自由気ままにリベルダーデ -144ページ目

いってらっしゃいフェスタ

今日のリベルダーデは晴れ。31℃。


さすがに昨晩はビールとワインを飲んで深夜2時のご帰還だけあり、ちょっと二日酔い。


でも、今日はブラジルで世話になっているお友だちが、仕事の都合でバイア州のサルバドールというサンパウロからバスで36時間もかかる所へ行ってしまうの。


その方の送別会がその人の家であり、ビールとシュラスコ(ベーべキュー)用の肉は用意して下さるということで、1人1品持ち寄りで「いってらっしゃいフェスタ(パーティー)」が行われたのです。


ブラジルはこの持ち寄りパーティーが多いんだ。

私は持ち寄り用に、二日酔いながらも、朝、起きていきなり母と一緒におにぎりを作成。


さらに母には白菜の漬物も作ってもらいました。


お迎えも来てもらって、いざ、出陣!


昨夜一緒に飲んだお仲間は炊き込みご飯が間に合わなくて、炊飯ジャーごと一緒に行きました。(でも、美味しかったよ~ん)


いやぁ、基本的には日本人ばかりだけど、くるわ来るわ、のむわ、飲むわ・・・。


20人から30人ぐらいは来たんじゃないかな。


子供も入れたらそれ以上かな?


ビールもワインもピンガもウイスキーもスゴイ量。


昼から夜10時過ぎまで。


いやはや大変な騒ぎでした。


ブラジルはみんなお金がなくてもパーティー大好き。


奥様が日本語もペラペラな2世だけあり、パーティー慣れしているお宅ですからね~。


ご主人もマメですし、交友関係も広いから、すごくたくさんの人が来ました。


さすがに私も昨日の二日酔いで午前中は飲めなかったけど、午後からは復活。


でも、ビールだけでちゃんと抑えて飲みました。


この一家がサンパウロから居なくなってしまうのは淋しいのですが、仕方がない。


さぁて、サルバドールへ遊びに行くぞ~!(遠いぁ・・・)

生ゴミトマト

今日のリベルダーデは晴れ。26℃。


最近、朝目覚めると、必ずチェックしちゃうウキウキもんがある。


それは何かと言うと、トマト  何だか分かる?


そう、トマトなの。


すごいでしょ。


大きな畑で作っているわけではないんですよ。


ちっちゃな小さな植木鉢から生えてきているのです。


しかもその植木鉢で、わざわざトマトの苗を買ってきて、植えたわけではないのです。


土を良くしようと植木鉢に生ゴミを入れて堆肥化していたんだけど、その生ゴミから勝手に出てきたの。


うれしいねぇ~。びんぼーな我が家にぴったりです。はい。

ワインとサッカー

今日のリベルダーデは晴れ。26℃。


この日はブラジル日和  の放送日だったんだけど、お客さまはベレンの町田さんで、月曜日に録音したものを放送したの。前後は生だけどね。で、途中で回線が落ちてたりして、せっかく早めにラジオを始めたのに終わりは昼過ぎになってしまいました。


この木曜日の1日は長かった。


放送終了後、日本からマンガ週刊誌の「モーニング」(講談社)で後ろの方に「ビーサン!!BBB(ボール、ビール、貧乏)」をテーマに15万円ぽっちで世界サッカー観戦旅行記を書いているという竹田総一郎さんがブラジルに来たの。


ひょんな縁でコンタクトがあったんだけど、私はサッカーなんて全然知らないから、知っている友人紹介して、その帰りにいきなりサッカーをやっている人たちに頼んで、竹田さんは銀行員たちとサッカーしちゃったりして・・・。


サッカーの後には、日本食のバールでサッカーに詳しい日本人たちと飲み・・・。


2次会はさらにワインの店 ワインの店  で飲み。


ここはワインが安くて美味しいの。


ワイン樽  樽のテーブルがちょっとお洒落!


