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【新機能予告】リア攻め記録ロードマップ《補足》

昨日予定通り新機能「リア攻め記録ロードマップ」がリリースされました! 早速多くのユーザーさんにご利用いただいており、大変感謝しております。

 

ちなみに、今はできたてほやほやなのでアプリTOPにもバナーを設置してますが、これはそのうち下の方に下げますので邪魔者扱いしないでください。ロードマップへの導線は基本、自分年表で[リア攻め記録]に絞り込んだ時に出ますが、契約中の方は[城一覧]の[都道府県別一覧]をタップした際にも入口が表示されます。

 

さて、本日はリリース直後のこまごまとした補足説明をします。

 

まず、リア攻めの手動記録は、基本的に誰かが追加した“周辺城郭”に対して日時を記録するものです。そのため、追加した本人が何らかの事情(位置が間違っていた等)で“周辺城郭”を削除した場合、その城に対して日時を記録していた人は、自分年表からのリンク先がなくなり以下のような表示となります。

 

 

上記では、尼子城が削除されていたと仮定して赤い枠内をタップするとエラーメッセージが出ます。ただし、この状態となっても年表上の記載と手動リア攻め数は変わりません。

 

 

次に自動リア攻めについて。毎年4月6日にいくつかの城郭変更が行われます。現状は、例えばA城に自動リア攻めしている状態でA城がB城に変更になった場合、B城をリア攻めしたことになっています。

 

これに関して、今後4月6日城郭変更があった場合でも、A城を自動リア攻めした事実が変わらないような対応を行う予定です。《後編》の地図の凡例説明の際、上から2番目の記号が出現することは“基本的に”ありません、と書いたのはそのためです。

 

 

城郭変更に伴い、周辺城郭へと変わった城に自動リア攻めが付くケースが、来年度以降例外的に起こり得ます。あらかじめお知らせしておきます。

 

 

補足説明は以上です。また今後よくある質問など出てきた場合はまとめて解説したいと思います。なお、手動でリア攻め記録を付けたいがその城郭がなく、かつどの城の追加範囲にも入っていない場合は、こちらの記事を参考に[リクエスト]よりご連絡ください。

 

それでは引き続きロードマップをお楽しみください!!

 

《追伸1》

以前予告した通り、昨日5月1日、家臣団クエストと武将の出身国変更が完了しています。

 

《追伸2》

本日、「戦国世論調査10周年記念キャンペーン」の抽選と貫高の贈呈を行いました。当選されたみなさま、おめでとうございます。

 

 


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永遠でもなさそう

出典:国土地理院ウェブサイト

 

2年ほど前、「アレの数」というタイトルの記事で、約6,800島とされていた日本の島の数が測量技術の進歩により実際には14,125島(!)だった、という話を書きました。

 

その流れで、城の数については今は3~4万という人が多いけれどはっきりとしておらず、“まだ見ぬ技術”が開発されない限りは永遠のテーマと言えるでしょうと結んだのですが、“永遠”というのが少し言い過ぎになりそうなニュースが昨日上がってました。

 

 

記事を要約すると、奈良文化財研究所が兵庫県の公開している高精度三次元地図データをAIに解析させたところ、山奥に新たな山城を発見した、というものです。

 

この内容は先日テレビ番組でも取り上げられていて、発見の端緒はAIで古墳を探していたところたまたま城跡と思しき地形を確認したというものでしたが、それこそ曲輪や堀切など、城郭の防御施設の特徴を学習しまくったAIが膨大な測量データを解析すれば全国でザクザクと城跡が見つかりそうです。

 

 

話はちょっと逸れますが、先日中井均先生、加藤理文先生がたと北海道のチャシの踏査をご一緒させてもらった時には、学校や牧場の許可を取って敷地内の藪をかき分け遺構を探し回りました。今後はそういった私有地などにひっそり眠る城跡もAIが次々に発見してくれるんでしょう。

 

さらには、古文書を大量に解析して城郭の推定地を絞り込んだり、城郭が築かれそうな場所を推測して発掘すべきポイントをサジェストする、ということも予想されます。まさに技術の進化のたまもので、今後全国的にこの流れが加速して城跡に限らず新たな遺跡が多数見つかることは間違いありません。

 

が、ニュース記事のタイトルにあるような“大発見時代”が到来することはもはや既定路線であって、ことの本質は発見した後にある、と個人的には思っています。そんな話をし始めると5月に突入してしまいそうなのでそれは別の機会に譲ります。

