【無料五連続その3】城めぐりに陣借りさせて下され!スタート
この「城めぐりに陣借りさせて下され!」は、期間中に、ご自身のブログやサイト、FacebookやTwitter、はたまた店頭や事務所などで城めぐりをご紹介頂くだけで、もれなく4,600貫を贈呈させて頂くキャンペーンです。
特に、最近ではTwitterやFacebookなどソーシャル系のサービスを利用されている方は多いと思いますので、ぜひ(×100回)城めぐりのPRをして頂けると嬉しく思います(・ω・)b
PRとは言ってもそれほど頭を悩ませて頂く必要もありません。今、城めぐりに参戦されていることや、その感想などを日記的に書いて頂ければ、それが城めぐりにとっては非常にありがたい宣伝となります。また、バナー画像や印刷用の画像もご用意していますので、ぜひ有効にご活用下さいませm(..)m
PR頂いた後に、本キャンペーンにエントリー登録を頂き、運営側で確認が取れた段階で4,600貫が獲得できます(TOPにバナーのある五連続キャンペーン特設サイト、または協賛楽座から、「城めぐりに陣借りさせて下され!」に入ると、エントリーフォームへのリンクがあります)。
1点ご注意頂きたいのは、このエントリーフォームから登録頂く際、必ずURLを記入して下さい(または写真を添付)。URL等がないと、こちらで掲載の確認ができず貫高が獲得できないことになってしまいます(´・ω・`) 昨日からキャンペーンは始まっていますが、URLなしでエントリーされている方がまれにおられますので、その場合は、改めてエントリーし直して下さい。
この五連続キャンペーンも早くも第三弾。特に第一弾の一族郎党キャンペーンでは、すでにかなり多くの方に参加頂いていて、わたくしたちも驚いているところですm(_ _ )m ぜひこの第三弾ならびに、来週以降の第四弾、第五弾も、ふるってご参加頂ければと思います(ノ´▽`)ノ
【追伸】
先日募集を開始致しました、『100万石のお墨付きツアー』ですが、特設サイト内(スマホ・携帯電話のみ)にツアーに関するFAQを追記致しましたので、まだ検討中という方は参考にしてみて下さい。
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
【本日より募集開始!】『100万石のお墨付きツアー』
先週から募集開始したいと思っていた、城めぐりオフィシャルツアー第2弾『100万石のお墨付きツアー』ですが、もろもろ最終調整に時間がかかり、本日から募集開始となりました。大変お待たせ致しました( ̄□ ̄;)//
詳細・お申し込みは、第1弾同様、近畿日本ツーリスト様のサイトからお願い致します。募集期間は2013年11月11日~2013年11月25日までとなっております。ただ、定員になり次第終了となりますのでお急ぎ下さいm(..)m
また、本日より城めぐり内にもツアーの詳細が見られる特設サイトが開設されましたので、参加される方も、参加されない方も、忙しくてそれどころじゃない方も、ぜひご覧頂ければと思います。TOP画面のツアーバナーをクリックで見られます。
ということで、ツアーの詳細はこの特設サイトをご覧頂くこととして、このブログではツアーに参加される方への特典について詳細を見てみることとします(・ω・)/
前回の予告時には2つ目が決定していなかったツアー特典ですが、最終的に3つの特典となりました。
★特典1:石高100万石、または異名「独眼竜」、のどちらかお好きな方
【ご注意】石高をご希望の方へ:お墨付きだけではなく実際に差し上げます。ご安心下さい。
ツアー中にご希望を伺って回ります。
★特典2:限定異名 『奥州王』
まだ「Now Printing」状態ですが、これがかなりカッコいいです...。個人的に今すぐ使いたいくらいです。
★特典3:クイズ大会などで豪華賞品も
初日の夜に行われる予定の「城めぐりマニアッククイズ大会」で勝利した方に賞品が用意されているほか、初日のかなり早い段階で賞品が当たる企画があるとか!?
