したメールアドレスにリンクが届くので、そのリンクボタンを押して認証完了となります。

 

tsuの使い方


 

tsuの使い方は、コンテンツの投稿などに関しては、facebookなど既存のSNSとほとんど同じです。

 

肝心の招待リンクについて、その取得方法を紹介しましょう。

 

まず、メインの画面からFamily Tree(アカウント概要)をクリックし、ここからSend Invite(招待コードを送る)を開きます。

 

サイトやfacebook、Twitterでtsuを紹介したい場合には、「Share This Link」と書かれた下にあるアフィリエイトリンクを使いましょう。

2014-11-18_132841

こちらをクリックすると、リンクがコピーできるので、これを貼り付けるだけで読者を招待することができます。

 

また、「Send an Invitation」から友人の名前とメールアドレスを記入して送信すれば、友人に直接招待リンクを送ることができます。

 

tsuはユーザーを紹介することで報酬を得ることができますが、相手に商品を購入してもらう必要がないので、安心して招待することができます。

 

新型SNS・tsuにいち早く登録して、どんどんユーザーを紹介し、みんなで報酬を増やしていきましょう!

 

ご登録はこちらからでも可能です。

 

 


趣味趣向は人によってさまざまではあるが、
誰にでも趣味にはこだわりはあるだろう。


たとえば、紅茶は絶対にアールグレイ、
とか焼酎は芋!!などなど。


これからお話しする僕の趣味の場合。


こだわりはズバリ音楽で、
それも音響機器のこだわりだ。


さて、5日ほど前のこと。僕はいつも通り、
仕事から帰ってきたらお気に入りの
ヘッドフォンで音楽を満喫していた。


部屋は真っ暗にして、
ヘッドフォンは密閉型をチョイス。


聴く音楽はいつも通りのものだが、
割と良いヘッドフォンなので、
どのジャンルの音楽を聴いても
クオリティは3~5倍増しだ
(あくまで個人の感想、観点なのですが)。



特に、愛用しているものは
低音域を重視したもので、
やっぱり個人的見解だが、
右に出るものはまずないだろう。


ちなみに使用しているのは
某オーディオ○クニカのものだ。


それもただのヘッドフォンではなく、
プロのDJが愛用するような高価なものだ。


さて、前置きが長くなってしまったが、
とにかく僕は
「こだわりのあるヘッドフォン」で、
「こだわりの音楽」
一人暗い部屋で聴き入るのが私の至高の時間なのだ。


で、いつもの通り悦に入りながら音楽を聴いていると、
何だか変だ。


ヴォーカルの声もバックサウンドも音が飛ぶ。


おかしいと思い、音響機器に詳しい友達に
電話をかけて聞いてみたところ、

「あー、それぶっ壊れたよ?買いなおすしかないね~」

と。何たることだ、ヘッドフォンが天寿を全うし、
昇天召されてしまった!


ブルーだ・・・

ものすごくブルーだ・・・


前述の通り高品質なヘッドフォンなので
値段もかなりイイ値段するものだ。


なにより5年の歳月を共にしてきたヘッドフォンが昇天。


長きを共に過ごしてきた友を亡くした気分だ。


しかしそんなに長いことは凹んではいられない。


何にだって寿命はある。
形あるものいつかは壊れる。


というわけで、近所の電気屋に
新しい相棒を求めてチャリをこいで向かった。


色々あったがやっぱり信頼のおける、
前回と同じメーカーのものをチョイスした。


諭吉が2人ほど消えていったが、
満足のできるヘッドフォンをゲットできた。



まだまだ語りたいことはたくさんあるが、
脈絡のない文章になりそうなので
この辺で失礼することにしよう。






最近のジャンプで、
掘り出し物というか、
面白い漫画を見つけました。



「僕のヒーローアカデミア」



タイトルはあまり魅力的ではないかも
しれないが、とても面白いんです。



これからの成長が期待できる漫画です。



だからこそ、この作者が、
「ヒーローの命題」をどう描くかが
気になるところです。

 
「ヒーローの命題」といえば、
最近は、それのない英雄が
増えてきているような気がする。



主にラノベに多いのだが、
設定だけがひとり歩きしているというか、
まあ、面白ければいいのかもしれないが、
それだとちょっと味気のないような気がして、
とても淋しいのだ。