 

家にいながらにして新しい城を“発見”できてしまうかもしれないという、ちょっとズルした感じもする、だけど未来を感じさせてくれるニュースだったので、IT業界関係者っぽい雰囲気が出せるかなという思惑で取り上げてみました。

 


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【新機能予告】リア攻め記録ロードマップ《後編》

新機能「リア攻め記録ロードマップ」の予告《後編》をお届けします!《前編》をご覧になってない方は先にそちらからお読みください。

 

《前編》で説明した入口(③または④)から入ると、いよいよロードマップが起動します。新たな世界が幕を開けます。Google PlayまたはApp Storeでの支払い(課金アイテム名は「プレミアム会員」)確認画面で利用開始ボタンを押すと以下のような画面が開きます。

※この記事中の画面はすべて開発のものです。

 

 

地図上に配置された城アイコンの凡例は以下の通りです↓

 

 

白く塗りつぶされた城跡記号の方が3,000城収録城郭を示します。周辺城郭は自動リア攻めが付くことはないので、実際は上から2番目の記号が出現することは基本的にありません。

 

上記の例は滋賀県周辺を表示しています。特に城郭密集地である甲賀・伊賀のあたりはアイコンだらけで地図が見えないほどになっていますが、拡大していけばすべてのアイコンがしっかり見えますのでご安心ください。

 

また、それぞれのアイコンをタップすると城郭名が表示され、リア攻めをしている場合はその日時まで表示されます。

 

 

この状態で[安土城]をタップすると、従来のリア攻めスポット詳細画面へと遷移します。

 

また、リア攻めマップではおなじみの左上の緑の[ 》]をタップすると以下のような絞り込みオプションが表示されます↓

 

 

[リア攻め記録]のありなしや、[3,000城のみ表示]などのチェックボックスを備えており、チェックを入/切することでリアルタイムに地図の表示が変わります。

※表示画面中の城郭数が多い場合は、切り替えに多少時間がかかる場合があります。

 

また、チェックボックスの上、例では“滋賀県近江八幡市周辺を表示中”と表示されていますが、この部分なんと地図を動かすと連動して地図中心点の自治体名が自動的に表示されます!

 

そして[一覧表示]をタップすると、その自治体に所在する、周辺城郭含むすべての城郭を一覧で表示します。

※登録された城郭の座標を解析して自治体を割り出しているため、多少のズレが発生する可能性はあります。

 

 

上の例では、近江八幡市内でのリア攻め数が表示され、下に同市内の城郭一覧が表示されています。各城郭には登城した回数分のリア攻め日時が記録されています。

 

日時の横のメモアイコンは従来からある一言メモで、オレンジ色がメモ有りの状態を示します。また、城郭名の頭のアイコンをタップすると、その城郭を中心としたロードマップへ戻ることができます。

 

 

以上が、新機能「リア攻め記録ロードマップ」の説明となります!

※地図上に表示されるアイコンの数がおびただしい数になるため(そしてそれは日々増え続けるため)、引きの縮尺には一定の制限があります。

※ご利用のスマホのスペックによっては、アイコンの表示や地図の移動動作に時間がかかる場合があります。

 

《前編》で説明した通り、ロードマップは月額550円のサブスク型での提供となります。が! 誰でも最初の1ヶ月は無料で使うことができます! なのでとりあえず使ってみてください。そして自分には必要ないなと思ったら容赦なく解約してもらって構いません。今までのニッポン城めぐりの機能はなんら変わらず無料で使うことができますので。

※最初の1ヶ月無料はお一人様につき1回限りです。また自動更新となりますので、更新しない場合は1ヶ月以内に解約してください。

 

リリースは2025年5月1日(木)の日中を予定しています。GW中のリア攻めの履歴もロードマップで楽しんでもらえれば嬉しく思います!!

 

 


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【新機能予告】リア攻め記録ロードマップ《前編》

 

2024年4月6日に発表したもののリリースが2024年度内から漏れてしまった“リア攻め状況を地図で確認できる新機能”について、大変お待たせしました!いよいよみなさんに告知できる段階となりました!

 

新しい機能の名称は…

リア攻め記録ロードマップ

です!!

