「茶会を開く」スタート
先週のブログでお知らせした「茶会を開く」機能ですが、本日よりスタート致しました~ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ 紛らわしい予告の書き方だったせいか、スマホのみの機能かと誤解をされた方もいたかもしれませんが、ご安心下さい。ちゃんとガラケーでもお楽しみ頂けますヾ(*~▽~)ノ
さて、この機能、概要は先週のブログで確認頂くとして、今日は細かい部分の説明を。
茶会を開催するには、まず「茶道具」が必要です。「茶道具」を手に入れたら、今度は今召し抱えている家臣団の中から「茶頭」を任命して頂きます。
「茶頭(ちゃどう/さどう)」とは本来、貴人に茶道の点前を教える指南役を指しますが、ここでは茶会を主催する人(亭主)となります。史実では、イベント大好き豊臣秀吉が開いた「北野大茶会」で、秀吉自ら茶頭になって茶を振る舞うシーンもあったとか。現代では、飲み会の幹事の偉い版(?)です。
話を戻すと、この「茶頭」に誰を指名するか(+αの要因)で、家臣の忠誠心の上がり方も大きく変わってきます。じゃ、能力の高い家臣を指名すればいいのかというと、世の中そんなにも単純ではないようです( ̄ー ̄;
ここでは茶の湯に精通した家臣を指名することでより高い効果が得られます。ただし、誰が、どのくらい、茶の湯に精通しているのかは公開されませんので、みなさんの歴史力とリサーチ力にかかっています。
ヒントを言うと、古●織部とか高山●近なんかはMAXで精通しているとか。あ、ここであんまり言ってしまうと、ひしゃくで熱湯をぶっかけられそうですので、後はみなさんの力にお任せします。各家臣の説明文を読むだけでも、だいぶヒントが隠されていますよ(。・ω・)ノ゙
というわけで、本日よりスタートする新機能。今後またいろいろな進化を遂げる可能性もありますが、まずは茶を一服してみて下さいm(_ _ )m
さて、この機能、概要は先週のブログで確認頂くとして、今日は細かい部分の説明を。
茶会を開催するには、まず「茶道具」が必要です。「茶道具」を手に入れたら、今度は今召し抱えている家臣団の中から「茶頭」を任命して頂きます。
「茶頭(ちゃどう/さどう)」とは本来、貴人に茶道の点前を教える指南役を指しますが、ここでは茶会を主催する人(亭主)となります。史実では、イベント大好き豊臣秀吉が開いた「北野大茶会」で、秀吉自ら茶頭になって茶を振る舞うシーンもあったとか。現代では、飲み会の幹事の偉い版(?)です。
話を戻すと、この「茶頭」に誰を指名するか(+αの要因)で、家臣の忠誠心の上がり方も大きく変わってきます。じゃ、能力の高い家臣を指名すればいいのかというと、世の中そんなにも単純ではないようです( ̄ー ̄;
ここでは茶の湯に精通した家臣を指名することでより高い効果が得られます。ただし、誰が、どのくらい、茶の湯に精通しているのかは公開されませんので、みなさんの歴史力とリサーチ力にかかっています。
ヒントを言うと、古●織部とか高山●近なんかはMAXで精通しているとか。あ、ここであんまり言ってしまうと、ひしゃくで熱湯をぶっかけられそうですので、後はみなさんの力にお任せします。各家臣の説明文を読むだけでも、だいぶヒントが隠されていますよ(。・ω・)ノ゙
というわけで、本日よりスタートする新機能。今後またいろいろな進化を遂げる可能性もありますが、まずは茶を一服してみて下さいm(_ _ )m