という、政宗公もビックリの豪華3本仕立ての特典となっております。
カニ食べ放題などの特典はありませんが、きっと城めぐりユーザーのみなさまには喜んで頂けるものだと確信しています。
みなさまのご参加をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げておりますm(_ _ )m
映画『清須会議』明日公開!!
わたくしも以前原作を読ませて頂きましたが、さて映画ではどのように表現されるのか興味津々なところであります。武将たちの思惑が激しく交錯する水面下の戦いが繰り広げられた清須会議が三谷作品になるとどうなるか、明日の公開が待ち遠しいです(´▽`)/
さて、城めぐりでは公開を前に配給元様より情報を頂きまして、城めぐり内に映画『清須会議』特設サイトを開設しました(´∀`) TOP画面のお知らせ、またはこちらからご覧頂けます(スマホ・ガラケーのみ)。
若い頃は、会議に手ぶらで出席するな、とよく上司に説教されたものです。なので、ぜひ清須“会議”前に特設サイトで予習して頂ければと思います。
さら~に!! 城めぐり会員様へプレゼントを頂きました!しかも映画オリジナルグッズ「三谷幸喜イラスト入り・武将付箋」という大変貴重なもの。ありがとうございますm(_ _ )m
それでは応募要項を…といきたいところですが、今回は簡単には応募できません。応募にはキーワードを5つ集めて頂く必要があります。
5つのキーワードは、城めぐり内の城郭詳細画面のどこかに隠されています。“本能寺の変~清須会議が行われた前後”に関係の深い5つの城郭の詳細画面で、1つずつキーワードを発見して下さい(城郭詳細画面とは、城郭の写真や解説が載っている画面です)。
キーワードはこんな感じ↓で隠されています。
「?」 の部分にひらがな1文字が入っています。見事5つそろったら、5つ目のキーワードの下に応募画面への入口がありますので、そこから応募することができます(応募期日は11月21日)。
このように、本能寺~清須会議前後の歴史を知って、関係の深い城郭を実力で探し当てて頂く必要があります。全部で5城ですので、もちろん関連が深い城だからと言って、必ずしもキーワードが隠れているとは限りません。
あ、あと言うまでもないことかと思いますが、キーワードを一筆啓上でバラすのは御法度です(-_-)/
では、キーワード探し頑張って下さい(・ω・)/
そして、明日公開の『清須会議』をお楽しみに!
最も“めぐられている”城 その2
ちなみに、“最もめぐられている”という日本語として正しいのかどうかよく分らない言葉は、“最も攻略された人数が多い”ということを表しています。
前回集計時の1位は、「江戸城」でした。では、今はどうなっているんでしょう(2013年11月06日調べ)↓
1位 馬込勘解由屋敷(東京都中央区)
2位 品川台場(同港区)
3位 本郷城(同文京区)
という結果となりました。そう、当たり前と言えば当たり前、東京都がTOP3を独占です( ̄ー ̄;
で、1位の座に唐突に現れた「馬込勘解由屋敷」。何とも聞き慣れない名ですが、東京都中央区の観光協会のサイトでも紹介されているれっきとした史跡なのです。説明板もピンっと立ってます。
さらには、「馬込勘解由(まごめかげゆ)」って誰やねんという疑問に関しては、同サイトから引用しますと...