 

本日は告知の《前編》として、まずは新機能を使うにあたっての前提などについて詳しく解説したいと思います。

 

はじめに、新機能の概要について今一度おさらいしておきます。

 

アプリには3,000城のスタンプラリーを完遂すること以外にも様々な楽しみ方があります。これまでに実際に訪れた城をライフログ的に記録するリア攻め記録機能もそのうちの1つです。 

このリア攻め記録は、スタンプラリー対象の3,000城にとどまらず、「周辺城郭」に登録された城が記録対象なので、理論上“日本のすべての城”への訪城履歴をログとして残すことができます。

新機能では、この“実際に訪城したかどうか”を地図上で色別で見られるものです。

 

このように今までの城めぐりの歴史を視覚的に振り返ることができる機能となっています。城めぐりが趣味である限りは一生使ってもらえると思っています。

 

 

さて、「リア攻め記録ロードマップ(以下、ロードマップという)」については3月にお知らせした通り、開発・維持コストや想定利用者数・利用頻度等を検討した結果、広告を挟まない独立した有料メニューとしました。サブスク型で月額550円での提供となります。

そしてロードマップの導入にともなって、現在の[自分年表]で[リア攻め記録]を選んだ際の画面がリニューアルします。以下に説明します。

 

※画面は開発中のものです


自分年表のプルダウン()で“リア攻め記録”を選択すると、画面上部()にこれまでのリア攻め記録数(自動・手動)が表示されるようになります。これは関連する異名の獲得を考える際にも便利ですね。

 

画面上部の表示が変わるのと同時に、新たにバナー()が出現します。これがロードマップへの入口となります。また、個々のリア攻め記録の横の地図アイコン()からもロードマップが起動できます。この場合、当該城郭(上の例では安土城)を中心に地図が開きます。

 

また、個々のリア攻め記録で手動で記録したものには“(手動)”という表記が付記()されるようになります。

 

自分年表におけるリニューアルポイントは以上の通りです。基本的には③と④がロードマップへの入口となります。

※アプリTOPや城一覧にも入口が設置される可能性があります。

 

最後に、“生涯の城攻めを記録する”という観点から、現在、2000年以降しか入力できないリア攻め手動記録を、1970年以降から入力できるよう拡充します。

 

ここまでがロードマップを起動するための前提の変更点となります。そして、ここまでは従来通り無料でご利用いただけます

 

実際のロードマップ(地図画面)の解説については、《後編》として週明け4月28日にお届けします。そして、前置きはいいからいつから使えるようになるんだという件について。「リア攻め記録ロードマップ」は…

 

2025年5月1日(木)

 

のリリースを予定しています。

 

ロードマップを利用いただくためにはアプリの更新が必要となります。同日、両OSのアプリを以下の通りアップデートしますので、ご利用の際には先にアプリのアップデートをお願いいたします。

 

  • Android:4.6.18 → 4.6.19
  • iOS:4.6.23 → 4.6.25

 

長々と失礼いたしました。

 

本丸となる《後編》の更新まで今しばらくお待ちくださいませ!!!

 

 


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取り扱い書籍のリクエストを募集

 

ちょうど今日アプリのTOPで宇喜多秀家の書籍をピックアップさせてもらいましたが、46 Storeではニッポン城めぐりの公式グッズのほかにも、多くの城郭・歴史関連書籍を取り扱っています。

 

定番の日本100名城関係の書籍がコンスタントに売れている一方で、マニアックな武将や地域城郭史にフォーカスした書籍も根強い人気があります。中には1万円(!)近くするものもあったりして、非常に幅広い層の方々に利用いただいていることを感じています。

 

ただ、あくまで自社で企画・制作するアプリ公式グッズを販売するかたわらで書籍を取り扱うスタイルであることから、ユーザーのみなさんの多様なニーズを捉えているかと言われれば、全然そんなことはありません...。

 

 

ということで、今後46 Storeで取り扱ってほしい書籍のリクエストを本日から募集します!

 

具体的な書籍名がわかる人はそれを書いてもらってもいいですし、ざっくりと「沖縄のグスクについて詳しく書かれた本」のようなリクエストでもOKです。フリーフォームになっているので、ご自由にお書きください。

 

アプリTOPの[取り扱い書籍リクエスト]をタップするとリクエストフォームが開きます。1ヶ月後の5月23日まで受け付けしています。

 

なお、リクエストいただいた方の中から抽選で10名様に46 Storeで使える20%オフクーポンをプレゼントいたします! 

※抽選は受付締切後2週間以内に行い、クーポンの贈呈をもって発表に代えさせて頂きます。

 

たくさんのご要望をお待ちしております!

