みなとみらいで15km
ここのところ体調がピリッとせずに倦怠感が抜けません
時間が取れる休みの日の練習は
3月20日 20km 1時間59分40秒 km/5′59″
15km まで5分30秒から40秒で走るも16km以降急に体が動かなくなり19kmから20kmまでは歩いたり走ったりでスタート場所まで戻る
次の日にダメージが大きく残りました
3月28日 20km 2時間0分52秒 km/6′02″
最初の5km こそ29分40秒で走るもペース上がらず後は30分超え
4月4日 16km 1時間37分11秒 km/6′03″
15km過ぎて完全に足が止まり16kmでギブアップしてスタート地点まで歩いて戻る
11日(今朝) 15km 1時間22分38秒 km/5′30″
最後の4kmは5分前半までペース上げられました
こんな感じで普通に走れたのは久しぶりです
平日の短い距離の練習はそこそこペースを上げて走れてますが、それを継続して10km以上調子よく走る事が出来てませんでした
今朝の練習は久しぶりにまともに走れました
長い不調から脱出出来ると良いのですが
今月の走行距離 74km
横浜マラソンエントリー
横浜マラソン2021のエントリーが今日から始まったので取り敢えずエントリーしました
開催日は10月31日
コロナの影響もあると思いますが無事に開催されると良いのですが。
抽選なのでエントリーが確定した訳では有りませんが、エントリーしてみてビックリしたのがエントリー代が23000円になっていた事です
ハァ????
何でこんなに高いのでしょうか?
東京マラソン16200円
湘南国際マラソン14500円
これでも十分高いと思うのにそれを更に上回るなんて
私は地元でありマイコースで開催される大会なので全国の人に「是非参加してみたい❣️」と思われるような素晴らしい大会になる事を望んでいましたが、抽選の倍率は何年下がる一方です
そして公認レースでもないし、他の大都市大会と比べてもコースの半分以上は工場地帯を走るコースだったり首都高を走る区間も評判は悪いし、恐らく今年は定員割れで抽選にはならないと思います
とても残念です
横浜マラソンはまともに完走していないのでしっかり走ってケジメをつけたい気持ちも有りますが余りにも高いので参加を見合わせるかもしれません
最近は河川敷で片道5km の往復コースながら参加費が5000円程度の大会も幾つかあります
1シーズンに何回か大会に出たいと考えるなら一回のコストが余り高い大会は敬遠されるのではないでしょうか?
さて今年の横浜マラソンはいったいどうなるでしょかうか?
120分ジョグ@みなとみらい
25日の練習
朝練 みなとみらい6km 33分13秒
お昼 起伏のある公園を2周 4.6km 25分42秒
26日 早朝みなとみらい 6.9km 38分40秒
27日 起伏のある公園を4周 8.7km 47分17秒
いつもは3周ですがこの日は4周しました
フラットなコース走るより心肺や足にも負荷がかかりタイム以上にいい練習になっていると思います
今日の練習
早朝にみなとみらいで120分ジョグ
昨日の練習の疲れがモロに足に残っていました
終始ペース上がりませんでしたが何とか120分で20km
走り終わったら足はガクガクです
練習でここまで疲労が出るような内容は今まで殆どやった事はありません
起伏のある公園を登り基調で走るようになってからハムやお尻も今までより使えるようになってきた気がします
今朝はフラットに近いコースでもその感覚は得られました
今月の走行距離 206km