「馬込氏は、天正十八年(1590)に徳川家康の江戸入府に際して、(中略)道中伝馬役を命ぜられて、後の呉服橋御門(千代田区丸の内1丁目)内の辺りに位置した宝田村に土地を与えられました。馬込氏の当主の多くは、代々「勘解由」の通称名を名乗っていました。
慶長十一年(1606)江戸城拡張にともない、宝田村の住人たちが現在地付近に移転して、(中略)馬込氏は、大伝馬町二丁目北側新道の西角に屋敷を構え、同町の名主役を兼帯して苗字帯刀を許されていました。」
ふむふむ、誰あろう、代々勘解由さんなんですね。1位になったということは、このブログを読んでいる人の中でも、最も攻略済みである確率が高い城郭ということになります。全く無意識に攻略してしまっていた方には、この機会にぜひ知って欲しい歴史であります(・д・ゝ)
3位より下には、4位にディフェンディングチャンピオンの「江戸城(東京都千代田区)」、5位に前回4位の「石浜城(東京都荒川区)」が入っています。上位はほぼ東京ですが、東京以外では、愛知県名古屋市の「古渡城」が7位にランクインしています。
大阪府では、「堀城(大阪市)」の11位が最上位でした。とはいっても、上位50位くらいは攻略者数が10,000人を越えるマンモス城で、それほどの差はありません。人が多く住む都市と、主要な幹線から攻略できることが上位の城の特徴のようです。
ということで、多い方は東京ばかりで驚きに欠けるので、近いうちに“最もめぐられてない城”も集計してみたいと思います(。・ω・)ノ゙
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
【無料五連続その2】協賛楽座で初陣を飾られよ!明日スタート
この「協賛楽座で初陣を飾られよ!」は、期間中に、初めて協賛楽座のスポンサーサービス(サイト登録やアプリダウンロード)を利用頂いた方の中から抽選で、46名様に初陣祝いとして460貫を贈呈させて頂くキャンペーンです。
この、“初めて”の中には、城めぐり独自のもの(オフ会、アプリレビュー、この五連続キャンペーン)は含みませんので、まだスポンサーサービスを利用したことがない方はぜひこの機会に初陣を飾って下さい(・ω・)b
スポンサーサービスの利用後に、本キャンペーンのエントリー登録をするだけで抽選に参加できます(TOPにバナーのある五連続キャンペーン特設サイト、または協賛楽座から、「協賛楽座で初陣を飾られよ!」に入ると、エントリーフォームへのリンクがあります)。
1つ注意頂きたいのは、ここで言う「スポンサーサービスの利用」とは、「スポンサーサービスを利用して実際に貫高を獲得すること」を指しますので、例えばショッピングなど貫高獲得まで比較的期間の長いものはお気をつけ下さい。貫高を獲得した時に、既に本キャンペーンが終了しているとひどく悲しいので....(終了日は来年の1月13日)。
これまでにも本当に多くの方に協賛楽座をご利用頂いていますが、城めぐりのさらなる発展のためにぜひもっと多くの方に使って頂きたい、というのがわたくしたちの切実な願いであったりします(/TДT)/
もちろんわたくしたちも、これからもみなさまにとって有益なスポンサーサービスをご提供できるよう尽力して参りますので、まずは無料のサービスからでも構いませんので利用して頂けると非常にありがたく思いますm(_ _ )m
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
【予告】オフィシャルツアー第2弾 『100万石のお墨付きツアー』
先日の【仮予告】から約1週間、ついに(仮)が取れた予告ができるようになりました(・ω・)/(・ω・)/
本日は、「発見!ニッポン城めぐり」オフィシャルツアー第2弾の予告をさせて頂きます。真田に続く第2弾は熟慮の結果、伊達氏に関する史跡をめぐる、『100万石のお墨付きツアー』と相成りました≧(´▽`)≦!!!