 


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2025年GWの連休キャンペーン

 

もうすぐゴールデンウィークがやってきます。

 

2025年は、4月28日・30日・5月1日・2日という畝状平日群が休日の横移動を制限しており、わりと飛び石連休です。とはいえ、それら平日群に有給を投入して連休を最大化する人も多いのでしょう。

 

ところで、最近では平日に学校を休んでも欠席扱いしない“ラーケーション”と呼ばれる制度を取り入れる自治体が増えているそうです。

 

“ラーケーション”とは、「ラーニング=学習」と「バケーション=休暇」を組み合わせた造語で、家族と一緒に平日の余暇を利用し、地域や家庭などでの体験学習によって学びを深めるための制度だそうです。

 

土日に休めない家庭や観光需要の分散といった観点では非常に良い制度ですよね。教育現場は仕事増えそうですけど。

 

 

話がそれました。

 

例年我々運営チームはカレンダー通りの営業スタイルとしていますが、今年は早速ラーケーションに触発されて4月28日も休業とさせていただきます。

 

よってGWの期間中、アプリ運営については以下の日程にて各種業務をお休みします。

休業期間2025年4月26日(土)~2025年5月6日(火)(但し4月30日~5月2日を除く)

 

休業となる業務

  • 各種お問い合わせへの返答
  • 引継ぎコードお問い合わせへの対応と返答
  • 「46 Store」のお問い合わせへの返答
  • 今週の一枚の更新、間違い報告等への対応

期間中に頂いたお問い合わせについては、5月7日以降順次回答します。

 

 

そして、今年のGWも連休キャンペーンを実施します! 実施期間は同じく2025年4月26日~5月6日となります。

※連休キャンペーンって何という方はこのあたりの記事をご覧下さい。

 

期間中、お出かけされる方はぜひお得に行軍&名城の攻略をしてもらって、シロケーションを満喫してもらえればと思います!

 


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【新商品予告】新型サコッシュ バージョン2発売!

4月6日、城の日の重大(10大)ニュースの10番目に取り上げた46 Storeの新商品に関して、本日は「新型サコッシュ」の発売予告です!!

 

長らく品切れ状態が続いていたサコッシュがようやく帰ってまいりました!

 

とはいっても、「新型サコッシュ」は2023年2月に発売済み。今日紹介する商品は、この“新型”がさらに進化した「新型サコッシュ バージョン2」です! 名前の建て増し感がすごい...。

 

 

“バージョン1”紹介時のブログ同様、変わった部分を中心に商品説明していきたいと思います。

 

【商品仕様】

サイズ自体は変わらず、縦26cm x 横30cm です。100名城スタンプ帳などB5サイズの書籍や書類がすっぽり入るサイズ感です。バージョン2では、前面ジッパー上部を縫い付けたことにより、ジッパーの開閉がスムースになりました。

 

 

【カラー・デザイン】

バージョン2の大きな変更点として、カラーの変更があります。前作が黒ベースに白の石垣だったのが、グレーベースに黒の石垣柄となります。また、前作は石垣周囲にマチ幅がありましたが、その余白がなくなりよりスタイリッシュなデザインに進化しました。

※ご利用の環境により商品写真と実際の商品で色の見え方が異なる場合があります。

 

【ショルダーストラップ】

前作からポリエステル素材の紐になりましたが、重い荷物を入れた場合など使ううちに紐の付け根部分が切れるというお声をいただいていたため、付け根部分が強化されています。

 

 

その他、ポケットの仕様や素材については前作から変わりありません。そして、お値段についても据え置きの1,980円となります!

 

 

「新型サコッシュ バージョン2」の発売日は…

 

2025年4月25日(金)お昼12時~

 

となります!!

 

発売日は“5のつく日”でもあります。当日、46 Storeへのアクセスをお待ちしております!!

