「車」って楽しいね。 -4ページ目

富士登山

富士登山に行ってきました。

バスもたまにはいいものです。


「車」って楽しいね。


「車」って楽しいね。

岩場をガンガン登っていきます。


「車」って楽しいね。

眼下に山中湖が見えます。

やっぱり富士山は高い!周りの山々がとても低く感じられます。


「車」って楽しいね。

ご来光です。

山から見える日の出は最高ですね。


「車」って楽しいね。

富士山山頂の火口です。


今回は、八合目の山小屋泊まりで、1泊2日の登山でした。



BMW 6シリーズグランクーペ

MW 6シリーズグランクーペに試乗してきました。

(最近、忙しくてなかなかブログにUP出来ず、実は先週の出来事です。)


「車」って楽しいね。

久しぶりに個人的に大ヒット作でした。

低く美しいスタイリングで、エレガンスさとスポーティさをあわせ持ち、なんとも言えない

オーラがあります。

かなり欲しい一台でした。アップ

まだ有効需要にはつながっていませんが…。


「車」って楽しいね。

グランクーペはクーペより、ホイールベースで115mm伸ばし、ルーフも20mm上げて

リア席の天井空間を作り、広々とした室内に仕上がっています。


試乗車は「640iグランクーペ」。3リッター直6DOHCターボ+8ATです。


「車」って楽しいね。


リアのLEDの感じも精悍でいいです。
左右出しのマフラーもまた素晴らしい。


「車」って楽しいね。


ピカッとライト点灯。ウィンカーも全て点灯!

光輝いています。


「車」って楽しいね。


サイドのウィンカーです。


「車」って楽しいね。 .


リアはこんな感じで点灯します。


「車」って楽しいね。

このシートもまた素晴らしいです。

手触りと言い、乗り心地といい、完璧です。

ただ、サイドサポートが可動式だと良かった。

もう少し、引きしめられると体が完全にフィットするのに…。


「車」って楽しいね。


きれいに配置されたインパネまわり。当然、質感も素晴らしい。ブルーのステッチもいい感じ。

iDriveを備え、10.2インチの超ワイドな高精度ディスプレイも目を引きます。

パドルシフトのフィーリングもとてもなめらかで高級車の名にふさわしいものです。

「車」って楽しいね。


シートベルトはやはりクーペの名残か、オレンジの○のところから出てきます。

それにしてもヘッドレストまで一体型のすごいシートです。デザイン性も抜群。

「車」って楽しいね。


リアガラスの視界は、この形状ですから良いとは言えませんが、十分です。

リアシートは2人用ですね。センターコンソールが飛び出ているし。

一応、3人乗れるとか言っていましたが…。


「車」って楽しいね。

さて、ディーラーで営業の方とひとしきり大騒ぎしたあと、試乗に出ます。


「車」って楽しいね。


着座位置が低く、とても運転しやすい車です。

ハンドルもE61より軽い!

かなり全長も長くなって、大きな車なのですが、そんな感じは全くしません。

市街地も楽々です。


そして、エンジン音はやはりBMW。ハンドリングも。

こんな大きな車で、走りも楽しめるとはビックリです。

ピークパワーは「320ps」、ピークトルク「45.9kgm」というスペックで、1.8トンのボディをグイグイ

引っ張ります


でもこれだけパワーがあると、あまり踏み込んで楽しむというわけにはいきません。

市街地ではアクセルを軽く触る感じです。


この車の本領を発揮できる所で乗ってみたいものです。


「車」って楽しいね。


バックカメラが出てくるところです。

面白いので撮影させてもらいました。

「車」って楽しいね。

こんな感じです。

5シリーズもこうして欲しかった…。と言ったら、お金がかかるらしい。


4ドアクーペといえば、最大のライバルは「メルセデス・ベンツ CLS」ですね。

なんでも、世界累計で17万台以上を販売したという大ヒット作です。


さて、「世界一美しいクーペ」の遺伝子を持つグランクーペが、大人気となるか本当に楽しみです。

こちらのディーラーでも、すでに何台か売れたそうです。


いつか、アプルードに出ることを楽しみに待ちたいと思います。




韓流の聖地に行く。

新大久保に行ってきました。

BMWが、これでもかとたくさん出てくる韓流ドラマ「シークレットガーデン」。


「車」って楽しいね。


なんと同じ名前のお店が…。

新大久保の新名所でしょうか。

ここは、化粧品と韓流スターのお店でした。

次から次へと、おばさま方がゾロゾロと入店していきます。


ところで、ドラマとは関係ありませんでした。

当然、BMWもなし…。

「車」って楽しいね。


こちらは、チャン・グンソクさんの専門ショップです。

「車」って楽しいね。

お店の前に本人が…。(笑)


