【新商品予告】「旗マフラータオル」堂々復刻!!!
46 Storeの記念すべき第一号商品として登場し、その後、紺色や緑、茶色などをベースとしたカラー展開で人気を博してきた「旗マフラータオル」。数年前に生産していた今治の工場が閉業してしまったために、ストアでも長らく廃番商品となっておりました。
あの独特の毛違いジャガード織を再現できる工場がなかなかなかったんですが、このたびようやく見つかりましてめでたく復刻できることとなりました!!
目下、激戦「末森城の戦い」が繰り広げられておりますが、佐々成政と前田利家は織田家臣時代、それぞれ黒母衣衆・赤母衣衆の筆頭としてしのぎを削りました。
奇しくも!今回復刻される旗マフラータオルは、そんな両雄の母衣武者時代を彷彿とさせる<黒>と<赤>の2色です!!
復刻版ももちろん今治産!
厚みがあり高級感のある毛違いジャガード織タオルは長期間の使用でも色落ちしにくい特徴があります。また、一般的なプリントタオルとは違い色を染めた糸で織り上げているので、柔らかくて吸水性、使い心地も抜群です。
毛違いジャガード織の特徴として裏面の色が反転するため、裏返して使うとまたまったく違った雰囲気のタオルとなります。
サイズは約20cm×約110cmと、かつての商品とほぼ同じ、城ロゴが幟旗風に3つ並ぶデザインもほぼ踏襲されています。
運営チームでも久しぶりのこの手触りのタオルを手にしたわけですが、やっぱりいい! 色もいい! 結果、めちゃくちゃいい商品でした。
正直どちらの色もぜひゲットしていただきたいです。が、もしどちらか1色で迷ったら現在所属している軍の総大将カラー(黒母衣:佐々成政/赤母衣:前田利家)にしてみるというのもいいかもしれません。
こちらの【復刻版】旗マフラータオルは、このあとすぐの発売となります。
2025年6月18日18時30分~
46 Storeにて販売開始します。
一時戦場を離脱してご来店ください!!
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【末森城の戦い(2025年06月)】本日開戦!!
左:前田利家肖像(部分、個人蔵)右:佐々成政肖像(部分、富山市郷土博物館蔵)
本日11時、合戦イベント「末森城の戦い」がついに開戦しましたぁ!!
そして早くも梅雨が明けちゃうんじゃないかというほどの熱戦が繰り広げられております...。今回は短期決戦、泣いても笑っても1週間後には決着がついています。まだ参戦してない方は、お早めに具足着用の上、戦場へお越しください。

ところで、今回はクエストイベントがあるということは先週告知しました。
そもそもクエストイベントとは、家臣団コレクション内の“クエスト”達成に必要な武将が古戦場跡で一気に発見できる”イベント”のことです。
しかしながら、今回の「末森城の戦い」は“クエスト”には存在しません。今実施しているのは、古戦場跡(能登末森城周辺)で合戦の部隊長と大手柄武将が一気に発見できるというものなので、実態はクエストイベントではないんですが便宜上そう呼んでいます。ということを今さらながら付け加えておきます。
ちなみに、なぜクエストに存在しないのにそれを実施したのか、さらに言えばなぜ今「末森城の戦い」なのか、というと、これにより少しでも能登を訪れる人が増えればいいなという狙いがあります。
前にブログで書きましたが、まだ現地と協力してチャリティ企画ができるような状況でないことから、これまでも雪舟が廻国したり七尾城の限定縄張りを再配布したり勝手にちょっとした復興応援企画を実施してきました。今回も勝手に応援企画の一つであったりもします。
話がそれました。明日には開戦直後の混戦模様も晴れることでしょう。霧が晴れた時、装いも新しくなった戦況グラフはどちらの優勢を示しているのでしょう。
《追伸》
部隊長発表時に加藤重次は一時的に渋谷重次に改名されると書いていながら、一部変わっていない箇所がありました。また、開戦当初、救援時に部隊長の言葉が表示されていないケースがありました。いずれも訂正してお詫びします。
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【末森城の戦い(2025年06月)】陣中見舞いと総攻撃
いよいよ16日から合戦イベント「末森城の戦い」が始まります! 事前予告としては本日が最後の回となりましょうか。
まずは、陣中見舞いから発表しましょう。
「末森城の戦い」では、以下の廻国異能の者を登用済みの場合に陣中見舞いに来てくれる可能性があります。
- 前田軍で参戦の場合:山上宗二
- 佐々軍で参戦の場合:茶屋四郎次郎
陣中見舞い初登場となる山上宗二は、千利休の高弟で茶の湯の世界では知られた存在でしたが、口が災いして秀吉の勘気に触れ、一時前田利家に庇護されていた時期があります。
一方の茶屋四郎次郎は徳川家康の御用商人。今回は徳川方として挙兵した成政のために、家康から陣中見舞いに派遣されたという設定です。