 

 


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家臣団クエスト変更のお知らせ(2025年05月01日)

三増合戦場の碑(神奈川県愛甲郡愛川町)

 

合戦イベント「三増峠の戦い」があったのが今年2月。

 

これまで、慣例的に合戦イベントで部隊長となった武将の石高変更を後追いで実施しているんですが、「三増峠の戦い」に関してはほとんどの部隊長が合戦イベント常連のベテラン勢で占められており、すでに石高変更を行った武将ばかりでした。

 

そのため今回は石高変更はありません。

 

 

一方で、家臣団クエストについては条件の見直しを行うこととなったため、同合戦のクエストについて、4月30日までを移行期間として、5月1日から「三増峠の戦いに参戦した武将を20人登用せよ!」としてリニューアルします。
※10人増えることになるので、難易度と達成褒賞もそれぞれ上がります。4月30日までは現在の条件で達成できます。

 

また、「長篠の戦い」のクエストについても一部武将の入れ替え(柴田勝家→真田昌輝)を実施します。変更スケジュールは上記と全く同じです。

※こちらは難易度や達成褒章の変更はありません。

 

 

最後に、今年2月…

“武将説明文がWikipediaから自動同期されるようになり、昔設定された出身国と記事本文(最新の定説)の差異が顕在化してきた”ため、という苦しい言い訳で何名かの出身国を変更しましたが、今回も複数名あります...。

  • 小畠虎盛 甲斐 → 遠江
  • 平岡頼勝 和泉 → 摂津
  • 小西行長 和泉 → 山城
  • 山崎家盛 摂津 → 近江
  • 黒田職隆 播磨 → 備前
  • 石成友通 阿波 → 備後
  • 口羽通良 石見 → 安芸

こちらも5月1日からの適用となります。

 

訂正してお詫び申し上げますm(_ _)m

 


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雪舟がついに廻国を開始!

昨日、いよいよ大阪・関西万博が開幕しましたね。開場前から長蛇の列ができていたとか、クルマが空を飛んだとか、人が多すぎてスマホが繋がらなかったとか、現地で城攻めしたら城がなかったとか、様々なニュースが流れてきます。実際の現地の盛り上がりはどんな感じなんでしょうか。

 

 

さて、そんな万博の話題の陰に隠れがちですが今日4月14日で、熊本地震(前震)から9年となります。7年が経った時(2023年)に、アプリではそれまで雌伏していた廻国異能の者・千道安が熊本県から廻国を開始しました。

 

そして今日、同じく雌伏の時を過ごしていた廻国異能の者・雪舟が、同様に熊本県から廻国を開始します!!

 

雪舟は、令和6年能登半島地震の発生後、北陸方面へのお出かけ支援として期間限定で登場した異能の者です。厳密に言うと、当時は“廻国”ではなく北陸地方だけで常時発見できる特別仕様でしたが、今日からの雪舟は、他の廻国異能の者と同じく全国を廻ります。

 

熊本で登用を狙うもよし、自宅付近へ近付いてくるのを待ち構えるもよし、みなさんが発見できることを祈っております。

 

 

ちなみに冒頭の万博の話。

 

大阪市立美術館では、万博開催記念としてリニューアル記念特別展「日本国宝展」が開催されます。この特別展では、『天橋立図』など貴重な3点の雪舟の水墨画が展示されます。

※雪舟作品の展示は5月27日以降です。詳細は公式サイトをご確認ください。

 

万博に行かれる際には、一緒に雪舟もどうぞ。

 

『天橋立図』(京都国立博物館蔵)

 


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キャンペーン抽選結果など

 

3月17日に“2025年4月中旬に抽選を行う”と宣言していた通り、本日、「続・新岡山城 宇喜多家二代とその妻」「赤母衣が築きし飛騨高山の礎」の抽選を実施しました!

 

たくさんのご応募ありがとうございました!! 前者は限定の「円融院」、後者は同じく限定異名「赤母衣衆」が、それぞれ100名様に当たるものです。

※円融院登用のための石高は必要となります。

 

このあと18時から18時半の間に贈呈が行われ、当選された方はアプリTOPで通知されます。楽しみにお待ちください!

 

 

 

抽選つながりで言うと、以下のキャンペーンは現在進行形で開催中です。

 

  • 戦国世論調査10周年記念キャンペーン
  • アプリ15周年記念キャンペーン

 

世論調査の方は、今現在最新のお題「足利義昭黒幕説の信憑性は!?」に投票し、コメントを付けた形で投稿して頂いた方が抽選の対象となります(詳細はこちら)。

 

15周年キャンペーンの方は“エントリー”が必要となります。エントリー方法はこちらからご確認ください。

※間違って“リクエスト”の方にキーワードを打ち込んでいるケースがあったので再確認をお願いします。

 

期限はそれぞれ、4月18日5月6日となっています。応募していない方は忘れないうちに今済ませてしまいましょう!

 


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