みんなが写真を撮っていました。



「SPIRRA(スピーラ)」は壊せない!?(韓ドラ「女の香り」)

「女の香り」も、だんだん佳境に入ってきましたね。(TBS)


「車」って楽しいね。
(TBS HPより)


今日は、カン・ジウク(イ・ドンウクさん)が、イ・ヨンジェ(キム・ソナさん)を助けるために、

韓国初のスーパーカー「SPIRRA(スピーラ)」を、身を挺して相手の車にぶつけました。

(日本での話数「17話」)


すごい場面だ。


彼女を救うためとはいえ、愛車とともに突っ込むとは…。

イ・ドンウクすごい目



というわけで、ちょっと再現。


「車」って楽しいね。


韓国のフェラーリです。(たぶん)

7900万~1億6000万ウォン也。


「車」って楽しいね。

信号待ちをするイ・ドンウクさん。


「車」って楽しいね。


ちらっと見ると、そこにはキム・ソナさんが…。

「車」って楽しいね。

ぼぉーっとして、歩道を歩く彼女。今にも車にひかれそうあせる


「車」って楽しいね。


そこへ、赤のスポーツカーに乗ったイ・ドンウクさんが、彼女を守るべく猛うダッシュ。


「車」って楽しいね。

間一髪。彼女の前へ。そこへ、黒い車がドッカーンとぶつかりました。


「車」って楽しいね。


こんな感じ、って何かがおかしくありませんか!?

ヘッドライトの形状がSPIRRAじゃない!!

こんな感動の場面で車の吹き替えなんて。


「車」って楽しいね。

ぶつかった後のシーン。これもなんか変だ。


「車」って楽しいね。

拡大してみよう。わけのわからないパーツが立て掛けられている。リアウィングでしょうか。

その前には、これまた形状の全く違うヘッドライトが落ちている…。
当たったはずのフェンダー回りは、どこも凹んでいないし。

エアバックも開いていない。


「車」って楽しいね。

「イ・ドンウクさんは、頭から血を流して、大丈夫!?

そこまで、彼女が好きだったのね。やっぱり。

私も一緒に突っ込みたい。」


と、本来なら大騒ぎする感動のシーンだったはずなのに。

その感動場面でこれは、ちょっと…です。

あまりにちゃちい。

しかも回想で何度も繰り返されるこのシーン。ダウン


さらに言えば、窓ガラスがこなごなになるシーンがあったはずなのに、きれいになくなっている。

窓ガラスをおろしただけ。

しかもよく見れば、信号は青だから、渡っているキム・ヨナさんは、問題ない。

むしろ、横断歩道を歩いている歩行者をひこうとしている車がおかしい。

日本なら、道交法違反に問われてもおかしくない、危険行為だ。


なんか、違う方向で盛り上がる場面でした。

しかし、そんな突っ込みどころ満載なところも韓ドラらしいのかもです。



「アジサイは、冬が寒ければ寒いほど、次の年、美しい花を咲かすのよ」byキム・ソナ

さて、二人の愛は美しく咲くのでしょうか。






「シークレット・ガーデン」に登場するBMWその2

BMW全面協力の、韓国ドラマ「シークレット・ガーデン」です。

前回は、ヒョンビンさんのZ4をご紹介しましたが、


「車」って楽しいね。


2台目の愛車は335iです。

BMWツインパワー・ターボ・テクノロジーを搭載した直列6気筒エンジンで、

225kW〔306ps〕/5,800rpmをマーク。さらに1,200rpmの極めて低いエンジン回転数から、

最大トルク400Nm〔40.8kgm〕を発生する。0-100km/h加速もわずか5.4秒という、

これもすごい車です。


「車」って楽しいね。

しかも、カブリオレです。



急いでどこへ行くのかというと、


「車」って楽しいね。



ハ・ジウォンさん(キル・ライム役)が務めるアクション事務所です。


「車」って楽しいね。


残念ながら行き違いに。

でも、この車ならすぐに追いつきます。



そして、次は…。


ユンサンヒョン(オスカー役)さんです。


「車」って楽しいね。


BMWグランツーリスモです。

今まで、ありそうでなかった形で、セダンやワゴン、クーペでもない、

クロスカントリー(SUV)と乗用ワゴンをミックスしたクロスオーバーで、

5ドアハッチバックのサルーンです。

本当に面白い一台です。

ちなみに、試乗した時、リアハッチの開き方が独特でビックリしたのを覚えています。


「車」って楽しいね。

後ろで、キセノンライトとエンジェルリングが、光輝いていますね。

背景としても絵になる車だ!!


