主人の料理と、アメリカで初スタバ
こんばんは今現在、私は外で仕事をしていないので、基本的にご飯は私が(ほぼ)毎日作っていますが、夫婦2人とも働いていたころは「完全分業制」でした2人とも帰宅時間は、21時や22時を超えることが多く…帰宅してから夕飯を作る体力が無かったので、毎週日曜日に1週間分のご飯を大量に作り、平日の夜はそれを食べて暮らしていました主人と私が順番に作る形だったので(例えば今週の日曜日私が作ったら、来週の日曜日は主人)、文字通り完全分業制。主人は高校を卒業してからずっと実家を出て暮らしていて、料理を始めとする家事一通りができるので私はラクチンでした笑 ありがたいでも私が専業主婦になってからは毎日私がご飯を作っているので、料理をする機会が無くなってしまった主人。料理の腕が落ちてしまう、マズイ、と思ったらしく、最近は日曜の夜ご飯を作ってくれるようになりました(※別に、プレッシャーを掛けて無理矢理作らせているわけではないですよ!主人が自主的に作ってるんですよ!笑)せっかく作ってくれているし、作ったものを記録するためにも、主人のやる気を維持させて毎週作り続けてもらうためにも、たまにブログに載せようと思いますDai's homeなので、Dai's kitchenということで今日作ってくれたのは、冷製パスタと温かいスープ。冷製パスタはトマト味で、スープはチーズが入っていて、程よい酸味で美味しかったです暑かったので、冷製パスタにしてくれたそうですごちそうさまでしたまた来週も、よろしくお願いしますそうそう、話は変わりますが、先週アメリカに来てから初めてスタバに行ったんです。日本のスタバですら緊張するので(メニューが複雑だから)、アメリカでスタバに行くなんてハードルが高い…と思ってたんですが、知人との待ち合わせで「スタバ集合ね!」と言われて行かざるを得なくなりましたなんちゃらフラペチーノとか難しいのを注文すると絶対通じない…と思ったので、シンプルに「Mocha」にしましたさあ、緊張のオーダー。【店員さん】「サイズは?」【私の心の中】(確かスタバのサイズってS・M・Lじゃなかった気が…でも、文字が小さくてメニューが読めないー…)と一瞬迷った末に【私】「Smallest one, please」と答えました←なぜか、いつも事前に調べるということをせずにその場で焦る…ここまでは良かったんですが…【店員さん】「ホー●×$☆, or △●$☆」「ホ」と「ト」が聞こえた気がしたので、「For here, or to go」と聞かれたんだろうと考え、【私】「For here!」と答えました。(スタバでFor here, or to goって聞かれるのか?と違和感は感じましたが。)が、店員さん、ものすごく怪訝そうな顔でもう一度、「ホー●×$☆, or △●$☆」と…。私の発音が悪かったのね、と思ってもう一度「For here!」と答えました。伝えやすくするために、ジェスチャー付きででもまた「Umm…ホー●×$☆, or △●$☆」と言われて、ここでようやく「For here, or to go」を聞かれているわけではないと気付きましたその後、2~3回聞きなおして「Hot, or cold」と聞かれていたことが判明しました店員さん、ごめんなさいカフェやレストランで聞かれることは限られてるから、もう何を言われているかだいたいわかるようになったよね~と、主人とドヤ顔で話していた矢先の出来事でした…やっぱり、まだまだ全然わかってなかった~笑ちなみに、アメリカは全てサイズが大きいから「Smallest one」でも十分大きいサイズだろうと思ったら…普通に日本で飲むようなSサイズで、ちょっと物足りませんでした↓読者登録してもらえたら嬉しいです***************************↓記事を気に入って頂けたらポチっとお願いします ボストン在住の方や駐在妻さんのブログがたくさん載っていますにほんブログ村駐在妻ランキング