続いて総攻撃について。
「末森城の戦い」の総攻撃は、前田軍は1回、佐々軍は2回となります。同じ回数ではないのでお気をつけください。
最後に、クエストイベントについて。今回はクエストイベントがあります。末森山古戦場碑周辺の狭い範囲にて、合戦イベントの部隊長・大手柄武将を全員発見できますので、一気に登用したい方にはチャンスです(本日20時頃より開始します)。
ということで、最後滑り込みで色々情報を投げ込みました。
週が明ければ開戦の法螺貝が鳴り響きます。
それまでにみなさんご決断を!!
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【末森城の戦い(2025年06月)】論功行賞と最低必要軍功
前回「末森城の戦い」の部隊長と大手柄武将を発表しました。3名の新規武将が登場しましたが、みなさんもう登用されましたでしょうか?
続いて本日は論功行賞と最低必要軍功を発表したいと思います!
全参戦者
参戦者全員に、協賛楽座特典「袖印・物見・雪辱の鈴」の3点セットを贈呈!
勝利軍
勝利軍全員、家臣団コレクションで「安」の登用が可能に!
軍功第一の部隊
両軍通して軍功第一の部隊全員に、10,000貫を贈呈!
軍功ランキング
両軍軍功上位1~50位までの方へ、それぞれ所定の「大分銅金」他を贈呈!
さらに、両軍特定の順位となった方へ、460貫を贈呈!
最低必要軍功
1,800以上到達で上記の論功行賞を獲得!
以上の通りです!
勝利軍が登用できるようになるのは「安(つね)」です。資料によっては“やす”とルビを振るものもありますが、定説に従って“つね”としています。
安は、今回の末森城の戦いで同城を守った奥村永福の妻です。落城寸前に追い込まれ意気消沈する城内で、安が自ら薙刀を持って巡検し、負傷兵を介抱したり食料を配ったりして城兵を鼓舞したエピソードはよく知られています。
最低必要軍功については、今回は短期決戦であることから前回よりもぐっと下がって「1,800」となっています。とはいえ、期限ギリギリでの参戦だと危ういことは確かなので、毎度言ってる気もしますが早めの参戦をオススメいたします。
今日こちら関東も梅雨入りしました。開戦の頃には全国的にどんよりした天気となっていることでしょう。梅雨空を吹き飛ばすみなさんの奮戦を期待しております!!
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【末森城の戦い(2025年06月)】部隊長と大手柄武将
合戦イベント「末森城の戦い」の開戦は6月16日(月)。
双方の軍の陣容も固まってきたようですので、本日はその発表と参ります!
以下をご確認ください!
両軍ともに5名ずつ、計10名が部隊長となります。
佐々軍には「佐々政元」が新規武将として登場します! 一般にはマイナーなんだと思います、まだ「佐々平左衛門」の方が通りが良いかもしれません。前田利家との抗争においても一軍を率いて各所に戦った成政の腹心であります。
なお、加藤重次については合戦中のみ「渋谷重次」に改名されます。
※成政自害後に加藤清正に仕えて加藤姓を与えられたため。