「車」って楽しいね。


乗り心地は最高です。

すぐに寝れます。

「車」って楽しいね。

ユンサンヒョンさんは、VIPな歌手役なので後席に乗っています。



さらに…。


「車」って楽しいね。

オスカーの元彼女役のキム・サランさん(ユン・スル役)(CM監督)のX1(右)です。



BMWが次々と登場する素晴らしいドラマです。

日本でも、ここまでやるドラマがあったら面白いのに…。



「女の香り」に登場のスポーツカー。

最近なぜか家は、韓流ブーム。

ドラマと言えば、韓国ドラマが流れている。


気がつけば、今日は「女の香り」です。

キム・ソナさん&イ・ドンウクさん主演のドラマで、 最高に輝く“私の最期の6ヶ月”を描いた、
韓国中を感動と涙で包んだ珠玉のラブストーリー!だそうです。


さて、そこでイ・ドンウクさんがすごい車で登場!


「車」って楽しいね。

なんか、一見フェラーリ風のこの車は一体!?

気になる…。


調べてみたら、

韓国初のスーパーカー「SPIRRA(スピーラ)」です。

韓国のオウリムモータースの製作で、

V6 2.7ℓツインターボエンジンは420馬力。

最大出力 450‐500ps/55kgmの2656ccのV型6気筒ツインターボエンジン。

ボディはカーボンで作られていて 1200kgとかなり軽量です。

0-100km/h 3.5秒 最高速度315km/h

と素晴らしいスペックです。

オールハンドメイドで、7900万~1億6000万ウォンらしい。


「車」って楽しいね。

第5話で、病院に送っていくシーンです。


「車」って楽しいね。


「車」って楽しいね。

4点式シートベルトのバケットシートです。

「車」って楽しいね。

低く広い車体。皮で覆われた室内は高級感を醸し出しています。

しかも、結構いい音をしています。


「車」って楽しいね。

フロントエアダム、サイドスカート、リアディフューザーなど、なかなかシャープですね。

そして、ちらっと見える赤いブレーキシステムは、前6ピストン、後ろ4ピストンのブレンボ製です。


「車」って楽しいね。

夜のシーンです。ライトの点灯具合もなかなか、かっこいい。

イ・ドンウクさんが自宅に帰る途中です。


「車」って楽しいね。

リアもなかなか雰囲気がありますね。

自宅に着くと邪魔な女性が…。キムソナさんの敵だ!


「車」って楽しいね。

ドンウクさん運転中。

点灯したコックピットは、こんな感じ。


韓国の本格的スポーツカー、どんな車なのか実車が気になりますね。


それにしても、韓国ドラマって、スーパーリッチと貧乏人というすごい組み合わせが

多い気がしますね。そして、多少強引でそんなバカなという展開。

そんな所が面白いのかも。




「MINI Cooper S」に乗る。

前から気になっていた「MINI Cooper S」です。

どんな走りをするか楽しみです。


「車」って楽しいね。

スペックは、

最高出力: 135 kW(184 ps)/5,500 rpm

最大トルク(オーバーブースト時)/回転:
240(260) Nm/1,600-5,000 rpm

燃料消費率10・15モード
19.2 km/リットル:

燃料消費率JC08モード

17.8 km/リットル


「車」って楽しいね。

センターマフラーがまたかっこいい。

BMWがMINIブランドを引き継いで、日本デビューを果たしたのは、2001年。

これまで、世界で愛されているクラシックMINIに対して、

BMWの作る新しいMINIがどれだけ受け入れられるか、当初は疑問視する声も

聞かれましたが、BMWのMINIは多くのファンを獲得。

MINIの新しい時代を切り開いたクルマとなりました。


「車」って楽しいね。


サンルーフがこれからの季節気持ちいいです。

無駄に開けたくなりますね。

「車」って楽しいね。

サンシェードつき。


「車」って楽しいね。

「小気味よいKARTハンドリング」
サスペンションはフロントにストラット、リアにマルチリンクを装着。

キビキビとしたシャープなステアリングとなっていて、

まさにカートのような感じです。

乗り心地もBMWらしいものです。


「車」って楽しいね。


ほのかに赤いライトが室内をおしゃれにムードアップ。

「車」って楽しいね。


「車」って楽しいね。

「車」って楽しいね。

「車」って楽しいね。

「車」って楽しいね。

センターにどんと鎮座した巨大なスピードメーター。

インテリアはとても凝っていていい感じです。いい意味でオモチャのようなクルマです。


「車」って楽しいね。

オーソドックスな3ドアの「ハッチバック」や、「クラブマン」、それに「コンバーチブル」、「クーペ」、

「クロスオーバー」と楽しい仲間が出そろってきたMINI。

BMWの1.6リッター直列4気筒DOHCツインターボで、元気に走りまわります。

これで、FRのクーパーSが出たらもっと楽しいかもです。

それと、ナビの場所がちょっと気になります。

ここだとフロントの視界が少し遮られます。(でも他に場所が…)


