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【予告】「切り取り次第!疾風の五連続キャンペーン!」

現在開催中の「協賛楽座オープン半年記念 ご愛顧感謝キャンペーン」にたくさんのご応募ありがとうございます。今月27日をもって締め切りとなりますので、まだの方はお急ぎ下さい。

で!今回のキャンペーンでいろいろな声を頂きましたが、その中に「もっと無料の広告を増やして欲しい」というものがありました。が、こればっかりはタイミングと営業のがんばり次第なので、それではということで、急遽城めぐり独自の無料で貫高を獲得できるキャンペーンを、それも史上最大の規模で実施することを決定致しました( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)!

名付けて、「切り取り次第!疾風の五連続キャンペーン!」

なんと5週連続で、毎週新しいキャンペーンが続々開始します!
どのキャンペーンも、無料で貫高を獲得できるチャンスがありますので、みなさん“強制参加”でお願いします(・ω・)/
切り取り次第=ご自由に獲得しまくって下さい、の意。

以下、企画されたてホヤホヤの(細部が未定 or 変更になるかもしれませんという免責つきの( ̄ー ̄;)キャンペーン概要を発表します↓

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10月29日~
「一族郎党で参戦されたし!」キャンペーン
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期間中、紹介した友達が城めぐりに登録すると、通常の紹介ボーナス2,500貫にプラスして、報奨としてもれなく4,600貫を贈呈!つまり1人紹介につき、合計7,100貫も獲得できてしまいます。この機会に、あなたの周りにいる一族郎党に、ぜひ城めぐりに参戦してもらって下さい。

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11月05日~
「協賛楽座で初陣を飾られよ!」キャンペーン
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期間中、協賛楽座で初めてスポンサーサイトを利用頂いた方の中から抽選で、初陣祝いとして46名様に460貫を贈呈。“初めて”の中には、城めぐり独自のもの(オフ会・アプリレビュー・本5連続キャンペーン)は含みませんので、まだスポンサーサイトを利用したことがない方はぜひここで初陣を飾って下さい。

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11月12日~
「城めぐりに陣借りさせて下され!」キャンペーン
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ご自分でブログやサイト、FBやTwitterをされている方に朗報!それらの中で城めぐりをご紹介頂くだけで、もれなく4,600貫を贈呈!また、ご自分のお店など人目に付くところに掲出して頂くだけでもOK!画像等の告知に必要な素材もご提供!

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11月19日~
「戦友の帰参を支援されよ!キャンペーン」
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あなたが紹介した友達の中で、城めぐりを1年以上「城攻め」していない友達がいたら、ぜひ帰参を勧めて下さい。もし友達が1年以上ぶりに「城攻め」した場合、友達には支度金2,300貫、あなたには報奨として4,600貫をもれなく贈呈致します!

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11月26日~
「運は天にあり、城めぐりは旅にあり!」キャンペーン
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みなさんの普段の旅行に関する意識調査のアンケートです。「年間の旅行回数は?」などのアンケートにお答え頂くだけで、謝礼として抽選で46名様に、なんと46,000貫(ケタが1つ多い)を贈呈!お気軽にご参加下され!!


という5つのキャンペーンです。
すべてのキャンペーンの終了日は同じで、2014年1月13日となります。つまり来年ですが、もう10月も下旬なので、来年の話をしても鬼に笑われることもないでしょう

卑怯にも、冒頭で今後変更があるかもしれません、と公言していますが、キャンペーンの概要はこんな感じです。各詳細については、またそれぞれ始まる前に改めて告知させて頂ければと思います(。・ω・)ノ゙

それでは、疾風のごとく駆け抜ける5週間をお楽しみに(;´▽`A


[LINK] 発見!ニッポン城めぐり まとめ記事

重と階

よく城の天守や櫓の階層の数え方で、「●重○階」というの出てきますが、これは「重」が屋根の数を示し、「階」が内部の階数を表しています。城めぐりの城郭詳細画面の解説では、「天守」の項目については、この「●重○階」で表現されています。

