「分子栄養学×美容」で

講師&カウンセラーをしている

セルフメディケーション・ナビゲーターの

榎戸なおみです。

 

 

身体が炎症に傾いている時に

なんの対策もせずにレーザー治療をして

火傷のような状態になった話からの〜

 

 

その1

 

 

 

その2

 

 

 

今日はその後の過程をお見せしますね。

 

 

 

レーザー数日後↓

 

 

 

2ヶ月でここまで回復したけど

まだ後が目立ってる

 

 

 

施術8ヶ月後

ほぼ消えました

 

 

 

こんな感じで今では

気にらないまでに改善しました。

 

 

実は顔全体だったので

敏感肌と同じ状態でお手入れなんて

ほとんどせず・・・

 

 

化粧水と保湿のみ笑

 

 

一応、エステティシャンなので

取り扱っているリセラの化粧水は使用しました。

(鎮静作用が高いの!)

 

 

 

あとはほぼ栄養対策で乗り切りました!

 

 

 

 

 

  火傷や怪我の時には栄養で回復を早める

 

 

炎症なのでね

これを回復させる栄養を意識しました!

 

 

これは火傷に限らず

骨折や怪我もそうだし、

風邪なども発熱すれば炎症を起こして闘っています。

 

 

そんな時のサポーター的な栄養素ね。

 

 

 

ビタミンC

傷の治癒を早めたり炎症後の色素沈着を抑えてくれます。

白血球が戦うのにビタミンCは必須!

 

 

亜鉛

亜鉛不足があると火傷や傷の治りが遅くなります。

コラーゲンの生成が遅くなるとか弊害が出るので

まだ牡蠣があったのでよく食べました。

 

 

ビタミンB群

特にB2は皮膚の再生に関わるけど

サプリでB群として飲みました

 

 

あとはビタミンAとか

タンパク質も必要だけど

そこは食事で満遍なく食べてればいいかなと。

 

 

炎症を促進させない

油の食べ方も気をつけたかな。

 

分子栄養学をやっていながら

レーザーで火傷して

分子栄養学の知識で戻すという・・

失敗談でしたウインク

 

 

 

 

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榎戸なおみです。

 

 

暖かかったとはいえ

コートなしなのは私だけでした

 

 

 

 

昨日の記事の中で

シミ取りレーザー治療で

私の失敗した実体験の話をチラッとしました笑い泣き

シミ取りレーザーやりたきゃ、コレやってないと逆に老ける3選

 

 

失敗したというのは

こんな状態になったのは昨日お見せした通りです↓

 

 

 

 

 

こうなった原因は

レーザー治療を受ける前に3つの内の1つ目、

事前にビタミンCの補給をしなかったこと。

 

(実験的に敢えてやらなかったのですがあせる

 

 

そしてそれ以前に、

レーザーを受けた時期に

ストレスが掛かっていた

こともあったように思うの。

 

 

ストレスというのは

心理的な嫌なことばかりではなくて、

 

肉体的なものもストレスになるし

嬉しいことも身体としては

ストレスとして感じます。

 

 


 

 

でも普通ならそれだけじゃ

火傷まではいかないはず・・

 

 

じゃあ私の場合は何があったんでしょう?

 

 

 

 

  副腎疲労の経験者だった

 

 

昨日も書いたけど、

私は母の生死をさまようツワリで

お腹の中にいる時から

交感神経がバリバリ高く、

生まれた時にはすでに炎症体質でした。

 

 

それが原因で恐らく小学生の頃から

「副腎疲労症候群」の種を持っていたと思うんです。

 

 

副腎疲労症候群とは

慢性的なストレスが原因で

ホルモンバランスを崩して

慢性疲労を起こすような病態です。

 

 

最終的には

ストレスに対抗するための

「コルチゾール」というホルモンが枯渇して

 

血糖値が保てず炎症が抑えられなくなる

んです。

 

 

 

50年前には当然、

分子栄養学の概念はなくて

 

母はもちろん医師も何が原因で

こんなに炎症が起きるのか?と

不思議に思っていたと大人になってから聞きました。

 

 

どうりで保育園の頃からずっと、

 

胃炎、腸炎、胃腸炎を繰り返し

膀胱炎や中耳炎、結膜炎、

 

膵臓炎、腹膜炎なんて

死ぬかと思う激痛の炎症まで経験済みです滝汗

 

 

さらに

血糖値を保てないから

チョコレートとコーヒー牛乳が

大好物でした。

 

 

 

 

 

これは

一気に血糖値を上げていく2大アイテムですよ笑

 


あの頃こんな自分を知っていたら

いくらでも対処できたのにとは思うけど

 

お陰で色んな自分にまつわる謎を

今解いていて楽しい人生ですウインク

 

 

 

 

 

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榎戸なおみです。

 

 

向島の河津桜とスカイツリーです

 

 

 

先日の無料勉強会募集に

沢山のお申し込みをありがとうございました。

 

当日は今まで知らなかった

新たな血液検査の読み方にびっくりしてくださいね笑

 

お会いできることを

今から楽しみにしています。

 

 

 

ところで。

シミを化粧品でキレイにするのって

ある程度の時間が必要になります。

 

 

 

 

レチノールやバクチオールなど

効果が期待できる化粧品も

沢山出てきてるけどやはり

最後はターンオーバーの力がいるものよ。

 

 

ってことは

代謝を上げる必要があるんだけど

その代謝が落ちるのが

40代以降だからシミが出来るわけで・・・

 

 

どうすりゃいいんだい!?