で、飲んでいたら1人の女の子が体調が悪くなり、女性3人は撤退。


それでも深夜2時過ぎのご帰還でした。


久々に酔った女の子の介抱をし、非常に学生時代を懐かしんでしまいました。


(酔っ払いの介抱が懐かしいとは、一体どんな大学生活だったんだ~!ご想像の通りです。ハイ。)


ちなみに竹田さんはフジタ(現湘南ベルマーレ)のユースに入っていた27歳ですが、ブラジルは銀行員のおじさんレベルですら、めちゃ高だったそうです。


翌日は公園で子供ともやったそうですが、これも上手かったとか。


運動音痴の私には、さっぱり分かりませんが、サッカー好きの移民おじさんは「彼たちはサッカーを習っている訳じゃないんだ」とおっしゃって、さらに竹田さんは「すげぇな」という感じで、頭をふっておられました。


今まで行った国でも、飛び入りサッカーはしたそうですが、ダントツでブラジルは上手かったそうです。


全然、分からない私は、竹田さんと銀行員のチームのサッカーを脇で見ておりましたが、竹田さんもいきなりチームに入って、ちゃんと活躍していたんだから「スゴイなぁ」と、思ったのですが・・・。


しかも、30時間のフライトの後、寝ずに、いきなりサッカー、続いて、深夜までの飲みですからね~。


リオでも取材されるそうで、がんばって下さい。


皆さん、「モーニング」の後ろの方にある「ビーサン」のページ、よかったら、読んでやって下さいませ。

中丸さんのご本

今日のリベルダーデは晴れ。22℃。昨夜は寒かった~。


NHK衛星で天気予報を見ていたら、ちょうど東京の気温とサンパウロの気温が19℃で同じでした。


日本はこれから暑くなるけど、サンパウロはこれから寒くなります。


さて、今日はお借りしていた本を返す日。


面白かったので、ご紹介しておきます。

中丸 薫
古代天皇家と日本正史―現人神と万世一系の超秘密

すごい題名だけど、な~んとこれは天武天皇と高句麗の蓋蘇文は同一人物で、天智天皇、持統天皇あたりはすべて百済、高句麗、新羅など今の韓国、北朝鮮から来たなどと書かれているの。


これを書いちゃった著者の中丸薫さんは明治天皇のお孫さんなんだよね~。


まぁ、いわゆる日本の歴史教科書では絶対にお目にかかることのない説です。


信じる信じないは個人の自由。ただ、読み物として、面白かったです。

看板イタウ

今日のリベルダーデはくもり。19℃。さむ~い!


ブラジルなのに寒いと損をした気分になる。今朝は15℃くらいで、セーターを着ている人もちらり、ほらり。


itau  これ、何~んだ?


ブラジルにいる人は知っているよね。あなたのための「イタウ」なんだよ。


答えは イタウ  これ!


私さぁ、初めて見た時、☆5つ付いているから、ホテルかと思ったよ。


でもこれは銀行なの。


ブラジルの市中銀行では何だか(営業利益か純利益か)がトップということで、アルゼンチンでも見かけたから、ブラジルの銀行の中では間違いなく大手です。


当然、ブラジルの銀行ですから「あなたのための~」なんて書いてくれているのはリベルダーデならでは・・・!他の同行では日本語の看板、見たことないもん。


ありがたいねぇ~。


でも、旅行者のあ・な・た!それなら日本語が通じるかと思って入ったら、「甘いよ、西君!」(漫画「あしたのジョー」を知る人のみ)なの。


つまり日本語は通じないでしょう。


銀行内の垂れ幕を読む限り、この意図はどうやら日本へ出稼ぎへいった人向けのキャンペーン・フレーズのようです。


要は出稼ぎ者の送金狙いなのよね。まっ、業務だからしょうがないんでしょ。


看板の文字はコンピュータか何かで打ち出した文字のようですから、手書きの「やっちゃった~!」っていう面白さはないんだけど、日本語の分からない方が文字を置いてくれたのかな?


