「車」って楽しいね。 -6ページ目

いよいよ「320i」が発売です。

やっと「320i」の発売です。

これで3シリ-ズも巷で、ちらほら見られるようになるかも…!?


「車」って楽しいね。

(BMWのHPより)

新型3シリーズセダン、「328i」に加えて、お求めやすい?「320i」が追加されました。


「車」って楽しいね。


直列4気筒DOHC直噴 2リッター ツインスクロールターボエンジン。

最高出力135kW(184PS)/5000rpm、最大トルク270Nm(27.5kgm)/1250-4500rpm。

328iとくらべて、控えめなパワーユニットです。

無段階可変バルブリフト機構「バルブトロニック」、吸排気可変バルブタイミング機構「ダブルVANOS」、ブレーキ・エネルギー回生システム、アイドリングストップ機構も装備されています。

JC08モード燃費は16.4~16.6km/L


「車」って楽しいね。


328iは8速ATのみでしたが、6速MTも用意されています。

これは楽しいかも。


お値段は、3,990,000円~4,700,000円。

しかも、エコカー減税とエコカー補助金の対象車です。


選択肢に入れておこう。


やっとナビの修理完了!

今回はとても長い期間、修理お預かりとなりましたが、やっと直って帰ってきました。


「車」って楽しいね。

500kmにもおよぶ試験走行の結果、やっと原因がわかり直ったようです。

今のところ、ナビは安定しているので、一安心です。


「車」って楽しいね。

ビデオモジュールの交換をしてもらい終了です。

結局、今までCCCやらナビ本体やらビデオモジュールやら、いろいろ交換してきましたが、

ピンの腐食などがあったようで、これで落ち着いてくれるといいのですが…。


それにしても、一体おいくら万円かかったのでしょうか!?

保証で直してくれて本当に良かったです。

BMWジャパンに、何とかならないかお願いして良かったです。


さて、ディーラーからダイレクトメールが来ました。


「車」って楽しいね。


なんでも、全国5社だけが認定を受けた、M認定ディーラーになったのだとか。


「車」って楽しいね。


アクティブハイブリット5がデビューします。

BMWもハイブリットの時代到来ですね。

ちなみに価格は、8,500,000万円。

パフォーマンスも素晴らしいのですが、金額もすごいです。

ところで、今なら、エコカー減税とエコカー補助金で、549,700円優遇されるそうです。


「車」って楽しいね。

Z4の特別仕様車です。

限定92台だそうで、ミネラル・ホワイトのエクステリアが美しい一台ですね。


「車」って楽しいね。

「Nicole EuroCycle」の3周年記念謝恩特別キャンペーンが、開催されます。


今週もイベント目白押しです。



86に乗ってみた!

お台場の「MEGA WEB」に行ってきました。


「車」って楽しいね。


まだ、代車です。フロントだけ見るとわかりませんね。


「車」って楽しいね。

メガウェブは、トヨタがつくった“見て、乗って、感じる”クルマのテーマパーク。
たくさんの車に囲まれた空間です。


「車」って楽しいね。


86の展示コーナーです。この車両は一番安いグレードでエアコンも何もありません。

レース用のベース車両ですね。

「車」って楽しいね。


精悍なマスクです。

「車」って楽しいね。

油断するとすぐに人だかりが出来ます。なかなか撮影出来ないあせる

この車両、一体何人が乗ったんだろう??

老若男女、紳士淑女の皆様がとんどんお入りになっていきます。

高校生のカップルまで…。


「車」って楽しいね。


グレードによって、内装の質感がだいぶ違います。

「車」って楽しいね。

メーターは、260kmまで、タコの方は7500からレッドゾーンです。

オートマはパドルシフトつきです。


「車」って楽しいね。

一番安いタイプのコックピットはこんな感じ。

全部取り換えることが前提ですかね。


「車」って楽しいね。


さて、お待ちかねの試乗タイムです。クラッカー

「車」って楽しいね。

なんと無料試乗キャンペーン中です!

ただし、2周だけ、時速は40kmまでです。

説明を聞いて、車体を確認していざ出発です。


「車」って楽しいね。


試乗車は、

GT AT オレンジメタリック
G AT ギャラクシーブルーシリカ
G MT ライトニングレッド

の3台です。


「車」って楽しいね。


こちらは装備充実のGT。でもAT。


「車」って楽しいね。


「やはりマニュアルだ!!」ということで、ライトニングレッドを選択。

「車」って楽しいね。

シフトの感触はカチカチッと決まり、とてもいいです。

アルテッツアを思い出します。


「車」って楽しいね。


1250㎏と車体も軽く、MTということもあって、とても楽しい!

「車」って楽しいね。


奥さまがカメラマンとして同乗。いろいろ撮ってくれました。

途中で気持ち悪いと言っていましたが、運転のせいではなく、このせいだったのかも

しれません。

「車」って楽しいね。


さて、ストレート。

しかし、40キロの速度制限が…。スタッフも立っているし…。少しだけだから…。(悪魔のささやきが)

でも、回転数の制限はないので、音をちと楽しんだりして。


「車」って楽しいね。

コーナーあり、ガタガタ道あり、ちょっとしたスラロームありのコースでしたが、

86のきびきびした走りは楽しいですね。

チューニング前の土台としては、とてもいいのではないでしょうか。

自分好みに味付けをしていく。プラモデルみたいな車です。

どんな車になるかはあなた次第!