他に、「●層○階」という数え方をする場合もありますが、城めぐりでは「重」で表しています。(※と書いているそばから、城アバターの天守の表記は「層」にしていたため、今日を境に「重」に統一しました( ̄ー ̄;)

例えば、「2重3階」の天守ならば、外からは2階建てに見えるけど、内部は実は3階建ての構造になっていることを指し、このように見た目と実際の階数が違うという例が日本の城ではしばしば見受けられます。

下の写真は、素屋根にピットインする前の姫路城サマです↓


見て頂くと屋根は5重ですが、内部は6階になっています。5重6階です。5階部分が4重目の屋根裏に存在します。

さらに、水戸城の御三階櫓にいたっては、1重目が3階建てになっていて、3泊5日の弾丸ツアーもびっくりの「3重5階」という構造でした(昭和20年焼失)。


このように屋根裏に実はフロアが存在したり、1重目を高くして中が複数階建てになっていたりという理由によって外観と内部の階数が変わってくるのです。
普段わたくしたちが目にする近代的なビルを同じ数え方で言うと、「1重36階」とかになってしまうわけで、いまいち実感のない概念ですが、外観と内部の階数が違う天守に潜入した際には、ぜひどの階からズレが生じているのかにも注目してみて下さい(・ω・)/


[LINK] 発見!ニッポン城めぐり まとめ記事

機種変更時の引き継ぎについて

近頃、スマートフォンへ引き継ぎに関するお問い合わせが雲霞のごとく(は言い過ぎ)押し寄せて来ておりまして、いよいよ他の城めぐり業務にも影響が出始めてきました\(TωT)/ スマホへの移行が徐々に進んでいるのである程度想定されている状況ではあるのですが、機種変更等お考えの方は改めて以下をご確認下さいませ。

ガラケーからスマホへの引き継ぎには、ガラケー時代に登録したメールアドレスとパスワードが必要になります。引き継ぎの際に、メールアドレスとパスワードを入力頂き、IDを決めて頂ければ引き継ぎが完了します。というシンプルな作業です。

お問い合わせで最も多いのが、メールアドレスとパスワード忘れです。パスワードだけであればゲーム上で自動で再発行手続きができますが、両方失念してしまった場合は、引き継ぎができないということになってしまいます。世の中でこれほど悲しいことはありません(T_T)

また、昨今問題になっているなりすましなどの被害を防ぐため、ニックネームなどの公開情報(他の人が見ることができる情報)だけでは原則的には引き継ぎのサポートができません。

つきましては、機種変更を予定している方や、機種変更など毛頭考えていないけど、今後その信念が揺らいでしまう自信のある方は、ぜひメールアドレスとパスワードをメモしてタンスの裏に貼付けておいて下さい。そして、どこに貼付けたか忘れそうな方は、タンスの裏に貼付けた旨を書いたメモを金庫の中にしまっておいて下さい。

今後とも城めぐりの円滑な運営にご協力を頂けますと幸いですm(_ _ )m

【祭情報】2013年11月の城関連祭り

11月3日は文化の日です。そう、だから毎年11月3日は多数の城関連祭りがあります。
どうぞ城友と
手分けして参戦して下さい
( ̄ー ̄;

ちなみに、Wikipediaによると「文化の日」は、「晴れの特異日」らしいです。
で...、わたくし生まれてこの方数十年、「晴れの得意日」だと思っていました。今日まで......。

わたしもそうだよ!という方は、心の中で「気に入った」を押しておいて下さいm(_ _ )m

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11月のお城まつり特集
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※祭名はPCの関連ページへリンクしています。


