こんにちは、メンタルケアノート作家のひろこです花

 


初めてこのブログを読んでくださる方へピンク薔薇

ぜひ【自己紹介】と【メディア関係者様へ】も読んでいただけたら嬉しいです下差し

右矢印【はじめての方へ】メンタルケアノートと私のこと

右矢印【メディア関係者様へ】取材・掲載のご検討をお願いいたします

 

「親子ノート」についてはコチラ下差し

右矢印【ノートの詳細】親子で心をつなぐ、こころの交換ノート

「親子ノート」を寄贈したいと思っています下差し

右矢印【学童保育施設の皆様へ】私からの小さな提案

プロジェクト概要はこちらになります下差しキラキラもうすぐ公開ですキョロキョロ

▶️親子の絆を育む ノート寄贈プロジェクト赤薔薇


 

明日、スタートしようと思いますキョロキョロびっくりマーク 

クラウドファンディングのページはこちら左下矢印左下矢印

 

最終チェックもしたので、これで運営からOK貰えればそのまま公開します拍手

 

昨夜、児童館と学童保育の数を調べてたらなんと約250施設以上あって

えっ?1施設に複数冊寄贈できなくない!?ということに気付き

再度調整…本当は1施設に5冊寄贈したいんだけど

そうなると約300万近く必要だとかガーン?(ChatGPT計算)

もう計算できない・・無気力 チーン

 

それでも、どうか・・・どうか、寄付が集まりますようにお願い

 

週末は寄付金額問わず、またメディア関係に連絡とります炎

土日は本当に体力勝負なのでポスター配布活動頑張るニコニコびっくりマーク

 

 

最近、本業の仕事で思うことがあるんです。

私はどこの会社とは言えませんが

保険給付金の請求に関するコールセンター業務に携わっています。

毎日ご病気や怪我での入院や通院、手術などの案件を聞いているのですが

ここ毎日「子どもが飛び降りた」「子どもが自ら傷を」「子どもが薬を大量に」

自傷をした案件の内容を引きます。

毎日1件はある、それくらいセンシティブな内容で

私1人のオペレーターで毎日1件当たるくらいだから

実際にはもっと多くの苦しんでいる子ども達がいると思うと胸が苦しいです。

(しかも自傷行為に関しては給付の条件に当てはまらずお断りしないといけません)

子どもたち本人もつらいと思うし、その親ももっとつらいんじゃないかって。

 

そんな親子に、心が救える1つの方法として…

私のノートを届けたいし、もっと多くの方に知って欲しいです。

 

クラウドファンディングでは

まずは「小学生版」のノートに限定してプロジェクトを立ち上げましたが、

私の中では

思春期・不登校・親子関係に悩む中高生やその家族に届けたいという想いがあります。

 

今回の活動が少しずつ広がっていけば、

「子どもたちのこころを守る仕組み」を

もっと多くの世代へ広げていけるはずだと信じています。