「またもやベタなところできたね、城めぐり君」と思うなかれ、今回も“ならでは”要素を随所に盛り込んだ、一般の観光バスツアーでは味わえない非常にスパイシーな内容(o≧口≦)oとなっています。
第2弾も前回同様、近畿日本ツーリスト様のお力をお借りして企画が実現したもので、実際の募集は来週半ばあたりからを予定しています。そのため、最終調整の段階で内容が変更になる可能性もたぶんにありますが、今日は概要と詳細の狭間を縫うようにして内容を見ていきたいと思います(。・ω・)ノ゙
【ツアー名】 『100万石のお墨付きツアー』
【実施日程】 2013年12月7日~2013年12月8日(1泊2日)
【参加特典】 その1:石高100万石、または異名「独眼竜」のお好きな方、その2:限定アバターまたは異名(決定次第発表)
【旅行代金】 2~3万円台を予定(募集時発表)
【旅行日程】
(1日目)
初日は、仙台に現地集合となります。東京発着としてしまうことで関東圏以外の方が参加する場合のロスを無くすため、また自由なルートで現地へ向かえるよう、前回の反省を活かして現地集合としましたm(..)m
ズバリ、集合場所は「伊達政宗騎馬像」前!です。
ここからいきなり城めぐりスタートです&いきなりプレミアムポーイント!!
なんと、現地にて、教育委員長ご推薦のガイドさんと、伊達政宗公のご子孫で登米伊達氏当主、伊達宗弘氏が合流下さいます( ̄□ ̄;)!!( ̄□ ̄;)!! 当日は普段知ることのできない、非常に貴重なお話をお聞かせ頂きます。
お二方のガイドのもと、仙台市博物館や瑞鳳殿をめぐります。仙台城を訪れたことがある方でも、必ずや新しい発見ができるはず。
仙台城の後は、バスで若林城へ向かいます。そう若林城は伊達政宗公晩年の居所であり、現在跡地が刑務所になっているという非常に珍しい城跡です。地元の方曰く、ここがガイド付の団体旅行の行程に入っていることはまずありえないとのこと。そりゃそうか......。
若林城をめぐった後はバスでこの日の宿泊ホテルへ向かいます。もちろん、車内では存分に城攻めして攻略城数を稼いで下さい。
宿泊は刈田郡蔵王町を予定しています。実はこの蔵王町、知る人ぞ知る“真田ゆかりの地”なのです。話すと長~くなりますが、大坂の陣の後、真田幸村の次男、大八が伊達家の家臣となってこの蔵王町あたりに所領を得たのです。現地着は夕方~夜なので、蔵王町での観光はありませんが、そんな歴史を感じつつ眠りについて下さい。
あ!、その前に夕食の際、オフ会で好評(!?)だった、「城めぐりマニアッククイズ大会」を実施予定です。果たして自分にそんな準備をしている余裕があるのか甚だ疑問ですが.......、やります。
(2日目)
朝ホテルを出たら、バスで伊達氏家臣、片倉氏ゆかりの白石城へ向かいます。白石でも現地ガイドさんが城内を案内下さいます。昨年、震災の被害から完全復旧した天守閣(御三階櫓)や歴史探訪ミュージアムなど、存分に堪能頂きます。
白石城の後は、先に説明した真田大八や、同じく幸村の子で、片倉重長の妻となった阿梅の墓がある当信寺を訪れます。さらに続けてその後に訪れるのが傑山寺です。
傑山寺は片倉家の菩提寺として初代景綱公始め代々の城主とその奥方、家族が弔われている名刹で、なんとここで、ご住職さんの特別なお取りはからいにより、寺所蔵の片倉家に伝わる具足など貴重な品を拝見させて頂きます(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ これは武士の血が騒ぎますな…。
そして、この後はバスで、同じく伊達氏家臣、伊達成実公ゆかりの地、亘理町へと移動します。
すでに朝からある意味お腹いっぱいの感がありますが、ここで昼食となります。昼食は復興商店街でみなさま思い思いに食べてお金をお使い下さい。
実際のお腹がいっぱいになった後は、亘理城(亘理要害)へと向かいます。こちらでも現地のガイドさんが、現在亘理神社となっている城跡を案内下さいます。