といった大人が楽しめるオモチャですね。ある意味、危険な車です。


ところで、試乗車だから仕方ないのかもしれませんが、なぜかすでに小傷だらけ。

ドアや乗り口のあたりは、靴で蹴られた跡が一杯。

もっと、大切に乗って欲しいですね。

トランスポーターの「車に敬意を払え」という言葉が、好きな僕にとっては許せない

出来事でした。


ちなみに、この無料試乗会は、5月6日(日)までやっているそうです。

ぜひ、どうぞ。




86が一杯!

86が大量に運ばれて行きます。

いよいよ納車でしょうか?それとも展示車?


「車」って楽しいね。


横川のSAに続々と車載車が、86を乗せて入ってきました。

「車」って楽しいね。

早く、公道を走る姿を見たいですね。



BMWの代車を堪能

先週から家の車が入院しているので、代車生活です。


「車」って楽しいね。

ツーリングからセダンにチェンジです。

同じ5シリなので、違和感はありません。


「車」って楽しいね。

レザーシートは匂いが気になりますが、座りごごちは最高です。


「車」って楽しいね。

しかも、シートヒーター付き。

これをつけていれば、暖房は弱めで大丈夫です。

しかも、すぐに温まる優れものです。


「車」って楽しいね。

障害物を検知するPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)も装備されています。

「警告音は車両と障害物の位置に対して信号音が鳴ります。例えば車両後方に障害物がある場合は、

後方のスピーカーから信号音が鳴ります。また障害物に接近するにつれて断続音の間隔が短くなり、

障害物との距離が30cm以下になると連続音になります。」


「車」って楽しいね。

これは駐車に便利ですね~。


「シフトレバーをR(リバース)位置にするとPDCが作動します。

また約50m以上走行するか車速が30km/h以上になるとPDCは動作停止します。」


以前、アルファードに乗った時は常にこの機能が作動していて、バイクやら何やらが近づいて

来ると、しょっちゅう鳴っていたのを思い出します。


「車」って楽しいね。

うちのと違って、パワーウィンドーのボタンが前方にあります。

この方が見やすくて使いやすかったかも。


それと、ツーリングとの違いは暖房をかけた時にすぐに暖まることです。

荷台から冷たい空気が来るせいか、ツーリングは後ろで寝ていると、少し寒いようです。

また、車体が軽いせいか、挙動もだいぶ違いますね。

実用性はツーリングがあるけれど、運転のしやすさはセダンですね。


欠点をあげるとすると、トランクの急激な開き方はちょっと…。

最初、顔に当たるかと思いました。


全体としてとても良い車です。

次はセダンもいいなぁ、と思う今日この頃です。



ナビ不調のため、また修理に…。

買った時から、この不調は続いていましたが、

これで何回目かの入院です。


「車」って楽しいね。

今度こそ原因が分かるといいのですが。

先週の火曜日から、お預かりで原因究明です。


「車」って楽しいね。

1週間後、やはり分からないと連絡が。もう少し時間が欲しいとのこと。

そして、今日、もしかするとピンの腐食かも?と連絡が。ビデオモジュールへのピンが

おかしいようです。

ナビをバラして、いろいろと調べてくれているようです。

うちの車は2007年後期型ですが、残念ながらアルパインでは、ナビの製造を中止している

そうで交換が効きません。

なんとか治ってくれるといいのですが。

頑張れ工場長さん!

今度、菓子折りでも持っていかねば。

それにしても、アルパインも5年ぐらいは、在庫を持っていてくれてもいいのでは…。




メルセデス・ベンツCクラスを見に行く

「Cクラス~メルセデス史上、最高傑作のC」

というキャッチコピーが気になって…

また奥さまが乗ってみたいというので…

なかなか敷居が高くて、行きにくかったベンツを見に行ってきました。


「車」って楽しいね。

お目当ては、Cクラスのステーションワゴン。

色も黒のせいか恐い顔してますね。

サイズも手ごろでいい感です。走りが気になります。


「車」って楽しいね。

ところで、3月決算ということで、かなりお得な感じになっています。(気のせい??)