びみょ~な、ガタガタさが、何とも言えず私のツボに入って、いい感じなんです。


すっきだな~、こういうの。


もう、リベルダーデ支店の努力は認めちゃう。


ありがとう!「わたしのためのイタウ」さん。

空手の町田さん

今日のリベルダーデはくもり時々雨。23℃。


いつもは木曜日に放送するインターネット・ラジオ「ブラジル日和」ブラジル日和 なんだけど、今日はゲストの都合で月曜日に生放送したの。


だって、ゲストはベレンにお住まいの空手家・町田嘉三さん。


ベレンはサンパウロから飛行機で5時間ぐらいかかっちゃうんだよ。


そんな遠くから所用でお越しになっている方に、無理を言ってタダでお話を聞かせていただくのですからね、曜日ぐらい変更しちゃいますよ。


まっ、日本時間の真夜中放送にしたのはまずかったけど・・・。


でねぇ、そのお話が実に良かったの。


なんかブラジル日和をやっていて、時々「タダでこんなに良いお話をお聞かせ頂いちゃっていいのかなぁ。申し訳ないな~」って思うことがあるんだけど、今回もまさにそれ!


本当にたくさんの人生教訓を頂きました。


きっと忙しい日本にいたら、日々の生活に追われてしまって、人さまのお話をじっくり聞かせていただく機会って少ないかも知れないと思うの。


でもね、本当は忙しければ忙しい人にほど、ある意味では聞いて頂きたいと思っちゃう内容でした。


今はダウンロードして電車の中ででも聞けたりすると思うので・・・。


ブラジルにいる人って、割と素直で、正直に自分の人生を語ってくださる人が多いんだよね。ほんと不思議なくらい。


で、日本だったら普通、同じ職場とか、同級生、同い年同士の人としか、じっくりと話したりはしないじゃないですか。


ところがブラジルだと、親子以上、年齢が離れていても、まるでタメ(同い年)のような感覚で話をして貰えるんです。ほんとに飾らずに・・・。


また、その話の中にすごいのがあるの。


だって、移民した人の人生って、並々ならないものがあるから…。


ほんと、勉強になります。


少しでもおすそ分けしたくて・・・。


今回は初の4時間録音。


町田さんは午前11時半の到着から午後6時過ぎまで約7時間、ほとんどおひとりでその人生講演して下さいました。すごいです!


木曜日に最初の2時間をまた放送するので、よかったら聞いて下さい!


ちなみに町田さんの3男さんはリング名「LYOTO」(参考HP )で日本の格闘技界で6戦6勝しております。


おっもしろいよ~、町田さんの話!

鳥のから揚げ

今日のリベルダーデは雨のちくもり。25℃。涼しくなった~!


日本の居酒屋でバイトをしていたという若い男の子と話していて、


「得意料理は何?」


って聞いたら、


「鳥のから揚げ」


とのこと。ここまでは普通。


でも、よく聞いたら、鶏肉に塩、胡椒して、小麦粉まぶす前に牛乳入れるんだって~!


私はすごくびっくりしたんだけど、我が家の料理人、母に聞くと、ぜんぜんびっくりしていない。


「酒も入れるし、牛乳だって、ちょっとでしょ」だって。


そういうもんなのかな?


ブラジルでも鳥のから揚げあるんですよ。こっちでは「フランゴ・パッサリーニョ」って言って、大体どこのバールでも出てきます。


日本と違って鳥1匹を丸ごとバシバシ切っているから骨付き


ニンニクで味付けしていて、揚げてあるけど、日本よりちょっと固め。


でも慣れてくるととても美味しいです。


私は小さい頃から、鳥のももと手羽先、から揚げが大好きで、我が家の近くにあった「甲州屋」さんという鶏肉と卵の専門店があって、そこからよく手羽先を買ってきて、ご飯のおかずになっていたんだけど、夕食まで待ち切れずに、つまみ食いしたっけ。


今も甲州屋さんはあるのかな~?

