ベーグル 本日も満員御礼!編
今日はベーグルのレッスン5回目。
今日の生徒さんは
カフェオレパンの頃から来てくださっているYさんと
お友達のIさんとTさん。
Yさんとお会いするのは実に3ヶ月ぶり。
そんなに間もあいていないのですが、
お子さんのRくんが幼児の顔になっていてビックリ!!
以前は赤ちゃんって雰囲気だったのに。
人のお子さんの成長って早く感じますね(笑)
ベーグル最終日、本日も満員御礼!
みなさま、どうもありがとうございました!!
一次発酵がなく、
ケトリングにより多少のごまかしのきく
ベーグルではあるのですが、
捏ねが大変(水分が少ないので)ということと、
みなさん成型が難しいとおっしゃいます。
生徒のみなさん、合言葉は気合ですぞ!
大丈夫!
何度も作るうちに身体が慣れてきますから(笑)
ベーグル 奥様はカメラ好き?編
今日はベーグルのレッスン4回目。
今日の生徒さんは
先月のイングリッシュマフィンから来てくださっているFさん 。
曇りのち雨という不安定な天気の中、
お嬢さんのNちゃんと一緒にきてくださいました。
フルな状態でのレッスンも賑やかで楽しいですが、
マンツーマンレッスンは、
ゆったりしたペースでレッスンができるのでこれまた良かったりします(笑)
さて、今日の生徒さんFさんは
ご自分で「カメラ小僧なもんで・・」とおっしゃるくらいカメラ好きな様子。
焼きあがったパンを記念にとデジカメにおさめる方は多いですが、
Fさんは途中段階の状態も撮っておられました。
こうしておけば、家で作るときに
途中段階はどんな状態なのかを確認できるからとのこと。
これはグッドアイデア
ですよね。
ベーグルというと難しそう!と思う方が多いかもしれませんが
実際には1時間半くらいで作れるし、少し粉っぽさが残っていても
ケトリングをするので、結構ごまかしの効くパンであったりします。
さっそく、Fさんも帰りに足りない材料を購入し作ってみるとのこと。
あぁ!こうやってベーグルの輪が広がっていくのすごい嬉しいです![]()
西安餃子@ラゾーナ
餃子好きのわが息子。
しかし、なぜだか具だけが好きでして・・・。
最近の私は息子が残した皮にタレをつけて食べること多し(笑)
さて、そんな餃子好きの息子のリクエストに答えて
昨日はラゾーナの4階に入っている西安餃子 に行ってきました。
ここの餃子は独特の形をしていて、通常のものより少し小さめ。
そして、薄い皮(?)一枚に餃子がくっついています。
↑ランチ餃子は6個で200円。
基本的にラゾーナは道幅も広いですし、
赤ちゃん本舗も入っていたりして子連れママには優しいショッピングモール。
また、中に入っているレストランも子ども椅子を常備しているところが多く、
ここ西安餃子も例に違わず子ども椅子がありました。
ちなみに、昨日は息子とシェアできるように
五目麺と餃子2皿注文したのですが、麺も半分以上、
餃子なんて私の分まで具を食べられてしましました。
だもんで、欲を言わせてもらえれば・・・
半ラーメンに餃子、もしくは半チャーハンに餃子なんていう
子供用メニューがあるといいのにと思いました。
ほらっ、そしたらママは辛くて美味しい坦々麺を、
子どもはソフトな普通麺を!って親子でもっと楽しめるし(笑)
ウィリアムソノマ!!
かなり前の記事 でアメリカ製台所用洗剤のアイボリーが
私のプチ贅沢だとご紹介しましたが、
これ以外にも私の心を癒してくれるものがあります。
それは何かと言いますと・・
これ↓
ウィリアムソノマのディッシュクロス!!
(要は布巾なんですけれどね(笑))
ケセラセラに参加してくださっている生徒さんは見覚えがあるのでは?
うふふふ・・・
ベンチタイムの時にかけているぬれ布巾はこれですわよ。
海外に行った時に買ってきて以来
独特の肌触りが気に入って使っています。
以前は渋谷の東急内に入っていたのですけれど、
今は日本では販売していない代物。
だもんで、唯一の頼みの綱は海外に住んでいる友人。
彼女のうちから一番近いショッピングモールでゲットできるとの
情報を得たので・・・
今回は、色違いで2セットお願いしちゃいました![]()
みなさんも自分だけの癒しグッズって持っていますか?
心理学って面白い!
最近、興味のあることの一つに心理学があります。
でも、これ以上学校に通うのは環境的にも経済的にも(笑)
無理なので、いまは書物で知識を増やしているところ。
そんな私が最近読んでいるのは
『手にとるように心理学がわかる本』なる本です。
著者の一人である渋谷昌三先生は現在、
目白大学の教授をされている方なのですが
心理学をとてもわかりやすく説明してくれています。
この本の中で興味深いことが・・・
それは何かと言いますと、
【子どもと大人で顔の識別能力が異なる】ということ。
大人は顔全体を統一されたイメージとして記憶し、
その人を認識することができますが、
そのような能力は10歳程度になるまで完成されず、
それまでは、目や鼻や口などの顔の部分ごとに着目して
人の顔を判断しているそうです。
だもんで、いつもはかけないメガネをかけただけで
子どもは見慣れているはずのその人が誰だか
判断できなくなることがあるのだそうです。
かれこれ7年ほど前、
結婚の挨拶に主人の親戚の家に遊びに行った時のことです。
当時1歳になるかならないかの親戚の子どもがいたので、
最初は泣かれながらも、次第に慣れてきて仲良く遊んでおりました。
しかし、泊まりで行ったので、途中お風呂に入り
化粧を落として戻ってきたところなぜか大泣き。
冗談で「あれぇ~、化粧落としたらわからなくなっちゃった?」
なんて言っていたのですが、
上記のことから考えるとまんざら間違ってもいなかったのかも。
しっかし、それって・・・
化粧している顔とスッピンとに非常に差があったってこと?!
微妙に笑えないんですけど(苦笑)