宝石赤たかはしお城まつり備中松山城 秋の陣備中松山城

 開催期間など:11月02日~11月03日

宝石赤高遠城址の秋まつり高遠城

 開催期間など:11月01日~11月10日

宝石赤大洲まつり大洲城

 開催期間など:11月02日~11月03日

宝石赤唐津くんち唐津城

 開催期間など:11月02日~11月04日

宝石赤小江戸彦根の城まつりパレード彦根城

 開催期間など:11月03日

 開催期間など:11月03日


 開催期間など:11月03日


 開催期間など:11月03日

 開催期間など:11月03日

宝石赤黒井城まつり黒井城
 開催期間など:11月09日


宝石赤萩時代まつり萩城
 開催期間など:11月10日


 開催期間など:11月10日

宝石赤忍城時代まつり忍城
 開催期間など:11月10日


宝石赤柿岡城まつり柿岡城

 開催期間など:11月17日

 開催期間など:11月17日

宝石赤たかとり城まつり高取城

 開催期間など:11月23日


 開催期間など:11月23日


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なかなか、シブイ城の祭りが多いですな
( ̄ー ̄) 惹かれます。

この一覧形式での「祭&イベント情報」にしてから早1年以上、いよいよこのカテゴリーだけで、
年間イベントカレンダーの役割も担えるようになって参りました。とはいえ、引き続きみなさまからの情報提供も非常に役立っておりますので、よろしくお願い申し上げます↓↓

掲載情報について
本記事では、主に城郭及び歴史に関連した祭・イベントを取り上げています。城跡周辺が会場であっても、それらとの関連性が全くないもの(花火大会など)に関しては、基本的にあんまり掲載してませんのでご了承下さいませ。

また、掲載情報はブログ更新時点のものです。現地へ行軍される方は、必ず主催団体・自治体等へ最新の情報をお問い合わせ下さい。

※掲載されていない情報がある場合、誠にお手数ですが
こちらから教えて頂けるとすごーく助かりますm(_ _ )m

城のお値段


10月1日から兵庫県朝来市の竹田城がいよいよ有料化(観覧料300円)されました。市のパブリックコメント(意見公募)など見ていても賛否両論ですが、廃城フェチとしては、天守も何もない城跡にお金を払う文化が定着すれば、日本の各地でひっそり暮らす廃城たちもきっと喜ぶだろうと期待してやみません。

話は飛びますが、ヨーロッパなんかではお金を払って城を観覧するどころか、城ごと購入する文化があります。「DIAMOND online」の記事によると、フランスには4万3千軒のシャトーがあって、年間400軒(!)が売りに出されているそうです。4千万~5千万円出せば、小規模な城が買えてしまうとか。しかも住居として( ̄□ ̄;)!!

「じゃ、仕事行ってくるねー」と言ってサラリーマンが城門をくぐる風景は、日本ではまずお目にかかれません。われわれにとっては夢のようなマイホームです。

では、日本でシャトーならぬ城は買えないのかというと可能性はゼロではありません。2010年には、大分県の中津城の天守と櫓が、
旧藩主・奥平家の子孫によって5千万円で民間企業に売却されました。ただしこの場合も居住用ではありません...。

もっと歴史を紐解くと、明治維新後に新政府によって全国各地の不要になった城が払い下げられました。売却の対象となる建物などの範囲はまちまちですが、一例を見てみると…
・米子城 →37円
・膳所城 →1,200円
・津山城 →1,125円
・丸岡城 →16円
・松江城 →180円
などなど、驚きのお値段で購入できたのです。

といっても、当時はすでに城が無用の長物で、維持費を払えないから続々破却されていた頃で、上の米子城はその後、風呂の薪にされたそうで、丸岡城に至っては解体するとさらにお金がかかるから、結果的に現存したという顛末があります。

今となっては考えられない状況ではありますが、そんな中でも、地元の篤志によって買い取られ、維持・保存された城も少なくありません。話を竹田城に戻すと、現代の我々も貴重な城の遺構の維持のために、ちょっとでも協力できるといいですね(。・ω・)ノ゙

「茶会を開く」スタート

先週のブログでお知らせした「茶会を開く」機能ですが、本日よりスタート致しました~ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ 紛らわしい予告の書き方だったせいか、スマホのみの機能かと誤解をされた方もいたかもしれませんが、ご安心下さい。ちゃんとガラケーでもお楽しみ頂けますヾ(*~▽~)ノ