バカとバカリャウ

今日のリベルダーデも晴れ。29℃。


本当は13日の金曜日に食べなきゃいけないらしいんだけど、1日遅れで「バカリョアーダ」っていうものを食べたの。


ブログ先輩 に先に書かれちゃったけど、気にしないで、書くわ。


「バカリョアーダ」って何かと言うと、バカリョアーダ  コレ。


まっ、にんじんとゆで卵しか見えないかも知れないからおまけでコレを見せよう。


たら  作っている途中。


今、乗せているのが魚の「鱈(タラ)」なのです。


ブラジルでは「タラ」のことを「バカリャウ」って言うの。


このタラを使った料理がバカリョアーダ。


タラとお好きな野菜をオリーブオイルで炒めたり、オーブンで焼いたり。


家庭によってはトマトソースで味付けしたりするの。


今回、私たちが食べたのは、下にオリーブオイルを敷いて、玉ねぎを敷き、そこに茹でた野菜と塩抜きしたタラを乗せ、オーブンで焼くという調理法のもの。


さっぱりしていて美味しかったです。


コレを食べるのは、何でも「受難の日」というイエス・キリストが十字架に貼り付けられて、死んだ日であろうとされている日に食べるの。


つまり、キリストが十字架に貼り付けられて、血を流して無くなった訳ですから、その日は血の出るもの、要はお肉とか食べちゃいけないんだって。


それで、肉の代わり魚を食べるんだけど、もともとブラジルはかつてポルトガルの植民地だったわけで、ポルトガルで「バカリャウ」を食べる習慣から、今でもこの時期のこの日は「バカリャウ」を食べる日らしいのです。


ついでに13日の金曜日にキリストは死刑になって、その2日後の日曜日に生き返ったから、その日曜日が「復活祭」でイースター。この日に生まれ変わりを意味する「卵」のチョコ をプレゼントしあうわけね。


教会あたりへ行くと、本物の卵に聖書この言葉書いたりしているみたい。


ところで、どうやってそのイースターの日が決まるかというと、春の最初の満月に近い日曜日がイースターなんだって。


で、そこから後ろに40日バックしたのがあのカーニバルの日なんだって。


だから、カーニバルの日は毎年変わるの。


太陰暦だったんだね~。


知らなかったよ。


敬謙なクリスチャンはカーニバルからイースターまでの40日間は静かにしていて、結婚式など派手な祝い事はしないものなんだって。


だから、その前にカーニバルでバカ騒ぎ しておくのね。


だいたい4月ぐらいにイースターになるんだけど、その近くにスーパーへ行くと、卵型のチョコから、塩漬けされた「タラ」がどっさり売っています。


タラはほとんどノルウェーあたりから輸入されるらしい。


結構、いい値段しています。


ちなみに13日の金曜日にキリストは張り付けにあったという習慣から、ブラジルでは曜日ごとの「プラット・ド・ジア」という日替わり定食があるんだけど、金曜日は魚のフライの店が多いんだそうです。


これ、すべて、賢いお友だちからの受け売り。


彼女は日本語もペラペラの日系3世の優しい人。


その彼女が2日半もかけて、塩抜きしてくれたバカリャウとブロッコリー、にんじん、ゆで卵、皿まで持参して、日本食しか食べない私たちに「バカリョアーダ」を食べさせてくれるため、わざわざやって来てくれたの。


それなのに、うちのおもろい君なんて、


「バカリャウ食べて、バカになろう~♪タリラリラ~♪」


なんて、持って来てくれた本人の前で歌っているのだから、

開いた口がふさがらない。


そのくせ「うまい、うまい」と5回も6回もお替りして食べたんだから、ほんとに、バカになっている!


