コーヒーの方程式マップ/珈琲の教科書
僕のお店には、味の方程式と呼んでいる
マインドマップで作った味のマップがあります。
⇒ 珈琲の教科書
それを踏まえた上で、スタッフに勉強してもらったり、
珈琲教室を行ったりしているんですね。
言葉は全てを補えるものではないですが、
コーヒーは8割9割言葉で説明ができるので、
それをまとめたものが味の方程式マップです。
どんなことが書いてあるかと言えば、
・抽出
・焙煎
・生豆
・ブレンド
・産地
・テイスティング
・その他雑学
簡単にはこのように分かれていて、
それぞれの項目がまた細かく分かれています。
こんな感じ↓

珈琲の教科書って、なかなか良い物がないな、、
と思っていたので自分で作っていったのがきっかけですが、
視覚的に捉えるものがあると理解はずっと早いです。
興味がある方は、
下記にも詳しく書いてますので見てください。
⇒ 味の方程式マップ/珈琲の教科書
⇒ おいしいコーヒーのコツは出会いです
マインドマップで作った味のマップがあります。
⇒ 珈琲の教科書
それを踏まえた上で、スタッフに勉強してもらったり、
珈琲教室を行ったりしているんですね。
言葉は全てを補えるものではないですが、
コーヒーは8割9割言葉で説明ができるので、
それをまとめたものが味の方程式マップです。
どんなことが書いてあるかと言えば、
・抽出
・焙煎
・生豆
・ブレンド
・産地
・テイスティング
・その他雑学
簡単にはこのように分かれていて、
それぞれの項目がまた細かく分かれています。
こんな感じ↓

珈琲の教科書って、なかなか良い物がないな、、
と思っていたので自分で作っていったのがきっかけですが、
視覚的に捉えるものがあると理解はずっと早いです。
興味がある方は、
下記にも詳しく書いてますので見てください。
⇒ 味の方程式マップ/珈琲の教科書
⇒ おいしいコーヒーのコツは出会いです
温度が低いときの甘み

「温度が低いと甘みが出る」
これは先日のコーヒーメーカー講習会でも
感じてもらえたことでした。
⇒ コーヒーメーカーで美味しく飲む方法
厳密な甘みなのかどうかは別としても
甘みに感じるようなものがあります。
これはコーヒーメーカーだけでなく、
通常のドリップでも出てくる部分ですが、
僕の経験上では豆にもよります。
適切に焙煎されたものであれば
甘みは感じやすいですが、
豆が悪い、焙煎が悪い豆では、
なかなか感じられないかもしれません。
⇒ コーヒー味の傾向
参加された方も、
温度でここまで変わるのかと、
驚きと感動があったようです。
昨日お会いしたら、「もうコーヒーメーカーだと
温度が高すぎて飲めない」と言ってました。
うまく洗脳されてくれてよかったです(笑)
⇒ 出会いとご縁
友人にドリップを教えた時のこと

>いやはや・・・・・。
やっぱり、プロのドリップコーヒーはちがう!!!!
コーヒーの真髄??(笑) に一歩近づいた気がする!
ここが、オタク路線でいくのか、ほどほどに楽しむかのターニングポイントやね。って気がした。
教えてもらったあのドリップ方法は、素晴らしいわ!
いちばんすごいのは素人の私でも、入れられるというところ。
いや~、ほんまにありがとうね!
結果、大満足という感じでした(笑)
⇒ おいしいコーヒーの入れ方
コーヒーは、誰にでも美味しく
入れられる方法はあるんですよね、
そのコツを知ると人生変わっちゃいますけどね^^
⇒ おいしいコーヒーのコツ
⇒ おいしいコーヒー本当のコツ