値段が値段なので、だんだん高いのか安いのか分からなくなってきます。


「車」って楽しいね。

このCクラス、デビューは07年、そしてなんと「2000箇所」を越えるという

マイナーチェンジを受けて、この前登場したモデルです。

自動車評論家をはじめ、絶賛されている車です。

完全にネガな部分がなくなって、最高の車に仕上がっているそうです。


「車」って楽しいね。

インテリアの質感もイイですね。

試乗車は、1.8リッター直噴直4ターボモデルで、アイドリングストップもついています。

とてもパワフルな車で、どんどん前に行こうとします。

走りもとてもスムーズ。BMWほどじゃないけれどゴツゴツ感もやっぱりドイツ車という

感じです。静粛性もさすがです。

と、とてもよかったのですが、一点だけ難を言えば、アイドリングストップの気持ち悪さ

でしょうか。もっと静かにスムーズにいくといいのですが、むしろない方がいいかも。


「車」って楽しいね。

コーヒーを頂いて帰ります。


「車」って楽しいね。

興奮したままだと、いろいろな意味で危ないので、スケートセンターでクールダウンをして帰ります。


ディーラーも決算期で、すごい売り方をしてくるので、心臓に悪いです。

一日、二日ではそんなもの決められません。



X3に「xDrive20i」モデルが登場

3月21日、BMW、X3にエントリーモデルとなる「xDrive20i」が発売されました。


「車」って楽しいね。

直列4気筒 2リッターターボエンジン+8速AT搭載のモデルです。


カタログによると…

「インテーク・バルブのリフト量を無段階に可変制御するバルブトロニック、吸気と排気のバルブ・

タイミングを最適に調整するダブルVANOS(バリアブル・カムシャフト・コントロール)と、

直噴ツインスクロールターボを組み合わせることで、最高出力135kW(184PS)/5000rpm、

最大トルク270Nm/1250-4500rpmを発生する。

10・15モード燃費は14.0km/L、JC08モード燃費は13.2km/L。」


パワーと燃費の両立がされた、なかなかの一台の登場です。


「車」って楽しいね。

X3と言えば、直6、3リッターターボの「xDrive35i」、同じく3リッターの「xDrive28i」のラインナップ

でしたが、このお車の価格は541万円。

お財布にも優しい?一台です。






「CX-5」クリーンディーゼルに試乗

「CX-5」のクリーンディーゼルエンジン「スカイアクティブ-D 2.2」の試乗車が

入ってきたというので、試乗に行ってきました。


感想は、とてもパワフルで、車体をグイグイ引っ張っていく感じが好印象。また、ディーゼル

なのにとても静かです。マツダの社長が社運をかけると言ったのもうなずけます。

SUVのスタイリングとしても、申し分ありません。


「車」って楽しいね。

発売を開始した2月16日から現在までで、すでに月間販売計画(1000台)の8倍となる

約8000台を受注したそうです。

今からだと納車は6月か?という人気ぶりです。


「車」って楽しいね。

ショップオプションの4×4チューナーつきのナビがついていました。

車幅は広めでイイ感じです。ハンドルの触りごごちもいいですね。

ただ、パドルシフトがないのと、サンルーフがないのが残念です。


「車」って楽しいね。

試乗車は「XD L Package」で装備充実、皮シートもついています。赤のステッチもいい。

ちなみに皮シートは電動シートです。ファブリックは手動。

いろいろ調整も効いて、電動シートはいいのですが、皮が滑るんですね。

ホンダのオデッセイの皮シートもそうだったのですが、もう少し滑り止めが効いていると

いいのですが…。タイトなコーナーで少し気になる。

ちなみにBMWの皮は、あまり滑りません。しかし、皮の匂いが半端じゃない。

閉め切った夏は特にくさい。

匂いをとるか、感触とフイット感をとるか。


「車」って楽しいね。

驚いたのは、ボンネットを開けても、とても静かなことです。

ディーゼルエンジンも、ここまできたかという感じです。

石原都知事の発言以来、絶滅しかけた日本のディーゼル乗用車。

開発が進んでまた乗れるようになって良かった。


このトルクたっぷりの加速感がたまりません。

また、ガソリン代が高騰のこのご時世にはピッタリの車です。


ちなみに、販売構成比は、ガソリンエンジン搭載車が27%、クリーンエンジン搭載車が73%

で、購入層は30~40代を中心に幅広いようです。


ただ、マツダには気になることが…。

日経によると

マツダが最大2328億円の資金調達に踏み切る。3年前に続く巨額の資本増強は、

財務面での苦境を映す。円高でも利益の出る体質作りに向け、今回が最後の慈雨だ。」


「マツダは国内生産の8割以上が輸出に回り、円高に収益を圧迫されている。

2012年3月期に予想する400億円の営業損失には東日本大震災とタイの洪水による影響が

260億円含まれているものの、逆に言えばそれがなくても赤字。今期に連結営業赤字を予想

する完成車メーカーはマツダだけだ。」


マツダにとって、このスカイアクティブが起死回生の原動力になることを期待したいと思います。


「6シリーズ グランクーペ」公開

なんか変じゃありませんか???


「車」って楽しいね。

なんと、4ドアクーペ「6シリーズ グランクーペ」です。

6シリーズ初の4ドアモデルとなります。


「車」って楽しいね。

クーペが持つ流れるようなデザインを崩さないように、4ドア化したものだそうです。

ボディーサイズは5007×1894×1392mm(全長×全幅×全高)

6シリーズクーペより長くなりました。


「車」って楽しいね。

発売開始は6月から。まず640iからリリースされ、秋にはV8ツインターボの650iが市場に投入

されるそうです。


クーペ好きな僕には、これは微妙な感じです。