「この、アホんダラー!!」

アマゾンのほほん熱風録

今日のリベルダーデは晴れ。28℃。でも昨日に引き続き午後には一時37℃も記録。

堤さんの本
堤 剛太
アマゾンのほほん熱風録

「アマゾンのほほん熱風録」 堤剛太著(無名舎出版)2002年5月10日初版。1600円+税。


今日は真面目に本をご紹介!


この本の著者は、このブログにも、よくコメントを寄せて下さるのです。


もちろん、ブログ内の名前は内緒にしておきますが、なかなか面白いコメントを書いてくれます。


サンパウロに住む私ですら、日本へ帰ると、「ワニとかいるの?」とよく聞かれます。


最初の頃は一所懸命、サンパウロの街の様子とか、ブラジルの説明などをしていたんだけど、だんだんと面倒くさくなって、最近、ブラジルに本当は興味がなさそうな付き合いで聞いてくるだけの人には「うん、ワニとかインディオとかいて、すごく大変」とか、答えてしまうのです。へへっ。


この本の著者は本当にアマゾンで暮らしているだけに、その誤解はさぞかし大変なことだろうとお察し申し上げます。


でも、それをへとも思わず、ウソか本当か分からない調子で、いつも立ち向かう著者!


そんな著者が、珍しくこの本の中では、ちゃんと本当のことを語ってくれているではないか。


本の帯にもあるように、ワニもインディオも登場しないアマゾンの生活。


1人の男が26歳で単身ブラジルへ移住。アマゾン在住28年と聞けば、一瞬、イカツイ熊のような人を浮かべるかも知れない。


だが、実際に逢うとぜ~んぜん違う。


スマートな背広姿のシティ・ボーイ(だったんだろうな~?!)。


本を読めば、そのひょうひょうとしたその楽しい人柄が目に浮かぶことだろう。


日記も交えタイトル通り「のほほん」と自然にリアルに描かれているから、想像だけのアマゾンはぐっとあなたの身近なものになるはず。


しかし、よ~く読めば、その中には、著者が足で稼いだ情報やデータもしっかりと抑えられている。


下↓は私も大好きな著者の一筆で、福井県丸岡町の2001年一筆啓上賞で受賞したもの。確かな筆力はこの一筆だけでも十分に分かる。


「1人で来たブラジルだけど、


今は5人。


俺が我が家のルーツとは


くすぐったくなるな」


とてもおちゃめでスマートな著者の、おちゃめでスゴイ1冊。


ぜひ、手にして欲しい本だ。


もし、あなたがブラジル、ベレンへ行くのなら、ぜひ、一読を!

ライブドア

今日のリベルダーデは晴れ。秋だというのに西陽が射した一瞬我が家の温度計は39℃に。その後グッと下がって29℃。


今日はインターネット・ラジオ「ブラジル日和」  ブラジル日和 の日。


今日のゲストは実は先週サンパウロに来てくれたパンタナール在住のネイチャー・ガイド


つまり、録音放送でした。もちろん、前後は生放送だよ!


そして、半日遅れのブラジルは13日の日付で、「ライブドア」上場廃止のニュースを今、生でNHK衛星放送でやっています。


実は、私たちの「ブラジル日和」の生放送は「ライブドア」のネットラジのサービスで行っているの。


「大丈夫かな~」と心配しているんだけど、一緒にやっているラジオ仲間・ブログ仲間 は「大丈夫だよ!」と太鼓判を押す。


まっ、どうにかなるでしょ、とブラジル流で慌てていないのが我々。


それより気になったのが、生で聞いてくれている人の数とチャットに入ってきてくれる人の数に多少の差があって、差があるのは当たり前なんだけど、チャットに入ってこないリスナーがどんな人なのか、必ず数人いるんだよね。


ちゃんと最初から最後まで聞いてくれているようで、それを想像するのもひとつの楽しみ。


皆さん、よかったら、ラジオにもチャットにも遊びに来てくださいませ。