「分子栄養学×美容」で

講師&カウンセラーをしている

セルフメディケーション・ナビゲーターの

榎戸なおみです。

 

 

暖かかったとはいえ

コートなしなのは私だけでした

 

 

 

 

昨日の記事の中で

シミ取りレーザー治療で

私の失敗した実体験の話をチラッとしました笑い泣き

シミ取りレーザーやりたきゃ、コレやってないと逆に老ける3選

 

 

失敗したというのは

こんな状態になったのは昨日お見せした通りです↓

 

 

 

 

 

こうなった原因は

レーザー治療を受ける前に3つの内の1つ目、

事前にビタミンCの補給をしなかったこと。

 

(実験的に敢えてやらなかったのですがあせる

 

 

そしてそれ以前に、

レーザーを受けた時期に

ストレスが掛かっていた

こともあったように思うの。

 

 

ストレスというのは

心理的な嫌なことばかりではなくて、

 

肉体的なものもストレスになるし

嬉しいことも身体としては

ストレスとして感じます。

 

 


 

 

でも普通ならそれだけじゃ

火傷まではいかないはず・・

 

 

じゃあ私の場合は何があったんでしょう?

 

 

 

 

  副腎疲労の経験者だった

 

 

昨日も書いたけど、

私は母の生死をさまようツワリで

お腹の中にいる時から

交感神経がバリバリ高く、

生まれた時にはすでに炎症体質でした。

 

 

それが原因で恐らく小学生の頃から

「副腎疲労症候群」の種を持っていたと思うんです。

 

 

副腎疲労症候群とは

慢性的なストレスが原因で

ホルモンバランスを崩して

慢性疲労を起こすような病態です。

 

 

最終的には

ストレスに対抗するための

「コルチゾール」というホルモンが枯渇して

 

血糖値が保てず炎症が抑えられなくなる

んです。

 

 

 

50年前には当然、

分子栄養学の概念はなくて

 

母はもちろん医師も何が原因で

こんなに炎症が起きるのか?と

不思議に思っていたと大人になってから聞きました。

 

 

どうりで保育園の頃からずっと、

 

胃炎、腸炎、胃腸炎を繰り返し

膀胱炎や中耳炎、結膜炎、

 

膵臓炎、腹膜炎なんて

死ぬかと思う激痛の炎症まで経験済みです滝汗

 

 

さらに

血糖値を保てないから

チョコレートとコーヒー牛乳が

大好物でした。

 

 

 

 

 

これは

一気に血糖値を上げていく2大アイテムですよ笑

 


あの頃こんな自分を知っていたら

いくらでも対処できたのにとは思うけど

 

お陰で色んな自分にまつわる謎を

今解いていて楽しい人生ですウインク

 

 

 

 

 

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