 

 

と、焦ってレーザーなどの

医療機器に頼りたくなる気持ちはよくわかるよ~

 

 

私もお客様に

ある皮膚科をご紹介したことが何回もある。

 

 

だってもうストレスになって

シミのせいで人生楽しめない

って人も多くいるんですよね!滝汗

 

 

化粧品と己の代謝力を

待っていられないってお客様。

 

 

ってことで!今日のお題は

 

 

レーザーでシミ取りする際の

やっておいた方がいいこと3選です。

 

 


 

 

 

  場合によっては逆に老ける人もいる

 

 

40歳を超えたら

ターンオーバーのスピードが

劇的に遅くなってくる人が増えます。

 

 

動物としての老化に加えて

食生活やストレス度合いなど

環境でかなり差が出る40からの壁ポーン

 

 

それでも早くキレイになりたい

ストレス掛かってしょうがない!

って方はやってもいいと思います。

 

 

その場合、

しっかり医師の説明を聞いて

納得して同意書にサインしてね!!

 

 

その上でビフォーとアフターで

やっておかないと逆に老けるよ

ってことを3つご紹介しますラブラブ

 

 

 

1、治療を受ける1週間前からビタミンCをサプリで飲む

  レーザー治療を受けると活性酸素が発生します。

  40歳以降の方が受ける場合は酸化を還元させるビタミンCを飲むことをお勧めします。

  1個あたり1,000mgのタイプを1日3回、1日3,000mg

 

 

2、亜鉛をサプリや食材で補給する

  医療機器は皮膚の組織を少なからず傷つけてその治癒で細胞活性を狙うものです。

  なので傷や風邪の時に早く回復させる為に亜鉛が欲しいところ。

 

  

3、術後1週間、ビタミンCとE、タンパク質(アミノ酸)、鉄を積極的に摂る

  ビタミンCとEは細胞膜の活性酸素対策として。

  さらに皮膚を作る材料としてのタンパク質の合成にはビタミンCとE、鉄が必須です。

 

  ちなみに鉄は便秘など毎日💩が出ないなど腸内環境が悪い人はサプリはNGです。

  レバーとか赤身の肉や魚などから摂りましょう。

 

 

 

と、

まぁまぁのリスクと共に

美を手に入れることを知ってから受けてね。

 

 

 

  シミ取りレーザーで失敗する人

 

 

これはまさに、私の体験談です笑い泣き

 

 

私は生まれた時から炎症体質で

それが原因で恐らく小学生の頃から

「副腎疲労症候群」だったと思います。

 

 

栄養を整える方法を知ったので

抑えているけど、

疲労やストレスなど

ちょっと油断すると炎症の火種が起こります。

 

 

炎症が身体の中にある時に

レーザーのような飛び道具をやると

炎症がひどくなるんですよね。

 

 

そして、

この時上記のやっておくこと3選を

実験的に敢えてやらなかったんです!

 

 

その結果・・・

今までなかったシミが現れ

火傷も負いました!!

 

 

 

 

こんな風に

そもそも炎症がある

栄養状態が悪い

という人はレーザーで悪化するかもしれません。

 

 

美容皮膚科の先生は

そこまでは確認してくれないので

自己責任になります。

 

 

だから健康状態が良い時に

やって欲しいと思いますドキドキ

 

 

私の場合、何がそうさせたのか?

については長くなるので次回お話ししますねラブラブ

 

 

 

 

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榎戸なおみです。

 

 

 

 

先日の無料勉強会募集に

沢山のお申し込みをありがとうございました。

 

当日は今まで知らなかった

新たな血液検査の読み方にびっくりしてください笑

 

お会いできることを

今から楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

勉強会は分子栄養学的な

血液検査の結果をちょこっと読む体験をしていただきます。

 

 

さて、

その血液検査ですが 美容にも重宝します。 

 

 

栄養状態がそのまま反映する

ことが多いからです☝️ 

 

 

例えば

精製された糖質をよく食べる人は

 「シミ」が多いけど、 

それは血糖値や 

HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー) という値でチェックできます。

 

 

それで終わりじゃなくて 

糖質の代謝に必要な栄養素も不足してるよね? 

 

と、予測することもできるんです。

 

 

 

  化粧品の効果を感じない理由

 

 

もしも

糖質の代謝に必要な栄養素が

不足していたとして、 

 

食べるものを変えず 

その栄養素も補給しないままでいたら? 