そしてぇぇ!! 今日は部隊長に続いて大手柄武将も発表してしまいましょう! 両方をいっぺんに発表するのは「桶狭間の戦い」以来かもしれません。
前田軍の大手柄武将
- 村井長頼
- 原政茂
- 徳山則秀
- 富田重政
- 山崎長徳
佐々軍の大手柄武将
- 可児才蔵
- 毛屋武久
- 佐久間安政
- 三善一守
- 本庄秀綱
こちらにもいました、家臣団コレクションに見かけない武将が!
前田軍の「村井長頼」と佐々軍の「本庄秀綱」は、ともに新規武将となります。
ということで本日から一気に3名新規武将が登場します。限定武将ではないので既に現地または遠国武将探索にて登用することができるようになっています。
開戦までおよそ1週間。ぜひそれまでに新規武将を登用して万全の状態で臨んでもらえればと思います!!
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日本城郭文化特別賞授賞式とご報告
城の日(4月6日)にここで報告した通り、公益財団法人日本城郭協会の「第4回日本城郭協会大賞」において、「ニッポン城めぐり」を運営する弊社が「日本城郭文化特別賞」を受賞しました。
そして先日その表彰式が都内で行われました!
大賞と日本城郭文化振興賞を受賞された小谷城址保勝会さん、調査・整備・活用賞を受賞された鳥取県米子市さん、審査員特別表彰の故・香川元太郎先生のご遺族方とともに、小和田哲男理事長より表彰をいただきました。
改めてこのような賞に選定いただいた関係者の方々に感謝いたします。
そしてなにより(何度でも言いますけど)日々アプリを使ってくださるみなさんがいるからこそ受賞できたのであって、まさにユーザー全員で受賞した賞だと思っています。↑壇上で偉そうにしゃべってますが僕一人では何もできません。本当にユーザーの皆々様に感謝しております。ありがとうございますm(_ _)m
今後も城郭文化の普及に少しでも貢献できるよう頑張っていきたいと思いますので、みなさんにもアプリを今まで以上に使い倒してもらえれば嬉しく思います!
そして、報告事項が一つあります。
実はこの表彰式と同日、日本城郭協会の理事会が開催され、わたくし坂本昇治が新たに理事に選任されました。
とはいってもこれはあくまで個人としてであって、「ニッポン城めぐり」の運営には良い影響はあっても悪い影響はなんらありませんのでご安心ください。急に厳粛なムード漂うアプリTOP画面が出現したりもしませんので。
研究者でもなければ学生時代に史学を修めたわけでもない商業人間の私にはまったく畏れ多いことですが、人口減少時代に突入した日本においては、いかに公的な支援に頼らず文化財を守っていくかを考えていかねばならず、その点で私の経験が少しでもお役に立つのであればということで引き受けさせていただきました。
同協会の“貴重な歴史の遺産である城郭・城址と城郭文化を次世代に繋げる”という目的に微力ながら貢献できればと考えております。
急に厳粛なムード漂う文体になりました。
今後ともよろしくお願いします。

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【末森城の戦い(2025年06月)】スケジュールとシステム
末森山古戦場(石川県宝達志水町)
前回のブログで合戦イベント「末森城の戦い」の陣触れが発せられました。本日は同合戦のスケジュールなどをお知らせします。
主要な日程は以下の通りです。
【開戦日時】2025年06月16日(月)11:00
【参戦期限】2025年06月19日(木)18:00
【終戦日時】2025年06月23日(月)13:00
ご覧の通り今回は短期決戦です。約1週間の戦いとなります。

今回は主戦場画面の見た目に変更があります。
救援や鬨の声ボタンがある下に[現在の戦況]を示すエリアがあり、従来ここに戦況を視覚的に示す棒グラフが設置されていました。このグラフに関して、接戦になればなるほど青と赤の境界線が中央に位置し、結局どちらの軍功が多いのか直感的に分からないという問題を抱えていました。
これを解消するべく、この棒グラフの一部をアニメーション化し、今どちらが押しているのかがパッと分かるように改変します。動きがあるためここに画像を貼っても伝わらないので、実際に合戦が始まってからご確認ください。
なお、これは戦況をリアルタイムで自動更新表示するものではありませんのであしからず(サーバーとスマホ双方に通信が発生するのでそんな怖いことはしません...)。
いつも通り他にも使い勝手の改善と細かい修正を各所において実施します。
本日のお知らせはここまで。
また続報をお待ちくださいませ!!
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【陣触れ】決戦に備えよ(2025年06月)
小牧・長久手の戦いは各地の大名を羽柴方・徳川方に色分けし、天下を二分する大戦の様相を呈していた。
北陸において動いたのは佐々成政であった。家康に呼応した成政は、羽柴方の前田利家を討たんと1万5千の大軍で能登末森城を包囲した。
城を守るは利家の信頼厚い奥村永福。城兵一丸となって果敢に応戦するが、成政の鮮やかな戦術の前に城は早々に陥落寸前の危機へと追い込まれた。
この報を金沢で受けた利家は即座に後詰を決断、自ら陣頭に立ち末森に向けて北上した。率いる兵はわずか2千5百―。
ともに信長の下でしのぎを削った好敵手同士の宿命の対決。
寡兵の前田軍に属して末森の危機を救うか、佐々軍に属して秀吉の野望を側面から挫くか、いずれかの陣へ駆け付け、己が武名を北陸の地に轟かせよ!

