カラダは答えを知っている〜病気は神様からのギフト -19ページ目

カラダは答えを知っている〜病気は神様からのギフト

がんになってわかった、60歳からの身体と心の整え方

今日は勤労感謝の日であり、新嘗祭。

 

森井 啓二先生のFacebookの投稿にあったのですが、

新嘗祭の「新」は新しい穀物を、「嘗」はお召し上がりいただくという意味です。

斎庭の稲穂の霊威が込められた米を召すことは、

その霊威と一体化すること、

つまり神人合一の象徴です。

 

お米って、日本人にとっては霊的な意味もあるのですね。

 

 

年間行事を個人の霊的周期で見ると、

新年の四方拝は、地上に生まれたことへの感謝を捧げる日、

祈年祭は、地上において霊的意識が芽生えた日、

神嘗祭は、初めて神意識に到達した日、

大嘗祭は、初めて自分の内在心であり分け御魂である真我と神が合一した日

新嘗祭は、真我と神が合一する境地

を象徴し、

それを御神事で示されたものです。

 

やはり、稲作と御神事は切り離せないし、さらには霊的進化にも関わっているようです。

 

 

 

今では、「勤労感謝の日」なんて、曖昧な日になっていますけど、美しい日本の歴史は守っていきたいものです。

 

 

 

朝散歩の後、朝ごはんは、さつまいもと納豆。

 

午前中は、溜まっていた動画を見たり、ブログを書いたり。

(ぜんぜん追いつかない!)

 

 

昼はトマトソースを作ったので、パスタ。

久しぶりのトマトソースは美味しい!!

 

やっぱり粉物好きなのよね〜

 

 

 

午後、お友達に贈るためにシズカのクッキーを買いに行ったので、自分用にアップルパイを。

 

 

 

そして夜は、鹿カレー。

 

 

 

吐き気がまだ残っていて、いまいち食欲はないです。

あ、食べたい気持ちはあるのだけど、体がついていかない感じ。

 

 

 

 

 

人生は1度きり。だから思いっきり楽しむべきよ。

by ココ・シャネル

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