たしかに、
「ヒーローの命題」というのは
出尽くしてしまった感じはあるけれど、
その作者の考えがわかるし、
その作者のヒーロー像というのが分かる。



それに気づくと、その作者と
会話しているような気持ちになるのだ。



まあ、実際には会話をしていないのだけれど。


 
まあなんにせよ、これからが
気になる漫画としては第一位だ。



最近のジャンプといえば、
看板漫画の一つであるNARUTOが
最終回を無事に迎えたが、
次の看板になるのはどの漫画になるやら。



僕としては、
僕のヒーローアカデミアを推したい所です。



そこまで成長してくれるかどうか、
期待が膨らみます。



それとはあまり関係がないが、
NARUTOの主人公は、
確かなヒーロー像があったと思う。



こうなりたいという人間がいて、
なるためにはどうすればいいかを思い描いて、
最終的にはそうなれた。



とてもまっすぐな漫画だったと思う。


 
最近思うのが、
「ヒーローの命題」を遵守する必要は
あまりないと思っている人は多いようです。



あればいい程度になってきている。



そればかりやっていると、
物語がありきたりになるからと
考えているのだろうが、実は違う。



その命題による縛りがあるからこそ、
物語が広く、深く展開していけるんです。



自由を縛ることで、
物語を深く考えるようになります。



だからこそ、
縛りはあればあるほどいい。



今回、の話題に上げている
僕のヒーローアカデミアには、
それがあると踏んでいます。



「ヒーローの命題」、なぜ、人を無償で守るのか?



正義とは何か?


私はこうだと、声高に言うことができる作者が出てきて、
正直嬉しい限りでです。




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参考記事:ヤフーニュース



12月中旬に投開票が予定されているらしい。



衆議院選挙に向けて、民主党とみんなの党は
合併を検討しているらしい。



いったい、みんなの党とは何だったのか。



自民党を離党した渡辺元行革担当大臣と
江田憲司氏の2人で立ち上げた政党だったと
記憶しているが、そのときの結党のときのセリフが

「新たな政治勢力を結集するための接着点となるように、この政党を立ち上げた。」
と宣言して

「だから、党名はみんなの党」
と堂々と渡辺代表が述べていた。鮮明に記憶している。



しかし、みんなの党の内情は、
渡辺氏のワンマン体制だったらしい。



しかも、渡辺氏の妻が、党の運営に
いろいろ口を出していたようだ。



選挙の候補者選定にまで、
渡辺夫人は口を出していたようだ。



これでは、「みんなの党」
ではなくて「おれの党」だ。




江田憲司氏は、通産省の官僚時代に、
橋本龍太郎首相の秘書官を務めた。



このとき、橋本政権は行政改革に取り組んだが、
自民党の守旧派の反撃に手こずっていた。



それを間近で見ていた江田氏は、
けっして自民党から選挙に出馬しようとしなかった。



無所属で落選と当選を繰り返して、
「行政改革」というキーワードで渡辺氏と考えが一致して、
みんなの党を立ち上げたのだと思う。




江田氏の政治的行動には一貫性を感じていたが、
渡辺氏とけんか別れして出て行ってしまった。



一方の渡辺氏は、みんなの党の拡大のために、
無理をして資金集めをして、失脚してしまった。




漁夫の利を得たのが、現代表の浅尾氏だ。



この人は、もともと民主党の参議院議員だった。



どうしても衆議院議員になりたくて、
民主党を離党して、みんなの党に入党して
衆議院議員に鞍替えした。




野心的な人物なのだろう。




衆議院にどうしても移りたいということは、
権力の階段を登っていきたいという意思表示だ。




この浅尾代表が主導して、
みんなの党と民主党を合併させようとしている。



弱体化した民主党を乗っ取るつもりなのだ。



おそらく、民主党の代表の
地位を狙えると考えたのだろう。



野党第一党の代表の地位につけば、
やがて政権交代を達成して、
首相の座を狙えるかもしれない。




浅尾氏という人物は、
おそらくそこまで考えていると思う。




最近、嫌韓本が売れています。


一度出版すると、20~30万部は売れるとか。



私も、シンシアリーさんという方が書く本を

購入して読んだ事がありますが韓国は面子を重んじる、

「見た目だけ先進国」なのかなぁ?

等と感じた事があります。

(著者のシンシアリーさんは、韓国人です。韓国人から見た、自国の紹介を書いているので、嘘・偽りはありませんただし、シンシアリーさんは、「超親日派」の方です)





これは、シンシアリーさんが

書いていた事なのですが、韓国内では何か起きれば

「反日!」で済まそうとするらしいです。





民衆の不満が高まってきたら、

「反日!」でガス抜き。





「日本に旅行に行くな」

「日本は韓国の弟分だ」

「歴史の捏造をするな」等と

韓国の方々は、日本を敵視しております。






反日教育にも熱心で、子供が書いた

「日の丸を燃やす絵」を見て

悲しくなった事もあります。





とにかく「日本が憎い!」




日本さえ無ければ、

韓国はもっともっと発展していただろう!が

「反日派の言い分」です。





しかし、それとは逆に、

シンシアリーさんのような

「親日派」の方もいらっしゃり

日本のアニメが好きだったり、


感情優先ではなく、冷静に物事を

判断したりする方もいらっしゃいます。







しかし、韓国には「親日罪」というのがあり、

日本と親しくすると罪に罰せられる。

財産を没収される。という刑罰があり

そんな刑罰がある国とどうして仲良くできようか?