さて、この機能、概要は先週のブログで確認頂くとして、今日は細かい部分の説明を。

茶会を開催するには、まず「茶道具」が必要です。「茶道具」を手に入れたら、今度は今召し抱えている家臣団の中から「茶頭」を任命して頂きます。

「茶頭(ちゃどう/さどう)」とは本来、貴人に茶道の点前を教える指南役を指しますが、ここでは茶会を主催する人(亭主)となります。史実では、イベント大好き豊臣秀吉が開いた「北野大茶会」で、秀吉自ら茶頭になって茶を振る舞うシーンもあったとか。現代では、飲み会の幹事の偉い版(?)です。

話を戻すと、この「茶頭」に誰を指名するか(+αの要因)で、家臣の忠誠心の上がり方も大きく変わってきます。じゃ、能力の高い家臣を指名すればいいのかというと、世の中そんなにも単純ではないようです( ̄ー ̄;

ここでは茶の湯に精通した家臣を指名することでより高い効果が得られます。ただし、誰が、どのくらい、茶の湯に精通しているのかは公開されませんので、みなさんの歴史力とリサーチ力にかかっています。

ヒントを言うと、古●織部とか高山●近なんかはMAXで精通しているとか。あ、ここであんまり言ってしまうと、ひしゃくで熱湯をぶっかけられそうですので、後はみなさんの力にお任せします。各家臣の説明文を読むだけでも、だいぶヒントが隠されていますよ(。・ω・)ノ゙

というわけで、本日よりスタートする新機能。今後またいろいろな進化を遂げる可能性もありますが、まずは茶を一服してみて下さいm(_ _ )m

本日より!ご愛顧感謝キャンペーン

先週ブログでお知らせしましたご愛顧感謝キャンペーンが、本日よりスタートしました(・ω・)b


「ご愛顧感謝キャンペーン」というありふれたタイトルにしっくりきていない部分がありますが(「有り難き幸せキャンペーン」とかにしろよという声も(;°皿°))、何でも分りやすいに超したことはないということで...。

キャンペーンへの応募期間は本日10月7日~10月27日まで、ということになっていますので、鉄は熱いうちにエントリー下さい。そして、クリアファイルを当てて、打ち合わせに、学校の授業にと、ぜひ普段使いにご活用下さい(。・ω・)ノ゙

ちなみに、先週のブログでも申し上げましたが、ご応募にはこれまでに協賛楽座にて500貫以上ご利用頂いている必要があります(※友達から贈呈された貫高や、合戦イベントの報酬の貫高などはそれに含まれませんのでご注意下さいませ)。

トップ画面に、上に貼り付けているバナーがありますので、それをクリック頂きますと、今回の特設画面が開きます。その画面の中で、今までに協賛楽座で何貫獲得したかが確認できるようになっていますので、もし500貫に達していない場合は、無料登録ものを1個か2個ご利用頂くだけでだいたい足りてしまいますので、ぜひふるってご応募下さい。みなさまのご参加をお待ち申し上げております。

改めまして、今後の城めぐりのさらなる発展のために、ぜひとも引き続きご支援を賜れますと幸いです。

城めぐりスタッフ一同

【新機能予告】茶会を開く

8月の家臣団コレクションβの機能追加から日が空いてしまいましたが、ようやく「茶会を開く」機能のスタート日が決まりましたヾ( ´ー`)


スタート日は、現在のところ10/9予定です。
スマホの家臣団トップ画面には、前から「茶会を開く」という文字だけ出ていてずっと準備中になっておりまして、一生準備中なんじゃないかと思われたかもいるかもしれません。お待たせしてすいません(・・;)

ちなみに、この機能、どんな機能なのか特に何の説明もないまま月日が流れておりましたが、簡単に言うと、家臣の「一括慰労」と「個別慰労」の中間の役割を担う機能です。

「一括慰労」は全家臣の忠誠心が上がりますが、両がかからない代わりに忠誠心は1しか上がりません。一方で、「個別慰労」は両さえかければ大幅に家臣の忠誠心を上げることができますが、家臣が多ければ多いほど、膨大な作業量と消費両になってしまいます。

