【新機能予告】リア攻め記録ロードマップ《後編》
新機能「リア攻め記録ロードマップ」の予告《後編》をお届けします!《前編》をご覧になってない方は先にそちらからお読みください。
《前編》で説明した入口(③または④)から入ると、いよいよロードマップが起動します。新たな世界が幕を開けます。Google PlayまたはApp Storeでの支払い(課金アイテム名は「プレミアム会員」)確認画面で利用開始ボタンを押すと以下のような画面が開きます。
※この記事中の画面はすべて開発のものです。
地図上に配置された城アイコンの凡例は以下の通りです↓
白く塗りつぶされた城跡記号の方が3,000城収録城郭を示します。周辺城郭は自動リア攻めが付くことはないので、実際は上から2番目の記号が出現することは基本的にありません。
上記の例は滋賀県周辺を表示しています。特に城郭密集地である甲賀・伊賀のあたりはアイコンだらけで地図が見えないほどになっていますが、拡大していけばすべてのアイコンがしっかり見えますのでご安心ください。
また、それぞれのアイコンをタップすると城郭名が表示され、リア攻めをしている場合はその日時まで表示されます。
この状態で[安土城]をタップすると、従来のリア攻めスポット詳細画面へと遷移します。
また、リア攻めマップではおなじみの左上の緑の[ 》]をタップすると以下のような絞り込みオプションが表示されます↓
[リア攻め記録]のありなしや、[3,000城のみ表示]などのチェックボックスを備えており、チェックを入/切することでリアルタイムに地図の表示が変わります。
※表示画面中の城郭数が多い場合は、切り替えに多少時間がかかる場合があります。
また、チェックボックスの上、例では“滋賀県近江八幡市周辺を表示中”と表示されていますが、この部分なんと地図を動かすと連動して地図中心点の自治体名が自動的に表示されます!
そして[一覧表示]をタップすると、その自治体に所在する、周辺城郭含むすべての城郭を一覧で表示します。
※登録された城郭の座標を解析して自治体を割り出しているため、多少のズレが発生する可能性はあります。
上の例では、近江八幡市内でのリア攻め数が表示され、下に同市内の城郭一覧が表示されています。各城郭には登城した回数分のリア攻め日時が記録されています。
日時の横のメモアイコンは従来からある一言メモで、オレンジ色がメモ有りの状態を示します。また、城郭名の頭のアイコンをタップすると、その城郭を中心としたロードマップへ戻ることができます。
以上が、新機能「リア攻め記録ロードマップ」の説明となります!
※地図上に表示されるアイコンの数がおびただしい数になるため(そしてそれは日々増え続けるため)、引きの縮尺には一定の制限があります。
※ご利用のスマホのスペックによっては、アイコンの表示や地図の移動動作に時間がかかる場合があります。
《前編》で説明した通り、ロードマップは月額550円のサブスク型での提供となります。が! 誰でも最初の1ヶ月は無料で使うことができます! なのでとりあえず使ってみてください。そして自分には必要ないなと思ったら容赦なく解約してもらって構いません。今までのニッポン城めぐりの機能はなんら変わらず無料で使うことができますので。
※最初の1ヶ月無料はお一人様につき1回限りです。また自動更新となりますので、更新しない場合は1ヶ月以内に解約してください。
リリースは2025年5月1日(木)の日中を予定しています。GW中のリア攻めの履歴もロードマップで楽しんでもらえれば嬉しく思います!!

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