出始めの頃のMINIと違って、ハンドルも軽くなったし、エンジンの出力の出方や、剛性感、

乗り心地ともに格段に進歩していました。

売れているのも納得です。




スバルBRZに試乗(その2)

スバル「BRZ」のATが試乗車に入ったというので、

見学に行ってきました。


「車」って楽しいね。


色はグレーです。

「車」って楽しいね。


色が変わるとまた精悍になりますね。

「車」って楽しいね。


「車」って楽しいね。


ATはパドルシフトもついて、楽しい車になっています。

「車」って楽しいね。


縁のないバックミラーがおしゃれですね。

「車」って楽しいね。


走りは、やはり楽しいの一言です。ゴーカートのような楽しさです。
ATはハンドルに集中できて、これもまたいいです。


「車」って楽しいね。

「車」って楽しいね。

ATはとても走りやすく、扱いやすいクルマに仕上がっています。

サウンドクリエーターの影響もあってか、かなりいい音がします。

MTとはまた違う音ですね。


「車」って楽しいね。

お値段は、2,945,250円也。


今後、STIパーツなどが充実してくるとさらに面白いクルマになりそうです。



「シークレット・ガーデン」に登場するBMW

たまたま、韓国ドラマ「シークレット・ガーデン」(NHK毎週木曜夜11時15分~放送中)を

観ていたら、BMWのプロモーションかと思うくらいBMが登場するので、びっくり。

つい、一生懸命観てしまったので、ちょっとご紹介を。


ちなみに、主人公はヒョンビンさんとハ・ジウォンさんです。

男女が入れ替わってしまう純愛?ドラマで、韓国で高い視聴率だったそうです。


ドラマの中で、彼は財閥の御曹司として登場します。

そのイメージに合う車ということで、BMWグループコリアがいろいろと宣伝もかねて提供したそうです。


「車」って楽しいね。


「BMW Z4 sドライブ 35is」です。(695万円~ 815万円)

直列6気筒DOHC 3000ccターボ 7AT

最高出力/250(340) kw(ps)/5900rpm
最大トルク  450(45.9) n・m(kg・m)/4500rpm7

なんだこりゃというスペックです。


「車」って楽しいね。

駆け抜ける後ろ姿がまたかっこいい。

しかし、なぜ、こんな道でとばすのか!?

「車」って楽しいね。


赤のシートもまたおしゃれです。

二人が、いがみ合っているシーンです。ハ・ジウォンさんの目つきが悪いのはそのせいです。


「車」って楽しいね。

彼(彼女?)のことが気になって、ものすごい勢いでターンしていくシーンです。

下手なロールもなく、きれいに旋回していきます。

出来れば、もっとエンジン音なども入れて欲しかったです。

せっかくの35iなんだから…。


ドラマではBMWのエンブレムは全て消されています。

白だったり、黒だったり。


「車」って楽しいね。

彼は、3台、BMWを所有している設定で、右はワインレッドの3シリーズのカブリオレ(4シート)、

左は7シリーズです。


その他に、ユンサンヒョン(オスカー役)さんが、BMWグランツーリスモとX1 20dの2台。
フィリップさんが、BMWアクティブハイブリッドX6に乗って登場するようです。


本来の楽しみとは違いますが、車を観るだけでも楽しいドラマです。

また、当然ですが、日本との交通の違いにもフムフムと勉強になります。



BMWリコールのお知らせ

家に帰ると、BMWからお手紙が…。


「車」って楽しいね。


なんかリコールとか書いてあるガーン

「車」って楽しいね。


バッテリープラスケーブルの絶縁体に不良があったようです。

最悪、エンジン停止とか、車両火災の恐れもあるとか。


前にどなたかのブログで拝見していたのですが、

やはり、日本に入ってきているものもそうでしたか。


すぐ治るそうなので、来週行ってきます。

それにしても、BMWは体が弱いのか、常にいろいろなところが病気に…。

入院と治療の繰り返しなような気がします。

車自体は、だんだん進化はしているようですが…。


「病弱なのがまた可愛い」とある方が言っていましたが、

そうでないとBM教団には入れないのですね。

壊れて、直して、これが深い愛情に繋がっていくようです。


立派なBM信者になるべく頑張りましょう!!