6月に入ったと同時に発せられました!!
合戦イベント第32弾の陣触れであります(゚ロ゚)!!!
第32弾は、佐々成政と前田利家が能登の地で刃を交えた「末森城の戦い」がテーマとなります。
2023年に「長久手の戦い」からの「沼尻の合戦」という連戦がありましたが、時代背景としてはまさにその頃、小牧・長久手の戦いと連動して、北陸では成政と利家が徳川方・羽柴方に分かれて戦いました。
成政と利家は、それぞれ織田信長の家臣時代に、黒母衣衆・赤母衣衆の筆頭としてしのぎを削り、所領も越中と能登(+後に加賀)と隣り合っていました。賤ヶ岳の戦いで成政が柴田、利家が羽柴についたことで対立は表面化し、小牧・長久手の前後には加越国境で激しい攻城戦が頻発するようになっていました。
そしてその結果起こったのが今回の「末森城の戦い」です。成政が能登・加賀を結ぶ地にある要衝・末森城を急襲し、利家がこれを救うために金沢から出陣します。そしてついに宿命の二人が戦場で相まみえることに―。
ちなみに今回は、この時の記事とかでひっそりと合戦を匂わせたりしていたんですが、さすがに微香過ぎて誰にも気付かれなかったみたいです。
例によって以下に予習リンクを貼っておきますので活用下さい。
続報お待ちください!
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各種Tシャツ再入荷(2025年6月)
今日の日本列島は太平洋側を中心に天気が悪く、こちら東京に関して言うと現状めっちゃ寒いです。役目を終えてタンスの奥に向かっていた長袖たちを還俗させてなんとかしのいでいます。
そんな寒い日にこんな話題もどうかと思うんですが、また6月から気温が戻るみたいなんでおゆるしください。

現在、46 Storeでは先日新発売した「犬走りT “猫バージョン”」含め、各種Tシャツが大いに欠品しています(先日まで暑い日が続いていたもので…)。
特にピクトグラムTシャツなどはサイズの歯抜けがひどいです。すみません…。
これら現在売り切れとなっているTシャツ群について、6月2日より多くの商品で再入荷が予定されています。大変ご迷惑をおかけいたしました。
再入荷したらアプリTOPでもお知らせします。再入荷の数量としてはそれほど多くないので、お目当ての色・サイズがある方はぜひお早めにストアにアクセスしていただければと思います。
46 Store関係で言うと、5月23日まで受け付けしていた「取り扱い書籍リクエスト」の抽選も本日完了しました。当選された方には、同じく6月2日にクーポンをお届けします!
6月2日を楽しみにお待ちくださいませ!!
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弊社運営サイトでのクレカ情報更新について
現在、協賛楽座の中には弊社が運営するサイトが3サイト並んでいます。
これらはいずれも2021年の末頃にクレジットカードで決済できるように対応したのですが、近頃特にカードの有効期限が切れてしまって決済ができず、結果として「貫高が入ってこないんだけど?」という問い合わせが増えてきています。
現状だとカードの有効期限や番号自体を更新する画面がなく、期限が切れる場合やカードを変更したい場合は、一度退会していただき再度入会してもらうしかないという面倒をおかけしている状態です。
これを解消すべく、それぞれのサイトでカードの有効期限や番号を更新できるよう改修します。
手順としては、協賛楽座の「高額サービス」から各サイトへ入っていただき、以下の画面で赤枠内の[こちら]をタップしてください。
リンク先の画面で、カード番号(変更ない場合はそのままでOK)または有効期限を更新してください。
これにより、次回以降更新された情報で決済が行われるため決済エラーとなることがなくなり、ひいては貫高が入ってこなかったということも予防できます。
上記の機能は2025年6月2日より利用可能となる予定です。
既にいずれかのサイトに会員登録いただいている方は、この機にカードの有効期限が迫っていないかをチェックしてもらえればと思います。あてにしていた貫高が入ってこないと大変ですので!
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