さらに!亘理伊達家歴代墓所のある大雄寺にも足を伸ばします。ちなみにここは、小堤城跡でもあったりします。ひとつぶで何度おいしいんだ、という感じです。
沿岸部に位置する亘理町は、東日本大震災で甚大な津波の被害を受けました。今回のツアーは微力ながら、復興の支援にもなればと企画されたものでもあります。ツアーの最後に、地元の震災語り部の方によるお話を聞かせて頂きます。
2日目はこの辺りで夕方となりますので、一路仙台駅を目指します。そしてそこでの現地解散となります。
募集も始まっていないのにここまで言ってしまっていいのか心配でなりませんが、あくまで予定ということで、それぞれの予定をじっくりと見て頂ければと思います(関連するウェブサイトがある場合は、文中から適宜リンクを貼っております)。
それでは来週募集開始予定ですので、ぜひみなさまのご参加をお待ち申し上げております≧(´▽`)(´▽`)≦
※文中で使用した写真はすべてイメージです。
※ツアーの詳細については、募集開始時点で変更となる箇所がある場合がありますのでご了承下さい。
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
11/12~【クエストイベント】耳川(高城川)の戦い
この耳川(高城川)の戦い、島津氏に日向国を逐われた伊東氏が豊後の大友氏を頼って落ち延び、その大友氏が日向奪還のために、島津家臣、山田有信が籠もる日向高城を攻撃したことが発端です。
この高城の救援に現れた島津軍が大友軍を高城川周辺で破った戦いが耳川(高城川)の戦いと呼ばれます。このあたりの経緯は、信濃を逐われた豪族に泣きつかれた上杉謙信が武田信玄と戦った川中島の戦いに似ています。
ただ決定的に違うのは、謙信と信玄が自ら刀を抜くほど激戦を演じたのに対して、耳川の戦いの一方の当事者、大友宗麟は例によって高城から50kmほど北の務志賀(無鹿)というところにいて、合戦には参加してないのです( ̄□ ̄;)マタカッ!!
ただし務志賀で麻雀でもして時間をつぶしていたわけではありません。なんと、宣教師たちと日向にキリシタンの国を作る計画を練っていたというから驚きです。
何を隠そう、戦いの直前、宗麟はイエズス会布教長フランシスコ・カブラルから受洗して、「ドン・フランシスコ」と名乗っていたのです。もうこの頃にはキリスト教のことで頭がいっぱいだったのでしょう(*´ー`*) 宗麟の命令で日向国内の寺社が破壊され、仏教を信仰する兵達の戦意が下がったから負けたという話もあるほどです...。
毎度のことで話が長くなりましたが、クエストイベントの必要情報をお伝えしておきましょう。期間は2013年11月12日~2013年12月1日まで、場所は高城周辺の比較的広い範囲になります。
あ、今年はクエスト達成には必要とされていない宗麟様も、期間中務志賀(宮崎県延岡市無鹿町)あたりでひっそりと発見可能らしいので、ぜひ(´∀`)
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
【無料五連続その1】一族郎党で参戦されたし!明日スタート
この「一族郎党で参戦されたし!」は、期間中に、紹介した友達が城めぐりに登録すると、通常の紹介ボーナス2,500貫にプラスして、報奨としてもれなく4,600貫を贈呈させて頂くキャンペーンです。
つまり1人紹介につき、通常の3倍近い7,100貫も獲得できてしまいます。毎年、友達紹介ボーナスは、年末年始の連休中の特典として2倍(つまり5,000貫)になる期間を設けていますが、今回はそれを超える貫高になります。
「一族郎党で参戦されたし!」の終了日が来年の1月13日ですので、この年末年始の期間とかぶりますが、今回の年末年始は7,100貫の方が優先されますので、明日のキャンペーン開始から1月13日までは、ずっと7,100貫になります。
これまでにも多くの方に友達紹介をして頂いていますが、ぜひぜひこのチャンスに新たに紹介できそうな人を思い起こしてみて下さい。わたくしも個人的に一族郎党(あ、郎党はいませんが....)には参戦してもらっています(・ω・)/