等と考えた事もありますが

この「ピカチュウ」のニュースを見て、

少しはホッとしました。



参考記事:ヤフーニュース



韓国が、

「ピカチュウは韓国が起源だ! 日本は真似をするな! 捏造をするな!」

等と言わない限り、韓国の方々は

「日本のキャラクターを愛してくれている」訳であり

親日罪に問われないか心配にはなってきますが、

日本が好きな方がどんどん増えてきてくれると

台湾のように国交が無くても仲良くなれるのに・・・。

なんて思います。





ちなみに、日本に「マジンガーZ」というアニメがありますが

韓国がそれを模倣した「テコンV」というアニメを流しているようです。







そして、

「マジンガーZは、テコンVのパクリだ」だとか、

「ドラえもんは韓国発祥だ!」


だとか、本気で思い込んでいる方の多い事!





ここまで反日教育で洗脳されていると、

韓国の方々が、少し可哀想にもなってきます。





今回のピカチュウで、少しでも日本が好きな方が

増えてくれるように願うばかりです。




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フィギュアスケートの
グランプリシリーズ・中国杯での、
羽生結弦選手の負傷および
その後の試合出場について、
テレビ・ネットなどで多くの意見が
取りざたされています。



概ね意見は両極端で、

「周囲が止めるべきだった」

「選手の意志を尊重すべき」の二つ。




ネットでは

「どうすべきだったのか」

という質問に対して、
投票を呼び掛けるアンケートまでありました。




その割合を出して
一体どうしたいのかが
今ひとつよく分かりませんが、
正直、余計なお世話感がぬぐえません。




受傷後、
画像こそ撮ってないものの
アメリカチームの医師がきちんと
診察をしてくれており、



結果
「脳震盪の症状はない」
との診断がされています。



頭以外の部位についても
医学的評価がなされたはずです。





止血処置も施され、
医師の立場からは
「選手の意志に委ねても大丈夫」
と判断できる状態だったからこそ、

羽生選手の意向が通った
状況があると思います。




そうでなければ、
診察をした医師が止めているはずです。



なにしろ、
医師は訴訟大国アメリカの人間。




職業倫理的判断ももちろんありますが、
更に何かあった時に責任を追及される
恐れを十分に理解していたはずです。




いくら自国チームの選手ではなく
縛られる法律が異なるとは言え、
「医師」として診察をしたからには

「知らない」
では通りませんので、
自衛のためにも危ない橋を
渡るはずがありません。





頭部外傷の場合は、
もちろん脳震盪や硬膜下出血などの
危険性を真っ先に念頭に
置かなければなりません。





しかし、全ての頭部外傷が
一律に扱われる必要はなく、

「医師の診断のもと」
という大前提はありますが、
ケースバイケースでの対応と
なる場合も当然あるのです。





今回の羽生選手の場合で言えば、
結果的に運よく出場が叶ったのだと思います。






男性の目から見ると一見か細くて
ひ弱そうな感じがしますが





しかし、
あの受傷後の鬼気迫る気迫を
テレビで目にして、
言い知れない感動さえ覚えました。





外野が結論の出ない問答をしても、
仕方がないのではないでしょうか。





それよりも、怪我をおしてでも、
見事2位という順位を勝ち取った
羽生選手をねぎらい、

少しでも早く体調が整うことを
願ってあげて欲しいものです。




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先日新聞で
「江崎グリコが2015年3月にアイスクリームを値上げする」
という記事を見て衝撃を受けました。


対象商品は
「ジャイアントコーン、パナップ、アイスの実」
でした。




僕はもう37歳のおじさんです。



暑い夏だからと言って大きな
アイスクリームを丸ごと1個バクバク食べる
事はなくなりました。

 

でも、この3品は子供の頃によく食べた
思い出のアイスクリームでした。



なので、この記事を見た時は、消費者、
一国民の楽しみを社会が奪っていくようで
何とも言えない焦燥感を感じました。




そして数日後に、

「森永と明治も2015年の3月からアイスクリームを値上げする」

という記事が発表され、
更に打ちのめされてしまいました。



明治のスーパーカップは
若い頃に良く食べていました。



それに、森永のチョコモナカは
今でも時々食べます。



モナカは割って食べられるので、
3回ぐらいに分けて食べられます。



なので、おじさんになった僕にも
最適なアイスなのです。



普通のモナカよりチョコがプラスされていることで、
ちょっとお得感も感じられて重宝しています。



原材料費とエネルギーコストの上昇が理由とされていますが、
それならアイスクリーム業界に限った事ではないと思います。




そんな理由でアイスクリームが値上がりするなら、
他の商品も絶対に値上がりしていくはずです。



消費者を脅しているとしか思えません。


でも、企業側も大変なのでしょうね。


だから、この恐怖感、焦燥感を

どこにぶつけたらいいのか分かりませんが、

もっと安心して暮らせる日本、
社会になって欲しいです。



僕が子供の頃は50円でアイスクリームを
食べる事が出来たのに…。





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IBFボクシングフライ級タイトルマッチに挑戦した井岡選手。

終始押していましたが残念ながら負けてしまいました。

デビューしてから井岡選手が負けることは想像もできませんでした。

スポーツの世界にはありえないことですが・・・

判定負けですけど未だに負けたのが信じられないくらいです。

井岡選手のリベンジに期待したいです。