今回、その間を埋めるべく登場するのが「茶会を開く」機能です。楽座で「茶道具」という特典を交換して頂き茶会を開くことで、全家臣の忠誠心が大幅に上がります。もちろん一括で。

例によって例のごとく、また当日までに何か変更があるかもしれないので、機能の詳細は来週のブログにてお伝えしようと思っています。今日はさらっと予告だけとさせて頂きます~。

あ、そうそう…、茶会を開く前には、誰を茶頭に任命するかを選んで頂きますよ。

ご愛顧感謝キャンペーン

城の日(4月6日)の協賛楽座スタートから、10月6日で早くもマル半年を迎えようとしています。
※ちなみに、10月6日は土呂陣屋の日、ではありません(・ε・)

われわれもまだまだ試行錯誤の毎日ではありますが、これまで城めぐりを続けられているのはみなさまのおかげでございます。改めて御礼申し上げますm(_ _ )m そして、日頃協賛楽座をご利用頂いている頂いているみなさまへのささやかな感謝の気持ちとして、ご愛顧感謝キャンペーンを実施させて頂くこととなりました(ノ´▽`)ノ

スタートは10月7日から。詳細については、当日のブログでまたお知らせしますが、エントリー頂いた方の中から抽選で10名様に、オフ会の特典のひとつでもありました「城めぐり公式クリアファイル」をプレゼントさせて頂きます↓


一応、協賛楽座のご愛顧感謝キャンペーンなので、エントリーにはこれまでに協賛楽座で累計500貫以上獲得されている必要がありますが、それ以外は、簡単なアンケートに1問回答(しかも任意)頂くだけで応募できてしまいます。

ちなみに、万が一すでにクリアファイルを持っている方(つまりオフ会に参加したことがある方)が当選された場合は、うちの他の歴史サイト担当者から何かしらのプレゼントを提供させて、オマケとしてお付けしますのでご安心下さい。

では、10月7日をお楽しみに(。・ω・)ノ゙

10/1~【クエストイベント】厳島の戦い

9月の大規模クエストイベントのひとつ、川中島の戦いが本日で終了しますが、代わって明日、10月1日より(急ですが!厳島の戦いがスタートします(・ω・)/


厳島の戦いは、天文24年(1555)10月1日に行われた戦いです。一口に戦国時代の合戦と言っても、これはかな~り古い部類に入ります。

どれくらい古いかと言うと、後に毛利家を西軍総大将に担ぎ上げて関ヶ原を戦った石田三成や大谷吉継、小西行長、宇喜多秀家らは、1555年時点ではまだ生まれていません。徳川家康ですら、13歳です。ちょうどヘアースタイルが気になりだした頃です。

ちなみに、調べてみたところ、家臣団クエストの中で最も古い合戦は、「河越夜戦」(天文15年(1546))で、最も新しい合戦が、「大坂夏の陣」(慶長20年(1615))でした。

さらに調べてみたところ、家臣団コレクションβに登場する武将の中で最も早く生まれた武将トップ3は、太田道灌(1436)、北条早雲(1456)、尼子経久(1458)で、最も遅くまで生きていた武将トップ3は、松平忠輝(1683)、山田有栄(1668)、小幡勘兵衛(1663)となっていました(←ちなみにこの3人、みなさん90歳くらいまで生きてます…)。

まあ、どこからどこまでを戦国時代というかは色々ありますが、あくまで城めぐり内での話です。太田道灌の生まれた年から松平忠輝の死亡した年まで、実に247年!こうして見ると、感慨深いロングスパンです。

例によって話は脱線しましたが、厳島の戦いクエストイベント、期間は10月1日~10月14日(祝日)まで。場所は、この辺りになります。秋の行楽シーズン、宮島観光がてらぜひ(。・ω・)ノ゙