もちろん紹介できる人数の上限はありませんので、100人乗っても、じゃなくて100人紹介してもらっても大丈夫です。紹介して登録頂いた人数分×7,100貫がもれなく獲得できます。
細かい注意事項はTOP画面のキャンペーンバナーを押した後の画面、友達紹介の画面でそれぞれご確認下さい。
それでは、みなさんのまわりにぜひ城めぐりの輪を広げて頂けると幸いです。みんなでやれば城めぐりの楽しみ方もグッと広がりますので(。・ω・)ノ゙(。・ω・)ノ゙
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
検索
近頃ではGoogleなどの検索サービスも日々進化を遂げていて、かなり適当に入力しても意中のキーワードを提案してくれるので、どんどん脳が退化していくのがリアルに実感できますヾ(*~▽~)ノ 来年あたりには自分の名前くらいしか漢字で書けなくなっているかもしれません。
さて、検索と言えばこの城めぐりにも検索機能があって、TOPの上部にある9つのメニューの一番左下、「城一覧」を押すと、城郭の検索ができます。
そこの検索窓に城郭名を入れれば3,000城の検索ができます。そんなこと知ってるよ、と言われそうですが、ここで住所や別名からも検索できることは意外と知られていません。
例えば「姫路」と入れて検索すれば、姫路城がヒットするのはもちろんのこと、兵庫県姫路市にある城郭がすべて表示されます。また「白鷺」と入れても、やはり姫路城がヒットします。ぜひ試してみて下さい。
また、余談ですが、実はこの運営ブログにも記事検索機能があります。PCで見られている方は、画面右中段あたりに検索窓があります。
スマホにもだいーぶ画面の下の方ですが、やはり検索窓があります(下の画像)。
※ガラケーはずいぶん探したのですが、見当たりませんでした。
ここに「姫路城」と入れて検索すれば、過去の姫路城に関する祭情報や、城ネタを見ることができます(ごくまれに、くだらない記事が引っかかる場合があるみたいなので気をつけて下さい)。
↑こんな感じの検索結果になります。
個人的にはブログを書く前に、これ前に言わなかったかなー、と調べる際にも使っていますが、みなさんにおかれましては、近々攻めてやろうと画策している城があれば、ぜひ活用してみて下さい。攻略に関する有力な情報が得られるかもしれません。
以上、わたくしからの検索についての献策でした(・ω・)/
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事
【仮予告】第2回城めぐりオフィシャルツアー
昨年の「怒濤の真田六連“戦”ツアー」に続く、オフィシャルツアー第2弾の企画がいよいよ固まりつつあります。正式な発表と募集開始は来週には開始できると思いますが、本日は、仮予告(そんな日本語あるのか)として、現時点で決定している情報を先行お知らせします( ̄□ ̄;)!!
今年7月にオフィシャルツアーについてのアンケートを実施させて頂き、9月にはその結果を発表させて頂きましたが、第2弾のツアーではみなさまからのご意見を大いに参考にさせて頂きつつ、プラスαとして、なかなか個人旅行では味わうことのできない要素を豪華に盛り込む方向で最終調整中です。
ツアーの実施予定日は、12月7日~8日の1泊2日です。各行程をバスで移動するところは前回と同じですが、今回はある場所に現地集合して頂きます( ̄ー ̄)ニヤリ....
行き先や旅程などの詳細については、「言ってはいけない令」が発令されているのでまだ言えませんが、早く言いたいです。RGの気分です。
今回も、前回以上にマニアックで細かいところにこだわりすぎて、自業自得、調整にめちゃくちゃ時間がかかってしまっています。でも、その甲斐あって非常に納得できる内容になってきました。来週のどこかで正式に発表をさせて頂きますが、ぜひ日程だけ“仮押さえ”しておいて下さい(・ω・)/
[LINK] ≫発見!ニッポン城めぐり まとめ記事