 

 

いくらシミ用の化粧品を使っても

次から次へとシミが作られてしまい、

 

「この化粧品、効かない!」 

 

と、化粧品のせいにしちゃうことになる🤣

 

 

心当たりある人いませんか〜?笑笑 

 

 

そんな感じで 

化粧品の効果を感じない理由が

血液検査でわかるのも面白いところです💕

 

 

 

只今、絶賛!参加者様募集中です!

 

<無料> オンライン勉強会

【分子栄養学で血液検査ちょこっと読んでみる体験】

 

 

 

①美容のプロ&目指している方向け

 

美容目線の分子栄養学的

血液検査のちょこっと読み

 

開催日;

3月14日(金) 10時 残席1

 

所要時間;約60分です

 

 

    

②ずっと健康でいたい一般の方向け

 

自分の血液検査を

分子栄養学的にちょこっと読み体験

 

開催日:2025年3月

24(月) 10時【満席】

25(火) 20時 残席2

 

所要時間;約60分です

 

 

参加ご希望の方は

LINE公式にご登録後、

お名前と希望日をメッセージください。

 

 

 

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「健康診断の結果は“異常なし”だったけど、なんとなく疲れやすい…」


「肌のハリがなくなってきたけど、年齢のせい?」


「最近、体重が落ちにくくなってきた…」

 

 

こんな 

「まだ病気じゃないけど、調子が悪い」 

という状態を “未病” といいます。

 

 

未病の段階で対策をすることで、

将来の生活習慣病を防ぎ、

アンチエイジングにもつながるんです!

 

 

実は、

 血液検査の数値を正しく読むことで、

カラダの「隠れたサイン」に気づき、

未病ケアや老化予防ができる 

ってことをご存じですか?

 

 

今回は

「血液検査の結果をどう活かせばいいのか?」 

という視点で、

健康と若さをキープするための

ポイントをお伝えします!

 

 

 

 

 

 

ところで未病ケアって何かやってます?

食べ物を気をつけたり

運動してみたり

サプリをとりあえず飲んでみたり

かな?

 

 

だけど自分の体内情報満載の

血液検査を活用する人はほぼいない・・・

残念泣

 

 

まぁそんなことを言われても、

病気の判定の為の検査だから

未病をケアする為の使い方なんて

誰も教えてくれないですよね。

 

なので、

あなたは悪くありません!

 

 

これは日本の医療体制の問題なんです。

 

 

 

  アンチエイジングに役立つ血液検査のポイントとは?

 

 

健康診断では、よく 

「基準範囲内なので大丈夫です」 

と言われますよね。

 

 

でも、実は

 「正常値」=「健康」ではない 

こともあるんです。

 

 

例えば「フェリチン」という

タンパク質を一緒に貯蔵されている

鉄があるんですが。

 

 

ここで質問です!

こんな症状ないですか?


✅ いつも疲れている

✅ 朝スッキリ起きられない
✅ 髪が抜けやすい

✅ 肌のくすみが気になる

✅ 顔色がいつも冴えない
✅ 冷え性で手足がいつも冷たい

 

 

当てはまるものはありましたか?

 

 

これって私もかつて全部あって(笑)

美容的な悩みと体の不調は

原因が別物だと思っていました。

 

 

 

 

まさかこれらの症状が全て

フェリチン(鉄)が少ないからだなんて思いもしなかった!

 

注)症状は他にも原因があることなので鉄が全てということではありません

 

 

実はお客様に

改めてカウンセリングをしてみたら

鉄欠乏と低タンパクが原因だった方が多数滝汗

 

 

他にも
✅ 免疫力が低い → ビタミンD不足を疑う
✅ 血管の健康が気になる → ホモシステインを確認
✅ 肌のハリや筋力が気になる → タンパク質、鉄、ビタミンCを意識

 

などなどこれはほんの一部です。

 

 

血液検査の結果を 

「病気があるかどうか」だけで終わらせるのはもったいない!

 

 

つまり

「病気じゃないけど、

カラダの不調の原因になっている隠れたサイン」 

 

を見逃さないことが

未病ケアとアンチエイジングにとても大切なのですね。

 

 

血液データを活用することで

 「老化を防ぐヒント」 がたくさん見つかります。

 

 

\ 血液検査を味方にして、いつまでも若々しく元気に過ごしましょう! / 😊✨

 

 

 

只今、絶賛!参加者様募集中です!

 

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①美容のプロ&目指している方向け

 

美容目線の分子栄養学的

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開催日;

3月14日(金) 10時 残席2

 

所要時間;約60分です

 

 

    

②ずっと健康でいたい一般の方向け

 

自分の血液検査を

分子栄養学的にちょこっと読み体験

 

開催日:2025年3月

24(月) 10時【満席】

25(火) 20時 残席2

 

所要時間;約60分です

 

 

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お名前と希望日をメッセージください。

 

 

 

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