「分子栄養学×美容」で
講師&カウンセラーをしている
セルフメディケーション・ナビゲーターの
榎戸なおみです。
「健康診断の結果は“異常なし”だったけど、なんとなく疲れやすい…」
「肌のハリがなくなってきたけど、年齢のせい?」
「最近、体重が落ちにくくなってきた…」
こんな
「まだ病気じゃないけど、調子が悪い」
という状態を “未病” といいます。
未病の段階で対策をすることで、
将来の生活習慣病を防ぎ、
アンチエイジングにもつながるんです!
実は、
血液検査の数値を正しく読むことで、
カラダの「隠れたサイン」に気づき、
未病ケアや老化予防ができる
ってことをご存じですか?
今回は
「血液検査の結果をどう活かせばいいのか?」
という視点で、
健康と若さをキープするための
ポイントをお伝えします!
ところで未病ケアって何かやってます?
食べ物を気をつけたり
運動してみたり
サプリをとりあえず飲んでみたり
かな?
だけど自分の体内情報満載の
血液検査を活用する人はほぼいない・・・
残念![]()
まぁそんなことを言われても、
病気の判定の為の検査だから
未病をケアする為の使い方なんて
誰も教えてくれないですよね。
なので、
あなたは悪くありません!
これは日本の医療体制の問題なんです。
アンチエイジングに役立つ血液検査のポイントとは?
健康診断では、よく
「基準範囲内なので大丈夫です」
と言われますよね。
でも、実は
「正常値」=「健康」ではない
こともあるんです。
例えば「フェリチン」という
タンパク質を一緒に貯蔵されている
鉄があるんですが。
ここで質問です!
こんな症状ないですか?
✅ いつも疲れている
✅ 朝スッキリ起きられない
✅ 髪が抜けやすい
✅ 肌のくすみが気になる
✅ 顔色がいつも冴えない
✅ 冷え性で手足がいつも冷たい
当てはまるものはありましたか?
これって私もかつて全部あって(笑)
美容的な悩みと体の不調は
原因が別物だと思っていました。
まさかこれらの症状が全て
フェリチン(鉄)が少ないからだなんて思いもしなかった!
注)症状は他にも原因があることなので鉄が全てということではありません
実はお客様に
改めてカウンセリングをしてみたら
鉄欠乏と低タンパクが原因だった方が多数![]()
他にも
✅ 免疫力が低い → ビタミンD不足を疑う
✅ 血管の健康が気になる → ホモシステインを確認
✅ 肌のハリや筋力が気になる → タンパク質、鉄、ビタミンCを意識
などなどこれはほんの一部です。
血液検査の結果を
「病気があるかどうか」だけで終わらせるのはもったいない!
つまり
「病気じゃないけど、
カラダの不調の原因になっている隠れたサイン」
を見逃さないことが
未病ケアとアンチエイジングにとても大切なのですね。
血液データを活用することで
「老化を防ぐヒント」 がたくさん見つかります。
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24(月) 10時【満席】
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